三銃士どこも個性があってよかった。トンファーのVにもいのよしのVにもタモンズ単独の告知が挟まっててほっこり。タモンズはこの三銃士単独祭りの締めに相応しかったと思います。初めてあんなにタモンズを堪能しました。漫才協会が楽しみ。

posted at 15:37:55

【60分漫才】Vを使ったネタを抜いたら56分の漫才。いごしょが軽くやってのけてるように見えるから、長時間漫才の大変さがこのタモンズでわかりました。それと同時にいごしょ他漫才師の凄さも。随所にいごしょイズムを感じたけど、それでもタモンズにしかできない漫才だったと思う。

posted at 15:14:00

【60分漫才】漫才冒頭で「始まるよ!」を聞かずに始まり、この長い60分漫才のオチが「始まるよ!」でした。ここだけは師匠に勝ったのではないかなと思いますwまさかのオチ、オチに感動していて全然オチ前が思い出せませんwタモンズかっこいいなーって思っちゃった。

posted at 15:08:03

【60分漫才】V使った漫才はいごしょもやってたけど天狗もやってた、今思えば。このVをつべに上げるという案もその場で出たが、大波「これを上げたら・・・僕ら消されると思うんで」 ということでなしに。いつ観れるのやら。

posted at 15:03:31

【60分漫才】もうこのあたりから大波の声が掠れていました。がんばれがんばれと心の中で呟く。大波「俺もやりたいことあるんやけどいい?」安部「だめ。」wVを使った漫才をしようとするも、パソコンの電源がつかないらしく、大波のやりたいことをやることに。

posted at 15:01:58

【60分漫才】美人すぎる市議会議員ネタ。例えるなら女優はJ1、市議会議員はJ2、海女さんはそのさらに下。安部「海女さんは佐川急便のサッカーチームと一緒かあ」大波「昼は荷物運んで夜は球蹴ってんねん」球蹴ってるwww

posted at 14:54:00

【60分漫才】安部「一石ファミチキ」大波「・・・あのなあ、一石二鳥っていうのはぁ、」←もうここからお客さんが笑い出して「ファミチキが落ちてきたらおかしいやろ!」←ここまで笑いのクレッシェンド現象起きてた。綺麗なクレッシェンド。ppからffへ!

posted at 14:48:48

【60分漫才】わかるよ、百鳥は名古屋コーチンと交換できるんじゃないかっていう考え方はわかるよ、でもここへきて大波がボケるというね。

posted at 14:45:48

【60分漫才】一石百鳥はありえないという流れからの大波「一石名古屋コーチン」安部「・・・・・え、どういうこと?」大波が今までずっとまとも側だったのにここへきて安部ちゃんの立場と逆転するところがなんだか巧妙。タモンズでは見たことがなかった。

posted at 14:44:24

ネタがどうこうとかここをもうちょっとこうしたほうが、とかってことじゃなくて、もうタモンズは精一杯感が出ちゃってたからここまでかなって。頑張ってほしい。ずっと芸人であってほしい。

posted at 14:11:19

昨日緊張してたのか練習足りてなかったのか、大波の噛み具合がすごかったなー。いつもみたいにどっしり構えた感じじゃなかった。温かい眼差しになってしまった。これがマツコの言う「育て専」である。安部ちゃんはネタ飛ばすことはなかったです、結構危なかったけどね。

posted at 14:03:26

かわりーばんこでペダルを漕いでおじぎのひまわり通り越ーしてぐんぐん風を飲み込んでそう飛べそうーじゃん!

posted at 13:23:05

【60分漫才】拾いたい発言がたくさんあったんですがもう覚えてないよ・・・もったいない!ギャラの話になったときのお客さんの反応wwwライブでギャラなんてもらえないに等しいのよね。

posted at 01:17:50

【60分漫才】早口言葉には川本真琴「1/2」を使用。ネタづくりのときにカラオケに行こうということになり、一発目にこれを入れた安部ちゃん。完璧に歌うさまに大波「腹筋よじれるかと思うぐらい笑いましたわ」「これしかない!と思いました」

posted at 01:12:13

【60分漫才】安部「お前が『明るい未来が待ってる』言うたやないか!」大波「未来が明るすぎて目が眩んで暗くなったんや」w

posted at 01:07:36

【60分漫才】「一石名古屋コーチン」「一石ファミチキ」「取らぬギャラのギャラ算用」「妖怪ギャラざんよう」

posted at 01:04:51

【60分漫才】早口言葉→一石二鳥→取らぬ狸の皮算用→美人過ぎる市議会議員→刑事とタクシードライバー(Vありきのネタもあったが機材トラブルでなしに)

posted at 01:02:55

やっぱりいごしょを尊敬していると感じずにはいられない。

posted at 00:06:44

時間が十分にあったのかはわからないけど、いごしょほどスムーズではなかった。こうやっていごしょと比べられてしまうように大波自身が仕向けてしまっている(本人が意図していなくても)と言っても過言ではないから、やはり師匠の凄さを感じてしまう。タモンズには悪いけどね。

posted at 00:01:17