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更新


短編のWJ夢に鳴門夢四本詰め

***

699話の閑話みたいな詰め合わせです!
多分、わからないことだらけだと思います。連載夢ができたらこれを含めるだろうなーみたいな感じです。でもすごく楽しかった……!

明日は映画初日ですね。こわさ卓さん楽しさ一部、心して見ようと思ってます(笑)

では!

バリアンヒーロー



バリアン勢でパンダヒーロー替え歌作ってみました。
本当は動画探してたはずなのに何故。でも楽しかったです。誰かパンダヒーローでバリアン動画作ってくれないかなと希望を持ちながらせっかくなので替え歌投下。

追記から!
余談ですが、今日遊園地に行くチームをくじで決める夢を見まして、そこでトロン一家が全員揃って同チームになってました。祝福の声を出すとWさんがすごく照れ臭そうな顔してそっぽ向いてて可愛かったです。トロンは微笑んでいました。トロン一家の高貴な遊園地休日を影で見守りたいです。
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ぶっこみ



マギ関係考えたことを淡々とメモしてるだけ。
いずれ使うかもしれなかったり単なる気になったこと考えてるだけだったり。
もしかするとたまーに増えていく可能性も。


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ロード・トゥー・ニンジャ


「もしもサスケと夢主が幻術世界に行ったら」
の鳴門映画ネタの妄想を永遠と一人で語ってるだけ


長いよ!めっちゃ長いよ!
形にすればいいのにって言われる気がするけどやりません。しかも一人で楽しすぎてるだけなんで読みにくいことこの上ない書き方してる。

映画のネタバレしまくってます。夢主名もバリバリ出してます。
以上を踏まえた上でOK!という方のみどうぞ。↓からは前提と設定と語り。









前提として
・幻術世界は、己が一番欲したものを現す。
・幻術世界の者達は、現実世界と何か(格好や性格など)が真逆だったりする。

サスケの場合
欲した願い→一族復活。よって、幻術世界では木ノ葉うちは一族復活。
真逆→一族が、うちはの誇りがないとこだと。火影様にへこへこ。ただし身内には通常通り。名家なのは変わりない。
兄さんは相変わらずサスケ愛だけど落ちこぼれ寄りで、「すごいな、サスケは。俺なんかよりずっと優れている」兄として恥ずかしい、とか言いそうなくらい劣等感にまみれているイタチ。
里のために命投げ出すなんてそんな馬鹿な、俺は俺を守るぜなイタチだけど、どんだけ弱くてもやっぱりサスケは守りにいく。
でも本当は、そういう守る兄を偽っていた。本当はサスケを恨めしく感じてるイタチ。愛はあるが憎しみのが強い。
(暁に入っていない兄さん、ずっと里にいる。サスケの側にいる。それがサスケの望んだことだから)

現実世界でイタチの愛を受けたサスケだからこそ。この世界がデタラメでいるべきではないことを悟る。なぜなら自分には本当の愛を受けた兄イタチの、うちはの恨みを晴らさねばいけないから。

永未の場合永未(刹那)の場合
欲した願い→最初に浮かんだものが暁のメンバーが生きていたら。のため“みんなと笑っていたい”。そして姉のことを思い出してる。よって、幻術世界では暁と姉が生きてる。
真逆→暁が見方(映画元と同じ)で、姉スズは性格がマジ非道で不良に近い。大蛇丸部下時代に近くなっているので、氷河期のように冷たい。刹那をもっとフリーズしたものと考えていい。妹に対してもわりと冷淡。
イタチはサスケの念が強くて暁加入してないため、代わりに姉が暁に加入してる。

暁も生きてるし姉もいるしで永未はこの世界に留まりたい欲が強そうだね!むしろ出る気ないね!
「俺はこんなデタラメの世界は御免だ」ってサスケが引っ張らなきゃいけないよ!

→追記から映画ネタ妄想ずらーっと


@そもそも二人がどこにいるかがわからんけど、とりあえず幻術世界に飛ばされました。
飛ばされた場所はただの里外でなんだ今のはって怪しんでたら任務帰りの芸術コンビに会う。
多分二人(主にデイダラ)は永未をびっくりさそようとしてんだぜwで後ろから飛びかかるがサスケも永未を感知して敵対体制、と思いきやデイが永未抱きつく!

「こんな森の外れで何してんだ、うん?」
「っ…!?」
「おい、うちはのガキ。まさか俺達の目がねぇからとウチの奴に手出そうってわけじゃないだろうな」

永未ポカーンサスケも怪訝。

「デイダラに…サソリ…?」

本物、なんだろうか。いいやそんなはずがない。デイダラもサソリも、私は確かに彼らの死を目撃したんだから。これはアイツの…マダラの幻術だ。
と死んだはずの芸術コンビを見て戸惑う永未にきょとんな芸術コンビ。

「なんだ?まるで幽霊でも見たような顔だぜ、うん」
「っ…だ、だって、じっさい」
「任務帰りに死人扱いとは、たまったもんじゃねぇな」

でもデイもサソリもまるで普通に接してきて戸惑う。んで二人は木の葉に用があるっつって二人をつれて木ノ葉に。(任務の依頼。全員で行けと言われて、他にやることもなかったため芸以外の面子も永未家にぞろぞろきそうw木の葉滞在時の宿w)

「早く行こうぜ、刹那。うん」
「わかっ…え(刹那…?今の私の格好は違うのに、いやでもデイダラ達は知ってるから普通、か…?)」

と思いながらも、永未は「刹那」呼び。
サスケは木の葉に行くなんざ断るって感じだけど無理やりつれてかれるw永未がデイに手を引かれつれられてサスケがムッ。

「そいつに触るな」

って言いそうになった時ヒルコ旦那が「置いてかれたくなけりゃ早く来ることだ。俺は待つのも待たされるのも好きじゃねぇ」とずりずり。

「なんなら毒で体の自由を奪ったのちデイダラに運ばせてもいいぜ」
「ちょ、旦那。それオイラの手間になるだけなんだが、うん」

サスケ、それでも拒みかけるが…というか何故自分が木の葉に行かなければならないかと聞く。そしたらデイとサソリがけろっと

「そりゃ、お前がうちはだからだろ」

「優れた才を持つ忍が集まる暁がテメェを知らねぇわけがないってな、うん。すげー癪だが」

つーかお前はスカウト蹴っただろ!とかデイがギリリしながら。サスケはあ?って顔。
サスケ的にはマダラにしゃーなしで暁の衣羽織ることにはなったがそれだけなので、「犯罪組織に手を課す気はない」とサスケは言うwで、ここで二人が聞き捨てならねぇってなる。

「おいおい、いくら俺達に僻みを持ってるといえど、犯罪組織は言い過ぎだぜ」
「オイラたちは傭兵集団だ!覚えてやがれチビ!うん!」

サスケ、僅かに眉をぴくり。
ここで暁の活動がなんか違うぞって疑問を持つ二人。そんな中サスケに苛立ったデイ。

「刹那、こいつ忍としては腕っぷりまあまあかもしんねーけど後最悪だぞ、うん。休暇切り上げてはやくアジト戻れって」
「…まあ、素直じゃないだけだと」
「ひねくれものは面倒だぞ」
「「サソリ(の旦那)に言われたらおしまいだな(うん)」」
「テメェら傀儡にしてやろうか」ユラァ

永未、完全に中身が刹那にチェンジしかけてるだろうなwそしてサスケのいかりのボルテージがあがっていく!
とにかく、この状況を把握するためにも情報が必要ということで木の葉に向かうことに。なんとなくデイたちの話から、<サスケは木の葉に滞在してることと刹那は暁に所属。しかし暁は傭兵として動いてる。何より死んだ者が生き返ってる>ということが判明。


A二年ぶりの木ノ葉へ。
サスケ、平和ボケした里を今にもぶっ壊したいと思うが、「今はこの幻術を解くのが先だ」と永未(ほぼ刹那)に言われやむ無く…俺に指図するな(わかっているの意)、と言いそう。
で、永未は自分の家へ、サスケはここまで来るだけであとのことは永未に任せて俺は俺で動くと言いかけるが(ただし永未を暁と近付かせるのはサスケにとって嫌だろうが仕方ない)、その時「サスケ」て聞きなれた声がする。
サスケ、驚き愕然とした顔。「(イタチ…っ!?)」永未も唖然。イタチ兄…っ!?だがしかしイタチは「そろそろ帰ってくる頃だと思ってな。まあ、お前のことだ。無駄な心配だとは思ったが」と。
なんなんだこれはって思いながらも動揺して、幻術ということに心底憤って殺しにかかろうと太刀に手をやるけども「おかえり、サスケ」と優しい兄の顔で言われて止まる。

しかも芸コンが黙ってる。
「ああ、兄貴か」
「うちはの兄弟は有名だからな、うん」
て感じですごく他人行儀。サスケはイタチの存在でそれどころではないが刹那が疑問に思う。だって二人ならばイタチ呼びするはずだから。二人に質問しようとして声を出しかけた矢先
「刹那も、おかえり」と言われる。…ただいま、と永未。サスケだんまり。
で、イタチは芸に目を向ける。

「…暁の方ですか」
「ああ、心配すんな。今日の目的はソイツじゃねぇよ」
「偶然刹那といるとこを見つけてな。仕方ねぇから一緒に来たってわけだ、うん」

と二人。やはり他人行儀。てかイタチが二人に敬語だしあまりいい目をしてないから。「(仕方ないじゃなくて強制でしょうが…)」と刹那w
なんとなく、サスケを暁にやりたくないイタチぽい雰囲気。そこでイタチは一度頭を下げてから「行くぞ、サスケ」とうちは家に戻る。サスケ、ようやく意識回復。でもイタチに色々聞く前にイタチが去ってしまいそうで待て!と言う?お前は誰だ!なぜ此処にいる!?と、そこでイタチは苦笑気味に「俺が自分の里に居てはいけないか?」と言う。でイタチは暁に所属してない!
サスケと永未アイコンタクトであとで合流しよう、と。しかしそれすら間もなくデイが「刹那、行くぜ。うん」と刹那を引っ張って木の葉火影のとこにwサソリも何ちんたらしてやがる、て感じで行くwwサスケと半ば強制的にわかれるww


B永未家へ!
火影からの任務を聞いてから、木の葉にしばし滞在することになった芸術こんびは永未家にいく。永未は案の定刹那だけしかおらず、なんだが次々に暁面子が集まってきて、姉さんもいると!
姉さん性格は大蛇の時と一緒だから横暴だし不良である。刹那が可愛くみえれレベルwwほんとに冷たい感じで刹那の憧れクールである。(姉さんの不良さはやめてほしいと思ってるけど)でも刹那のことは妹として大事に思ってそう。多少ツンデレ。

「姉さん…!?」
「何よ、幽霊でも見るような顔して。コイツに毒でも盛られたかしら?」
「テメェ刺すぞ」
「無視)まあいいわ。久しぶりだもの」

デイダラ辺りが相変わらず刹那のねーちゃんこえーな、うん。て言ってそうww暁入りは姉→妹の順だろうが、デイダラは姉と仲良くなる前に刹那刹那してる。
しかし暁の女性陣クール強いばかりww笑顔振り撒く奴いねえww

で、みんな和気藹々としてる。飛段とか角都とかはもちろんリーダーや小南まで勢揃いで鍋囲んだりなww
どういう状況かよくわからないけど、懐かしい雰囲気に引き込まれてしまう永未。
多分ひと騒ぎしたあとで会議的なのやって「これで今回の任務の人数は決まり?」て言いそう。で、肯定のリーダー。飛段、他に誰がいるっつーんだよwwなあ角都!てケラケラ。刹那ムカッとするが押さえる。やはりイタチは暁にいない。
(皆がいて、うちはにイタチが戻ってて万事解決なはずなのに、ほんの少しだけ暁にイタチがいないことに違和感、寂しさを感じたりして。刹那は自分を叱咤しそう)

「うちはサスケを加入させれば更に強化できるんだがな…お前がいながら何故それが出来ない、刹那」
「(そういやさっきもそんなこと…)あたしに言われても、」
「仕方ないわよ。あの子自身ココが嫌いなようだし、何より兄にベッタリだから」
「いい歳してブラコンかよ。ま、オイラはアイツがいねー方が清々するけどな、うん」
「餓鬼が増えるのだけは勘弁だな。ただでさえうるせぇ奴らがいんだから」
「ああ?そりゃ俺のことかよ?」
「旦那、オイラはクールアートだぜ。うん!」キリッ
「何であたしまで見んの凍らせるぞ」

みたいに脱線しながら話していくんじゃないかなww
うちはサスケの才能+兄の普通さの話がここに出る。

「でも何でサスケを…」
「何を今更、類いまれなる才能を持つエリート達が集う場所が"暁"じゃない。寝ぼけてるようならさっさと寝なさい」
「うちは一族の力は耳に余るほど…とはいえ、兄の方は有能ではあるけれど、弟には敵わないようね」
「ああ。才能には恵まれていないようだ」
「え…?(イタチ兄に才能がない…?そんなバカな)」
「ぶはっ!なんだそれ!兄の面子ねーの!」
「通りで弟の暁入りに反対してるわけだ。弟が此処に入りゃ、差が広がるだけだろうからな」
「美しき兄弟愛…その奥にあるのは妬み、かもしれませんねぇ」

的な感じで『うちはイタチは平凡忍者』てのがわかる。

それから夜は刹那は旦那たちといそう。
屋根に昇る刹那の前に旦那が、今日少し様子が変だったからと刹那に。んで少し話して、やっぱり自分の知るサソリだと知って知らず知らずのうちに泣きそうになってて、サソリがぎょっとする。「おいおい、何泣きそうになってんだよ」て頬に触れそう。
その感じがサソリの最期を思い出させて、刹那はぎゅっと手を握るだろう。相変わらず、傀儡のサソリは体温がないけど、降れてるのはわかるから。

「サソリ…生きてるよね」
「当たり前だろ、勝手に殺すな」

みたいなこと言うが俺は傀儡だぜ?死なんざありえねーなって言いそうだがそれは地雷よww

「核を貫かれたら、サソリだって…!」
「そんなヘマかます奴に見えるか?どうやら余程信頼されてねぇようだな」

とサソリがムッとする。でも刹那がすごく泣きそうで心配そうにするからサソリが折れて、「わかったからそんな顔すんな」て頭撫でるんだよね!
刹那思わずサソリに抱き着いてそうwサスケェ…

でもキスはしないだろうな。旦那はしそうだが、刹那がふとサスケを浮かばせて止めさせるために拳をぶつけようと握るだろうwwしかーし!それを刹那を探してたデイダラが発見!「うわーーー!!オイラの刹那に何しようとしてんだ!うん!喝!!」て小爆発起こすww
旦那と刹那の距離は離れる→デイダラがサソリに怒る

「抜け駆けはなしだっつってんだろ旦那!うん!?」
「さて、何のことだか」
「旦那ああ!もう堪忍袋が爆発した!うん!今日こそその人形粉々にしてやる!」

てなるwwで、若干顔赤くなってた刹那も騒ぎが大きくなるだろうから家の上で爆発させるな!てデイに怒るww
案の定、家の中では毎度のことに慣れながらお茶を啜るリーダーたちの姿。鮫はハラハラしながら楽しそうだと参戦しかけな飛段を止めてるww

「壊した分は弁償してもらうわよ」
「……あの馬鹿共」

芸術組、角都に殺されるフラグである。


Cその頃うちは家では
サスケが終始困惑気味ww映画ナルトと同じくツンケンしてそう。で、ミコト母ちゃんが「あら、ご機嫌斜めね。刹那ちゃんとケンカでもしたのかしら?」とか言ってそうwで無視して自室に行くサスケ。母と兄が顔を見合せ、兄さんが「俺が行くよ」て部屋にいくんだろ!
コンコン、「サスケ、入るぞ」みたいなさ!サスケはサスケでぶすっとしてるだろうけど兄さんは苦笑しながら話すんじゃないかな。
んでサスケとしても色々聞き出さなさいといけんから、一応話は聞いてそう。でも(何なんだこの世界は…胸くそ悪い)ってしてそうw
サスケはイタチからこの世界の暁のこと、永未姉妹のことを聞きそう。その時に「…暁に入りたいか?」て兄さんが聞いてる。サスケ、ありえないと回答。兄さん安堵、「…俺より、何故アンタが入っていない?」てサスケが問いそう。そんで兄さん苦笑。「それは嫌味か?」と困り顔兄さんにサスケ疑問。

「暁はエリート中のエリート。合法的に里というシステムから抜ける集団…そんなエリート集団に、俺の力じゃ入れない」
「…そんなわけねぇだろ。アンタの力は、あんな奴らすぐに倒せるに決まってる」
「身の丈を越えるものを誤るな。…だが、その気持ちは嬉しいものだな」

てイタチがサスケの頭ぽんぽん。でもサスケやっぱよくわからん。だけど兄さんの笑顔や暖かさは変わらない。

「さ、そろそろ夕飯にしよう。母さんたちが待ってる」
「……ああ」

であるwwサスケはいつだって兄さんに丸め込まれる!w
これだけ見たら現実と変わらずのうちは一家である。違う!てなるのは敵が現れてからだろうなあ。
でも少しずつ、イタチ劣等感やら自分がやたら褒められることやらに引っ掛かりを覚えそう。父さん「さすが俺の子だ」とサスケには言うけど、兄さんにはあまり言わない(けどきっと想ってるんだろうなあ…!)

Dつぎのひ!
二人で会ってわかったことを整理。
刹那は家出るまでデイダラや飛段がくっついてそうだなw

「また勧誘か?刹那ちゃんもめげねぇなあ」
「刹那!サスケなんてほっとけ、うん。オイラとのアート制作のが大事だろ?うん」
「はー?刹那ちゃんは俺とジャシン様にお祈り捧げんだよ!」

てな感じでぎゃあぎゃあ。サスケと会うなんか言ってないのにバレてるよねwwおそらく二人が言い合いケンカに発展してる辺りで刹那消えとるで。
で、相変わらずうるさい奴ら…と待ち合わせ場所に行きながらため息な刹那だけど嬉しく思う自分がいることに気付き、気付きながらここいいなって思ってきてる。旦那との話からこの世界落ちてそうw

サスケはサスケで朝早くから出かける際、「いってらっしゃい」と声をかけられてそう。
「……ああ」て言うけど「サスケ!」て怒鳴り声みたく言われて止まる。「いってらっしゃいの返事はいってきます、でしょ?」母さんパワーである。無視してもいいけど、昨日の団欒や、久しぶりの母のおとがめに感覚が昔に戻ってしまって「……いってきます」と言う。あとあと自分でもビックリ。母さん満足げ。「刹那ちゃんによろしくね」と。バレてる。
で、玄関では兄さんに会うw「サスケ」廊下側に兄さんな。

「こんなに朝早くから出かけるのか」
「…ああ」
「仲直りしたからといって、夜遅くまで帰らないはなしだぞ?」

バレてる。しかもからかわれてる。サスケムッ、なぜ喧嘩したことになってるのかもムッ。でもこんな会話も昔みたいで懐かしむ心があってしまう

「…いってくる」
「ああ、いってらっしゃい」

うちはも暁も公認なこいつら…
めちゃくちゃ早いはずなのに皆起きてるんだろうなww

両者まだ情報が揃ってないから滞在するしかない。早く帰るぞってサスケは言うし永未も頷くんだけど、少し思い当たる節があって二人とも心の底から思ってる感じじゃない。戸惑いのが強い。
ここは幻術世界とわかってるのに…な感じー最初に目が覚めるのはサスケ。永未は最終決戦前にようやくって感じ

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診断

苦しそうに吐き出した


稲妻鳴門種運命詰め
夢主名注意
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