★初めましてのご挨拶★

このブログは

PBCサイト『Petit −ペティット−』

にて活動中の自PCの事、または日記や雑記などを適当に書き連ねたものです。


何故このブログを作ったのかと言うと、

私が考えた雑な裏設定や経緯までPetitのプロフィール欄で書くのはどうなのか?

と思ったからです。

……本当に雑な理由ですね。

でも書いておかないと忘れてしまう設定などもあるので、これは仕方がないのです。

単なるメモ帳代わりですが、緊急避難というやつなのです。

あまり更新もしないかもですが、筆不精なので
仕方がないのです。

仕方が、ないのです。

アラビアンナイトの恋人(尚、お昼)

リーオン君とアラビーナ風の衣装を買いに!

ゲームとか漫画でアラビアとかペルシャ辺りの服装を見ると幅が広そうに見えるのに、現実的な服を探すと途端に幅が狭まる罠。

それ用にデザインを起こしている作家さん達が凄いという事なんでしょうね。

私はそれ以前のクソ画力なので、ほへーすっごい、としか感想を言えないのが何ともアレですが。

ジャンビーヤに服を合わせようとしてくれるリーオン君、ホント尊い。

そして申し訳ない!

でもアラビーナ風リーオン君のイラストが見られるフラグかと思うと、私グッジョブ、と思ったりもします←

途中、ローブとかフードとか聞いて「アサシンクリードかな?」と思ってしまいました。

そして夜と星の魔術を使われるので、アサシンでもそう間違いじゃない気もして。

手先が器用で忍び殺す……実際アサシン。

トレジャーハンターとエクスプローラーでなぜこうもスタイリッシュさに差が出るのか。

見敵必殺をしている以外だと、割と山羊も斥候の役目をしているはずなんですけどね。

暴れてる印象しかない。

あ、ちなみに本日の山羊のポンチョですが、実はリーオン君にプレゼントしてもらった『ワインレッドのテーパードパンツ』を意識していたりします。

最初はボトムもテーパードパンツにしようかと思ったのですが、上も下もワインレッドだとくどいかなと断念。

パンツルックもいつもの事なので、山羊だってたまにはスカートも穿くんだぞ、と言うのを見せるために衣装を弄っていたらポンチョしか残らなかったという。

人これを本末転倒と言う。

こほん。

ショッピング、楽しいですよね。

特に目的が決まっていない時の、ボーッとしながらするショッピングは楽しいです。

もちろん、今回のように枠は決まっていても中が決まっていない、という状態も楽しいものです。

休日に本屋とかに出掛けると、気が付いたら数時間経ってるとかよくある話で。

服を買うのも似たようなものがあります。

特に季節の変わり目などは。

そういえば、リーオン君のゴーグルをモノクル状にする依頼が小娘に入りそうで、今からどう調整しようかと考えております。

とは言っても、元々が眼鏡型だったので、形を整える感じなりそうですが。

何か他にご要望もあるかもしれませんからね。

その辺りは予定は未定、と楽しみにしていましょう!

冬の森、銃使い、二人

仔犬、紅葉を見に行く。

でも既に時おすし!

もう冬だっていうね。

というのも、仔犬が最後の木片でファーピーのオーナメントという厄い物を作ったので、木片の項目を鞄(資料館)から消そうと手を加えましてですね。

その時にヴィルダ氏から頂いた『紅葉の絵本』の事を思い出した訳ですよ。

もうね、本当の意味で気付くのがスロウリィというね。

去年の紅葉狩りの時に「来年も紅葉狩りをして落ちてる紅葉を栞にさせたろ!」と考えていたのですが、一年経ったら忘れていたと。

私の脳では一年は覚えてられませんでした!

若年性アルツハイマーではない、と思いたい。

来年こそは!

とか言ってて忘れてそう。

いっそ彫るか。

エルディア嬢と(仔犬では)初の邂逅。

いきなりのアンジャ○シュから、視線の話へ。

エルディア嬢の話ぶりから察するに、視線は感じていてもまだ夢の世界には行っていない、という状態なのかな?

それとも視線と夢世界との関連が定まっていない状態なのか。

もう少し深く突っ込めれば!

と思わなくはなかったのですが、仔犬が視線未経験なのでストーカーという現実的な方向に。

たぶん仔犬に無くした物があるとすれば、時間とか人生とか名前とか、形として残らないものですからね。

自分の物がある、という体験をしている真っ最中なのでね。

キャンディの瓶(鞄、資料館参照)まで取っておくくらいですから、自由になってから無くした物とかはまだない……はず。

単に背後が忘れているだけかもしれませんが。

エルディア嬢は何が夢世界で展示されているのかなとイベント板を確認したのですが、どうやら弓が展示されているようで。

エルディア嬢の狙撃、その起源でしょうか?

装飾されている、という部分が何を表しているのか気になります。

エルフ伝統の、ともありますから一人前になった証なのか、それとももっと別のドラマがあるのか……。

想像するだけでも楽しいですね!

そんな楽しみ方もあるのではないかと。

まあ私の場合、写真家に大したドラマがないのでそういった楽しみ方に逃げているだけかもしれませんが。

でも楽しいのだから仕方がないのです!

もう一度くらい写真家を夢世界に行かせてみたいですが、どうなるかは予定は未定。

行かせられるとしたら、他の方々の展示物を見て回るロールとかしてみたいですね。

その学びは永遠に

『Perpetual』がリニューアル、といつ事に今更になって気が付いた(本当に今更)ので、これは行くしかないとGO!

最初はエプロンを当ててティート君との新婚生活(気が早い)とかを妄想させようかとか考えていたのですが、よか考えたら小娘の服って全部キキーモラが仕立てているので、そのロールはちょっと難しいなと断念。

キキーモラが作るのか当たり前になりすぎて、小娘の頭には試着するという発想が浮かび難いのです。

なので、小娘が好きなヌイグルミの方にシフトしました。

流石にPerpetualに可愛い樽は売ってなさそうなので。

そもそも可愛い樽ってなんだよ。

そしてそのまま帰るのも勿体無いな、と「カフェあるやん!」となったのでした。

かーらーのー、レイン先生のご登場ですよ。

レイン先生、カッコイイですよね。

あまりお会いする機会がないのが悔やます。

そして小娘が人体に詳しい理由の一つが明らかに!

ロールで設定が更新されていく時ってワクワクします!

あぁロールしてるんだな、という気持ちになるのが楽しいですよね?

きっと分かってくれる人は居るはず!

まぁ以前から「小娘は色々な講義に顔を出していた」な事は言っていたので、嘘にはなってない筈です。

学院には五歳の終わり頃から通っていましたしね。

レイン先生が講師をされていたのが4、5年前との事ですから、両親が亡くなってすぐくらいでしょうか。

ようやく立ち直ってきて、以前にも増して勉学に励み出した頃かもです。

そして今気が付いたのですが、紫の瞳を持つレイン先生から医術の基礎を学び、同じく紫の瞳を持つロゼッタ嬢に治癒術の基礎を教えた、という紫瞳の連鎖が!

紫瞳は治癒・医療の色なのでしょうかね?

と思って軽く調べたのですが、紫色にはヒーリング系の力があるそうで。

マジかと。

レイン先生は医者ですし、ロゼッタ嬢は存在が癒しですし、割と信憑性がありそうです。

しかも紫色は高貴な色ですから、レイン先生にはピッタリ。

冬の流行り病。

インフルエンザ。

毎年の事とはいえ、辛い季節ですね。

皆さんもお気を付けください。

私は半分諦めてます←

いえ、予防はしているのですけどね。

罹患しないかは割と賭けです。

今年はインフルエンザに掛からないのか、気を付けてはいますが予定は未定です。

ただの雑記 〜その49〜

皆さん、良い夢は見ておりますか?

私は毎日、寒さでそれどころではありません。

夏の暑さも苦手ですが、冬の寒さもどうにかならんもんでしょうかね。

まあ、どうにもなりませんね。


さて、先日、夢の世界へ行った写真家。

あれ?

小娘は?

山羊は?

仔犬は?

そんな疑問を持たれている方……は居ないと思いますが、万が一にも居られた場合の事を考えてその理由を書いておきます。


小娘の場合――

小娘は物持ちが良いので幼少から使っている物や大事にしていた物は全て、物置に置いてあります。

なので夢の博物館に寄贈される事がなかった、というのが理由です。

以前、ティート君に小娘が小さい頃に使っていた魔術の参考書を貸し出した事がありますが、それも上記の物持ちの良さ故です。

ですが、一番の理由は……最も大切な無くし物が両親だから、でしょう。

人物写真は大丈夫のようですが、人そのものは博物館には置かれていないようですからね。


山羊の場合――

これは実に単純で、使っていた物に未練が無いからです。

初期の頃に小娘から贈られた盾が壊れた際にはブチギレたりしましたが、既に無くなった物は無くなった物で仕方ないと割り切ったので、今更どうとも思ってない訳ですね。

良くも悪くも物への執着が薄いのは山羊の初期からの設定ですから。

逆に仲の良い人への執着は人一倍ですが。

それも手元から離れたのなら追いはしませんしね。

冒険者なので財宝集めは好みますけれど。


仔犬の場合――

こちらも単純に、思い入れがある物がない、からです。

正確に言うなら、思い入れのある物は手元にあるから、ですね。

何せ生まれが最底辺で何も与えられていなかったので、過去の持ち物そのものが無いと。

元奴隷の賭博師の場合もほぼ同じ理由です。

そこに付随して、小娘と同じく最も大切なものが亡くした初恋の人だからですね。

以上の理由から、私のPCの中では写真家しか夢の中へ向かわせられるキャラがいなかった訳です。

そんな裏話。
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