Remembrance ―にじの日―


久しぶりに更新です、Remembrance。
今回は仲直り編です。
「145年7月」のこと。

何というかこの二人は何度喧嘩してもちゃんと仲直り出来そう。
そしてその度にさらに仲良くなってそう。
そんな妄想が暴走しました。

ついでに今回はルカとアネットも。
あの二人も、シストとエルドと一緒に成長してきた二人なんです。

ともあれ、"お前がいないと駄目"という二人が書けて楽しかったです。


では、追記からどうぞ!






▼追記

変わらないもの


唐突に書きたくなった「センパイ組」のお話です。
ルカ、シスト、アネットの三人のことを私はそう呼んでます。

仲良し三人組。
昔はエルドもいて、四人だったんですがね…
今も仲良しな三人組デス。

フィアは入れない男風呂での話。
こういう微笑ましいノリが書きたくなったのでした←

そんなわけで追記からどうぞ!



▼追記

かけがえのない…



「蠱惑的な誘い」の続きな、シストメインのお話です。
フォルの性悪な悪戯にごちゃごちゃ巻き込まれるのを書きたくて…

シストはメンタルが弱いのです。
それを思い切りついてくるフォルが好きだけど嫌いだ←おい

そしてやっぱり大団円好きな私なので…
此処はヒーロー(イン)に助けに来てもらうしかないなぁ、って。

色々書きたくなった結果色々詰め込んでカオスなことになりました、すみません。
でもかくの楽しかったです!


ではでは、追記からどうぞ!




▼追記

蠱惑的な誘い



唐突に書きたくなったシスとフォルのシリアスなお話です。
シストはうちのメンツのなかでかなりメンタルが弱い子なのでこういうこともありうるかなぁと…

忘れてしまうことが怖い。
そう思ってるシスちゃんを書きたかったのでした。

そしてフォルは…
どうにもああいうのを操るのが得意というか、好きな子なので…

こういうシリアスヲたまにやりたくなる星蘭でした!



そんなわけで追記からお話です!!





▼追記

He is…


何故か唐突に書きたくなったアンバーとロシャのお話です。
でも何か途中でよくわからなくなりました。
けれど折角仕上げたので供養がてら。

ロシャはアンバーの弟であったハクの魂ですが確かに別人。
ペルとはちょっと違う存在なんですよね。
それに気づきながら、歩み寄ろうとするアンバーが書きたかったというアレ。

ちなみに作中で出てくる船のたとえはロシャもいってる通り有名なパラドックス。
「テセウスの船」というものですね。

ハクというベースを使って作った操り人形のロシャ。
それは果たしてハクなのか?
そんな話にしたかったのでした←

ともあれ、追記からお話です!




▼追記
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