三茶巡り

昨日は何とか娘と合流できました。

池袋わかりにくい(^^;)
娘の指示がなければ完全に迷子でしたよ。笑


どうしても行きたかったサンシャイン水族館に行き、美味しいものを食べて、
夜は、お友達と六本木で飲み会。


完全に遊び人です( ̄∇ ̄)




本日は、
台風も近づいてきてたし、
電車を使わず娘の家の近くを散策しました。



それにしても、
三茶の街の ハンバーガー屋さんとパン屋さんの多いこと!

って思ってるのは私だけでしょうか?




パン好きの私にとっては、
楽しいやらツラいやら。笑



何だかチャラチャラしたイメージがあって、

娘がここに引っ越すって言った時、
どうしてこんな所に住むんだろ?
って思ってましたけど、

歩くだけで楽しいこの街、
けっこう好きになってます。



お天気かなり荒れてきました。 
私の地元も今回大変だったようだけど、

東日本の皆さんも気をつけてくださいね。








秋休み

本日より、6連休。


有給消化です。


東京で
遊び倒すつもりで来たのに、

台風…っていう。( ̄∇ ̄)




昨年の秋もそうだった。



どんだけ行い悪いの?笑




池袋で娘と待ち合わせ。

池袋、あまり詳しくないけど…


迷子になりませんように(^^;)

ステキな賞品

友人と、遠くの街までドライブをしてお茶などしてきた。


最近休みはNさんと過ごすことが多いから、
それはそれで新鮮。


先日Nさんと一緒に行った、行列の出来るパン屋を教えてあげた。



『そうだ。
Nさんにも買ってってあげよう(^^)』




友人と解散してから、
Nさんの帰り道で待ち伏せ。



今週末から東京の娘の所に遊びに行くので、
その前に会っておきたいと思った。




『よかった!
しばらく会えないと思ってたから(*^^*)』



『渡したいモノがあったの。 はい!』




『なに…?

あっっ!

あのパン屋、行ってきたの?(^0^;)』




車内で、

今日行ってきたステキなカフェや、

通り掛かった可愛いケーキ屋さんの話を
Nさんに聞かせた。




二人で過ごす時間は、
恐ろしく加速して いつもあっという間。




『もう何時かな。』



こうして時間を当てっこする。



私は、
絶妙なニアピンでよく当てたりもする。




『そうね〜、 10時22分!』



『どれどれ…

えーーーっ!(゜∀゜)』



『ん? 近い?』





ビンゴだった。



『ぷくぷくさんの腹時計はすごいなぁ(^^;)』




『ピタリ賞はなあに?(∩´∀`∩)』





『おめでとうございます!』




そう言って、
Nさんは kissをくれた。




『これが、ピタリ賞だよ!笑』






『それなら、
次回も頑張って当てるわね(^^)』

ご意見

『一人では生きていけないんですね』



そうですよ。


人は、一人で生きていけないから
誰かを好きになるんでしょ?


あなたは一人でも生きられる強い人なんですね。




なんて言いませんよ。

他人のブログを覗いて悪態ついてるあなたもまた、寂しい人間であること。
気付いてらっしゃいますか?




でもね、

私の『気持ち悪い』ブログをわざわざ読んで頂いて、
ご意見までくださって…


あなたの貴重なお時間を頂戴しましたこと、
深く御礼申し上げます。




購読されてる方も何十人といらっしゃいますし、
あなたのご意見が
不特定多数の方のお目に触れないように。





… ウソ。


せっかくのご意見が、
削除されましては勿体ないですから(^^)



記事は限定に致しました。





申し上げておきますが
私、

なかなか面倒くさい女なんです。



関わらない方がよろしいかと思いますよ。





あなたの未来にも、
幸多からんことをお祈り致します。




秋の花火デート

花火は好き。

でも、人混みで汗だくになりながら見るのはあまり好きじゃない。


だから今年も、
この時期の花火を一緒に見に行った。




規模は小さいけれど、
海風が心地よくて眺めも良い。



昨年もこの花火を見に行ったので、
その時のブログを読み返してみたら、

夜店で同じモノを買っていた( ̄∇ ̄)




連休ということもあり
縁日はごった返していたから、

Nさんははぐれないように私の手を引いたり、
腰に手を回したりして気遣ってくれた。




『Nさん、
何だか同じ味のばっかり買ってるわよ(^^;)』




広島焼きに焼きそば、
タコ焼き…



『ホントだ…( ̄∇ ̄;)
でも、ソースって美味いじゃん!

じゃ、スイーツでも買っとく?』







今年は、
Nさんがアウトドア用のイスなんかを用意してくれたから、
二人してデン! と腰掛けて、
真正面から花火を眺められた。




『来年も来よう!』


『ほんと?
恒例の行事にしちゃう?(∩´∀`∩)』





おじいちゃんと
おばあちゃんになっても、

こうして花火を楽しめるといいね。

前の記事へ 次の記事へ