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夢女子に恋する女子校の王子様

的な落書き。百合。

心の整理がついたデリケートな話題。※誕生日

にゃんの日

らくがき

Web拍手返信

いつもたねこさんの作品楽しみにしてます!m(__)m作品を産み出すのは…様

こんな辺境の地まで来てくださって、励ましのメッセージまで頂きありがとうございます!
これからも執筆頑張りますので、暇つぶしにでも作品を読んでくださると幸いです(´∇`)


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いつかエッセイ漫画に出来たらな

と、思って、今日から松本さんとの出会いから今に至る話をメモがてら残そうかと思います。

まず、松本さんとは誰ぞ?という方に簡単に言うと、私の恋人です。
さらに言うなら、同性の。いわゆる彼女ですね。

でも、百合マンガを描いてる私がこんなことを言うのは矛盾するかもしれませんが、あんまり、百合ップルだ!とかそーゆー風に言われたくないのです。百合じゃないし、普通にその人の人間性が好きなわけなので。
カップリング扱いされるとまるで作品みたいに思えてしまって嫌なのです。
なので、もし読んでくださる方は友人カップルの馴れ初めと惚気を眺めるくらいの気持ちで読んでやってください。大したオチもないので(笑)(´・ω・`)


因みに私も松本さんも、元々はノンケで、普通に男性に恋をしていました。
が、大人になってからビアンかな?バイなのかな?みたいな事に気づき、今のセクシャリティに落ち着いたと思います。


で、松本さんはめちゃくちゃ外交的で友達も多く、休みの日は殆ど予定の埋まってる人みたいな感じでした。あと、ドルオタ。(笑)

そもそも出会ったきっかけはとあるビアンのマッチングアプリでした。
しかも、恋人募集とか友達募集とか掲示板があるのに、そこではなくてただのつぶやき投稿に、松本さんがビアンバーに行ったよーみたいな投稿をしてて、私も行きたいなーという気持ちでイイネをしたら、お気に入りされたのですw
そこから、「あわよくばこの人に二丁目に連れて行ってもらおう!」と企てた私は、メッセージを送ったのでした☆(笑)

この時下心など無い上、なんなら前の人のことをガンガンに引きずってました_(ゝL:)_

そして約束の前日の夜、全然連絡が来ないので当日ぶっちされるのはキツいと思って、催促のメッセージを送ったら一応ちゃんと行く気はある様子(笑)
そして、メッセージのやり取りをした後、新宿で落ち合ったのでした。
(これまでのやり取りがおよそ1週間ちょいだったと思います。割とスピーディーだし、大してお互いのこと知らないし、ほんと見切り発車だったなと今でも思いますw恋活のつもりであったのに、恋愛に発展させる気が無かった理由はまた次回の記事で(笑))


続きはまた今度書きます。
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