健康の基本は血液をきれいにすること

健康の基本は血液をきれいにすること 著 者: 高山直人 現代人は血液が汚れているとさえ言われます。それは食生活が大きく変わったからです。私もそうかもしれませんが、私はあまり体が弱いのでたまに病院で血液検査をしますが、一時期血糖値が高いと言われました。 血糖値が高いということは糖尿病のリスクが高いということです。私はスイーツとアイスクリームは食べないことにしています。それは血液を汚すからです。 これは体温と健康でおなじみの石原結實先生の本に書いてありました。私は石原先生の本を今でも読んでいますが、アフィリエイトはつくづく健康だなと思いました。 血液をきれいにする生活とは和食中心の生活です。もちろん和食をたべるだけではなく運動や睡眠といった生活のリズムをしっかりと取ることが大事です。 血液が汚れる大病を引き起こすリスクがあります。脳血管障害、ガンなどあなたが知っている病気のほとんどは血液が汚れているからです。私も一時期食生活の乱れからドロドロの血だと言われましたが、今は血液はそこそこ綺麗です 血液をきれいにすることはとても大事なことなのです。血液が汚れるから脳梗塞が起きると思います。だから血液をきれいにする食事を摂る、これが健康への第一歩ではないでしょうか。私はそう思います。 高山直人のスローライフアフィリエイト実践日記 suroafi2.blog45.fc2.com アーティクルリソース:www.infomake.org

健康な体のための5つの要素

健康な体のための5つの要素 著 者: 中山 舞子 健康の維持または、より良い健康状態へ改善するために、様々なものがあります。特に私たちの身体の健康は年齢や体重の増減、そして慢性的な病気と関連しています。健康を保つためには次に述べる5つの要素が必要だとされています。 要素1;水 水を毎日最低でも8杯飲むことをお勧めします。水は、毎日の体内の機能にとって必要なものなので、体に適切に水を与えてあげることはとても重要です。もし私たちの体が、適切な水分を摂取していないと、集中力や注意力が欠如してしまいます。また、水は肝臓の機能を助けるだけでなく、体の異常を検知するためにも重要なのです。肝臓は毒素や脂質を体から排除する臓器です。そして水は、大腸の運動を適切化するためにも大切な要素です。大腸の動きを正常化することで、病気を防ぎ、体重の増加を防いでくれます。 要素2;オメガ3 オメガ3は脂質酸の一種で、血圧を下げるために大切な要素で心臓病を防いでくれます。血液循環を改善し、静脈瘤の膨張を防ぎ、トリグリセリンという中性脂肪値を減少させます。オメガ3は、うつ病や、癌に有効であることが認められています。そして、毎日運動をしている人にとっては、体重減少も促進させてくれる要素でもあるのです。オメガ3は、魚やタラの肝油、そしてアマニオイルに多く含まれています。 要素3;カルシウムとマグネシウム カルシウムとマグネシウムは、骨を強くし健康を保つために必要なものとして有名ですが。もっとほかにも健康に良いメリットがあるのです。マグネシウムは便秘や高血圧、足のむくみ、腎臓結石を防ぐ効果があります。カルシウムは気分をリラックスさせ不眠症を防いでくれます。これは、カルシウムが神経系に作用することによりもたらされます。そして、カルシウムもまた、体重管理に効果的です。 要素4;繊維質 人間の消化システムは、大腸のクリーニング効果によってもたらされます。そして繊維質は、このクリーニング効果に必要な要素なのです。繊維質は、余分な脂肪を排出させることにより体重の増加を防いでくれます。そして、大腸がんや糖尿病、そして心臓病へのリスクを低めてくれる効果も認められています。植物に豊富に繊維質は含まれ、そして食物から繊維質をとることが一番効果的なので、サプリメントを買う必要はありません。 要素5;たんぱく質 多くの研究で、たんぱく質のクオリティーが体を健康に保つために重要かが証明されています。たんぱく質は、体内の血糖値の安定化、筋肉の増強、減量に効果があります。 情報はこちらをクリック www.ed-genesis.com アーティクルリソース:www.infomake.org アーティクルリソース:www.infomake.org

乳香油:膀胱癌細胞を殺す驚きの油

乳香油:膀胱癌細胞を殺す驚きの油 著 者: 中山 舞子 科学は、現在、多くの人々が真実であると何世紀もの間知っていたものを補強しています。研究によると、ソマリアの乳香草の葉ボスヴェリア・カーテリーからの豊潤な抽出物は、膀胱癌細胞を殺すことに実際に効果的です。アメリカ合衆国では、膀胱癌は男性の間で、女性より2倍広がっています。実際、膀胱癌は男性の間では、4番目に多い癌の種類です。乳香油は、癌膀胱細胞を殺すオクラホマシティVA医療センターの助けを借りて、オクラホマ健康科学センター大学からの研究者は、膀胱癌細胞で乳香油の抗腫瘍特性を評価しようと試みました。彼らは、乳香油が2つの異なる細胞型に影響を及ぼす方法を見ました:通常の人間の膀胱の中の細胞と癌にかかった人間の膀胱の中の細胞です。研究者によると、乳香油にはどの膀胱細胞が普通か癌であるかという培地の違いについて認識する能力があり、癌膀胱細胞を殺します。そして、通常の膀胱細胞はそのままにしておきます。これらの調査結果により、化学療法と放射線が高価で、しかも副作用があるため、科学者は乳香油が膀胱癌患者のための潜在的に安価な代替療法になり得ると確信しています。乳香油の他の薬事用法癌膀胱細胞を殺すことに効果的であることを除いて、乳香油には、他に多くの薬事用途があります。それは心を落ち着かせて静めることによってリラックスを促進することが知られていて、呼吸を遅くします。この古代の油は、瞑想のためにも広く使われています。多くは、不安を静めるために乳香油を使い、肺をすっきりさせて、喘息、気管支炎、風邪、咳、喉頭炎などの病気を救います。それは子宮への一般的な収縮剤として女性によっても広く使われています。そして、特に重い期間は楽になります。乳香油にも、労働する女性に対する鎮静効果があります。油が老化肌を若返らせて、吹き出物、痛み、傷、皮膚炎、傷跡に安心と治癒を提供するということも知られています。 情報はこちらをクリック www.ed-genesis.com アーティクルリソース:www.infomake.org

マクロビオティックに対する疑問

マクロビオティックに対する疑問 著 者: まーしー  今、スローフードとかロハスとかが流行りつつあるように思う。ロハス系の食事にも色々あり、ベジタリアン、ヴィーガン、ローフード、マクロビなど、さまざま。 今回はマクロビオティックについて、思うことを書きます。  「アメブロ マクロビ」で検索したら、以下のブログを見つけ、読んでみた。マクロビオティックの大家・久司道夫氏の著作への疑問、夫人の癌死に関する記述について。 ameblo.jp  このブログでは、マクロビの大家の一人と言われている久司道夫の著作、理論の矛盾を突いていた。ちなみに私は、最初、久司氏の本を読んで、マクロビにのめり込み、氏の講演会にも一度行ったことがある。しばらくして、マクロビなるものにも色々な流派というか、普及者がいることが分かり、他の指導者の本を読んだりしてみた。マクロビの理論は明治の陸軍薬剤官の石塚左玄の夫婦アルカリ論に始まる。ナトリウムとカリウムのバランスが、中国哲学の易学の陽と陰の均衡に対応し、陰陽のバランスを整えることで人間は健康になれるというものだ。それを、桜沢如一(1893年10月18日 - 1966年4月23日)が西洋哲学、宗教、中国哲学などを研究して「無双原理」として体系化した。一応、マクロビオティックという言葉を、食養、正食、長寿法という意味で使いだしたのは桜沢が最初だ。 桜沢は弟子をたくさん育て、世界中に放って、マクロビオティック普及活動を展開した。自身も世界中を巡って普及に人生を費やした。 桜沢の弟子で有力だったうちの一人が、久司道夫であるが、彼のマクロビオティックは師のものとはかなり違う。そのため、久司自身もクシマクロビオティックと呼称している。  上記のブログにも示されているように、久司の理論と実践には多くの問題があり、もはや私は、彼はペテン師だと思っている。  ところで、なぜいまだに私が、曲がりなりにも、マクロビオティックを捨てずに自己流で実践しているかと言うと、非科学的でにわかに信じられないところも多いが、よく噛んで食べることが重要とか、お米を主食にして、野菜や海草を副食にすることや、みそ汁を重要とすることなど、基本的に伝統的な日本の庶民の食生活とほぼ同じであり、戦後日本人の食生活が大きく欧米化するとともにガンや生活習慣病が増えたことに相関関係があることは直感的に、ああそうかもなと思えたからである。因果関係があるかはまだ、解明されてはいないと思うが。 また、実際に玄米を圧力鍋で炊いてみたら、思いのほか非常に美味しかったし、伝統的な製法で作られた味噌や醤油の味も確かに美味いと思ったことも大きい。 要は、あまり理屈ではなく、自分が美味しいと思ったから、だ。肉や魚や、卵や乳製品を食べなくなっても、自分は特段不満はなかったので、それほど抵抗感もなった。食べなくても生きていけるなら、余計な食費がかからなくて、返って好都合だとさえ思ったわけ。実際、自分はもう4年ほど続けているが、年に数回しか動物性食品を食べていなくても、特別な健康の低下は感じられない。 植物だけで生きられるなら、普段はそれでいいんじゃないかな。  神道においても、お米は水・塩とともに神棚にお供えするものだ。  マクロビオティックのちょっとアヤシイ理論(今のところ、個人的には割と好きな理論、哲学だけれども、科学的な実証、説得力に欠けるのは事実)よりも、神道の教えを学んで、日本人の生き方の一環として、お米を大切にいただいていきたいと思う。  昔の私もそうだったが、マクロビオティックには信者のようになってしまって、その世界に閉じこもったり、布教活動を熱心にしたりする人がいる。本人は、これこそが人生の真理だと思い込んでいるので、多少厄介ではある。  どんなことも、これが絶対!というものはないと思う。人生で二度と同じ時は経験しないし、同じ人間もいない。思想・信条の自由はあるが、それを押し付けてはいかん。自分が好きでやるのはいっこうに構わないけれど、他人に強要してはいかん。 マクロビの人たちは、平和主義者がほとんどであるから、ぜひ柔軟に物事にあたってほしい。そうでなければ、彼らの望む平和からは逆に遠ざかってしまう。アーティクルリソース:www.infomake.org

マクロビオティックについて思うこと

マクロビオティックについて思うこと 著 者: まーしー  私は、小学校、中学校、高校、大学で全て部活を変えて来ました。大学では一年も続かずに辞めて以降何も部活に入らず自分の世界に入り込んでいました。  ありあまる時間を本屋で過ごし、ある日『病気にならない生き方』という本を読んで、実績してみようと思いました。日本人の伝統的な食生活に近づけるという考えは、元々ファミレスやファーストフードがあまり好きでなかった私には受け入れやすかったのです。 それ以来、ベジタリアン料理やマクロビオティックの本を買いあさり、自然食品店で有機野菜や伝統的製法の味噌・醤油・塩などを買い、様々な料理に没頭していました。 食べたものが肉体になり、肉体の健康状態が精神にも影響する、という考えには直観的に同意できましたし、実際動物性食品を食べなくても生活できたから、どうやら良い生活法かもしれないと思っています。マクロビオティックの最終目的は健康で平和な幸福な人生を心ゆきまで楽しむこと、であり、そこに異論はありません。 日本人が元来穏やかな精神性で且つ頑健な肉体を持っていたことは、日本人の食文化に大きな理由があると思います。 欧米では肉食が当たり前、アジアでもシナや朝鮮は肉をよく食べます。 単純には言えないかも知れませんが、肉食動物は単独行動が多く、気性が荒い。対して、草食動物は群れで行動し、穏やかである。この論理は原因と結果がどちらが先かは、決着が付かないと思いますが、強い連関があると思われます。マクロビオティックでは環境がヒトを作るという考えで、その中でも食べ物の影響が最も大きいとしています。そして、世界平和を実現するためには、全世界の人が穀物菜食に近い食生活を実践する必要があるとしています。 私もこの考えに一時深く傾倒し、マクロビオティックを広めることこそが自分の使命だと思いました。しかし、一年ほどして、マクロビオティックにこだわりすぎるあまり、友人との人付き合いを断絶して、マクロビオティックの世界の人としか人間関係を持たないことに疑問を感じました。 こんな人生は本末転倒だ。健康、健康と言ってばかりで、同世代の友だちがいない。口を開けばマクロビオティックの話しばかりで、まるで布教活動家だ。これでは怪しい新興宗教と変わらない。 人付き合いをするようになりましたが、今ひとつ普通の人間関係がないような状態です。 バランス良く生きていくのが一番かなと思います。 まーしーのブログ ■福島の心 fukushima-heart.blogspot.com ■東日本大震災を仙台・宮城・福島の写真で振りかえる tohoku-photolife.blogspot.com ■ブログ運営に役立ちそうな情報 ameblo.jp アーティクルリソース:www.infomake.org
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