:†記事投稿テスト(以下略)†:




はい。皆様こんにちは♪
朝夕共に半袖でいるのが少しずつ寒くなって来ている今日この頃の燈乃さんです(´ω`)/

職場の仕事内容が増えた所為なのか、最近は覚えた内容をこなすだけで一日が過ぎている感じです。体感時間が妙に早いですね(←遠い目)

さてさて。今回は記事投稿テスト二回目です。
前回の記事でスマホからのメール投稿を試してみた訳ですが、確認してみたら物の見事に中身(←文章構成)が反映されてませんでした(泣)
で。今回はエムブロさん本体の記事投稿項目から、直に記事を投稿して見た次第です(真顔)

言わずもがな。規格も仕様もガラケーの時とは感じが違うので、未々試行錯誤が必要ですね。
文字入力もそうですが、文章構成や文字数にも関係してきますので。まぁ。詰まる処、文章の見え方等は書き手側のこだわりになって仕舞うのですが。如何なる事やらドキドキです←

嗚呼。これで反映されてなかったら、色々と崩れるんだろうなぁ。手直しが大変そう(←凹)



ではでは、今回はこの辺で☆



:†記事投稿テストなのですっ!!†:




はい。皆様こんにちわ♪
この度無事にスマホデビューを果たしました燈乃さんです(お辞儀)

手続きやら設定やらで色々と時間は掛かりましたが、少しずつではありますが、今の所何とか歩み寄れている感じです。震える機械音痴(爆)

設定等は使っていく上でその都度考えるとして、文字を入力するに当たっては、最早慣れしか無いですね。
ガラケーとはまた勝手が違うので、個人的に文章画面の反映とか物凄く気になります。ドキドキします←

わあ。ガラケーの中の創作メモとか文字数とか改行とか、絶賛確認しなければですね。ブログの過去記事も見え方変わってないと良いなぁ。

あと、創作文の後書きとか。昔のを読み返すと分かりますが、ある意味地獄になるんじゃなかろうか(滝汗)

文章を綴る事自体は趣味趣向の方面で好きなので、慣れれば多分何とかなりそうですが。道程は遠いな←

個人的な感想としましては、文字入力のタップ機能がVITAちゃんよりも幾分かやり易いのが救いですね。
飽くまでも個人的な感想ですが(笑)

はい。まあ大体そんな感じで。
『今年は新しい家族が増える年だなぁ』何て思っていた矢先のスマホ登場となりましたが、ぼちぼち気長に頑張って行こうと思います。取り敢えず創作文ネタを書かねばですね←



ではでは、今回はこの辺で☆









:†蜘蛛の巣の様な蝶の翅の様な†:




はい。皆様こんにちは♪
夜になるにつれて秋の虫たちの歌声の響きと共に秋の夜長の訪れを感じています燈乃さんです。季節が巡るのは早いですね。

朝夕と昼間との寒暖差も少しずつ開いて来ている様なので、それに合わせて寝間着の衣替えを始めてます。就寝中に掛け布団を蹴飛ばしても冷えないように、薄手の長袖Tシャツとジャージ一式を装備中です。
季節の変わり目は体調を崩し易いので、陽気毎に洋服で体温を調節せねばですね。

さて。今回久々に載せた↑の写メですが、台風が接近しているとの事で、雨風で花が落とされない内に撮り納めたいと思い、自宅と祖母宅の間の道に咲いていた彼岸花を撮ってみました。丁度黒揚羽も止まっていて、赤と黒の色合いが良い具合に素敵だったのですが、いざ撮ろうとした矢先に逃げられてしまいました。う〜ん、残念っ!!

台風が過ぎて彼岸花が無事に残っていたら、また載せてみようかと思います(笑)

あと。今回の記事の題名ですが、実はアクシデントの所為で十年来の相棒だったガラケーちゃんの画面にヒビが入ってしまいまして。画面保護シートを貼っていたので、液晶は無事で通話もメールも出来るのですが、保護シートの貼ってない部分にもヒビが拡がってしまい、近々ショップに行って新しい子へと世代交代になりそうです。

で。記事の題名の由来としましては、画面のヒビの入り方が、蜘蛛の巣よりも蝶や蜻蛉の翅みたいだなぁと。そう見えなくもないので、涙目になりながらも悲しいやら寂しいやらを誤魔化している次第です(爆)

……まぁ。画面の件以外にも、決定キーのボタンが取れて糊付けして補強しながら使っている現状だったので、お別れはそんなに遠いものでは無かったんでしょうね。

今の携帯で打てる記事が、今回で最後になってしまうのも、色々と感慨深いです。

新しい子はガラホにしようと考えていますが(ボタンを押す感触が好きなので)、今の子も完全に機能が使えなくなるまでは、データ保存用として手元に残しておきたいです。人生で一番忙しく怒濤とも呼べた十年の月日。それを共にして来た相棒とお別れするのは、中々に難しいものですので。

明日の天気で雨風が強くならなければ、ショップに行って相談してくる予定です。
取り敢えず、風速に注意しなくては(爆)



ではでは、今回はこの辺で☆



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:†体内時計を徹底的に改造中†:




はい。皆様こんにちは♪
気候が不安定なのか天気予報にことごとく裏切られてます燈乃さんです(ヲイ待て)

最近段々と空気が秋めいてきましたね。
『女心と秋の空』だなんて言ってますけど、個人的には秋雨よりもカラッとした秋晴れの方が好きです。青空恋しいっ!!(泣)

さてさて。今回の記事の題名ですが、(そのまま文字通り)最近の私生活に於ける体内時計を徹底的に改造してます。今まで朝は六時に起床して、夜は十二時前就寝だったのですが、体内時計をいじってからは、五時起きで十一時前には寝るようになりました。かれこれ二週間近く続けてます。

経緯としては、子猫たちの世話と家事と自分の時間を兼用&両立&成立させようとしたら、最終的に早寝早起きスタイルに落ち着いた感じですね。予定の前倒し計画。
朝に子猫たちの世話をして、(前日の夜からの)家事を終わらせて、仕事から帰還して子猫と家事。就寝前に自分の(好きに使える)時間を作って、時間になったら就寝。このサイクルをグルグルやってます。

元々早朝出勤も入る職場なので、早寝早起き自体が苦ではないと感じている辺りが、継続出来ている秘訣かなぁと思ったり。

でも、世の専業主婦の方々は私よりももっと慌ただしい生活を送っていると考えると、私なんかは未々若輩者だよなぁと考えてしまったり。世の奥様方はお強いです←

さてさて。子猫たちを拾って来てから三ヶ月が経過し、二匹ともスクスクと育って来ていますが、そろそろ半年。男の子なので、去勢の時期に差し掛かっております。

掛かり付けの獣医さんに時期や料金を相談したり。ダヤンとバロンのお嬢組とはまた勝手が違うので、妹と一緒に色々と調べています。今から予定を調整せねばです。

あー……。職場での新しい仕事も覚えないと。やりたい事が沢山な今日この頃←



ではでは、今回はこの辺で☆



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:†おまけ的な設定を(以下省略)†:




はい。皆様こんにちは♪
長引いていた夏風邪から少しずつ解放されつつあります燈乃さんです(*´∇`*)/

咳も鼻炎も、少しずつ落ち着いて来ていて、前回の時よりも大分楽になってます。

……と言うか九月序盤に夏風邪云々とか近況報告してる場合じゃないだろ自分!!←
ダメだろ自分!!(←行き場を失った憤り)

はい。そんな訳で、今回も前回の反省文で綴ってなかった設定や個人的な解釈を、おまけページな感覚で綴ってみました〜。


【新厄・口裂之怪の登場人物について】


《女性》
怪異に捕らわれてしまった一般市民。
その正体は、巷を日々震撼させていた『連続通り魔事件(口裂け女事件)』の犯人。
怪異を装い騙り続けた末に、本物の怪異を引き寄せ『依り代』にされてしまった。

今回の『新厄』は、よく有る寓話的な部分で『自業自得』と一蹴出来るが、『責任の放棄』と『重圧からの解放』は、『社会』と呼べる世界(苦界)に於いて、他の追随の及ばないある種の『完結した自由の形』の一つかも知れない。それ故に、『自己責任』とは、自身を示唆する為の鎖である。

《口裂け女》
諱(忌み名)『口裂け女』
呪(仮名)『白鳥 咲(しらとり さき)』
死因『度重なる整形手術と人格崩壊』

都市伝説の中で一番有名な遭遇系怪異。
生前は女優を夢見ていたが、スタント業をしていた際に事故に遭い顔面を損傷。元の顔に戻そうと整形手術を繰り返したものの、自身の理想と現実の食い違いと葛藤に耐え切れなくなり、自らの口と喉を斬り裂いて自殺を遂げた。紅いコートを着ているのは、生前(自殺の際)に着ていた白いコートが、自身の流血で染まってしまった為。

女優を目指していた事もあり、怪異になった後も『美しさ』に対する情報に興味を持っている。普段は人間に紛れて出没しており、最近ではマスクの下に特殊メイクを施している為、うっかりマスクを外したとしても、『綺麗な女性』にしか見えない。

滅多な事では正体はバレないが、時折子どもを驚かして都市伝説を拡散している。
都市伝説の伝播媒体として『依り代』を造っており、『誰かに成り代わりたい』と言う強い願望を持った人間を拐っては、自分好みの『依り代』を『整形工事』する。

《『依り代』》
怪異が自ら造り出した『怪異の分身』。
怪談で言う処の『生き証人』ではなく、大半は強制的に『怪異へと変貌した』元人間を占める。個人から故人になったモノ。
『呪い』の形を成したモノ。怪異のメリットであり、人間に対するデメリット。
怪談に似たような話が出回っているのは、大体が『生き証人』か『依り代』によるものであり、その大多数が後者である。

《『裁ち鋏(縁切り鋏)』》
物体の輪郭を断つもの。結ばれた縁を絶つもの。魂を剥ぎ取るもの。心臓を突き刺すもの。眼球を抉り出すもの。指を詰めるもの。耳を削ぎ落とすもの。血で紅く染まり、やがて錆び往くもの。口を裂くもの。
肉を裂くのに最も適した形をした道具。
この鋏は呪われていて、呪われている故に、個人を刈り取り故人へと作り替える。

『口裂け女』の凶器は地域によって多岐に渡り、何かしらの『刃物』(包丁・鉈・斧・鎌・カッター等)を所持しているケースが多いが、こと刃物を持つ怪異に於いて、一枚刃よりも二枚刃である鋏は、怪異の『呪い』の強さをそのまま示唆している。
(※何処かのタワーの某鋏男と同じ原理)

《語り部(解説者)》
『曰く付きアパート』の神出鬼没の住人。本編の裏方や解決編の様な語りを仕掛けて来る。人間だが人間の肩を持たない人間嫌い。人間が大変な事になっていても基本無視。『新厄』と共存している霊能力者。
今回は路地裏に落書きを残して消えた。


……はい。大分長くなってしまいましたが、今回の『新厄』こと【口裂之怪】の捕捉説明は大体こんな感じです。今回も大概鉄臭さ漂うケチャップ劇場になりました←

かなり個人的な諸事情(体調及び都合)により、八月に載せたかった怪談企画が絶賛頓挫気味ですが、せめてお彼岸が来る前までには書き上げたいです。ハロウィンはハロウィンでまた違う企画を挙げたいので。

さてさて。秋風が吹き始めた今日この頃。頭蓋の隙間と延髄の底から溢れ出す異界と悪夢の欠片を繋ぎ合わせるのに、少しばかり時間をガリガリ削らねばですね(真顔)



ではでは、今回はこの辺で☆



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