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きみだけのヒーロー

話題:愛しい

たいせつだと思った、とてもとても。この笑顔を守りたい。世間が彼を間違っていると批難しようとあたしだけは、いつだって味方。儚い生命の炎がきえるまで、あたしはあなたのとなりにいようと思った。

後悔することも傷つけることも多いのにも関わらず、一緒にいることを許してくれる彼は、心がひろくやさしいひとだと思う。ゆえに、そのやさしさが繊細さが、彼を傷つける。社会は、よわいものには容赦ない。弱肉強食なんて謳うけど、よわいものがいるからつよさが引き立つわけで、部下がいるから上司になれるのだろう。いつだって、ひとは自分がいちばんかわいい。それはそうだ、だからといって他人に思いやりを持てないのは如何なものかと思う。だから、あたしは彼を守ろうと思った。男だからとか女だからとか関係ない。あたしは、あなたが好きだから、それ以上も以下もない。今日も彼が平凡に過ごせること祈る。だいすきです。早く会いたい。

愛しさがあふれる

話題:あーもー、好きだー

一瞬でも手を離せば、命取りのように儚く燃え尽きてしまうような脆さが彼を包む。なんとかしてあげたい。それだけしかなくて、なにからしてあげようと考えを巡らせる。なにからしてあげようと生意気なことを思うよりも先に、まずは、自分のことからだと思うので、自立することをがんばろうと思う。今の彼は、ひとりでは立っていられない。どんなに傷つけられても、拒絶されても、離れないというつよい意思を持ちながら対峙する。かなしくなることはあっても、終わりにしたいと思うことはない。だれよりも彼がいちばん苦しんでいるから、助けてあげたい。だから、ひとりでつらくならないで。ぜんぶ、受け止めてあげるから吐き出してと思う。

あなたが消えないように守ってあげる。その苦痛をすこしでも癒してあげたい。ねえ、どうして、あなたの目から見る世界は、そんなにも残酷なんだろうね。

結んだり、ほどいたり

話題:愛しい

さむい。冬も終盤ですね、お休みなのでお布団の中で丸まっております。おはようございます。

あれから、彼にお金を要求されて、会うにはお金を振り込まなくちゃいけなくて、振り込まないと会えないわけで、信用ないからと先に振り込んでと言われて、あたしもあなたのこと信用してないし、振り込んでドタキャンされて、ブロックされたら終わりだしなと不安は拭えず、この手のお金関係の話だけは返信くれたりする卑しさに嫌気が差してきて、ふつうにお断りをしたら、了解と伝える軽い返信が届き、終了となった。呆気なく、お金だけでつながるということは、こうやって簡単に終わることも始まることもできるということなんだろうと思い知った。去年にすべてを終わらせたかったが、まあ、いいか。彼に振り込まなかったお金でできることを考えると、ほんと、振り込まなくてよかったなとおもった。


そして、今は、元彼くんの傍にいようとおもうわけで、復縁したわけではないけど、好きだなと思ったのが、お金くれくれくんを切れた理由。喧嘩も多いし、元彼くんの仕事が激務過ぎて、当たり散らされることも多いけど、支えてあげたいとなるべく、すべてを受け止めている。すきだな、こんなにも。付き合っていた時は、彼のやさしさに甘えて、なんでもしてもらえることが当たり前のように思っていた。なんて、傲慢な女なんでしょう。自分のエゴばかり押し付けていた。そういう意味では、お金くれくれくんと過ごした時間で学べたことも多く、活かしていこうとおもった。ちゃんと彼のことを見つめて、考える。余裕のない彼の支えになれるよう、今は自分のニーズは隠しておく。また会ってもらえるようにと祈りながら、伝える毎日、すきだよって。

愛は、ヒメゴト

話題:本日の恋心模様

進んでみることにしました。まだ見ぬ扉を開けてみようとおもう。きっと、こういうやり方は間違っているとおもうけど、彼が、このやり方しか望まないのなら仕方ない。こうしないと向き合わないなんて、よわいんだなとおもう。ただ、ちゃんとけじめをつけないと、気持ちがずっと、立ち止まって、息苦しい。あたしが、見ていた彼はニセモノだったのか、それとも、ホンモノなのか。なんでもいいから、きみに会いたい。そして、この想いに終止符を打ちたい。


あしたは、元彼くんとあそぶ。ごはんを作って、彼の家でまったりする予定。たのしみ。




愛は、ヒメゴト
恋は、まぼろし

あなたとあたしのひみつがほしいよ。
だきしめてあげたくなるくらいにたいせつなひとを、しあわせにしてあげたい。

時は、風のように
きみにユメを見させてもらった

かたちのないよわさを
かたちある体温で溶かしてあげたい。

あたしは、あたしになる

話題:ひとりごと

以前、元彼にあさのは、Janne Da Arcの曲に出てくる女みたいと言われてから、わりと聴くようになった。歌詞を見ながら、あたしって、こんな感じなのかなと、元彼から見たあたしを知る。

最近、懐かしさを感じることが多い。20歳くらいの時は、背中に羽でも生えているのかというくらいに、ふわふわとしていて、どこへでも飛んで行っていた。フットワーク軽いどころではなかったと当時を知る友人ちゃんは言っていた。今は、あれほどまでには動けないな。めんどくささやワンクッションおいて、考える間ができた。それでも、好きなひとに関してだけは、わりとまだできている。会いに行ってもいいなら行くよ、と片道3時間以上でも当日の朝に決まれば、飛んで行けるから愛はすごい。
友人ちゃんが大学の間だけシェアしていた家に、よく遊びに行ったり、その道中に通る都会の人混み、忙しなさ、キラキラ、さみしさ、が好きだったな。今もそうだけど、なかなか、行く機会は減った。あたしは、東京という都市が好きなのだとおもう。なのに、好きになるひとは地方なので、そのアンバランスさが、また、おもしろい。

24歳から25歳へ歳を重ねる過程は、おそろしくなにかが変わる気がする。もう、しっかりしないといけないって言われているような気がする。自分の自生を生きなさいと。気持ちが若いのはいいけども、いつまでもそれに基づいての浮遊感は安定させなくちゃいけないような気がした。羽化したい。今年は、特におおきく変化したい、中身も容姿も。あたしの人生は、あたししか生きれないから、覚悟決めて進むしかないんだから。やりたいことをやる。後悔なんてもう、したくないから、行動していくしかないんだ。転職もがんばりたいし、自立もしたいし、恋人もつくりたい。

やりたいことを考えたら、時間なんて足りないね。今日は、お休み。今から活動しなきゃ、今日のタスクは消化できない。予定は未定だけど、想像を現実に落としこむ。あたしは、あたしになる。
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