★初めましてのご挨拶★

このブログは

PBCサイト『Petit −ペティット−』

にて活動中の自PCの事、または日記や雑記などを適当に書き連ねたものです。


何故このブログを作ったのかと言うと、

私が考えた雑な裏設定や経緯までPetitのプロフィール欄で書くのはどうなのか?

と思ったからです。

……本当に雑な理由ですね。

でも書いておかないと忘れてしまう設定などもあるので、これは仕方がないのです。

単なるメモ帳代わりですが、緊急避難というやつなのです。

あまり更新もしないかもですが、筆不精なので
仕方がないのです。

仕方が、ないのです。

SSR『着飾った写真家』

凄くレアだけど、そんなに価値はないという。

そんな写真家のドレスアップ姿。

フォルクローレのドレスとパンプス、その上からヴァルキュリアのコートというほぼほぼリール商会頼みな服装。

本当、リール商会には足を向けて眠れませんね。

そんなリール商会が無いと立ち行かないお洒落下級者の写真家でしたが、ユッカ氏からデートに誘ってもらえたりして。

月が照らす花畑が見えるレストランとか、素晴らしくお洒落!

想像すると絵的にも凄く綺麗なのですが、今日の写真家はカメラを置いてきているので、その辺りの描写は簡単なものに止めました。

それより話せよ、折角のデートやぞって話ですからね。

そして初お目見えのロングヘアな写真家。

まぁウィッグなのですが。

蛇足なので特に描写はしませんでしたが、あのウィッグの長さは背中の中程くらいです。

ウィッグを着けるのは特に指定されていなかったのですが、あれだけ話題に出したのだからと被らせました。

普段、ショートの写真家(のイラスト)に慣れているので想像すると物凄い違和感ががががが。

こう、編み込んだりポニーにしたら緩和されそうですけどね。

写真家、ようやく集団行方不明事件の真相(の概略)を知る。

もし写真家があのイベントに参加していたら……まぁ普通に逃げ回ってたでしょうね。

ヘタレですから、グール役でも大した事は出来なさそうですし。

白でも黒でも行動の変わらない写真家。

小娘なら、白なら確実に穏健派で、黒なら死ねば戻れると分かった時点で自殺する……かな?

責任感は人一倍ですが、精神耐性が低いのも自覚してますからね。

山羊は……半分くらいの確率でシャリア嬢の提案に乗っていたかもしれません。

でもエリザルカ嬢が居る時点で皆殺しには即反対の立場に変わるので、たぶん単独行動するかも。

賭博師はずっと一人で行動してそうですが、賭けをすれば白とか黒とか関係なく誰かと行動を共にするかもしれません。

こうして改めて見てみると、ウチのPC達は食わせ者ばっかだなぁ!

参加したのが仔犬で良かったのかもしれない。

と、だいぶ話が逸れましたね。

アリエスで癒され戻ってこられたユッカ氏に、アリエスの毛糸で膝掛けを編む事を約束した写真家。

大変そうに思えるかもしれませんが、慣れれば一枚布的な物は本当に簡単に編めますからね。

編み方が悪いとスッカスカになりますが、ちゃんと詰めればそう市販品とも変わりません。

あとはデザインくらい。

ユッカ氏には近い内にお渡ししたいものですが、私の脳味噌だとコロッと忘れそうで怖いんですよね。

ちゃんとメモしておかな。

そのメモを忘れないように、という無限ループって怖くね?

無限ループするかは予定は未定として、ペティットの天気、やっぱり12月から変わってませんよね?

管理任様、実は亡くなっていたりとかは……しない、ですよね……?

……oh……想像したらちょっと寒気が。

これは冬の気温のせい、という事にしておきたい……。

錬金工房の一夜

ティート君がマグナス家の一員に!

とか書くと結婚かと誤解を招きそうですが、まだ同居の段階です。

小娘としてはドキドキものです。

でも微塵も嫌ではないというジレンマ。

恋する乙女は複雑なのです。

椅子が18脚もある一般家庭。

片側に9脚ずつという並びですね。

貴族の食堂みたいですが、まぁ元が宿屋なのでこのくらいの広さはね?

最初に小娘がエスコートとして椅子を引いたのは、ティート君の正面に座りたかったから。

そして妖精達がティート君が座るのを待っていたのは、妖精とはいえ女子がティート君の横に座るのを避けるため、です。

ちなみに小娘も含めて、誰も座る位置が決まって居なかったりします。

ブラウニー達は自由奔放なので、普段は好きな所に座るからです。

唯一、シルキーだけ列の中で端の席と決まっていたりしますが。

これは席を立っても邪魔にならない、そしてスムーズに動ける位置だからです。

常にメイドとして動くのを心掛けているからですね。

シルキー、優秀なんだか何なんだか。

ここでちょっとだけQ&Aのコーナー。

Q:マグナス家は食事当番とか決まっているの?
A:朝はシルキーかバンシーが担当する事が多いですが、昼や夜は小娘もよく手伝います。これは朝の食事中に昼と夜の献立を相談するから。

Q:ブラウニー達は食後に何してたの?
A:お店に怪しい人が侵入してないか、店の在庫に欠品が出ていないかを見て回ってました。
尚、今日お風呂を沸かしたのはロールで言った通りブラウニーの一人です。

Q:シルキーがティーセットを用意したり、着替えを風呂場に持っていったのは何時?
A:着替えはティート君が自室から離れて食堂に集まるまでの間、ティーセットは食器を片付けている最中に持っていきました。ロールでシルキーが片付けをしていても、食堂に帰ってくる描写をセットにしなかったのはそのためです。ティート君が食器を運ぼうとした時に帰ってきてバッティングした訳ですね。

以上、プチQ&Aのコーナーでした。

あ、グリーンスネーク・カクタスの亜種のデータを追記に書いておきます。

グリーンスネーク・カクタスの項目に直接書き加えるのは、少し様子見ですね。

めっちゃ長くなりそうなので。

三鉢あるので、一つは自分で、もう一つは約束した通りティート君へ、もう一つは……何かロールが噛み合えば何方かに譲る、という事になるかもですね。

その辺りの予定は未定ですけれど。

最後になりましたが、ティート君、そして背後の蜂鳥様、夜分遅くまでお相手して頂きありがとうございました!

これからも小娘と仲良くしてやってくださいませー。
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正義、疾走する

ラ・ヴィエルジュ、第二形態になる。

二回目の登場で第二形態とか、かなり生き急いでる感がありますけれど、イベント期間も一週間を切ったので良いかなと。

やはりヒーローたるもの、二段変身は憧れるじゃないですか。

特に最近のライダーとかだと、ほぼ確実に別フォームってありますしね。

いや、ラ・ヴィエルジュはどちらかと言えばリリカルな魔法少女に近いヒーローですが。

あ、今回も追記にデータを残しておきます。

設定を考えるのは好きなので、ここぞとばかりに技とか書いているのですが、基本的「使わないだろうな」と思いながらだったりします。

バラ撒くだけバラ撒いて、どれか拾えたらええねん主義。

ちなみに、シュバリエールは女騎士という意味ですね。

ロールの話。

お久し振りのマリー嬢!

怪人ホウカが豊満だとプロフで知っているので、これは夢の豊満対決かと思っていたら別の豊満対決が!

しかもお胸がポロリしそうだったので、小娘に介入しました。

お邪魔かなとも思ったのですが、怪人が居るなら出動するのが正義の定め!

でもパッドだからとガッカリするモブ男性陣、正直すぎるない!?

巨乳の人だって形の維持のためとかでパッド入れるんですからね!

あと、88(だったかな?)は普通に大きいです!

うん、これなんの話だっけ?

まぁそれにしても、ですよ。

もしマリー嬢が変身していたら、どんなヒーローになっていたんでしょう?

物凄く失礼かもしれませんが、こう、とても性的なヒーローになっていそう。

性的と言うか、衣装がセクシーそう。

映画のフィフスエレメントのヒロインみたいな服とか着そう、と思ってしまうのはやはり豊満バストのせいですかね。

そのバストは実際豊満なので仕方ないのです。

古事記にもそう書いてあります。

他にもヒーロー姿を見てみたいPC様は沢山いますけれど、その方々がヒーローになるかは予定は未定、なのですかね?

イベントの結末と合わせて気になります!
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正義の心、燃ゆる

小娘、正義の味方になる。

イベント開始当初は「小娘だとヒーローになっても戦えるかどうか……」と思っていたのですが、バサシオレンジに腹筋と躊躇を壊されました。

それで出来たのが、神臨聖女ラ・ヴィエルジュです。

あ、頭のは「こうりんせいじょ」と読みます。

ちなみに、ラ・ヴィエルジュというのは聖母(マリア様)の事を指すフランス語です。

ペティットがフランスっぽい(と勝手に思っている)ので、フランス語を主体にしてみましたが……文法とかが合っているかは我ながら甚だ怪しいですね。

超必殺技は聖霊兵団を召喚して、敵を囲って攻撃の範囲を定めてからの核級聖エネルギーによる飽和攻撃です。

他にも光弾の魚雷攻撃とか機関銃並の乱射とか、完全に遠距離タイプの戦い方。

しかし、ノーブルホワイトとの出会いによって己の未熟さを知ったラ・ヴィエルジュは己の近接攻撃の少なさを知った――ので、たぶん技は増えると思います。

ラ・ヴィエルジュに次の出番があるかはまだ分かりませんけどね。

怪人が居るのですから、大首領みたいなのがラストに出てくる……と良いなぁ。

やっぱりラスト付近の幹部ラッシュはヒーロー物の基本で醍醐味ですよね。

まぁ、私はそんなに詳しくないのですが。

しかし自分で考えはしましたが、ラ・ヴィエルジュはどういう系統に属するんですかね?

イメージとしては妖精女王+戦乙女+聖母なのですが、系統として分けるなら某キュア系かな?

でも彼女ら、殴ったり蹴ったりしますしね。

ラ・ヴィエルジュは直接戦うのではなく、神の御技の代行者として更に下の者(聖霊兵団)へと命令をする立場――つまりは中間管理職系ヒーローだったりします。

中間管理職系ヒーロー、神臨聖女ラ・ヴィエルジュ。

うん、私はなんでこんな設定にしたのか。

直接戦う系のヒーローは一杯居そうだから、とか考えてた気がします。

ニチアサ系のヒーローというよりは、深夜アニメのヒーローに近いでしょう。

でも某特殊戦な魔法少女みたいに戦うのは小娘らしくないので、やっぱり主体は遠距離戦かなと。

これからどうなるかは、予定は未定ですけどね。
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