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夢日記

これまた奇妙な夢を見たので夢日記書くよ。


猫が家に遊びに来て、母がもう一匹増えたって変わらないというので飼うことにする。灰と黒が混ざったような毛色で、ちょっとでぶ猫。
首輪をつけようとしたらどんなにゆるめても何故か食いこんでしまって、しかも外れなくなって、私はどうしようと思って焦る。そしたら誰かよくわからない人が来て、猫を殺してしまう。他にも私の家に来た子が何匹がいたのだけど皆殺されてしまう。
怒ったら正論っぽいことを言われて私は納得しかけて、でもやっぱり納得できなくて、その人の弟を殺しに行く。


場面転換。

何かチーム戦みたいなことをやっている。ハウルがリーダーの豪華な感じのチームと、京楽さんがリーダーのチーム。

ハウルチームに私が入って、凄いきらきらした豪華なパーティーでチーム仲を深めることになる。食事会みたいな感じ。乾杯をする前にハウルが僕たちのこれからを話そうとするんだけど、誰かがそれを無視して乾杯を始めてしまっておいおいと思う。
チョコのお菓子(ショコラっぽかった)を食べたらしっとりしてて美味しかった。

ハウルはあんまり戦いにはこだわってないらしくて、負けるなら負けるで良いよみたいなことを言っていた。そのくせ強いので憎らしい。

で、視点が京楽さん側に移って、彼は誰かと戦っていた。BGMに「桜前線異常ナシ」がかかってて、それに合わせて舞い踊りつつ戦ってた。



みたいな夢でした。
もうちょっと感覚が砂交じりのチョコみたいな夢もあったんだけど忘れてしまった。

どうでもいいよ

最近オンオフのキャラが違いすぎて自分でもびっくりする。
「お前騙ってんじゃねーよ」って言われそう。怖い。でも私のブログもサイトも騙られるほどスゴいもんじゃないことを思い出したから安心だ。


……淡々としているように見えるんだろうか。
落ち着きが無い、緊張しい、感情の起伏が激しい、オーバーリアクションなどなど欠点がありすぎてとにかく私は大人っぽくなりたい。せめて年相応に見られたい。


さっさと寝ておけば良かった。今度こそ寝る。

悪癖とかリスカとかの考え

食パンならば焼いて食え!
今日はよくよく話題にされているリストカットとやらについて簡単に気軽に語ってみます。
無神経かつ不謹慎ですので敏感な方は逃げて下さい。ぶっちゃけ創作用メモみたいなものですので。



まあする人には何かしらの理由があるのでしょうし、それを否定するつもりは全くないわけですが、それにしても不思議だなあと思います。私はあの刃物独特の引き攣れるピリピリした痛みが大嫌いなのでやれと言われてもおそらく無理です。
何なんだろう、引っ掻いたり噛んだりするのとは違って道具を使う分かなり難しそう。その辺りとか詳しく聞いてみたいのだけどあまりに無神経すぎるのでやりません。

帯人もよく使っているアイスピックみたいなのの方がまだ抵抗は少なそうなんだけどなあ。
動作として、ナイフだと「当てる」「引く」の二つの動作がいるわけですよね。んで、それに比べてアイスピックは「降ろす」だけでおkなわけで、その辺比べてみると後者の方が楽そうだと思うのですがどうなのでしょう。知らんしわからんね。そうだね。


リストカットはどういうわけか一部の界隈で「カッコいいこと」「自分のアイデンティティを付加するのに楽な方法」「アピール」として受け入れられているわけですがどうも謎です。



生きていることの確認、あるいは単なる癖としてリスカをするんなら、あくまでその方にとっては日常的行為になっているわけですからリスカしたことを皆にひけらかす必要はないでしょうし、逆にこの場合はリスカしなかった場合でもあえて言うことをしないと思うんですよね。要は表面上なら何ら変わりないと。で、自殺未遂の場合ならむしろ失敗なわけですから恥ずかしくて隠すんじゃないかと思ってみる。

何というか、わざわざ悪癖を知らしめることないだろうに。不思議な感覚です。

で、自慢(?)みたいなことしている人も爪を噛むとかになると気持ち悪いってなるらしいんですよね。色んなところで聞いた話だと。リスカも爪噛みもおおざっぱにいえば悪癖なわけであって、なのにどうしてこうもイメージが違うのかねぇ。


そうそう、この前何かの参考にならないかと悪癖の情報を淡々と集めてたんですが、髪を引っこ抜くってのは女性に多いらしいですね。コープスパーティというホラゲーにそういうことしている子がいたのを思い出して何だか納得しちゃいました。でもヤンデレに当てはめるのは難しいかしら。髪は消化できないらしいので。
どうも爪を噛むのは爪の付け根にストレスを軽減するツボがあるからだそうですよ。興味ある方はどうぞうぃき先生にお聞きください。

んじゃまあ今日はこの辺でおしまい。

タオルケット1感想

タオルケットをもう一度1の感想。正しいプレイ順は3→2→1で、1だけは単発でやるとちょっとわかんない部分が出てくる気がします。

主人公は男の子で固定。2と同じグラフィックだったんで悩みましたが、結局違う名前で始めました。とりあえず牛ちゃんスキーなのは変わらないようです。
メイン登場人物は3のコンチェルと2のぱりぱりうめ、それから新たなラザニアという女の子。さらに、ロボットのアームたんも登場。コンチェルもぱりぱりうめもとりあえずはパラレルワールドな感じ…?まあ言い過ぎるとネタバレなんでこの辺で。

相変わらず中身はポップグロ。仲間と会話できるシステムで感情移入をさせておいて、訪れる絶望。パソコンの前で数十秒固まったのはきっと私だけではないはず。

戦闘システムも今回はかなり改善というか、ほどよいバランスでした。ボス戦は燃えるしキツすぎない、回復アイテムもなかなかシビア。話の展開上ラスト近くでレベル一桁の方が仲間になるんですが、別にやっきになってレベル上げなくても十分大丈夫でした。進行方向の敵で目立つ奴を倒していくだけでも十分クリア。
ストーリー重視の私にはほんっとうにありがたい!私レベル上げ結構嫌いなんですよね…。
惜しいのはお花畑システムとこころのなかシステムが無くなっちゃったこと。ネジも便利ですけど、こころのなかだったらあったちょっとした交流とかが無いのが残念。

話のラストはかなりすっきりしました。タイトルに見事に帰着した感じです。カタルシスと言えばいいのか。




まあ、後はネタバレ万歳な感想を。
やってみよっかなーって方は注意。そしてグロ描写注意。

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タオルケットをもう一度シリーズ感想まとめ

タオルケットをもう一度シリーズについて個人的な印象とか所感とかまとめておく。




・3

ほのぼのハッピーエンドゲームにほんのりとエログロを混ぜた感じ。タオルシリーズやってるとエログロの基準がわからなくなってくるから困る。ポンの変態具合と拷問のグロ具合にドキドキした。嫌な意味で。でも平和で好き。
初プレイ時は女の子主人公でやったからコンチェルちゃんとお友達になれて嬉しかった。男の子でやったらツンデレヒロインでどうしようかと思った。でぅとかぽわーんとか独特の効果音が癖になる。




・2

感動系の純愛泣きゲーだと思うのだけど駄目だろうか。鬱展開とグロは他のナンバリングよりも多め。巷で噂のぱりぱりうめが出てくる。
あっさり大虐殺が行われる辺りぽかーんとフリーズしてしまった。恐ろしいね。あと、ねずみでほんわかとさせておいてどん底に落とすやり方が実に恐怖を煽られた。とはいえ前述のとおり感動系で、特に終盤辺りは不覚にも泣きながらプレイした。クリア目前で行き詰まりかけたという意味でも涙した。こころのなかシステムが最高、お花の種でステータス調整ができるのも可愛らしい。



・1

シリーズの中でも大作、王道なRPGだと思う。ラザニアちゃんもといガガガガちゃんが好き。エログロ+牛ちゃんもきちんと忘れない辺りにこだわりを感じます。
昔に書いて放置してた1の感想もそのうち晒し上げる予定ですので短めに。
(追記:1の感想書きました→mblg.tv
のーみそちゅるちゅる!



・裏(6)

百合エロゲー。異種姦、出産辺りに注意かな。多分タオルシリーズで注意書きとか今更だけど。テンションが前作までよりもさらに高くて、常時でぅでぅ状態みたいな感じ。
会話ポイントが多すぎるのとうろちょろする仲間たちが少々うっとうしかったのはあるけれど、逆にあれだけの会話パターンをいちいち入力した作者さんの労力を考えると凄いなあと思う。ポンの色々が詰まってるロッカーが一番の恐怖でした。あとわらわぅには絶対話しかけてた。メインキャラのドットがかなり好き。


・4(海)

人妻系RPG。根っこの部分は、正義とは何たるか悪とは何たるか、といった感じ。ワールドマップを歩きまわれたのが楽しかったなあ。仲間集めとか宝箱とか、タオルシリーズには新鮮な要素だった。
お話としてはまずもかはこうちゃが好きなのかぷっちーねが好きなのかはっきりせよと。ふりくすくすやお魚世界の方々がこうちゃをきちんとどん底まで追いつめてくれたのが何だかすっきりした。流されてるだけかもしれないけど、言い分は納得しちゃうからね。あとあと、ぷっちーねのぱりうめに対する無口プレイがドストライクでした。独占欲の強い男キャラが好きなのです。
魚帽子の新しいグラにびっくりした。キャラもちょっと深まって嬉しい。特にエレジーがいっそう好きになりました。セラーが僕っ娘なのが超ツボ。



・5(Fury)

昼ドラ+グロな感じのエロゲー。獣姦、四肢切断、処女貫通、百合、子宮摘出、出産、などなどなんでもあり。これってひょっとしなくてもR指定つけた方がいいんじゃないのかねー。
あごちゅのやり方は良い感じに理系の博士って感じで好き。感情無しの理論というのは正論だから面白い。なんつってエンドに爆笑しました。「ごめんねwww期待通りのプレイヤーじゃなくてごめんねwwww」みたいな。



・5(がぅがぅ)

明るくてあったかくてたまにシリアスでちょっとエッチなRPG。これもやっぱ純愛ゲームな気がするなあ。ろっぺんちゅのキャラがナイス。オープンにぶっ飛んでるあの感じたまらん。
こほんこほんちゃんの辺りの衝撃展開も予想外すぎてびっくりした。ギャグという名の伏線回収が上手い。新しいキャラがたくさん出てきてくれたのも面白かったです。みんなキャラグラが可愛いんだよなあ。
エンドのほんわかとした感じに癒されました。ゆっくりおやすみしていってね。



・かいけつ!猫足乙女ちゃん

猫舌ちゃんと乙女ちゃんの成長の物語。乙女ちゃんの元気いっぱいなところが愛くるしいです。序盤のテンポ良いギャグはすごく楽しかった。あのノリ好きだわー。そしてやっぱりギャグという名の伏線回収が上手い。あと、ぽんぺちゃん怖い。
きゅうりぽんぽんちゃんが初登場です。あの、あの可愛らしいきゅうりぽんぽんちゃんが目白押しです。ドットもキャラも可愛らしく性格も積極的なとにかく可愛いきゅうりぽんぽんちゃんに注目です。きゅうりぽんぽんちゃん可愛いよでぅでぅでぅ。
終わり方は鬱まじりだけど感動的。すごく泣いてしまった。じわっとくるどころじゃない、不覚にも1時間くらい号泣してしまった。乙女ちゃん好きよ。



・笑う、わらわぅ

幻想系アドベンチャー+百合。経験値が楽に手に入って戦闘がちょろ甘っていう意味でアドベンチャーって言ってみた。特にグラフィックが凝っていて見てて全然飽きなかった。凄く凄くおしゃれ。
わらわぅとにゃにゃもの裏とのギャップが凄過ぎてちょっと笑ってしまった。にゃにゃも様の命令が実にドMホイホイで的確と言いますか素晴らしいドSっぷりできゅんきゅんしました。ああいう理不尽な命令って女王様ならではだよね素敵だね。
シリーズの中でも(シリーズじゃないって考えた方が良いのかもだけど)話と世界観が独特で、ちょっとした会話が本当はどういう意味なのか考察していくのが楽しい。砂漠の辺りの質問タイムが何だかとても好きだ。あと初プレイ時にラスト近くのぷっちのイベントを見捨てましたごめんなさい。でもエンディングは案の定泣きました。お人形のドット可愛い。


いじょ。
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