はい有言実行

シャニマス百五十九日目。

ジャージ配付ウケル。
ハロウィン衣装は月の後半に追加でしょうか?

ほわっとスマイルをBランクフェスアイドルにしました。
フェス用にビジュアル特化です。バフ無しでも凄い火力が出るのですが、ボーカルを伸ばし忘れて自身のリンクアピールの火力が出ません。次回やり直す時はそこを忘れないように書いておきます。備忘録と化すブログ。

カラフルメタモルフォーゼで第三シーズン。
ミッション用の縛り編成が辛いしステータス伸びないしで、既に育成失敗の予感。

ところで寝起き十連したらマイ・ピュア・ロマンスが来ました。昨日のブログに引くって書いたので有言実行しました。
寝起きは欲しいの出ます。金色の元気いっぱいガールも寝起きのガシャで来ましたから。
でも寝起きだから、スクショ撮ろうとして間違えて電源ボタンを押しました。
そうして気付いたらマイ・ピュア・ロマンスは二枚来ていましたし、指先の煌めきは最後の一枚が来て完凸しました。

一次創作小説「少年、極めて物騒な少女に出会う事」O

推測を裏付けるように、声。

「……だ、見つからないのかしら?」

「へぇ」

「そう、残念だわ。若い子も欲しかったのよ? ……でもしょうがないわね。そろそろ始めるわ」

女将だった。武器を持った男達と和やかとも言える調子で談笑している。
その姿は先刻と変わらないが、纏う気配が一変していた。かぐわかしい腐肉の花を思わせる、おぞましい芳香へと。
女将が何事か唱え始めると、死体の下に幾何学模様が明滅する。少年が息を呑み見つめる先、呻きを上げ死者達が身を起こした。

せこせこ

シャニマス百五十八日目。

今日はフェスだけです。グレード昇格ラインに全然届かないどころか残留もギリギリ。

明日はジュエルが貯まるので、出勤前に十連してマイ・ピュア・ロマンスを引きます。引けます。

一次創作小説「少年、極めて物騒な少女に出会う事」N

動悸を抑え、少年は息を吐く。
男達は皆、胸のあたりを刃物かなにかで刺されて絶命していた。着衣に乱れひとつなく、抵抗した様子は見られない。

(二人目の、あの危険そうな男は「寝ているガキ一人仕留めるのにいつまでかかる!?」というようなことを言っていた)

少年は記憶を反復する。

(それに対して一人目の男は「食べていなかったから仕方ない」という旨の返答をした)

殺された男達の中にも、眠る女達の中にも、女将や宿の従業員らしき人物は見当たらない。
少年は脳内で結論する。

(宿屋が賊に襲われたと思ったがそれは違う。ここは最初から……賊の一味だった)

器用なことはできない

シャニマス百五十七日目。

キネマ・リリックで夢見てがBランクフェスアイドルになりました。
結局約束は入りませんでした。
決勝ダンス一位、ビジュアル二位、ボーカル三位で操作キャラはビジュアル特化。思い出Lv.4だからラストアピール取れていたかもしれません。やれば良かった。
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