タイトルなし

昨日はTさんとおしゃべりができた〜!
おひるににんにくを大量に食べてしまったらしく、
リードをけずりながら「やっぱりぼくくさいわ!」
とぼやいているのを正面から眺めていました。
至福の時間。

リードはどうしてるんですか?
それカルディーのバックやんね?
など聞かれてとても嬉しかった。

ほんで、最近オケに対するやる気が下がっていたけれど
やっぱり練習に行くとやらんとあかんことが大量に見えて
やる気スイッチが入りました!!
来週の平日、1日は練習しよう。

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タイトルなし


インフルエンザ_φ(・_・

体調の悪さよりも会社を休まないといけないことのほうが、
申し訳なくてつらい。
とてもまじめだなあ。
インフルエンザじゃなくてただのカゼってことに
しておこうかな、なんて考えが頭をよぎったけれど
みんなにうつしてしまうほうが申し訳ないと気づいた。
せっかくの機会なのでおもいっきりだらだらしよう。
たぶん明日には全快してるから、明日はちゃんとお勉強しよう。

さて、昨日はまたせいちゃんのお家におじゃました。
ちょっとお仕事でお疲れなようで、申し訳なかったな;
でもすごい好きなんよね。
どうしよう。
一緒に暮らしたいのですがどうすればいいかな?
とりあえず選択肢を広げるためにも簿記は合格する!

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タイトルなし


2ヶ月半の工場応援がいよいよ始まりました。
月火と平常勤の後、水曜日からいきなり夜勤!
この鬼畜さに少々しびれます。フウ!

工場はやっぱり人が足りていないようで、
それは、毎日の残業が1.5時間ではなく2時間になっていること、
2陣は塗装課に16人配属されたけど、
同時に20人抜けてしまうこと、
班長でない方が班長代行として勤務していること、
現場から退いていた人が、やむを得ず
現場に戻ってきたこと、
組長が1年ほど有給を取っていないこと、
リリーフマンがいなくて、ギリギリの状態で
やっていること、
などなど。
端々から人手不足を感じるのでした。

なぜこうなってしまった??
認証の問題が1番やとは思うけど、
少なからずグジャラートも起因していると聞いて
嬉しいような寂しいような、
そんな気持ちになりました。

今日もがんばります!

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タイトルなし


夜のピクニックを読んだけど、
あまりにも話が単調すぎて少し拍子抜けしてしまった。
起伏があまりなくて、話の進みもゆっくり。
途中でちょっとつまらなくなって
読み飛ばしてしまいました。

歩行祭が進むにつれて、普段なら絶対に
口に出さないようなことも、口をついて出てしまう。
いいことも悪いことも。
それはとても人間臭いことで、リアルな感じがしてよかった。
そう、この小説はファンタジーとかそういうのじゃなくて
あまりにもリアルすぎて、現実を見ているような気持ちになった。

私は小説にフィクションを求めているのかもね。

でも爽やかで優しい小説でした。

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きらいなところ。

女性の生理中に、えっちをしようとする男性の心理がわからん。
もちろん男性には生理がないから、生理中はどんな気持ちなのか、
そして生理中にむりやりえっちをされた私の気持ちなんかわからんのやろなあ。

生理って恥ずかしい。
決して綺麗ではない血、どろりとした血が股から出るということ。
自分の意思とは関係なく出る、よくわからん血のために
せっせとナプキンを代えたらなあかんというのはとてもめんどくさい。
生理前はいらいらしたり悲しくなったりするし、
無駄に食欲がわいて食べてしまうから自分が嫌いになってしまう。
ずっと生理にふりまわされてるねん。
毎月生理になって、いいことなんかひとつもない。 

生理中にえっちするなんて、まず不潔やし、
股から血を垂れ流してる恥ずかしい自分を見られたくはない。
汚い血で相手をよごしたくはないし、 ベッドとかもよごしたくはない。

私の血はきたなくないよ、と言われたけどそんなん知らん。
出してる本人がきたないと思ってるんや。
ほんとにえっちがしたくなくて、嫌って何回も言ってるのに
やりたいって言って、入れられてしまった。
ああ、ほんとに好きな人やのに、今どれだけ私がやりたくないか
わからんのや、これはほんとに悲しい、レイプやと思って
涙がとまらんくなった、でもやめてくれへんかった。
今もなんか涙出てきた。 

その人のことはほんまにすきやねん、でも嫌なもんは嫌やねん。
もう次回以降は絶対やらせへん。

こんな拒絶したら相手を傷つけるやろうか。
でも、これだけは嫌やねん。どうかわかってほしい。
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