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みじめな私ブスなんです

2歳年上の姉由美子は、私よりずっときれい。おっぱいも大きくて、性格も明るい。
 比べると私は、左右の目の大きさが微妙に違う斜視。貧乳で、性格も暗い。親が違うんじゃないかと子供の頃は悩みました。

 高校の時、こんな私にも彼ができ、ムッツリスケベな私は彼の要求なら何でも飲みました。
 おまんこの毛も剃られたし、イチジク浣腸もされた。恥ずかしかったし、屈辱的だったけれど、私のようなブスは彼がいなくなることの方が怖い。

 それを知ってか、彼の要求はどんどんエスカレートして、やがて「姉の汚れ下着をもってこい」というようになったのです。
 私は知ってました。彼は私なんかよりもずっと姉が好きなことを。

 私は、姉の汚れたパンティを洗濯槽の中からとって、彼に渡しました。
 彼はオシッコの染みを鼻につけ、頬をなで、頭にかぶって大興奮。

 これまで見た事ないくらいにおチンチンをキンキンに立たせ、パンティをお面のように被りながら私を背後から犯します。
「由美子、由美子、好きだぁ」 ……それは姉の名前。
 でも、彼のセックスの激しさと日頃から姉を面白く思ってない気持ちが混ざって、私も不思議な興奮を覚えてしまったのです。

 その後、スカートやコートも盗んで、彼のおチンチンをしごき、裏地を精液で汚すいたずらを続けました。
 全く気がつかない姉の鈍感さに驚き呆れもしました。

 自分がとっても惨めになりながらも、被虐と嗜虐の両方を味わっている私。
 もっともっと姉を使ったいたずらができないか、考えています。

みんなに見られながら

以前に、会社の先輩二人と関係がある告白をした愛里です。凄い体験をしたので書きます。

 金曜日、仕事中に木山先輩から一通のメール。
 内容は「今夜空いてる?」
「もちろん」と返信して三人で遊ぶ約束をしました。

 三人でご飯を食べてから木山先輩が「面白い所行こうぜ」と……。
 私と純也先輩は、ちょっと不安でしたが着いて行きました。
 着いた場所は成人映画館。木山先輩が、三人分のチケットを買い狭くて薄暗い館内へ。もちろん映画はアダルトです。

「なに〜?」
「いいからいいから」
 促されて座席に座り目が慣れてくると、ん? あちこちでイチャイチャしてます。中にはゲイのカップルもいました。

「木山の変態には負ける」
 純也先輩は、少し呆れたような声を出しました。
 私は、純也先輩の方が好きなので「ですよね〜」と話しを合わせていると木山先輩が、怒ったように私を抱き寄せキスしてきました。
「う……、ん……」
 淫乱な私は、キスだけでオマンコが濡れてきて、腰をモゾモゾさせます。

 木山先輩は指をオマンコの割れ目に往復させながらキスを続けます。
「下着濡れたら帰れなくなるよ」
「じゃあ、脱げよ」
 仕方なく私はショーツを脱ぎ、バックにしまいました。

 木山先輩のチンポをフェラしてると純也先輩がクンニしてきました。
 が、座席が狭くてやりづらいので後ろの空きスペースに移動しました。床に寝るのは抵抗がありましたが、興奮が勝ってしまいました。

 遠巻きに見ていた数人が徐々に近づいてきて、「お姉ちゃん、二人も相手するの?」
「三人とも、いいスーツ着てるのに変態だね」と嫌味のような言葉責めをされました。

 開き直り木山先輩のチンポをディープスロートしてると、懐中電灯で照らされました。
 見れば? とばかりに音を盛大に立ててしゃぶります。

「愛里…ちょ…待って」
 木山先輩がフェラを強制終了すると、「兄ちゃんだらしないぞー」と、野次が飛びます。
「愛里、とりあえず一回入れたい」
 お願いすると純也先輩がバックからゴムを出しました。

 股を限界まで開き純也先輩と正常位で始めると、結合部にライトがあてられました。
「スゲーな」
「ぐちょぐちょ」
「使いこんでるな」
 様々な事を言い、知らない男達が純也先輩のチンポと亜紀のオマンコが、仲良ししてる部分を覗いているみたいでした。

 不思議な事に、頭はもの凄く恥ずかしいのにオマンコからは、漏らしたようにジュースが溢れます。
 純也先輩が、「いつもより興奮してる」甘く耳元で囁きます。

 しばらくすると先輩が床が固くて膝が痛くなってきたので騎乗位に変更しました。
『タンタンタンタン』
 先輩の上で腰を振ってるとギャラリーが増えて来ました。
 中には大胆に、ライトで照らしながら至近距離で結合部を見てる人もいます。

「う! あ……、あ」
 私のオーガムズが近づいてきて絞り出すような声が出ます。
「お……、ケツが痙攣してるぞ」
「この女、マジいきかよ」

 純也先輩の顔を見ると、「愛里見せてやれよ」大好きな先輩に煽られて、「あっあ〜イキます。先輩好き〜」
 叫びながら、狂ったようにチンポとオマンコを擦りあわせ絶頂を迎えました。

ミル貝を入れていただきました

今のセフレさんに、エッチをして頂いた報告をさせて頂きます。
 本当はセフレさんは彼なんですが、先程のような言い方をしないと、叱られます。

 昨日の事です。
 セフレさんは、いつも私がノーパンに成っていることを、いいことに、いつも膝上20センチ以上のスカートを履かされています。
 避妊薬も(本当はピルを飲みたいですが)飲ませて頂けないので、いつ出来てしまうかわかりません。
 昨日もエッチの最中に子宮の中に出して頂きました。

「今日は面白い事しような」といって中出しをした後に、生きた食べ物を持ってきました。
 海にいる、ミル貝と言うの知っていますか?

 それを海水の入った容器から取り出し、「今から挿入の模様を撮ろうな」と言ってビデオをセットしました。

 セフレさんは、ビデオのセットを終えると「アワビ拡げろ」と言って、私のオマンコを、拡げるように言いました。
 言われるようにしたら、すぐに、ミル貝を入れてきました。
 太さは、5センチ位は有ったと思います。

 くねくねするミル貝を、私のオマンコに入れると、「お願いしろ」と言うので、私は「オマンコ壊してもいいので、好きにして下さい」と言っていました。

 昨日はミル貝を挿入して頂き、癖になりそうになってしまいました。

大人の3P体験(男1女2)

 去年のことですが、3P初体験。
 金曜の夜、銀座で飲んでいた酔っ払い女2人(Y:32歳、K:36歳 2人とも独身)が帰るところがなくなって、銀座からタクシーで3,000円ぐらいのところにあるうちに泊まりに来ることに。

 少し飲み直しながらしゃべって、シャワー浴びたあと寝ることに。
 Kが俺のシングルベッドに。Yと俺が床に布団を敷いて2人で寝ることになった。

 電気消すと、我慢できなくって俺はYにキスしたり、胸を触ったりしはじめた。2人ともちょっと息が荒くなってきたので、Kが起きてたら気付いてるだろうなと思いつつ、Kに聞こえるようにYに「Kともエッチしたいなー」と言った。
 Yも酔っていて、「じゃあ、ベッドに行ってみたら」と悪戯っぽく言ったので、ベッドに横たわっているKを襲撃。

 ベッドを覗くと半身になって横になっているK、タオルケットの上から確認できるヒップラインが非常に艶かしい。
 早速、布団にもぐり込むとKは目を開いて驚いていて、最初は身を固くしていたが強引にキスをして、胸をまさぐるうちにKも徐々に身を委ねてきた。

 そのうち、ベッド下で一人ぼっちにされたYも我慢できなくなったのか参戦してきた。
 その頃には、Kが着ているものを全て剥ぎ取り裸にしていたので、下半身を俺が舌で攻め、YにはKのおっぱいを舐めさせたり、キスをさせたりした。

 Yは完全に悪ノリしていた。2人でKを徹底的に攻めることに。
 俺がKを座ったまま後ろからM字にして抱きかかえて、Yに指や口で攻めさせる。
 その間、Yは「いやだ」「恥ずかしい」を泣くような小声で連呼する。
 ちなみにYはKの先輩。後輩に攻められている姿を初めて会った男に見られるのはどんな気分だったんだろう。

 Kをベッドに寝かせるとそのまま、Yにおマンコを攻めさせて、上の口には俺の肉棒を突っ込む。
 俺は少々体勢がきつかったが我慢して踏ん張って、腰をふった。

 よだれでべたべたになった肉棒を引き抜いてついにYの下の口にインサート。一応、スキンは装着。
 その間、YにはずっとKのオッパイを執拗に攻めさせた。

 もうKは声にならない声を上げてよがっていた。
 Kが終ってからは、今度はYにねだられた。
 終ったばっかりでもう一度勃たせるのは大変だったが、何とか踏ん張り、Yにもインサート。

 Yと俺が果てた時には、外は少し明るくなっていた。
 最高でした。

水着にぶっかけ

大学時代の事です。共学ですが女子の比率が圧倒的に高い大学でした。

 仲良くなった女の子は水泳部。
「部室に遊びにおいで」と言われ行きました。

 部室で少し喋った後、彼女は明日着るための水着を部室に置いて、講義を受けに行きました。
 誰もいない部室。泳いでる人はいましたが、こちらには気付いていない状態。
 彼女の水着が気になり、水着の入った袋を持ってそのまま近くの更衣室へ。

 袋から出し、ドキドキしながら彼女の水着を見る私。
「こんなの着てるのか」
 そう思いながら、私はギンギンになったアソコを取り出し、水着の股の部分に入れてオナニーしました。

 誰か来たらどうしよう、という緊張と興奮していたせいもあり、5秒でイきました。
 彼女の水着に、大量の精液をぶっかけました。我に返り、慌てて乾かそうとしても無駄でした。

 何事も無かったように、そのまま水着を袋に戻し、置いてあった所に戻す私。
 翌日、彼女が私の精液の付いた水着を着て泳ぐのを想像しただけでドキドキします。

 最高のオカズでした。
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