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中学時代

    私の中学時代は凄かったです。始まりは中学一年生の夏でした。突然の侵入者に乱暴され、ファーストキスやバージン、全て奪われ、
    結局、私はその侵入者にオンナの悦びまで覚えさせられてしまいました。その侵入者とは、父の弟、つまり叔父です。
    当時、両親は共働きで平日の昼間は家に誰もおらず、私一人の事が多かったのです。叔父は近くで商売を営んでおり、平日休みでした。
    奥さんはいましたが子供はいませんでした。近いこともあって、何かと世話を焼いてくれる叔父夫婦でしたが、私は叔父を好きになれませんでした。
    なにか、日頃から私を見る態度が普通ではないと感じていて、何となく叔父とは距離を置いていました。
    その日、期末テストが終わり昼過ぎに帰宅した私は、友人と遊ぶ約束をしていたので、シャワーを浴びました。
    浴室からでて体を拭いていると、突然扉が開き、なんと叔父さんが現れたのです。
    私は咄嗟にバスタオルで裸を隠して、『でていって!』と叫び、後ろを向きました。
    『玄関の鍵開いていたよ、だめじゃないか、物騒だなあ、栞ちゃん』 (えっ?鍵は確かかけた筈…) 『もう!でていって下さい!』すると、
    叔父は私にだきついてきたのです。『キャア!止めて下さい!』『騒ぐんじゃないよ!叔父さんに対してなんだその態度は?ん?』
    急に目つきと態度が豹変した叔父。叔父の手がバスタオルごしの私の胸を揉みました。『やあ!止めてよ!』
    『なかなかいいオッパイしてるじゃないか?』『イヤッ!』叔父を振りほどこうとすると、さらに押さえつけられ、
    『騒ぐなっていってんだよ、栞!』と、叔父は私にはりてをしたのです。目の前で火花が散り、私は倒れ、バスタオルが開けて、叔父に裸を晒してしまいました。
    叔父はニヤッと笑うと、私の髪の毛を掴み、ムリヤリ立たせ、さらに張り手をされたのです。恐怖と痛さに泣いてしまいました。
    そんな私に叔父はムリヤリキスをしてきたのです。憧れていたファーストキスを好きでもない叔父に奪われ、愕然としてしまいました。
    嫌がる私の顔を押さえ付け、口をムリヤリ開かされ、舌を入れられてしまいました。『栞、これからお前をオンナにしてやる!たっぷり可愛がってやるからな』と、
    私は引きずられるように、私の部屋に連れていかれてしまいました。恐怖に体を丸めて固まっていると、叔父はベッドの布団を乱暴に床に移動させ、
    叔父は服を脱いでトランクス一枚の姿になりました。ムリヤリ布団に投げ出された私は叔父にヤメテと懇願しましたが無駄でした。そんな私の姿をポラロイドカメラで撮影し
    、大人しく言うことをきかなければ、両親と学校にこの恥ずかしい写真を見てもらうぞと脅され、張り手をされました。私に襲い掛かってきた叔父。
    汚らわしい叔父の口や手が私の全身をはい回ります。私は泣くしかありませんでした。不意に叔父の動きが止まり、シャッター音がし、
    『おい、栞!』と言われ、恐る恐る叔父を見た私。叔父は私に自分のトランクスを脱がせろと言い出したのです。激しく拒否した私はまた張り手をされました。
    ポラロイド写真をパタパタさせながら、『こんな恥ずかしい写真をクラスの男子に見せたら喜ぶだろうな』と、私に恥ずかしい姿の写真をみせびらかします。
    結局、叔父のトランクスを脱がせるしかありません。目を背けながら叔父のトランクスを下ろした私。
    『ハッハッハ!男のパンツを下ろしたってことはどういう意味かわかってるな?』酷い話しです。脅してムリヤリ下ろさせたくせに。
    『おら、こっち向いて、お前が欲しがってるモノ見ろ!』従うしかないとはおもいながらも、やはり拒否してしまいます。叔父は私の髪を掴み、
    『観るんだよ!おらっ!』と顔をムリヤリ叔父の股間に向けました。指示に従わず目を閉じていると、『そのうち、自分からおねだりするようになるからな!』と、
    何故か鼻を摘まれました。苦しくて口を開けて息をしようとしたら、叔父がペニスを突っ込んできたのです。いきなり喉を突かれてえずいてしまいました。
    『顔動かせ!齒立てるなよ!』いきなりフェラチオをさせられた私は泣きながらえずいてしまい、『つっ!齒たてるんじゃねえ!』と、髪を引っ張られ顔をムリヤリ動かされました。
    口からペニスを抜かれて、咳込む私に『フェラもそのうちお前からするようになるからな』と言われ、乱暴に倒されました。そして、嫌がる私の股を開き、叔父はついに私を貫きました。
    人生これまでにない激痛に襲われ、私は泣き叫び、必死に抵抗しましたが、結局は叔父の思い通りにされてしまいました。
    早く終わって欲しい…途中からそう考えるようにして、必死に叔父の凌辱に堪えました。どのくらいたったのか、痛みが和らいできた頃叔父は
    『おうし!出すぞ!栞!』と呻くように言います。叔父の動きが止まり、『ふう〜』と溜め息を漏らしました。シャッター音が数回聞こえ、
    『いいか、また来るからな。兄貴や義妹に言ったらこいつをクラスメートに見せるからな』と捨てぜりふを残し出て行きました。
    猛烈に悲しさや悔しさが込み上げてきて一人泣きました。股間からは血と叔父の体液が垂れ、シーツを汚していました。
    その日から叔父は事あるごとに私を抱きにやってきました。夏休みも半ばを過ぎた頃、私はついに快感に負け、嫌いな叔父に貫かれながら、声をあげてしまったのです。
    叔父は勝ち誇ったように『やっと声をだしたな栞』と、さらに私を責め立てました。
    私は恥ずかしさと気持ちよさと嫌いな叔父に屈してしまい声をあげてしまった悔しさで泣きながら喘ぎました。
    それを叔父は『なんだ栞?泣くほどいいのか?』と勘違いしたようです。夏休み終盤、私は両親に友人宅にお泊りすると嘘をつかされ、お盆休みをとり
    、奥さんを実家に帰省させた叔父の家で朝から夕方まで抱かれ、さんざんじらされ、快感で疼く体にされたあと、初めてラブホテルに連れていかれたのです。
    『思い切り、喘いでかまわないからな栞。もうカラダがイキたがっているだろう』イクという意味がその時はわかりませんでした。
    快感を覚えた私の体に叔父の、ローターやバイブレーターによる責めは、私の理性や羞恥心を吹き飛ばしてしまいました。恥ずかしい声を堪えきれません。
    以前叔父が言った通り、私は自分から叔父を求めてしまいました。叔父の激しい腰使いに、快感が体中を突き抜け、絶叫とともに頭の中が真っ白に。
    結局、私は初めてのラブホテルで初めて叔父にイカされ、オンナになりました。明け方近くまで何度も叔父を求めて何度もイカされ快感を貪りました。
    叔父の事は嫌いでしたが、愛人となりエッチの快感の為に叔父に抱かれ続けました。中学二年になったばかりの時、ついに妊娠してしまい、
    両親には内緒で叔父を保護者として中絶。それから私はアナルまで叔父に捧げたのです。中学二年になった頃、両親の仲が悪くなりました。原因は母の浮気。
    喧嘩が絶えなくなった家に居づらくなった私は叔父の家に行く事が増えました。叔父の奥さんは私達の関係を知らないので、私に大変よくしてくれました。
    そんな奥さんに申し訳なくおもいながらも、快感に負け叔父に抱かれてしまいます。叔父の話しでは、奥さんはエッチが嫌いで、抱いても反応がなくつまらないというのです。
    夏休み、叔父や奥さんの説得も実らず、両親は離婚することに。原因は母にあるので、私は父と暮らす事になりましたが、昼間は一人。父も仕事で帰宅は遅く、
    一人暮らしと同じでしたから、父の許しを得て叔父の家で暮らす事になりました。叔父の家で暮らし始めると、叔父とのエッチはほとんどできなくなりました。
    自営業で休みもあまりなく、夫婦と二人のアルバイトで切り盛りしているお店で、奥さんも家にほとんどいるためです。
    叔父と私が出かけるのが頻繁ならさすがの奥さんにだってきづかれるでしょう。相変わらず、叔父は嫌いでしたが、体は叔父を求めてしまう。
    そんなオンナにさせられてしまった私。結局、自分自身で慰める日が多くなりました。そんな時、奥さんの友人が亡くなり、家を空けることになったのです。
    奥さんがいないと、店は営業できないので臨時休業。叔父に抱いてもらえる…私のカラダは疼きました。しかし、私からは絶対に抱いてとは言わない。
    嫌いな叔父に対するせめてものプライドです。奥さんが出かけた後、私と叔父はラブホテルへ。部屋に入るなり、叔父は目を血走らせ私に襲い掛かってきました。
    まるでレイプのようです。『栞!お前もやりたくて堪らなかったんだろう!』乱暴に服を脱ぎ脱がされ、貪るようにキス。
    ベッドに倒れ込み、もはや当たり前になってしまった69。最後に私としてからマスターベーションをしていなかったと興奮しながら言った叔父はすでにメロメロの私を四つん這いにすると、
    バックで激しく突いてきました。やはりひさしぶりだった私も乱れに乱れてしまい、本当はしたくない自ら腰を使う騎乗位を自分から求めてしまいました。
    そして、叔父のペニスをアナルでも受け入れて、感じてしまった私。何度ものぼりつめ、気が遠くなりかけた時、叔父がアナルからオマンコに再びかえると、
    『ひさしぶりに栞の中に出してやるぞ!いいな!』と、膣への中だしを要求してきました。いけない、また赤ちゃんができてしまう!とは思っても、
    叔父にガンガン突かれて、言われてしまうと『ダメ…叔父さん…ダメだよ…』と言うのが精一杯でした。叔父の動きが止まり、
    私の耳元で『逝かせて欲しいか、栞』と囁いてきました。私は不本意ながらも頷きました。ゆっくり叔父が腰を振りはじめました。ゾクゾクする快感が襲ってきました。
    『言葉にしていうんだ、栞』それは言いたくありませんでした。強引にまだ中学生の私の全てを奪い、オトナの女にした叔父。そんな男にイカせて欲しいなんて…
    絶対言うものかと思っていたのですが、ゆっくり、イク寸前でやめる叔父の責め…イクことを知らなければこの快感で満足だったのでしょうが…
    『イキたいんだろう?栞』と耳元で囁かれ続け、叔父がゆっくり腰を振ります…『叔父さん…』『なんだ栞』腰の振りが速くなります。
    『ああーーーっ!叔父さん!』『どうして欲しいんだ!』『逝かせて…』『ん?聞こえないなぁ、栞』また腰の動きがゆっくりになりました。もう限界でした。
    『逝かせてっ!逝かせてーーーーっ』決していうまいと思っていたのに。また私は叔父に負けたのです。『よし、イクときはイクッていうんだぞ、栞!』
    叔父が激しく腰を振りました。『イクッ!』この時、初めてこの言葉を叫んでしまったのです。頭が真っ白になり、叔父のほとばしりを子宮に感じ
    、気がつくと、また叔父を受け入れ果てる。夕方までさんざんイカされてから家に戻りました。

マザコンだから・・・

    バイト先の社長婦人と親しくなった事があって、
    バイト先の社長が怒って僕と母さんが呼び出され
    結局、バイトはクビ。
    僕とそこの奥さんとは何もなかった事にして、
    なんとか事なきを得ました。
    その日は家に帰っても、気まずい空気でした。
    夜になって。
    「お酒でも・・・飲もうか。」

    暫く飲んでいて二人ともすっかり酔ったころ、
    手を取って謝りました。
    「今日はごめん」
    「もうあんなことは・・・。」
    同年代の人と僕が男女の関係になるのは
    よほど耐えられないようでした。
    「俺、マザコンだから年上に弱いのかな」
    「いつまでも甘えん坊だねえ。」
    ソファーで、そんな会話をしているうちに、
    酔いが回ってきたのか目を閉じ
    僕の肩にもたれかかってきました。
    片手を肩に回し柔らかな身体を受け止めていました。
    彼女の頭が胸に押しつけられ、火照った太腿が剥き出しに。
    そのままじっとしているだけで、いつの間にか
    勃起していました。
    心臓は早鐘を打つように激しく鼓動し、喉は擦れ
    つまってきました。
    肩をそっと撫でながらも心の中に棲む悪魔に囁かれ
    一人で興奮しはじめる自分がそこにいました。
    「母さん」
    1年前。
    上体を起こし顔を覗き込む。
    目を閉じて眠っているように見えた。
    片方の手で恐々としながら胸を触りました。
    じっとして反応が無かった。
    少し大胆になりブラウスを上にたくし上げると乳房を
    出しました。
    そんなことをするのは、もちろん初めて。
    “酔いつぶれている”
    と思っていたので、大胆になれたのです。
    起こさないように用心しながら、舌先で掃くように
    乳首を舐め、吸いました。
    暫く乳首を吸っていた。
    感じ始めたのか、うっすらと唇を開いた息が
    乱れてきていました。
    (感じているのか?)
    と思うと、妙に興奮しましたね。
    もっと感じている顔や仕草を見たいと思い
    そっと静かに寝かせ、腰の部分にクッションを宛がう。
    スカートを捲る。
    お尻のほうからパンティに手をかけ
    ゆっくりと引き下げる。
    家族ですからいつも見慣れている黒々とした茂みと
    こればかりは滅多に見ることができない
    もっこりした土手が現われました。
    さらに低くかがみこんで
    まさに両脚を拡げようとしたとき、
    “寝ている”とばかり思っていた母親が
    片手でオマ○コを隠しました。
    「ジュン、聞いて。」
    突然の声にビックリした。
    「何故、好きなようにさせているのかわかる?」
    「拒めば、もっと罪なこと外の人にやってしまう。」
    「今日、社長のところへ行った時、そう思った。」
    「だから貴方のオモチャになっています。」
    「ジュンちゃんお願いだから、ね。」
    そう懇願するんですが
    “目の前のオマ○コに入れたい”という欲求に対しては
    無意味でしたね。
    自分は黙って一度だけ頷きました。
    隠している手を除けると、指先を挿入した。
    愛液が分泌され糸をひいています。
    中は、外側の黒ずんだ襞々とは似つかない
    きれいなピンク色をしていました。
    例えるとオランウータンの口のような肉土手で、
    その形や色あいは複雑怪奇な感じがしました。
    母親の言葉に嘘はなく
    勃起している肉棒を挿入する時両脚を開いて
    肉棒が一番奥まで入るように。
    腰を浮かせ誘導してくれた。
    ゆっくりと。
    ゆっくりと。
    肉棒を出し入れしました。
    「あっ」
    肉棒が根元まで入って先端が子宮口に。
    途中で何度か乳首を口に含む。
    普段、見たことがない狂おしい表情。
    すぐに射精したくなった。
    「もう出ちゃいそう」
    「待って、上になるから。」
    こんどは逆の体勢に。
    僕の上に馬乗りになる。
    両手で乳房を揉んだりお尻を触ったりした。
    そのうち彼女が激しく腰を使い出し、
    もう我慢できなくなってしまいました。
    あっけない幕切れ。
    胎内へ大量放出してしまいました。
    でも。
    僕の肉棒は硬いまま。
    母親は腰を、上下や左右に揺れ動かして時には深く
    また、時には浅く出し入れしていた。
    そして潤んだ眼を、僕に向け
    言葉にならない声を出す。
    眉をしかめて快感に震え肉棒をきつく締めつけてきました。
    口からは切ない吐息が漏れ、きつく締めつけてきた
    オマ○コが律動的な収縮に変わってきた。
    身体をのけ反らし恥骨に恥骨を押しつけてきます。
    その瞬間に二度目の射精を母の胎内に。
    熱い液を子宮口に感じたのか、しがみついてきた。
    「このまま待って。」
    さらにもっと感じようするのか
    結合したまま身を震わせると
    僕の背に爪を立て、
    そして。
    崩れるように僕の横に倒れこんだ。
    荒い息使いがいつまでも続いて
    そこにあるのは、あの奥さん同様の
    “オンナ”
    だった。
    暫くして。
    お互いの息が落ち着いてから
    「俺うまくないでしょ。」
    僕の頭を腕の中にそっと抱えると
    首を振り
    「そうでもなかった。」
    「ほんと?」
    目を輝かせ母をみた。
    その日からはほぼ毎日のように母とセックス。
    楽しみの一つになりました。
    一年前の母と比較すると、
    友達に狙われるほど若く、綺麗になりました。
    これから、ですか?
    ずっと続けていくと思います。
    ただ、親父が帰ってきたとき
    家族にとって地獄が・・

母の巨尻が狂わせる

私が中学の時、ラジオの深夜放送を聴いていると、「あん、あーん、うん、いいっ、あん、」となかなか強烈な喘ぎ声がする。

両親がセックスしていたのだ。

最初は嫌で堪らなく、ヘッドホンに切り替え、ヴォリュームをあげて聞こえないようにしたが、聞きなれると少しムラムラして、試しに喘ぎ声に合わせてオナニーをすると、胸の鼓動が、異様に早まり、今までで最高のオナニーができてから、一線を越えてしまった。

母は若い人は知らないと思うが、石〇えりのような感じで、今まで意識してなかったけれど、その一件があってから凄い魅力的に感じてしまい、風呂に入ったときに母の使用済みの、パンティを風呂に持ち込んで、チンポを挟んでしごき、マンコの部分に少し水を垂らして、チューチュー吸ったり、私が履いて、勃起させて、オナニーをするのが楽しみになってしまった。

異常ともいえる行動に歯止めが利かず、それ以降、ティッシュに射精はせず、母のタンスの奥に、あまり履かなくなったパンティーを盗んで、そのパンティーに射精した。

最初青かったパンティーが、シミで全体が黄色くなるほどで、いやらしい匂いを放っていた。

喘ぎ声をテープに録音し、それを聞きながらオナニーもしました。

私は、東北の生まれで、当時父親は冬の間、関東に出稼ぎに行っていた。

母と2人きりで、ある日こたつに寝ていて、ふとんを開けると、母の足が目の前にあり、ムラムラした私は、チンポをしごいた。

亀頭を少しだけ母の足に触れさせてみると、まだ寝たままなので、少しいい気になって、足、ふくらはぎに擦りつけると、

「うーん、アンタ、何してるの?こんなとこでエッチしてんの。」

「・・・・。」

『アンタね、最近知ってんだよ。私のパンツでオナニーしてるでしょ。ベットリと精子付いてるから。若いからしょうがないけど、外で盗んだりしては駄目だよ。」

「うん。ごめん。夜やってるの聞いちまって、変になっちゃって、やったら気持ち良くって。」

『私達も原因あるのね。ごめんね。ちょっと見せてみ。」

いたずらっぽい、笑みを浮かべる母。

「あっ、」

「あらー、大きいね、あの人も相当なものだけど、亀頭の大きさなんて、そっくりね。剥けてるね。自分で剥いたの?」

『友達とそういう話なるから。えいって。」

母は暖かい手で、チンポをしごき始めた。

自分でするのとは格段に快感が強く、「あっ、いくっ。」精子が宙を舞ってコタツのふとんを汚した。

「こっちいらっしゃい」

母の寝室に行って、ベットに寝ると母が脱ぎ始めた。母はまだ30過ぎなので一番魅力的で、肌に張りもある。

何よりグラマーである。

胸はロケット型の巨乳で乳首も乳輪も大きいので、エロさ倍増であり、尻も巨尻で、陰毛が濃く、こんもりと茂っていて、正三角形の形で胸の鼓動がさらに早まる。

私は、初めてである。めまいと吐き気がする。

『大丈夫?顔色悪いけど。」

「うん。母さん綺麗で、どきどきして・・・。」

母が隣に添い寝をして、わたしの上半身を優しく撫でると、気分が落ち着いてきた。

『胸を触ってみて。」

言われるまま揉んでみると、予想以上にやわらかく、巨乳が手から逃げるように動き回る。

「やさしくね。乳首をいじったり、舐めたりするのよ。」

リードが的確で、やさしい。

言われるとおりにすると、乳首が明らかに堅くなって母の息が、荒くなってきた。

口に含むと、乳臭いと言うか甘いような、なんともいえない味がした。

直接的なパンティーのオリモノのシミの味とは違い、甘いやさしい味に蕩けそうだ。

しばらく母の体を舐めまわすと、マンコを見せてくれるという。

大きく足を開き、傷口のようなマンコが目に刺さる。

ドキッ!ううっ美しく刺々しい、紅く淫靡な花びらが、ヒダを何重かにウエーブしている。

説明を受けながら、触ってみると、ぬめっていて思わず、匂いをかいだ。

脳天に刺激を受ける。舐めてみると、じんわりと甘いような、おしっこのような味で、液が垂れてきた。

舌で掬うようにして味わった。

「ああっ、あん、うまい、そう、あん、」

指を挿入し、中を確認すると、大体の構造はわかってきた。

これは気持ちよく夢中になるはずだ。

母は父とやっている時と同じ喘ぎ声をあげ続けた。

両親のを聞くのもいいが、自分のはまた格別だ。

母はチンポを大きい口ですっぽりくわえた。

『何だ。これ?くすぐったい。』

舌先のざらつきが、過敏になった陰茎を撫でるので、尻が震える。

母は唾を多く垂らして、音をさせて、真空状態になると快感が勝り、たまらず射精した。

母は、飲み干した。

『濃くておいしい。まだできそうね。」

すぐに勃起する。

手でしごくとスナップを利かせてチンポが跳ねて下腹が痛い。

母はタンスの引き出しの中からコンドームを取り出し、チンポに被せた。

なんともゴム臭い、匂いと厭らしい匂いなんだ。大人の嫌な部分を見たような気がした。

母が、巨大な尻を私に向けて、チンポを掴み、マンコの入り口にあてがった。

「いくよ。私でいいの?」

「うん。」

挿入した瞬間、熱くて、窮屈で、それでいて何か、うごめいていて、動くたびに重力がかかり、押し返し、引き込み、我慢できない快感で、普段は決して言わない、「母さん、美人だし、すてき、好き、大好きだーー。」

叫ぶと精子が、尿道を駆け上がり発射した。

次は、腰を早めに動かした。

ぬちゃにゅちゃ、パンパン肉の擦れる音と、ぶつかる音がリアルに部屋に響く。

ベットの脇に、姿見の鏡が置いてあり、見ると、でかい尻が、私の太ももの上をパンパンリズム良く跳ねていて、私のチンポがぬめりながら刺さっている。

こんなに大きかったっけ。

幸せなような、いけないような気持ちだ。

母であるが、今はメスになっていて、汗だくで、切実に体をぶつけてくる。

この日は結局、精子が出なくなるまでやりまくった。

それから、母と私の関係は、毎日ではないにせよ、続いた。

母がセクシーなパジャマ姿で私の部屋に立っていたり、風呂場で、ソープごっこ、ラブホにもいった。

半年振りに、父が帰ってきたときに、夜中の2時位だったけれど、すぐに喘ぎ声が聞こえてきた。

それはすさまじかった。獣のように朝まで続いた。

天井裏に上がれたので、覗いた。

小さい明かりの中で、父親のよごれたからだの匂いと、いやらしい匂いが天井裏にも立ち上る。

夢中でオナニーをした。

セックスは激しいの一言。

母の巨尻が私に見せ付ける様に揺れた。

母も女

去年の夏から母とほぼ毎日
するようになりました。
今21歳で、母は45歳です。
父は仕事の関係で月に数回しか帰ってきません。
普段は僕と母の二人暮しみたいなものです。
母と初めてセックスした日ですか?
夏休みになったばかりの、暑い日の夜でした。
僕が風呂上りにビールを飲みながら
テレビを見ていました。
と、母が雑誌を広げながら僕のソファーに座りました。
何気なく目をやった先に、
(あ)
母のブラウスの胸元が開いていて乳房の谷間が見えていました。
(母さんって、結構大きいんだ)
その時、僕の脳裏にネットで見た
母子相姦の絡みがよぎりました。
(母さんもあんな風になるのかな?)
勝手に想像していると、なんだか興奮してきたのです。
ビールで酔っているせいか、
母の乳房を吸ってみたいという衝動にかられたのです。
(ちょっとだけなら)
(母さんは許してくれるよな。)
そう思うと・・・。
自然に手が伸びて、母の乳房をブラウスの上から触っていました。
一瞬、驚いた様な声を上げた母
すぐに
「謙ちゃん何」
と笑いながら。
構うことなく手に伝わってくる乳房の柔らかな感触
を楽しむ。
「もう、謙ちゃんいいかげんにして。」
「ふざけてないで手を離しなさい。」
言い終わるのももどかしく
母にのしかかる様に上になり
一気にブラウスとブラジャーを捲り上げ、
もう我慢できずに、雪のように白い乳房があり乳首を吸う。
「オッパイが吸いたかったの?」
「しょうがないんだから」
母は甘い声。
僕がチュパチュパと吸い付くのを繰り返していると、
母の声が乱れ始め感じだしている。
(もっと。もっと感じろ。)
乳房を手のひらで包み込み、親指と人差し指で作る輪から乳首を出し
舌でレロレロとしてみました。
興奮して、母のスカートを捲り上げパンティに手をかけた。
抵抗する母を押さえつけ、
一気に脱がしていた。
両脚をグイと開く。
黒々としたヘアに包まれたオマ○コがあった。
(これが母さんのオマ○コか)
母のオマ○コが少しグロなのに少しショックを受けましたが、
ビデオで見たように舌を這わせて舐めました。
反応の良さに少し驚き、さらに興奮して
もっと激しく舌を使って責めました。
初めて聞く母のいやらしい声。
興奮はいっそう高まり肉棒を押し込みたくなりました。
指で母のオマ○コを広げる。
膣穴を確認した。
(ここだ)
中指を入れてみると中は温かく
ヌルヌルとしていて、天井がザラザラ。
以外名ことに母は数の子らしかった。
我慢できなくなった、
ズボンとパンツを脱いで肉棒を握り、
膝立ちになって母に挿入しようとした。
母は必死に腰を引く。
でも逃すまいと腰を進める。
「駄目。母子でこんなと」
途切れ途切れに抵抗する母。
膣口に亀頭の先が触れました。
うわ言の様に母が呟いているのが聞こえたが
それを無視して肉棒を挿入。
観念した母の抵抗が止まりました。
(何て気持ちいいんだ。)
初めて体験する快感を
全身で感じていました。
肉棒に何かが絡みつき、
まるで生き物の様にヌメヌメと蠢く
それはたまらない感触でした。
僕が、腰を動かし始めると。
母は感じて声を出しました。
だんだんと腰を激しく動かしていくと。
それに合わせて声をあげた。
(ううっ、もう出るぅ)
すぐに射精しそうになって、
最後に腰を激しく突きあげた。
膣穴に、ドクドクドクと凄い勢いで射精した。
それを感じたのか母の身体も硬直し
声をあげる。
射精を終えると、母の横に倒れこむ。
(しちゃった母さんに)
荒い呼吸が落ち着くころ、
自分がとんでもない事をしたことに気づきました。
嫌がる母を無理やり犯した。
急に罪悪感が湧き起こりました。
でもそれ以上に気持ち良かった。
ふと母へ目をやる。
と、そこには上気し潤んだ瞳でこちらを見つめている
女の姿がありました。
先ほどまで嫌がっていたのが嘘の様に
それは女そのものでした。
オンナと思ったとき再びムクムクと大きくなっていく
股間を感じた。
「母さんもう一回」
「お父さんに知られたらどうするの?」
「大丈夫母さんさえ黙っていれば」
「絶対に大丈夫。」
「心配ないって」
また母に覆いかぶさり硬直した肉棒を
熱った膣穴に挿入しました。
「母さん感じてるの?」
「そんなこと」
母は恥ずかしそうでした。
腰を激しくピストンしながら言う。
「母さん、これからは毎日するよ」
「知らない。」
「知らないよ母さんは。」
母のこの言葉は、それは了解の意味でした。
その日から僕と母は、ほぼ毎日のように。
母とはいえ女なのです。

義母

    30歳既婚の会社員です。妻は26歳、1歳になる息子がいます。お話しする内容は1年半ほど前の息子が産まれる3日前のことです。
    妻の出産予定日が近づき、義母が我が家に泊まりに来てくれました。義母は48歳(当時)で若いころは某歌劇団に属していたということで、
    お世辞抜きにして綺麗で若々しく、30代は言い過ぎにしても40歳そこそこに見られます。芸能人で言えば由美かおるをイメージしてもらえれば解りやすいと思います。
    義母が来てくれた翌日、妻の陣痛が始まり車で病院に連れて行きました。しかし、初産ということもあり、なかなか出産の兆候が見えてきませんでした。
    先生からも「まだしばらく出てこないでしょうからいったん戻られてもいいと思いますよ」とのお話を頂きました。
    でも妻は「お腹の中で暴れているからいつどうなるか怖い」と言ってそのまま入院させてもらうことにしたのです。
    着替えなどの準備をするために家に残ってくれた義母にその旨連絡しました。さすがに義母は落ち着いていて「やっぱりそうでしょ。
    私もあのこを産んだときそうだったのよ」と電話口で笑いながら言ったものです。そして「あと1日2日は出ないからあなたは戻っていらっしゃいな。
    明日になったら私が行くから」と冷静に指示を出してくれました。私も仕事の関係で翌日は休めない状況だったので、妻に話して帰宅しました。
    帰ると義母は晩酌の用意をしてくれていました。
    「お義母さん、すいません」
    「うちの主人もそうだったけど、何していいのかわからないでしょ(笑)」
    「こういうときは男っていうのは戦力外もいいとこですね(苦笑)」
    「まぁここまで来たら後は出てくるのを待つだけだからね。出たくなったら勝手に出てくるよ。もしその時が会社にいる時間帯だったら連絡してあげるから出来るだけ早く行ってあげてね」
    しばらくそんな会話をして、気がつくと時間は午前1時をまわっていました。
    そろそろ休みましょうということになって義母が「先にお風呂入りなさいな。布団は敷いといてあげるから」と言うので「じゃあ先に入らせてもらいます」と言って風呂に入りました。
    タオルに石鹸をつけて洗っているところに義母がドアの外から声をかけてきました。
    「タクさん、飲んだ後なんだから温めのお湯じゃないとダメだよ」
    「大丈夫ですよ。元々熱いのは苦手だから・・・」
    「背中流してあげようか?」
    「いやそこまでは結構・・・」
    最後の「ですよ」を言う前に義母は入ってきてしまいました。バスタオルを巻いただけの格好で・・・。
    普段の義母も綺麗だと思っていましたが、こんな格好をされると綺麗な上に色っぽさもあって私の下半身は見る見るうちに元気になってしまいました。慌てて手に持っていたタオルでそれを隠して
    「お義母さん、自分でやりますから」
    「こんなおばさん相手に照れることないでしょ。主人が生きていた時は時々やってあげていたのよ」
    「それはご夫婦だし・・・」
    「夫婦が親子になっただけじゃない」
    と言うなり私のタオルを取り上げたのです。私の下半身は元気なままだったので、ピーンとはね上がりました。それを見た義母は
    「やだ!タクさん、それ何とかしてよ」
    「そんなこと言ったってどうにもならないですよ・・・」
    「早くしまってちょうだい!」(無茶ですよね)
    「お義母さんが目を閉じてくださいよ」(これも無謀?)
    それでも義母は出来るだけ見ないようにしていたのでしょう、ぎこちなく背中を洗い始めました。でも一生懸命に丁寧に洗ってくれました。
    その心地よさに「フーッ」とため息が漏れたとき、不意に背後から義母の手が私の下半身を握ってきたのです。
    「えっ?」と振り向くと義母は「タクさん、ごめんね」と言ってそのまま唇を重ねて来たのです。
    急な展開に戸惑う間もなく、口の中に入ってくる義母の舌の感触に、私も義理の息子から一人の男になってしまったのです。
    舌を絡め合いながら座ったまま義母の正面に向き直り抱き寄せました。バスタオルを剥ぎ取り胸を優しく揉み乳首を指で転がすと、重ねた唇から「んんん・・・」と声が漏れました。
    そのままいったん立ち上がり湯船のふちに並んで腰掛け、義母のふとももをさすって両足を開かせました。
    中心部に指を這わせるとそこはもう洪水のようになっていて石鹸とは違うヌルヌル感がありました。
    そこでようやく唇を離し義母の耳元で「舐めさせてくださいね」と言って義母の前にしゃがみこんで義母のお○ん○にしゃぶりつきました。
    義母は片手で自分の口を塞ぎもう片方の手で私の頭を押さえ快感に身をよじらせています。
    やがて塞いだ口から「もうだめ、いくぅ」と言ったかと思うと全身が硬直したようになり前のめりに倒れ掛かってきました。
    私は義母を抱きとめ、その顔にキスの雨を降らせました。そうしながら義母の手を下半身に導いて握らせ上下に擦らせました。
    義母は今度は私の前に跪いて反り返った私のものを口に含みました。
    舌の使い方が絶妙で5分と経たないうちに「お義母さん、だめだ、出る」と言うと義母は咥えたまま頷き、止めとばかりに更に激しく吸い上げたのです。
    そのまま義母の口の中に発射してしまいました。義母は全部飲み込みました。それを見て私は義母が愛しくなり、抱きしめて強く唇を合わせ吸い上げました。
    全裸のまま部屋に戻り二人で一つの布団に入って抱きしめあいながら舌を絡めました。胸を揉み乳首を舌で転がし義母のわきの下まで舌を這わせました。
    うつ伏せにしてうなじから背筋、そしてお尻の割れ目にそって舐めていき、そのままアナルに到達すると義母は喘ぎながら弱々しい声で
    「だめ、そこだけは勘弁して・・・」
    と言いましたが抵抗らしい抵抗もなく、そのままアナルに舌を尖らせて突き刺しました。義母はビクッとさせながら
    「汚いから・・・だめ・・・」
    「お義母さんのここ、汚くないよ。さっき綺麗にしたじゃない・・・」
    「だめなの・・・そこはだめぇ・・・」
    「俺のも舐めて・・・」
    私が69の体制で義母の口元に私のものをあてがうと義母は喘ぎながら口に含み舌を使い始めました。
    「お義母さん、入れていい?」
    「うん、頂戴・・・」
    「このままいい?」
    「そのまま頂戴・・・」
    義母を四つん這いにしてバックから突き刺しました。
    「あぅ!」
    「あぁっ!いいの!大きいっ!もっと突いてっ!」
    義母の両腕をつかんで上半身を起こし突きまくると義母は
    「ひぃーっ!」と叫んでイッてしまいました。ぐったりとした義母を仰向けにして正常位で入れてそのまま唇を重ね舌を吸い上げると「んん、んん、んん・・・」と喘ぎ、しがみついてきました。
    重ねた唇はお互いに吸い付いたまま離れませんでした。そしてそのまま「いく」とも「出す」とも言えないまま義母の中で果ててしまったのです・・・。
    それを機に妻の入院中は毎晩義母とやりまくったのです。まさに「やりまくる」という表現しか出来ません。
    アナルが性感帯ということは最初に知りましたので、ローションをつけてアナルにも入れさせてもらいました。最初は痛がっていましたが最後にはアナル中出しを自らせがんでくるようになりました。
    その後妻は無事出産し、退院してきました。しかし義母との関係は切れることなく続いています。
    幸い義母の家は私の家と会社の中間あたりに位置してますので、会社帰りに立ち寄って、やってから帰宅というパターンになっています。
    義母が以前にも増して若々しくなってきたので、妻は驚いています。その若々しさの原因が自分の夫だということに妻は気づいていません。
    義母からは今度二人で旅行に行こうと誘われていますが、さて妻にどう言い訳したらいいのかなと考えています・・・。
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