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精悍な弟

    私は大学2回生です。
    希望した大学だったので頑張って勉学に励んでいます。将来は父と同じく世界を飛び廻れる一流商社に入りたいと思っています。家族は商社マンの父と母、年の離れた中学2年の弟(一郎)の4人家族です。
    先週の土曜日のことです。
    父は札幌に出張し母はサークル仲間との旅行で不在だったため一郎と私の二人きりでした。晩御飯をすませてから、リビングでソファーにすわってテレビを見ていました。 
    恋愛物でラブシーンがあり興奮した私は隣に座っていた一郎の手を触わりました。
    そしたら弟も握りかえしてきたので、彼にもたれかかっていました。 そして思いきって言ったのです 
    「ねえ、やってみようよ。 一郎の童貞が欲しい・・・」
    私は一郎の童貞を狙っていたのです。
    近くで見る一郎の顔はいつになく精悍な美男子でした。水泳部で鍛えているので色が黒く体も引き締まっています。
    ふと見るとズボンの上からも勃起しているのがはっきりと分かりました。
    「見せて」
    というと、興奮した彼は断るどころか私の前に立ちました。ジーンズの前が大きくふくらんでいます。 そこに鼻を押し当てました。 
    そしてジッパーをおろし、ジーンズをひざまでおろしました。 ブルーのビキニが私の目の前にありました。そのなかでペニスがカンカンに勃起しているのがはっきりと分かりました。
     この前別れた彼氏のペニスよりも数段に大きいのです。そのペニスのラインに鼻を押し当てました。
    「ああ、これが一郎のにおい・・・」 
    いつもは彼が脱いだビキニの匂いをかいでいましたが、今度は彼が穿いたまま匂いを嗅いでいます。 中学生とは思えない男性の匂い・・・
    そしておしっこの匂い。 私はあそこが急に濡れてくるのを感じました。
    私は目を閉じて、気のすむまでビキニに鼻をおしあてていました。  
    「お姉ちゃんが僕のパンツ嗅ぎながらオナッてることは知ってたよ」
    と彼が言ったときは、驚きました。
    だから、毎日おしっこをした後はよけいにたくさんおしっこをこぼして匂いをつけていたこと、朝、オナニーをしたあともペニスの精液を完全に拭き取らず、そのままパンツを穿いていたことも白状しました。  
    私はとても恥ずかしかったので聞かないふりをして、ペニスのラインに鼻をはわせていました。ペニスはビキニのなかで息苦しそうでした。
    私は手をビキニにかけ、ゆっくりとおろしました。
    岩のように硬くなったペニスが私の目の前にそそり立ちました。20センチはあろうかと思われる立派なお道具です。
    私はこんなにも美しいものをこんなに間近に見たことがありませんでした。 怒張というのは、まさにこういうものですね。
    皮はばっちりとむけているし、まだ童貞なのにオナニーのしすぎでちょっと黒くなりかかっているペニスを私の飢えた口は包みこみました。 私は舌をつかって存分に一郎を味わいました。 
    普段はめったに感情をあらわにしない、どちらかというとクールな弟ですが、私がフェラを始めると彼は声を出して激しくよがりはじめました。 
    見上げると彼は恍惚の表情で激しく息づかいをし、両手は私の頭をしっかりと持っています。 
    とにかくものすごい感じ方でした。
    彼のペニスはおしっこと汗の味がしました。 彼のよがり声と息づかいはますます激しくなり、
    「イク、お姉ちゃん、イク!」
    を連発しだしたので、私もますます舌づかいと口のピストン運動を早めました。 弟は、アーと大きな声を出し、私の口のなかに熱いものをドクドクと射出しました。
    若さのせいでしょう。噴出す勢いがすごく量も半端ではありません。私は少しむせましたが彼が出したものを一滴残らず飲み干しました。 私が今まで飲んだなかではいちばん強い味でした。
    彼は私の手を引いて自分の部屋に連れて行きました。
    彼は私をベッドに押し倒すと、ほとんどレイプのような感じで荒々しく私の上半身を脱がし、あちこちに激しいキスをしました。
    「一郎、キスして」
    というと彼は唇を合わせる前からもう舌を出してそのまま私の口の中に舌を入れてきました。 舌をからめて口の横から唾液がこぼれるようなキスをしました。 
    彼は私の舌を歯で噛んで、自分の口の中から逃そうとしません。
    私も反対のことをやりました。 キスをしているあいだ、一郎の手は私のパンティの上からずっとあそこを触っていました。
    「全部脱がせて」
    一郎は私のスカートとパンティを脱がせました。
    私が全裸になった瞬間、彼はフーッフーッと大きな息を何度もしました。 かなり興奮している様子でした。 彼は私の脚を思いっきり広げ、あそこに舌を這わせました。 
    「あぁ・・・あぁぁぁ・・・いい・・・」
    私は思わず声がでました。 
    「お姉ちゃん、花びらみたいにきれい。それに美味しい。 クリトリスもこんなにコリコリしてる」
    と感動していました。 彼は私のオマンコを指で広げ舌を奥深くまでつっこんでクンニしました。 
    「ほんとに童貞?」
    私は何度も一郎に聞きました。 それほど上手でした。 ほんとに14歳? 信じられませんでした。  一郎にリビングにそのまま置いてある彼のビキニを持ってくるようにいいました。
    彼はもって来て、そのまま一郎のパンツの匂いを嗅ぎながらクンニをしてもらいました。 最高の快感でした。 彼のビキニの匂いをかぎながら、その彼が私のオマンコに舌を
    這わせている。 それも、美味しい、美味しいを連発しながら。
    300分もやってくれました。 私は3回もいきました。
    「お姉ちゃん、入れていい?」
    と聞くので
    「あたりまえでしょう」
    というと、身をのりだしてきて、また岩のようになったペニスをあそこにあてました。 私は処女ではありませんからすんなりと入りました。 
    でも童貞君は入り口が分からなくてウロウロすると聞いていたのですこし吃驚しました。入った瞬間、ふたりとも
    「アア・・・」
    と声を出しました。 一郎は力強く体動を始めました。大きくエラの張ったペニスが私の子宮口を激しく揺さぶり子宮の奥をガンガン刺激してきます。
    「お姉ちゃん、熱くて気持ちいい・・・すごく締まるよ」
    彼は目を閉じてまたもや恍惚の表情でした。 弟の言葉に私はますます感じてしまい、彼のよく引きしまったお尻をもって体動を助けました。 
    私のすぐ上には一郎の精悍な顔、そして水泳で鍛え上げた若々しく引き締まった肉体が上下に動いていました。
    「ねぇ・・キスして」
    と私が頼むと彼は舌で私の顔じゅうを舐め、そして激しく舌をからませました。 私は力強く腰を動かしてもらいながら激しいキスをしてもらうのが好きです。 
    私の初体験は去年、相手は通っている大学の講師でした。 
    とても素晴らしい初体験でしたが、今の弟とのセックスにはかないません。
    弟は30分ぐらい私の中をかきまわしました。 その間、私は3回もいきました。 一郎の息遣いと腰の動きがますます早くなりました。
    そして彼のペニスが最大になったとき、そして射精をするとき、彼は私のオッパイを思いっきりつかみ、私は悲鳴をあげました。
    彼はペニスを激しく痙攣させながら射精しました。
    彼の体は汗で濡れていました。 彼は私の上に全体重をかけてきました。 激しい息遣いをしながら、私の上に横たわっていました。 驚いたことに一郎は涙ぐんでいました。 
    「どうしたの?」
    と聞くと、あまりの素晴らしさに感動したんだそうです。 
    そんな彼がとてもいとおしくて、彼とまた激しいキスをしました。
    それから二人でシャワーを浴びました。
    シャンプーのあとに、ふたりで頭からシャワーを浴びながら熱いキスをしました。 一郎は私より身長がずっと高いので私は彼の胸に抱かれたまま、いつまでも熱いシャワーの
    中にいました。
    ベッドに戻ってくると、どちらともなく、69になり、お互いを舐めあいました。 私は一郎のペニスの虜になりました。
    「もういちどやっていい?」
    彼はそう聞いてきましたが、私が答えるより先に私のオマンコに舌を這わせ、こんどは指もいれて、クリトリスを舌でレロレロ、ツンツンしました。
    ほんとうに14歳? これで童貞? 
    何度もそう思いました。
    よがっている私に彼はまたしても熱いペニスを挿入してきました。途中で私が上になりました。 このほうがペニスをよりコントロールでき違った角度から思いもよらない快感があるのです。一郎も私もこらえきれずに声をあげました。
    一郎はだんだんオルガスムに近づいてきたようでした。私は騎馬の姿勢でより激しく深く腰を動かしました。彼は私の胸をつかんでいます。
     彼の恍惚の表情を見ているととても大きな満足感にひたりました。 
    「アッ!」
    と声がでたとき、彼は射精しました。 
    「動かないで」
    と彼は言いましたが、私もだんだん絶頂に近づいていたので、そのまま激しく動かして
    私も果てました。
    もう一度、二人でシャワーを浴びました。服を着て、私は一郎に抱かれて寝ました。
    ついに念願だった弟を食べました。 しばらくは彼にのめりこみそうです。
    一郎のペニスなら何時間でも頬張っていたい。
    翌日も母が夕方に帰ってくるまで朝から二人はSEXに溺れていました。
    今夜あたり一郎が襲ってきそうです。
    そんなことを考えるだけで私のあそこはグチャ、グチャなんです。
    弟を誘惑するなんて悪い姉ですね。

姉貴とラブホ

当時、俺は大学1年生で19歳、姉は大学を出て働きはじめたばかりの23歳だった。

その日は姉と二人で田舎のじいちゃんたちの家に行った帰りだった。

台風が近づいていたので「もう一日止まっていけば」って言われたんだけど、俺も姉も次の日に予定があったので、大丈夫だろうと考えて姉の運転する車で出発した。

予定で台風が来るまでに家の近くまではいける予定だったんだけど、予想以上に台風の進みが早くて、その上、高速道路が事故があったとかで通行止め。

仕方なく走っていた道も途中で土砂崩れがあったとかで通行止めで、結局、夜中になっても山の中を走っている始末。

しょうがないので、どこかのホテルで一泊しようとしたんだけど、田舎でホテルが見つからない。

やっと見つけたと思ったもののそれはラブホテルでした。

「いくら何でもラブホテルはまずいよなぁー」
って思ったんだけど、姉が
「仕方ないよねー」
と躊躇することなく車をホテルの駐車場に入れた。

入った部屋は都会のおしゃれなラブホテルなんかと違って、部屋の大半をダブルベッドが占領していて、いかにもそれ専用の部屋ですよって感じだった。

なんとなく、どうしようかと姉と目を合わせたけれど、
「一晩寝るだけなんだから、こんなんでもいいじゃん」
姉はそういうと、
「シャワー浴びてきなよ」と言った。

二人ともシャワーを浴びて、持っていたパジャマに着替えたんだけど、なんか場所が場所だけになんとなく落ち着かない。

とりあえずテレビをつけたら、しばらくしたらラブシーンが始まって、ますます気まずい雰囲気になっていた‥。

「やらせてあげようか?」
ふと姉が言った。

俺が顔を真っ赤にしてドギマギしていたら
「バッカねー。冗談に決まってるでしょ」
と大声で笑い出した。

俺も
「そんなのわかってたよ。それに姉貴となんか金をもらってもやりたくなんかないね」
と強がって見せた。

すると姉が「いったなぁ、こいつー」といって俺にヘッドロックをしてきたので、俺が「なにすんだよー」と逆に姉貴の体を掴んで、なんてふざけているうちに、ちょうどベッドの上で姉貴が俺を押し倒したようになり、しかも俺の手が姉貴の胸を触っているって形になってしまった。

俺も姉貴もそれまで笑い会っていたのに、急に黙り込んでお互いの顔を見つめてしまった。

そしたらまた姉貴が
「やりたい?」
って言ってきたので、
「どうせ冗談なんだろう」
って俺が答えたら、姉貴は黙って俺にキスをしてきた。

唇と唇をくっつけただけのそれもほんの2〜3秒だったけど、その瞬間俺の中にあったブレーキが外れた。

俺はそのままクルリと態勢を入れ替えると、姉貴の唇を奪って舌をねじ込んだ。

姉貴も抵抗はしなかった。

お互いに舌を絡ませあって、むさぼりあった。

服を脱がせあい裸になると、姉貴が俺の体を舐め始めた。

舌かアゴから首筋、胸、オヘソと移動し、股間にたどり着くと俺の肉棒を口に含んだ。

ジュポジュポといやらしい音がした。

俺は少し体を動かし69の態勢にすると、姉の秘部へ舌を伸ばした。

何人か彼氏はいたはずだったけど、姉貴のあそこは女子高生みたいにきれいなピンク色をしていた。

クリトリスを舌先で刺激すると、腰をひくつかせてもだえた。

それから姉貴は俺の上にまたがり、ゆっくりと腰を落として俺の肉棒を姉貴の中にくわえ込んでいった。

完全に腰を落としきると姉貴は
「入っちゃったね」
と軽く笑った。

俺は一瞬だけ姉弟でこんな関係になってしまって……と少し後悔の念も横切ったが、姉貴が腰を動かし始めるとそんな考えもどこかにすっとんでしまった。

騎乗位から対面座位、正上位へと次々に体位を変えながら、お互いに禁断の甘い蜜を貪欲に求め合った。

そして、最後はバックから姉貴の中に射精した。

その後は姉貴とはそんな関係になることはなく、2人の間では秘密の思い出で止まっていた。

ついこの間までは……

結婚に失敗して帰ってきた姉貴を慰めているうちに、つい姉貴を抱きしめてしまい再び関係を持ってしまったのだ。

しかも、今度は一度だけでは終らず、それからは週に2〜3回は姉貴とセックスをしている。

もちろん両親は気がついていない。

俺25歳、姉貴29歳。

禁断の関係はまだまだ続きそうだ。


ねえちゃんん

よくあるネタだと思われても仕方ないが、俺が実際にあった体験談を書きたいと思います。

俺は一度だけ6歳離れた姉と関係をもってしまった。

あれは俺が17の時、当時原付きに乗っていた俺はこけて怪我をしてしまった。

右腕にひびがはいり、左指を擦りむきの肉が見える程の怪我を負った。

当然入院するはめになってしまい母子家庭でCAをしてる母は家に帰ってくる事が少なく、面倒をみれない為、姉が仕事を三日間だけ休み面倒をみてくれる事になった。

姉は美人の為か自分に自信があり、性格も少々難がある為本当に面倒みてくれるのかと思ったが、姉は食事を食べさせてくれたり、着替えを手伝ったりと献身的に看病してくれた。

そんな日が二日続き、三日目もいつもの様に来てくれたのだが、いつもと服装が違っていた。

胸元の見える黒のブラウスに、フリルの付いた丈の短いスカート姿なのだが姉は背が高く脚が長い為、余計丈が短く見えるえろい格好だった。

「ちょ、姉ちゃんどうしたの?肌見せすぎじゃない?」
「そう?まぁあんたの目の保養になるかなぁと思ってね」
とモデルの様にポーズをとり、俺にみせつてくる。

「な、何言ってんだよ、姉ちゃんで欲情何かする訳ないだろ」
(正直勃起していた)
「ふーん、そう。じゃあ何でそこ盛りあがってんの?」
と姉の目線の先を見ると俺のパジャマのズボンで誰が見てもたっているのがわかる程だ。

「抜いてあげよっか?今ならしてあげるよ。」
と不適な笑みをみせる
「じょ、冗談でしょ?」
「冗談な訳ないでしょ。あんたのその両手じゃ自分でできないでしょ?だから気効かせてやってあげるって言ってるの!するの、しないの?早く決めて。」
「し、して・・」
「しょうがないなぁ、スケベ何だから」
とカーテンを閉めベッドに上がり、俺の脚の間にはいり、ズボンに手を掛ける。

姉はトランクスと一緒に膝までズボンをおろし勃起したあそこが露になる。

「へぇー顔に似合わず、あんたの結構大人なんだね。 」
「そんな事言わないでよ。恥ずかしいんだから」
「ふふっごめん、ごめん。それよりまだ触ってもないのにびくびくさせちゃって、もしかしてあんた童貞?」
「うん、姉ちゃんは経験済みだよね?」
「まぁね。でもあんまりしてないかな」
と姉は右手で握り、ゆっくり扱いていく。

「どう気持ちいい? 」
「う、うん。すごい気持ちいい」
ねぇ・・・もうでそうなんじゃない?ちょっと出ちゃってるよ? と右手で扱きながら俺の目を見てくる。
う、うん。もういきそう
いいわよ。
一回だしちゃいなさいというと右手の動きが早くなり、姉は身体を倒し先端に唇を付ける。

俺はそんな姉の行動に驚いたが、構わず口にだしてしまった。

姉は黙って口で受け止めてくれた。

ハァ、いっぱいでたね。ちょっと量が多くてびっくりしちゃた。とティッシュをとり口を拭う。

ごめんね、姉ちゃんの気持ち良すぎて。

別に気にしてないよ。

またしたくなったらいって。
してあげるから。

二人の秘密

最近姉ちゃんとやってしまった。なんか今複雑な心境です。

オレは大学3年。姉ちゃんは25歳です。

姉ちゃんはかなり美人でオレはそんな姉ちゃんが好きだった。

姉ちゃんは銀行に勤めていて、週末は高校時代から付き合ってる彼氏の家に毎週泊まっていた。

オレは週末はいつも姉ちゃんの下着をタンスからとり出してオナニーしていた。

するとオレが姉ちゃんのパンティーを嗅いでシコシコしていると…

なんと姉ちゃんがオレの部屋に突然入ってきた!!

速攻でパンティーは隠せたが…もろにちんちんがビンビンの状態を見られてしまった。

姉ちゃんは「何してたの〜〜??」とわざとオレに聞いてきた。。

オレは「いいだろう!!別に…」すると姉ちゃんは「もしかして一人Hしてたの??」

オレは「……」何も応えなかった。すると姉ちゃんが「舐めてあげようか??」

オレはかなり驚いた!!「いいよ!!」と言ってしまった。

本当はフェラして欲しかったけど……すると姉ちゃんがオレのチンボを掴んで…シゴきだした。

俺は唖然だった!!

恥ずかしながらオレ童貞で風俗も行った事ないんです。


初めての手コキ…ものすごく気持ちよかった!!

しかも姉ちゃんが…こんなにも手コキって気持ちいいものだったとは…

マジ知らなかった。女の人の手は指が細くて…ものすごく繊細な手コキでした。

姉ちゃんはかなり慣れてるようでした。カリのあたりを指でかき回すかの様な指使いでした。

もうオレのチンボの先端にはガマン汁が大量に溢れていました。

姉ちゃんは「やだ…こんな濡らしちゃって…」と言った後…お口でパックとフェラしてくれました。

生まれて初めてのフェラ…もの凄く気持ちいいっす!!

温かくて…なんと言っても俺のチンボを口にくわえている行為に興奮しました。

それもあこがれの姉ちゃんが…そこからは姉ちゃんの一人舞台でした。。

オレノチンボを奥まで出し入れしたり…裏筋を舌でやさしく舐めてくれたり…

カリの辺りをペロペロ舐めたり…軽く吸ってみたり…手コキしながらタマを舐めたりと…

オレは姉ちゃんのフェラの技の数々に圧倒してしまいました。

この時ばかりは姉ちゃんの彼氏が羨ましかったです。

そして姉ちゃんのフェラがドンドン速くなってきた…

ものすごい気持ち良さに…オレは「イク〜〜〜〜ッ」といって姉ちゃんの口の中で大量の精子を放出した。

かなり量だったと思う。

姉ちゃんはなんと!!それをゴックンしてしまった。

オレは驚いた!!精子って飲むモノなの??姉ちゃんはその後も俺のチンボをお口でキレイにしてくれた。

「どうだった??気持ちよかったでしょ??」

オレは「…うん」としか言えなかった。

「ものすごく溜まってたね!!飲むの大変だったよ!!」
「T(俺の名前)はもしかして…童貞??」オレは黙って何も応えなかった。

「お姉ちゃんが最後まで教えてあげようか??」

オレは「マジ!!」って言うと姉ちゃんは「そう…マジ!!」と応えた。。

姉ちゃんは一度うがいしてきた。

そしていよいよ姉ちゃんとキス。なんか不思議だった。

小さい時は何度かキスした事あったけど…

まさか大人になって姉ちゃんとキスするなんて…

オレはほとんど姉ちゃんにキスを委ねた。

さすがに姉ちゃんの舌の絡ませ方は上手かった。

優しくて…それでもってなんかヤラシイようなキスだった。

キスしながら姉ちゃんは俺の洋服の中に手を入れて乳首を優しく触ってくれた。

オレも姉ちゃんの洋服の中に手を入れてブラを上にずらして乳首を触った。

初めてのオッパイは柔らかくて…マシュマロみたいに柔らかかった。

大きさはわからないけど…そこそこあると思う。

姉ちゃんの乳首を触ってるとダンダンと乳首が立ってきたのがわかった。

姉ちゃんは「舐めて…」と明らかに感じているような声でオレに求めてきた。

こんな甘い声を出す姉ちゃんをはじめて見た。

洋服を脱がすとそこには黒のブラジャーがあった。全体が黒のレースで周りがピンクの縁取りのブラだった。

明らかに今日は彼氏とHするための下着だとわかった。

オレはブラが上手く外せなくて…(情けない)姉ちゃんに外してもらった。

そしてそこにはキレイなピンク色の乳首があった。

オレは夢中になってむしゃぶりついた。

すると姉ちゃんは「痛いよ…もっとやさしく…」

オレはあまりの興奮に我を忘れていた。

姉ちゃんの言うように優しく乳首をペロペロしたりオッパイを揉んだ。

するとねえちゃんは「アッ…ン」と微かに感じてる声が聞こえた。

オレはちょっと嬉しかった。その後も乳首を丹念にペロペロすると…姉ちゃんが俺の手を掴んでスカートの中に誘導した。

オレは乳首を舐めながら…パンティーの上から姉ちゃんのアソコを手マンした。

姉ちゃんのパンティーはマン汁で濡れていた。

オレはそんな姉ちゃんのアソコをパンティーの上から優しく擦るように触ってみた。

すると姉ちゃんは気持ち良さそうに「ア〜ン」と軽く声をもらした。

オレは更にアソコを指で押しながら上下に動かした。

姉ちゃんかなり感じている…

オレははやく姉ちゃんのアソコがみたくてパンティーを脱がした。

パンティーを脱がすとそこには生まれて初めて見た女性の性器があった。

たしかに友達が言っていたグロテスクってのは本当だった。

姉ちゃんは陰毛は薄くてアソコは丸見えだった。

ヒダヒダを開いたらそこにはきれいなピンク色の姉ちゃんのモノがあった。

周りにはちょっと白っぽいマン汁が姉ちゃんのアソコを潤っていた。

オレは姉ちゃんに「すごく…キレイだね!!舐めていい??」と尋ねると

姉ちゃんは何も言わずにうんとうなずいていた。

オレは姉ちゃんのアソコを優しくペロペロと舐めまくった。

姉ちゃんは息も先ほどより荒くなって、体をうねらせている。

かなり感じているみたいだった。

よくわからないけど…上のほうにある丸い豆みたいなところが感じるみたいだった。

ここがクリちゃん??オレはよくわからないけど…姉ちゃんが感じてくれるのが嬉しくてそこを集中的にペロペロ舐めたり、吸ったりしてみた。

すると今度は姉ちゃんが俺のアソコを握ってシコシコと手コキを始めた。

気づけば69っていうのになっていた。

オレはが下で…姉ちゃんが上になって、四つん這いで俺のチンボをフェラしている。

姉ちゃんのフェラは温かくて、それでいて吸引するような感じだった。

全身の力が抜けるようだった。(相当彼氏とやりこんでいるな!!)

オレも下で舐めずらかったけど…頑張って姉ちゃんのアソコをクンニした。

そして遂に姉ちゃんの中に指を入れてみた。

指が2本ぐらい入る大きさかな??そして奥まで入れると急に姉ちゃんがフェラをやめてしまった。

そして上下に指をピストン運動すると姉ちゃん「ア〜〜〜〜ン」とものすごく感じている!!

オレはそんな姉ちゃんの姿を見て更に激しく奥まで指をピストン運動すると…

姉ちゃんは「いいいいい〜〜あっ…ダ〜〜メ…イッ…ク〜〜〜〜〜」とイッてしまった!!

オレは唖然としていた。えっ!!もしかして姉ちゃん…イッた??

オレは生まれてはじめてHで女性をそれも姉ちゃんをいかせた。。

姉ちゃんは…ちょっとの間かな?グッタリしていた。

そして「T(俺の名前)入れてみたい??」オレはなんの事かわからず「はぁ?」

すると姉ちゃんは「お姉ちゃんのマOコにTのおちんちん入れたい??」

オレはすぐに「うん」と応えた。正常位だと思うけど…姉ちゃんが下でオレが入れる姿勢になった。

オレはなかなか場所がわからなくて…姉ちゃんが俺のチンチンを握ってアソコにエスコートしてくれた。

そして…

ズッボ…遂に俺のチンボが女性のマムコに入った!!

それも実の姉のマムコに…かなり複雑だが…オレは多分、中坊の頃からこんな日を待っていたのかもしれない。

おれにとって姉ちゃんは憧れの存在で…おれのオナニーネタだった。

今はそんな姉ちゃんのマムコにおれのチンボがしかっり入っている!!!

それもものすごく温かい…それでいて締め付けられられるような圧迫感…

すると姉ちゃんは「T…ゆっくり腰を振って…」オレは姉ちゃんの言われた通うりに腰を振ってみた。

姉ちゃんは奥にのほうに入ると感じるのか…かなり声を出して感じている。。

オレもだいぶマムコの中にも慣れて…腰を動せるようになった。

姉ちゃんは相当感じてきて体をうねらしたり…自分の来小指をくわえている。

声も「あ〜〜〜ん…いい〜〜〜〜もっと〜〜」とかなり声が大きくなった。

オレは感じている姉ちゃんを見て…ものすごく興奮した。

こんな姉ちゃん見たことなかったし…姉ちゃんってこんなエロかったんだ〜〜!!

俺の中の姉ちゃんは可愛い、頭がいい、清純、そしてやさしい。

そんなイメージの姉ちゃんが…こんなエロい女だったとは…

しかし感じている姉ちゃんの顔はもろにオレを興奮させるし…なんか征服感を感じた。

腰を振っていると…だんだん…オレも気持ち良くなって来た。

なんかものすごく圧迫感があって…締め付けられてるようで…気持ちよかった。

もう…我慢が出来なくなり…姉ちゃんに「やばい…いきそうだよ!」

すると姉ちゃんは「私も…イキそうだから…一緒にいこう!」

オレはその言葉を聞いて…姉ちゃんがイクまで我慢しようと思った。

そして2〜3分たったかな…遂にその時が来た。

「いいい〜〜〜もう〜〜〜イッ〜〜〜〜〜〜〜ク〜〜〜〜〜〜〜〜」と姉ちゃんが体を反らしながら…絶頂を迎えた。

目がどこかいっちゃってた…

オレはその後すぐに姉ちゃんの中でイッた。(ゴムはつけてました)

そのまま姉ちゃんはグッタリとして…意識がないような感じだった…

オレはマムコかチンボを抜いて…姉ちゃんに「大丈夫??」と尋ねた。

姉ちゃんは「…うん」と応えたので…安心した。

その後ティシュで俺のと姉ちゃんのをキレイにふきとった…

その後は姉ちゃんの横に寝て、姉ちゃんを抱きしめた。

姉ちゃんは「本当に…初めて??」
オレ「うん」
姉ちゃん「上手だったよ」
オレ「マジで??」
姉ちゃん「うん…彼氏より全然良かった!!」

この言葉はかなりうれしかった。

そしてオレは遂に姉ちゃんに今まで気持ちを打ち明けた。

オレ「オレ…姉ちゃんの事好きなんだ…ずっと前から…」
姉ちゃん「…なんとなく…気づいてたよ…」

オレはマジ驚いた!!!!

オレ「えっ!!!」
姉ちゃん「うん…ごめんね…気づいてたけど…気づいてないふりしてたんだ〜」
オレ「そうだったの??」
姉ちゃん「うん…私の下着でオナニーしてるのも知ってるよ!!」
オレ「……マジかよ〜〜ごめん…」
姉ちゃん「いいよ…怒ってないし…可愛い弟のためなら下着ぐらい…」
オレ「姉ちゃん…オレとまたHしてくれる??」
姉ちゃん「…さぁ??どうしようかな??」
オレ「いいじゃん…ダメ?」
姉ちゃん「う〜〜ん。お父さんとお母さんには内緒だよ!!」
オレ「そんなのわかってるよ。。誰にも言えないよ…」
姉ちゃん「なら…いいよ!二人だけの秘密だよ…」
オレ「うん!!!」

こんな感じのやりとりだったかな…

姉ちゃんはこの日は彼氏がパチンコに行って帰って来ないので…頭にきて帰って来たらしい…

それはしょうがないよな〜〜だって姉ちゃんと彼氏はなんと9年も付き合ってるんだから…

よく別れなかったな〜〜9年も…ある意味すごいよ!!!

結婚の約束はしているらしいけど…どうなる事か??

この後は一緒にテレビを1時までみてたかな…もちろん1時過ぎにまた姉ちゃんを頂きました。

2回目はだいぶ慣れてマムコの中に入っている時間も長かったかな…

バックを挑戦しました。バックって…かなりエロいですね!!

なんか姉ちゃんがケツを突き出す姿にかなり興奮しました。

姉ちゃんもちゃんといきました。

なんかオレ、マジで姉ちゃんにはまってます。。。

    私達は仲がいいので、大学では近親相姦姉弟ってからかわれる。
    からかっている人達も、まさか本当に私達が近親相姦してるとは思ってないんだろうな。
    近親相姦姉弟ってからかわれはじめた頃には、まだ近親相姦してなかったしね。
    はじめて近親相姦したきっかけは、私が元彼にふられたことだった。
    いつまでも泣いていたら弟が、
    「あんなやつより、俺の方がお姉ちゃんのこと好きだよ。」
    って抱きしめてきて、そのまま、近親相姦しちゃったの。
    私は処女だったし、弟も童貞だったから、はじめてのセックスはタイヘンだった。
    やっと終わったときには、なんか二人ともへとへとになっちゃってた。
    でも、今ではスムーズにセックスできるし、とっても気持ちがいい。
    私達は生活費の節約と称して、姉弟二人で住んでいるから、二人きりになったらもうラブラブなの。
    近親相姦だってバレないように、人前ではいちゃいちゃしないようにしてるけどね。
    この間、実家に帰ったときも、親や友達の前では、以前と変わらない風を装っていたけど、夜になったら、こっそりお互いの部屋に忍び込んでた。
    声をだしちゃいけないっていうのが、ますます燃えるんだよね。
    近親相姦してるのバレたら、絶対に引き離されるし、声も物音も立てないようにって思うと、ぞくぞくするくらい興奮しちゃう。
    弟も私も、いつも以上に興奮して、結局、毎晩ヤってしまったり。
    ちゃんと使用済みのコンドームは持ち帰って、捨てたけどね。
    近親相姦してても、日常生活には別に困らないんだけど、近親相姦してるとは誰にもいえないから、男を紹介してあげるっていわれるのが、とっても困る。
    別にいいっていっても、親切なのかおせっかいなのか、しつこいんだよね。
    友達にしてみれば、元彼が私がまだヤツを忘れられないから一人でいるんだ、とか吹いてるのが許せないらしくて。
    元彼のおかげで、近親相姦に踏み切れたんだし、ま、そのくらいのうぬぼれは許してあげてもいいんだけど。
    あんまり友達がうるさいので、私は男を紹介してもらうことになった。
    弟も一応、納得してくれたけど、遠隔操作のバイブをおまんこに挿入されて、
    「怪しい動きがあったら、スイッチ入れるからね。」
    って脅されちゃった。
    バイブをおまんこに入れているだけで、歩き方がぎこちなくなってしまう。
    せめて、ローターにしてってお願いしたのに、きいてもらえなかった。
    喫茶店で男と引き合わされたけど、弟ほどかっこよくないし、話も合わない。
    友達は何を基準に彼がいいと思ったんだろう。
    適当に相槌をうっているうちに、映画を見に行くことになった。
    暗がりで男に手を握られたところで、バイブが作動する。
    ぐねぐねとおまんこをバイブが責めていて、私は悲鳴をあげそうになった。
    男に握られた手をひっこめると、バイブの動きはぴたりと止まる。
    男が私の肩にアタマをのせてくると、またバイブがくねりはじめた。
    なによぉ・・・私は何もしてないのに・・・。
    私はあわてて、トイレに向かう。
    立ち上がった途端、バイブが止まったので、なんとか外に出られた。
    女子トイレの入り口で、ふくれっつらの弟が立っている。
    「もうひどいよ・・・。」
    「ひどいのは、そっちでしょ。」
    近親相姦するようになってから、弟は二人きりのときは、お姉ちゃんと呼ばなくなった。
    人気のない女子トイレに連れ込まれて、個室に二人で閉じこもる。
    愛液でどろどろになったバイブを抜いてもらって、便器に座った弟のひざの上にのせられる。
    「あんな男が彼氏なんて、ありえないでしょ。」
    耳元でぼそぼそと囁いてくる弟の低音ボイスが私の背筋をぞくぞくさせて、私は弟のちんぽを挿入してほしくなってしまう。
    私の考えを見透かしたように、ごそごそとコンドームを装着したちんぽを後ろから挿れられた。
    ほうっとため息ともあえぎ声ともつかない声がもれてしまう。
    おまんこの中のちんぽに意識を集中したとき、友達が探しに来てしまった。
    「晴香〜?いないの?もうどこ行ったのかなあ。」
    弟は私の口をふさいで、後ろからずんずん突き上げる。
    うっとか、ひっとか声がもれちゃいそうで、私は唇を噛んだ。
    ようやく足音が遠ざかったと思ったら、携帯が震えた。
    「邪魔。」
    弟が勝手にメールを送信して、電源を切った。
    「紹介された男にセクハラされたから帰る。」
    わざわざこんなトイレでしなくても、おうちでいくらでもセックスできるのに、私達姉弟は、近親相姦を緊張するところでするのが好きらしい。
    弟ははあはあと私の耳元に息を吐きながら、激しく腰を打ちつけてきた。
    奥の方まで突かれて、すっごく気持ちいい。
    ここ、トイレなのに・・・そう思いながらも、気持ちよさは止められずに、私は必死であえぎ声をこらえた。
    やがて、こらえきれない私のあえぎ声とセックス特有のいやらしい音をトイレに響かせながら、私達はしびれるような絶頂を迎えた。
    友達には呆れられたけど、しばらくは、彼氏なんていらないかな。
    弟の方がずっといいんだもん。
    近親相姦じゃなければ、もっとよかったんだけど・・・。
    それはいっても仕方ないよね。
    しっかり避妊はしつつ、今日もセックスしよっと。
    近親相姦なんて、若いうちしかできないもんね。
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