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レイプ人生

これまでセクハラとかチカンとかたっぷり受けてきましたよ。

まああたしも自身エッチなんでしょうね。

小学生時代は平和だったんですが、中学から私立で電車通学が始まったとたんチカンさんたちの猛攻にさらされました。

あたしは身長百五十七センチほどでそんなにスタイル良くないんですが、ふとももなんか意外とむちっとしています。

胸もそこそこあります。知らない人にはお嬢様タイプに見えるそうです。

そんなとこが男の人の気をひくのかなー?制服はセーラーで、初満員電車でもうどんどん誰かの手がスカートの上から撫でたり、揉んだり。

びっくりしました。でもちょっとドキドキしたりして。

怖さはあったけどちょっと興味も持ってしまいました。

そのへんがあたしのヘンなとこかな?

そのうちだんだんレギュラーが現れたりしてやることもエスカレート。スカートまくられてじかに触られるようになっちゃった。

パンツ下げられない週はなかったですね。だからだんだんOK娘みたいになっていきました。

そういうときはどうしても駅のトイレでパンツをちゃんとはきなおさなきゃならなかったですね。

制服スカートも行き帰りには短く上げたり、ツインテールをほどいて髪を肩に垂らしたりしてました。

そんなこんなで混んだバスでも触られたり、となりの席の人に肘で胸をいじられたり、ふともも触られたり、街中でも夜道でも尾行されたり、階段の下からのぞかれたり、干していた下着を盗まれたり、家ではそういうことを思い出してはオナニーしたりしてました。

だから勉強なんてまるでだめ。そのうちナンパしてきた30才くらいの人と初体験。

この人かなりの変態でいろんな体位でされました。

これが中三の初め頃かな。

高一の時には(エスカレーター式の学校なので)電車でチカンしてきたオッサンとなかよしになり、なんどか待ち合わせプレイをやり、一度なんか車内で挿入されました。

でもチカンされるのにも少し飽きてきたので、セーブするようになりました。

学校では中年のスケベ教師がイヤラシイ眼でじろじろ見たり、なれなれしく接触したりしてきました。

もっともその先生は他の子にセクハラしたのが問題になり、学校から追放されましたけどね(爆笑)。

女子校だったので同年代の高校生とはあんまり縁がなく、オジサンとの援交みたいなのが多かったですね。

なかでもおじいさんと言ってもいい人なんか、相当な変態で、かれの要求で初めてカンチョウされ、目の前で出しちゃいました。

そしたらそのじいさん、それを食べちゃうんですよ!!

なんとか短大を卒業したあとはバイトなどしながらぶらぶらしてましたが、二十二才で会社員の男性と同棲をはじめましたが、彼が仕事で帰らないという晩、目出し帽をかぶった男が家に侵入してきてあたしをレイプしました。

こでまでむちゃくちゃやってきたのに、不思議とレイプの体験はなく、これが初めてでした。でも驚いたことにこのレイプ男は同棲相手の彼だったのです!つまり変装してプレイをやったことがまもなく分かったのです。

これがきっかけで彼との関係もおしまいでした。

近親で妊娠

    いつも、コッソリ読んでいました
    恥ずかしいのですが、読みながらついつい兄とした事を思いだりして、独りで愉しんでしまったりもしてました。
    どうしてかは判らないけど、ここには、私達と同じような境遇の人が居て、勇気づけられたと言うか…
    そんな気がしてきたので、私たちのことも書かせてください。血の繋がった兄と妹が、どんな風に愛しあってきたのかを聞いて下さい。
    来年の春、私は晴れて彼と結婚することができそうです。彼とは教会音楽のサークルで知り合った人で、とっても気持ちが優しく大らかです。
    年下なのに、私のことをすべて受け止めてくれます。兄ともきっと仲良くしていけると思っています。‥ただ一つだけ、大事な赤ちゃんの事を除いては。
    本当に彼には懺悔してもしきれないことなのですが、私のお腹の中の命は、兄と妹である私が、強くて堅い絆で結ばれてできた、秘密の果実なんです。
    昨日もたっぷり4時間ほど、兄は私を愛してくれました。ずっと長い時間、兄は私を舐め続けて、たくさん出ちゃった愛液を啜ってくれ、
    私も兄のをしゃぶり続け、いっぱい兄のザーメンを味わいました。ソレカラそれぞれのをお口に溜めて、ディープキッスで汁を混ぜ合わせて一緒に味わい尽くしました。
    ホントに美味しいんです、私達のジュースは。おなかの子に気をつけてたので、あまり動けなかったけど、兄のカタくて熱いペニスは、最後に、
    私のナカを温かくいっぱいに満たしてくれました。 最初は多分、私が兄を挑発することから始まっていったかと思います。
    ずっとチッチャイ時から仲の良かった兄妹と言われていた二人です。お風呂も一緒だし、ともするとおしっこまで一緒にしていたりしてた私達は、
    当然「お医者さんごっこ」も、兄妹だけのヒミツの「基地」のなかで、あるいは押入れのなかで、お互いのものを確かめあっていました。
    色んなものをいれたり、おちんちんを剥いてみたり、初めてなことは全部二人で確かめあいました。生理が来るようになってからは、
    母からは少し小言も言われたりしましたが、私達は、しっかりコッソリ続けていました。初めてメンスの血が流れた時は、
    買い物に行ってる母の目を盗んで一緒にお風呂に入っていた時でした。心配した兄が、それをコワゴワ舐めてくれたのを憶えています。
    そおして数日後、兄が精通をしたのは、いつもの様に二段ベッドの下のあたしのところに「夜這いゴッコ」しにきていた夜中のことだったと思います。
    でも私は兄と違って、その強烈な栗の花の匂いに、最初は少し舐めるのが精一杯でした。その頃から私達は、
    いつの日にかきっと初めてのセックスを出来るようになるまでの予行練習に明け暮れて行ったのです‥。
    ちょっと、長くなりすぎてしまったみたいですね。私達二人が、兄妹で処女と童貞を一緒に捨てた時のことは、また次の投稿で書かせてください。

痴女しちゃいました

風俗でアルバイトをしている女子大生です。お店では、一応手コキ、ゴムフェラまでですけど、チップさえもらえば口内射精・ゴックンもOKです。指名トップ3に入っています。

 この間、初めて痴女をしてしまいました。電車はS京線です。S京線は男の痴漢が多いことでも有名な線です。
 朝夕のラッシュ時はとても人が多くて、ドアが閉まらないくらいになります。私もしゅっちゅう痴漢に遭っています。
 もっとも私もふだん黒レザーのぴちぴちのホットパンツにロングブーツ、ラメ入りストッキングといった格好で、殿方達を挑発してるせいもあるんでしょうけど。

 その日はお店が早番だったので、朝、満員の電車に乗合わさなければなりませんでした。
 最初は痴女をしようなんて思って乗ったのではないですが、ふと気がつくと、硬くなったモノが私のお尻に押し当てられてくるではありませんか。すぐにそれが勃起したペニスだと分かりました。
 くすぐったいやら、気持ちいいやら……。
 偶然なのか痴漢なのか分かりませんでしたが、ちょっぴり悪戯心が芽生えて、私の方からお尻をすりすり密着させて、ちょうど、ホットパンツのお尻の割れ目のところに男の勃起部分をハマらせたのです。
 車内が揺れる度にピッチリしたお尻の谷間に挟みこんだ勃起部分を擦り上げる格好になっていました。
 男の股間の疼きが、私のお尻を通じてもろにびんびんに伝わってきます。

 相手がどんな男か確かめたくて、わざと足を踏んで、後ろを振り向いて「ごめんね」って言ったら、相手はちょっと頭を下げるようにしただけ。私好みのイケメンで大学生風の若い純情そうな男の子でした。
 ぴっちりした黒の革パンツを履いていて、もっこりテント張った部分がくっきりとペニスの形に浮き上がっています。
 それが凄く大きいのです。彼の股間が熱く、熱くなってきて火傷しそうな感触がヒップに伝わってきています。おまけにどんどん硬くなってきて……。
 きつきつの革パンツの前をもっこり押し上げてきちゃうほどに。

 私は、お尻の谷間に勃起部分を挟みこんで上下左右に扱きあげました。パイ擦りならぬヒップ擦りです。私も次第に感じてしまい、あそこが濡れ濡れになってきました。

 とうとう我慢しきれなくなって、吊り革を持っていた手を代えて、下ろした右手を後ろに回しました。あたかもお尻をガードするかのように伸ばした手を、男の子の股間の前に持っていき、電車が揺れた時にその子の方に寄り掛かるようにして、手の平を返してその子の革パンツの前の勃起部分を捕えました。
 そのまま、強張りを撫でてみました。
 すごーい、硬くて大きいのです。
 革パンツはソフトな手触りでしたので、まるで直に握り締めているような感触でした。先っぽは、えらなんか張っちゃって……。

 こんなにまで大きくしちゃって……、もう引っ込みがつかなくなってしまったようです。このままにしておいたら、男の子にとって身体の毒だと思い、すっきりさせてあげることにしました、私自慢のゴールドフィンガーで。

 いつもお店でしてるように、最初は優しく、そしてだんだんと強めに、ビンビンに固くなったものを擦ってあげました。2、3回擦っただけで、その子、「ああ……」なんて少し呻き声なんか洩らしちゃって……。
 その子のモノは、もうガチンガチン! 革パンツが破れてしまうんじゃないかと思うほど。

 ペニスのサイズを確かめるように、手の平全体で優しく包み込むように上下に擦っていきました。革パンツの中にコーラ瓶でも入れてるんじゃないの?……。そう思いたくなるほど、凄い手触りです!
 指の動きに、男の子の肉棒は即座に反応し、はちきれんばかりにますます硬くなってきました。これ以上、大きく硬くなったら……暴発しちゃうんじゃあないかと思うほど。

 電車の振動に合わせてリズミカルに、手の上下動を変化させていきました。男の子ったら、腰を引いて何とか逃れようとしていましが、私のフィンガーに掴まれたら最後、スペルマを出し尽くして楽になるまで解放されないのです。

 私は、何事もないかのように窓の景色を眺めながら、後ろに回した手と指の動きだけは次第に激しくしていきました。彼ったら、もうすっかり私のフィンガーテクに身を委ねているみたいでした。
 革パンツ越しに亀頭の部分を優しく撫でまわしたり、雁首をこりこりと責めていきました。彼は私の指技に悶えています。さぞ、直に握られたいんでしょう、きっと。
 でも、ペニスを外に取り出して直に扱くと、射精させたとき、手が汚れてしまうのがやっかいです。ですから、このまま革パンツの上からの手コキで中に出させてしまうことにしました。
 何たって、お店では1日に何十人ものお客を手やお口で射精させているNo.1なのですから、革パンツ越しでも全然苦になりません。プロのフィンガーテクをたっぷり味合わせてあげることにしました。

 指の動きを激しくして、緩急をつけて竿の部分を擦ります。
 自慢のテクニックで若い坊やの肉棒を弄んでいきました。
 もうパンパン、竿から先端にかけて、まるで鉄の棒みたく硬くなっいます。強く握り締めた私の手を押し返すくらい反発してくるなんて……。亀頭がぱんぱんに膨らんできています。

「う……うう……、で……、出そう……」なんて、呻き声なんか洩らしちゃって。きっと先端部分は我慢汁でヌルヌルなのでしょう。
 何となくペニスの先端部分があたっている革パンツの生地が柔らかくなってきたような気がします。

 でも、すぐには出させてあげませんでした。ここで終わっちゃったら、物足りない気がしたからです。私の下車駅まで、まだ余裕があるから、もう少しだけ楽しませてもらおうと思ったのです。
 彼が出しそうになると、玉をぎゅっと下にひっぱったり、腿をつねったりして、気をそらして出させないようにしました。彼ったら、気持ちよさそうな喘ぎ声を洩らしながら、体中が硬直してきています。もう、出す前兆なのでしょう。
 私の手の動きに合わせ、刺激が得られるように自分から腰を小刻みに振って動かしています。
 荒ぶる息を必死に押し殺しちゃって……。でも、とっても苦しそうです。
 きっと、出したくて、出したくて、おかしくなりそうなのでしょう。男の子を弄ぶるって、本当に楽しくて、最高!……。

 どうやら、ついに昂まりが頂点に達し、いよいよフィニッシュが近づいてきたようです。このへんで許してあげることにしました。
 手の動き扱くスピードを最高潮に速めていきました。シュラ、シュシュシュ……。

 あっ、出てくる……! と思った次の瞬間、彼、「うッ!」なんて、小さな呻き声をあげたかと思うと、私の手の中で、革パンツ越しにドクドクって痙攣させてるんです。
 革パンツの上からでもどくどくとスペルマが出てるのが分かりました。
 尚も手の動きを休めず最後の一滴まで絞り上げて、やっと収まったのを確かめてから革パンツから手を離してあげました。
 ちらっと、振り返って一瞥すると、彼、呆然と夢見心地のような表情で立ち尽くしていました。きっと、女の人の手で出してもらったのは初めてなのかも知れません。

 やがて、私の下車駅に着いたので、男の子にニヤリと笑みを投げかけてから、何事もなかったかのような素振りで電車から降りました。
 私は、自分のあそこが濡れたままなのに気付き、トイレに行き、オナニーをしてからお店に行きました。
 電車の中で若い男の子を手で射精させる、お店でサービスするのとはまた違った快感とスリルで病みつきなってしまいました。
 また手が出てしまいそうです。

凄まじい絶頂地獄

私の彼はSなんです。女の子がよがり狂うのが大好きです。
 そんな彼の部屋で、エッチをしました。
 彼は音楽をやっているので部屋は完璧な防音になっています。さらにエッチのビデオ撮影もしました。これは撮影されたビデオを見て振り返ったものです。

 彼は前戯なしで私のアソコにローターを最弱で入れてきました。ローターをベルトで固定し、抜けないようにしました。そのまま1時間ほど放置され、私の性感帯は全て掘り起こされ。

 最弱なためにイキたくてもイケない状態が続きました。
 彼は時たま、クリトリスを触ってきます。でも、私がイキそうになると手を離します。その状態をプラス30分・・・。
 私はとっくに我慢の限界を超えていました。

 彼にイカせて欲しいとねだっても彼は聞き入れてくれません。私は腿を擦り合わせ、必死になってイこうとしましたが、イケませんでした・・・・・・。
 ついに、泣きながら彼にねだると、彼は承諾してくれました。

「じゃぁ、好きなだけイカせてあげるよ」と。

 彼は私の股に固定したベルトを外し、アソコの中のローターはそのままに。
 そしてもう一つ。
 ピンクローターよりも威力の凄まじいローター?を私のクリトリスに当て、そしてまたベルトで固定しました。
 計2つの淫具が私のアソコに固定されています。

 ここからが、地獄の始まりでした。彼は2つのローターの振動を同時に最強まで上げたんです。私は絶叫しました。
「うあ?くうぅ・・・きゃあああああああああああああああ!」
 彼はその様子を楽しそうに見つめています。
「ひ!! ひああぁぁぁぁ・・・た、助けてぇ。んく、あああああああああああ!!! いやああああ」
「何で? イヤなの? イキたいって言ったのはYUKIなのに?」

 私の腰はベッドの上でガックンガックンと跳ね上がります。幸い体は拘束されていなかったので、床でも転げ周りました。
 でも、どれだけ暴れてもローターからは逃げられません。
 そして、私はあっけなく一回目の絶頂に達しました。しかし、それで終わりではありません。私がイっても刺激はまだまだ続きます。

「んんあぁぁ!! くぅぅぅぅ・・・あ!? あ〜〜〜〜」

「もっとイっていいんだよ?」

「ひぎいぃっ!! ひ。ひあああああああああ」

 びくんびくんっ・・・
 二回目、イキました。
 それでもローターは刺激を送り続けます。この状態がずっと続きました。

 五回目にイッた時、私は失神してしまいました。目の前で火花が散り、真っ白になったんです。
 でも彼は失神することを許してはくれません。
 いったんローターのスイッチを切りました。メモリを二つとも最弱に戻します。
 スイッチを入れると、私の体はピクンと震えました。
 その瞬間、また2つ同時にメモリを最強にしたんです。

「!!! きゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ! いやいや・・・あうっくうぅぅぅ〜・・・」

 文字通り、快楽で蹴り起こされました。
 目覚めた瞬間、また目の前で火花が散り、心臓の鼓動が大きく速く鳴り響きます。ベッドの上で、私の股間が激しく波打ちます。
 がっくんがっくんがっくんがっくん・・・

「も・・・アソコ・こわ・・・壊れちゃう。んあああ! おねが・・・助けてぇぇぇ」
「まだダメ。我慢しなさい。自分でイキたいって言ったんだから、自分の言葉に責任持たないと」
「うぁぁああああああああ! ひぐ・・・んくぅ!! クリが、千切れちゃう!!! ひあぅ・・・んんんんん。あああああ」

 びくんびくん・・・。

 これで何回目の絶頂なのかわかりません。時間がどれだけ経ったのかもわかりません。もはや私は何も考えることが出来なくなっていました。
 感じられるのは、凄まじい快楽と、終わることのない絶頂だけ。

 どれだけ経ったのか・・・ローターの振動が止みました。
 何かと思えば彼が電池を交換していたんです。
 交換が終わると、再び最強でスイッチが入りました。

「ああああああああああああああああああああああ!! もう、もう止めてへぇぇぇ! 死んじゃう・・・死んじゃう〜。」

「んっくあぁぁ。ふひ・・・や。やぁ。が、あああ。ううううう。アソコ・・・が。ひ、ひぃくぅぅぅ。痺れ・・・痺れて。ヤダ。わかんな・・・おねが。止めて。ん・・・うああああぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!」

 私の口から飛び出てくるのは、ワケのわからない言葉ばかり。
 ビックンビックン!!
・・・ローターで責められるのは、これで終わりでした。

 ベルトが外され、膣の中のローターだけが取り出されました。
 どぷ、どぷ・・・。
 膣の中で分泌され、ローターで堰き止められていた愛液が、流れ出てきました。

 そして、今度は彼の猛り狂ったモノが私の中に入ってきました。クリトリスのローターを固定され、スイッチオン。
 彼もピストン運動をしてきました。

「ひぐ! あああ・・・や、イっちゃう!!! うあああ!!」

 ビクンビクン。

 私はクリトリスのローターと、彼のモノの刺激で、一突きされるごとにイっていたのです。
 彼のモノで3回イって失神し、その日のエッチは終わりました。

 初めて絶頂地獄を体験した私は、死んでしまうかと思いました。
 それほど凄まじかったんです。
 エッチが終わった後の私のアソコは真っ赤になり。
 意識が戻った後に、彼が指で触れただけでも体が痙攣したので、エッチ終了後も私だけは何回も絶頂を繰り返しました。

 そして、私はシャワーを浴びに浴室へ。
 そこで股間を洗おうとシャワーをかけたら・・・。
「あああああああああ! んく! ひあ〜〜〜」
 びくんびくん・・・。
 また、イってしまいました。

 その後、アソコにパンツが触れただけでもイってしまうので、暫く裸で過ごしました。
 たまに彼がアソコに悪戯してきますが・・・。

紺色のハイソックス

援助交際も下火を迎えると、女子高生の靴下はルーズソックス派と紺色のハイソックスに分かれた。
最初は見慣れていなかったが、紺色のハイソックスが似合う女子高生がいたのだ。だいたいそういうのは、清楚な感じに見えてまた新鮮な感じだった。
そして、彼女は下手に援助交際にはまったばかりに・・・。


今日は午後から会社を休みにした。季節は7月でとても良い陽気でした。
新鮮な制服を着た、清楚な女子高生を午後に狙っていた。大勢に集団下校する時間帯より少し早い時間に帰宅して歩いている女子高生・・・いないかな?それのが声を掛けやすいからだ。
チビデブブスには眼中になく、ひたすら可愛い小柄女子高生を探しまくる。
たまに見つけると、歩く速度が早い・・・そういう場合は声を掛けない。まず無理だから。
歩く速度はすごく気にする。ゆっくり、遠くを見ているような感じの娘はかなり確立が高いです。
そして・・・
いました。
早速近づき、声を掛けます。「ねぇねぇちょっといい?」と声を掛けて反応をみる。拒絶反応は無い。「これからさ、遊ばない?カラオケとかどう?」と聞くと、戸惑いながらも「うん、でも夕方までに帰らないと・・・」とか言うので「自宅まで送ってあげるからさ」と切り返す。
どうやら、自宅が遠いらしい。遠距離通学の娘だった。
「ドライブをしながら帰ろうよ、途中でカラオケしてさ・・・」てな感じで、彼女は喜んで車の助手席に乗った。

車を走らせて、楽しく話をする。どうやら彼女はこういう経験は初めてらしい。もしかしたら、援助という言葉を使ったら拒否されたかもしれない。そんな気がした娘でした。
そして、カラオケ屋を見つけて部屋に入りました。ちょっとした恋人気分・・・♪
正直彼女は可愛い。清楚で肌が白くてピチピチしてるのがそそられる。もうペニスは固いままです。ちょっと隠すのが大変だった。
楽しい宴もちょっと一休み、突然僕は彼女に向かってキスをした。舌を入れると「嫌!何?やめて!」どうやらディープを知らないらしい。いいねぇー最高です。
後ずさりする彼女を追い詰める。察知とったのか、彼女は腰を抜かすように床にお尻をつけてしまう。そのときの彼女の顔は最高です。見せられないのが残念です。
カラオケボックスが呼ばない限り入ってくることは無いが、外から見えることは知っていた。
しかし、ちょうど死角になるところだったので、イタズラに向かった。
「ねぇいいだろう?ちょっと触るだけだからさぁ」しかし、彼女は納得していない。
追い詰めて、股をひろげさせる。半分脅しを入れて言うことをきかしてます。
短いスカートから正面に見えるPが眩しい!床にはいずって見てます。その変態ぶりに、彼女は本当に怖くなってきたみたいです。そして、そのまま徐々に近づき、頭を彼女のスカートの中に入りオマンコを嗅ぎます。甘酸っぱくて、ちょっとション弁臭くてイイ感じです。うーー最高♪
彼女は小さい声で「いややめて・・・あっダメお願いいやだってば・・・」って声がか細っくて可愛い。
もうたまらんと思い、やらせて欲しいと懇願するとさすがに拒絶が激しかった。
Pに手を掛けた瞬間、急に大きな声で叫んだので口を塞いだ。ちょっとパニックになっている。
これはちょっとヤバイと思い、目の前で自慰することで納得させました。
座り込んだ彼女の表情を見ながら、眩しいPを見ながらイクのがそう時間は掛かりませんでした。
めっちゃ気持ちイイーでした。しっかりなだめて、自宅までお送りしました。

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