まとめ更新情報
2013/1/29|B
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男がある日、親友の妻に会いに行った。親友は会社にいた。
「僕とSEXしない?」 彼は親友の妻に尋ねた。
「いやよ。旦那に怒られるわ」
「よし、じゃあもし1000ドルあげたらどうする?」
「う〜ん、1000ドルならいいわね。明日の午後、旦那が働いてる間にまた来て」
そして男は翌日現れ1000ドルを無造作にテーブルに置き、そそくさと情事を済ませ帰っていった。
夜になり旦那は取り乱した表情で帰って来た。
「俺の友達、今日来たか?」
「う、う、うん」妻は困惑しながら言った。
「で、奴は1000ドル置いてったか?」
「う、う、うん。」妻は覚悟を決め言った。
「あ〜よかった。やはりアイツは約束を破る男じゃなかった。奴、今朝俺のとこに来て、午後には返すから1000ドル貸してくれって言うから貸してやったんだよ」
2013/1/5|B
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ある電車に、アメリカ人、韓国人、日本人が座っていた。
ある時突然、アメリカ人が窓からコーラを投げ捨てた。
他の二人は「何故捨てたのですか?」と尋ねた。
するとアメリカ人は「アメリカにはコーラが有り余っているからね」と答えた。
それを聞いた韓国人は窓からキムチを投げ捨てた。
他の二人は「何故捨てたのですか?」と尋ねた。
すると韓国人は「韓国にはキムチが有り余っているからね」と答えた。
それを聞いた日本人は窓から韓国人を投げ捨てた。アメリカ人は、理由を聞こうとはしなかった。
2012/11/2|B
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工場の財産を労働者たちがくすねるのを防ぐために、門では守衛が見張っている。その守衛が、手押し車に袋を乗せて通り過ぎようとするイワンに目を付けた。
「袋の中はなんだ? イワン」
「おがくずでさ。こいつをうちでたき付けにするのを監督さんが許可してくれたんだ」
しかし、守衛はイワンの言葉を信用しない。
「開けるんだ!」
袋の中味がぶちまけられる。本当におがくずしか入っていない。
次の日も同じ場面が繰り返される。
「今度はだまされないぞ。開けろ!」
イワンは袋を開ける。やはり、おがくず以外なにもない。三日目、四日目と、同じことが繰り返される。
七日目、ついに守衛は根負けしてしまった。
「なあイワン、お前が何かくすねてるってことはわかってるんだ。だけど、もうおれは検査しないよ。おれは見て見ぬふりをする。誰にも言わない。だから、こっそり教えてくれ。いったい何をくすねてるんだ?」
「手押し車」
2012/10/22|B
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アメリカの外交官がソ連に訪れた時のこと
案内役についた女性を気にいってしまった外交官は
その女性をホテルに呼び出し手込めにしてしまった!
事が終わり女性を見るとシクシク泣きながら服を着始めている
流石に良心が痛んだ外交官は財布から100ドル札を出し彼女に渡した
女性は100ドル札をしげしげ見つめると再び服を脱ぎ始める
「おいおい、何をしてるんだい?」
「お釣りを持ってませんのでもう一回どうぞ」
2012/10/8|B
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ある傭兵部隊で
「今度はいったジャパニーズ、どんな過酷な任務言い渡されても顔色一つ変えないな」
「あぁそれに文句の一つも言わない。それでいて愛想が悪い訳でもなくむしろいつも笑顔だ」
「聞いた話だと、どうも有名な組織にいたらしいぞ」
「なるほど、これくらいの任務は彼にとっては軽いものなのかもな」
「しかしその組織ってどこなんだろうな」
「う〜ん、SAT?BOEL?SAS?」
「WATAMIって所らしい」
2012/9/17|B
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第二次世界大戦中、アメリカ人の将軍が、日本のことをいろいろと調べていた。
ある日、その将軍は日本研究家を呼びつけ、質問をした。
「日本人は、自分の子どもにどうやって名前を付けるんだ?」
研究家は答えた。
「日本人は、生まれた順番を子どもの名前にします。例えば、最初の子は“イチロー”、
二番目は“ジロー”、三番目が“サブロー”、以下、 “シロー”、“ゴロー”といった具合です」
「なるほど、それは面白い」
数ヶ月後、その将軍は、この戦争について悲観的な気持ちとなった。
「こんなに精力的でパワフルな民族に、我々は本当に勝つことができるのだろうか…」
その将軍は、対峙している敵の将軍の名前が、「山本五十六」であることを知ったのである。
2012/9/6|B
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チャックという名の若い男が、農夫から100ドルで馬を買いました。
しかし翌日、農夫が馬を届けに現れると、「すまんチャック、馬が死んでしまった」と言いました。
チャックは「じゃあ、支払った金を返してくれ」
すると農夫は「それは出来ない、もうあの金は使ってしまったんだ…」
チャックは、「よし、わかった。じゃぁその死んだ馬をとにかくくれ」
農夫は不思議に思って尋ねました。「それはかまわないが、死んだ馬をどうするのかね?」
チャックは言いました。「その馬をくじの賞品にするんだよ」
農夫は「死んだ馬は賞品にはできないだろう」と言いましたが、
チャックは「いやできるさ、誰にも馬が死んでるとは言わないでくれよ」と言いました。
1ヶ月経って、農夫はチャックと会ったときに尋ねました。「あの死んだ馬はどうなったかね?」
チャックは答えました。
「もちろん賞品にして、くじを1枚2ドルで売り、全部で500枚売れて、純利益は898ドルにもなったよ」
農夫は「クレームは出なかったのかい?」と尋ねました。
チャックは、「当たった男からだけクレームがきたが、彼には2ドル返したさ」
2012/8/31|B
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ある男が怪我をして動けない鳥を見つけた。
「もし、そこのお方。私は鶴です。助けて下さったら
恩返しをいたしましょう」
男はその言葉を信じ、鳥を家に連れて帰った。男の連日
連夜の熱心な介護により、鳥は元気を取り戻した。
だが鳥は恩返しをすることなく飛び去って行った。
「恩返しをすると行ったじゃ無いか!」
鳥の後ろ姿に向かって男が叫ぶと。鳥は振り返って言った。
「すみません。あたしゃサギなもので」
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