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26話『4つのハート!私も踊りたい!!』

※お仕事の都合で日曜はほぼ毎週出勤になりました…
今まで通り放映直後に感想更新できなくなりますこと、お許しくださいませm(_ _)m


「四人になってプリキュアに余裕もできたし」プリキュアは部活かなにかか!(笑)
OP変わりましたね!
全OPの二番なのかな?
フルで聞いたことないのでわからぬですが。
なんかイース様がいた位置に新しい敵らしき人が!
あの人はなんでしょう。

アカルンの力はワープですか…便利だ…
そしてウエスターさんなにしてんですか!(爆笑)
ウエスターさんもしや方向音痴?かわいい!!
今日のウエスターさんは最高でした。
一体なんのために来たのかわからないとこも、畑仕事のじいさまに「海はどっちだ」とか聞いちゃうとこも、サーフボードに乗って海に向かうとこも、「海のバカヤロー!」とか言っちゃうとこもウエスターさん最高!

いのりちゃんとせつなの組み合わせもかわいいです。
そうか、そういえばいのりちゃんがレッスン着を作ってくれたんでしたっけね。
そしてせつなからの呼称もめでたく『ブッキー』に。
しかし今更ながら『ブッキー』ってあだ名はかわいいだろうか…謎。


EDも変わりました!
なんかかわいい!
次回は芸人ですか…
お笑い芸人好きじゃないので特に興味はないです。
それより気になるのは屋台で焼きそば作ってるウエスターさん!
ウエスターさんサービスが激しくて困ります…でもいいぞ、もっとやれー!(笑)


久しぶりにサウェ妄想会話SS。

「ウエスター?なんだその格好は」
「ああ、サウラー!いいだろう、これから海に行くんだ!」
「海?浮かれた人間達がわざわざ太陽が照りつける中、水に入って戯れるところだね。なんたってわざわざそんなところに」
「決まっている!そんな浮かれた人間達を不幸のどん底に陥れるためだ!(びしっ)」
「……君のその格好を見ると、一緒に戯れに行くようにしか見えないんだけど…」
「ふっ、それが狙い目だ!人間達と同じような格好をしていれば人間達に気付かれることなく海に行ける!奴等が油断しきったところを…」
「紛れ込まなくてもこっそり近付いてスイッチオーバーすればそれで済むじゃないか」
「……あ」
「考えてなかったのかい?本当に君はバカだね」
「いっ、いいじゃないか!気分が出るだろ!そうだ、サウラーも一緒に行かないか?サウラーが一緒に来てくれたらきっと不幸のゲージも溢れんばかりに溜まるぞ!」
「僕?嫌だね、あんな暑いところに行ったら日に焼けるじゃないか。僕はもっとスマートに不幸のゲージを溜めてみせるよ」
「なーんだ…つまんねーの。じゃ、オレ一人で行ってくるか…」
「そういえば」
「ん、なに?」
「ウエスター、その下は海水パンツとやらなのかい?」
「ああ、勿論!海に行くのに海水パンツは必需品だって書いてあったからな!」
「そう。海水パンツ一丁なんてならないでおくれよ」
「なんでだ?海水パンツにならないと泳げないだろ?」
「(泳ぐ気だったのか…やっぱりバカだ…)海水パンツ一丁なんかになったら見えるだろう」
「??なにが?」
「覚えてないのかい?昨日僕がつけた…」
「?……あー!!(ごそごそ)うわ、なんだこれ!変な痕が…」
「それはね、見られたらとても恥ずかしいものなんだよ(にやにや)。だから海水パンツ一丁なんかになったらそれが丸見えだねぇ…(まだにやにや)」
「くっ、こんなもの消してみせ…(ごしごし)…………消えない…(がくり)」
「消えるわけないだろう。一週間は消えないね」
「なんだって!?海で泳ぐの楽しみにしてたのに…(がっかり)」
「仮に消えてもすぐにまたつけてあげるよ。だから海水パンツなんて必要ないね」
「くっそー、こんな嫌がらせしやがって…サウラーのバカ野郎!」
「嫌がらせだなんて心外だな。僕の愛情表現がわからないなんて、やっぱり君はバカだ」
「あ、あいじょ…!?」
「そうだよ。これは君が僕のものだというしるしだ。僕が君を大好きで大好きで仕方ないっていうね(嫌味)」
「そ、そうか……サウラーもオレを大事な仲間だと思ってくれてたんだな!それならこんな痕くらいいいんだ!(ぱぁっ)」
「(むっ)……本当にバカだよ、君は。もう出掛けたら。くれぐれも上着を脱がないようにね」
「おうっ、いってきまーす!(バタン)」

「……本当にバカだ……あいつはなんにもわかっちゃいないのに。なのに僕は……」


なんかサウ→ウエみたいになった。
久しぶりのSSがこんなですみません!
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