派閥

ホーム(ゲーセンD)が閉店になった為、サブホ(ゲーセンR)へ行ってきた。元々こっちがホームだったので元ホームに帰った形。

久しぶりにそこの常連さんと会って話した。先日二台ある弐寺の筐体のうち一つが使えなくなってたんだけど、今日直っていた。どうやら閉店したゲーセンDの常連(多分)がボタンを軽くするように頼んで色々あったみたい。


音ゲーマーはそれぞれに拘りがあって難しいですね。豆腐ボタン筐体じゃないと腕慣らしですら絶対にやらない人もいるし。

個人的には重いよりは軽い方がやりやすいから片方が軽めに変わった時やったぜと思った。軽いのが好きでゲーセンRからゲーセンDにホーム替えしてたわけだし。だから私は誰だか知らないゲーセンDの人には内心感謝していた。

でも元々の重さ+画面が良くてそこでスコアなりクリアなり増やしてた人からしたら、後から入って来た輩が勝手にわがままで変えてんじゃねーよ!となるかもしれない。色々話を聞いてなるほどなと思った。

う〜ん…個人的には片方が軽くてもう片方がちょい重めになった今の状態がよいからこれで落ち着いて欲しい。しかし画面の好みとかも言い出したらキリないし皆が満足する物は難しい。

と思いつつ艦これアーケードの後段作戦が始まったのでそっちをやってきた。
E-4は普通にクリア、今回も甲勲章目指して頑張るぞ。





















〜どうでもいいこと〜

艦これは実際のプレー中よりどの編成で行こうか考えてる間が一番楽しい

俎板の鯉。

人生初の人間ドック。全身検査。下ネタあり。

前日からガクブルして夜中に何度も目を覚ます。ノミの心臓である。検査室に着いて最初に血圧計って心拍数103あった時は我ながら笑った。どんだけ緊張してるんだと。元々頻脈気味なのもあり。

一番嫌だったのがバリウムだったんだけど、実際は全く平気だと思ってた採血で何故か気分が悪くなりグッタリしてました。人間ドックってあんなに血採るんだなー。文字通り血の気が引いた。というか何も食べてないから低血糖の症状だった気がする。

あと個人的に盲点だった婦人科系の検診。色んな意味で今回一番きつかった。こっからド下ネタになりますけれど。

つまらない見栄を張って魔法使いなのに魔法使いじゃないと嘘をついてしまった。意味は察してください。

でもその、ある程度、なんだ、その、そういう事は自分で感覚を分かってるつもりだったから全然平気だと思っていた。

メチャクチャ痛い

ぐああああ!!ぎええええええ!あんぎゃああああああ!!!なんじゃごりゃああああ!!鮮血…………これってつまり魔法使いじゃなくなったって事ですか。え?じゃあ自分が今まで感じていた感覚は一体何だったんだ?元々そういう事に関して潔癖なのもあるけどますますトラウマになってしまった。もう一生魔法使いでいいです。何か暫く怖くて触れない。

そして最後にバリウム。最初に発泡剤を飲み、その後コップ一杯ほどの白い液体を飲む。ヨーグルトっぽい味。飲み辛いが飲めなくはない。ただ、前述の検査でかなり精神体力ゲージが削られた状態だったので辛かった。多分これだけやるのだったらそこまで辛くはないかも。

あれを飲むと固まらないように早く出す為下剤を飲むのですが、帰宅してからはそれとの戦いで数十分おきにトイレに駆け込んでいた。今はようやくおさまった感じ。白いものが出なくなれば良いらしい。水下痢ってそれだけで水分やら体力やら諸々奪われる

と、そんな所で。本当は別の話がしたかったんだけどまた明日…ちゃんと全部出たのかな…お腹の中で固まってたらやだなこれ


















〜どうでもいいこと〜

自分はロボットでとある研究機関で研究されている的妄想をして乗り切る。(歯医者とかも)

ディノスパーク南福島店

今日は、約五年通ったホームのゲーセンに別れをしてきました。明日で閉店。思わず日記タイトルにするほどには通い詰めてた場所でした。

私はここの常連としては全然新しい部類ですが、それでも親しい人との別れのように寂しいです。人の少ない時間帯にひたすらソロで弐寺プレーしてた。そんな私にも声を掛けてくれた常連さんや、一緒に訪れた友人、凄いと思って見てた人や同じ時間帯に競合してた人、色々いたなーと思い出せばどれももう既に懐かしくなります。

今日も人のいない時間を狙って行ったので弐寺はおろか音ゲーコーナー自体ガラガラで貸し切り状態。しかし明日の最後の夜にはきっと沢山のゲーマーが別れに集まるのが想像できる。多分県外から訪れる人もいるんじゃないかと。

最後にメッセージボードあれば残してこようと思ったんだけど、今日はもうそれも撤去されており書くことは出来なかった。

ディノスは本当にゲーマー向けのゲーセンという感じで今となってはやりやすさがあったので、辛いですね。自分より一回り以上年上の人で、出来た当時から毎日通ってるって方もいた。それだけディープな常連の人が多いゲーセンだった。コミュ障で自分から入って行く事は無かったけど、何故か自分の事知られてたり他の人の情報教えてもらったりして。そういうパイプも凄いなって場所だった。
皆今後どうするんだろう。

私はサブホであるラウワンをホームに戻す予定。通い慣れた場所ではあるが…今となってはゲームをする場所として味気なく感じてしまう。また昔みたいに夜間に行く感じにしようかな…ちょっとは新鮮味があるだろうか…あとゲーマー以外の人に見られる事もアナウンス煩く感じる事も夜間の方が無いかな。多分

引退という事は無いまでも多分今までのようには音ゲーやらないだろうと思う。でもバドマニクリア出来なかった悔しさはサブホで払拭してみせる!!






















〜どうでもいいこと〜

泣きそうになりながらゲームしてるのは傍から見れば不審者そのもの

プーと大人になった僕

金曜日の話。友人と会津のラーメンショーに行った。そういや去年も行ってたんだっけ。言われるまで記憶が曖昧だった。

こっちの都合で中途半端な時間だった為、一杯だけ食べて、あとは夜福島に戻って来てからしゃぶしゃぶを食べた。今年はちゃんと誕生日のお返しを出来た。毎回色々貰ってばっかりいるので。私個人としては記念日とか面倒くさいタイプなのでやらないし何もいらない派なんですけど。

今日の話。知人に誘われ映画を観てきた。プーさん。予告編見てぼんやりと気になってはいた。

感想。いい意味で思ってた通りの話だった。ドキドキする事は無いけど誰とでも安心して観ていられる系の映画。昔プーさん好きでゲーセンのプライズ集めてたりした事があったのを思い出します。あまりにも大量になったので処分してしまったんだけど。

絵本は読んだことがないけどキャラだけは知っている、そんな感じ。

近くで祭りがあったの忘れてて渋滞に巻き込まれてギリギリ着いてしまった為、定価でチケット購入したのが悔しい。映画一本1800円って高いなー…音ゲー弐時間やっててもそんな使わない。



















〜どうでもいいこと〜

部屋の物を色々売って断捨離したい気分

オオクワ飼育日記その3

最初に買った二匹の幼虫のうち一匹が死んでしまった話の続きから。新たに二匹の幼虫を迎えました。

今回の経験から、普通のペットショップでこういう生きもの買うのは危険だと判断。そこで月夜野キノコ園さんから新たに二匹の幼虫を迎えた。クワガタ好きに有名な専門店。すぐに元気な幼虫二匹が到着。クワガタ新聞も入ってました。

そんなわけで、現在の飼育中幼虫は3匹に。もうこれ以上は増やさないし、最悪死んだとしても飼い直しはない。そして大体半月が経過。

菌糸ビンには幼虫の餌になるオガが詰まっていて外からは全く姿が確認できないのですが、生存確認する方法が一つ。それは、夜中にこっそりとビンに耳を近づける事。五分くらい息を殺していると、カリカリ……中から食べてる音がする!
 
夜の方がハッキリ動いてる気配感じる。幼虫も夜行性なのかな。

3匹とも元気らしい。最初に購入した一匹の菌糸ビンの方に食痕が出ました。最初は本当に微弱な音がたまーに、聞こえる程度だったのがここ数日カリポリ食べてる音がする。明らかに食欲が増している。これはもしかして三令幼虫に変身する日も近いのでは

次に姿を確認するのは餌(菌糸ビン)を交換する時。11月以降。その時オスメス判定出来るかな?













〜どうでもいいこと〜

飼育と言ってもほぼ何も手間がかかってないので音で生存確認してるだけ
<<prev next>>
カレンダー
<< 2018年10月 >>
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
アーカイブ