絶望くべてるぅ?

話題:ラクガキ

今使っているダークソウルAAのキャラクターはこんな感じ。
金髪ストレートヘア。
顔は絶対にダクソ2のが可愛く作れるね。キャラメイクは日々進歩しているね…!

侍道ローラ二枚目

話題:二次創作イラスト

いい加減にそろそろ外出の準備をしようと思います。

なんかあんまり可愛く描けなかった…。

侍道のローラ

話題:ラクガキ

実況プレイ動画を見ていたら可愛くて可愛くて無性に描きたくなった。
もう少ししたら外出しないといけない〜だるい〜

「屍者の帝国」読んだ後、観ました。

※少しだけネタバレもあり※


話題:映画感想


屍者の帝国 [DVD]

細谷佳正 他..
アニプレックス



屍者の帝国 (河出文庫)

河出書房新社




小説版の屍者の帝国を読んだ後、アニメ映画の屍者の帝国を鑑賞しました。

いつも通り簡潔に書く。少しだけネタバレもあり。感想とも言えないような、私が感じた気持ちの羅列ってだけの代物だけど。

ストーリー、感動する場面等を考えると、同じ伊藤計劃の作品でも「虐殺器官」の方が私は好き。主人公の行動の意味も理解できる。

それはさておき屍者の帝国。
うーん小説の方が好き…。スパイとかエージェントっぽさが出ててとても良かった。あとカイバル峠を過ぎた後のカラマーゾフに会いに行く道中の寒さと人里離れた辺境の地を、数ヶ月掛けて旅する描写も好きだった。
あとハダリーはもっと中世ヨーロッパ上流階級の貴婦人みたいな格好をしていると勝手に思っていた…ので、映画のドレスには違和感を禁じ得ない(´・ω・`)
完全に私の好みの話だけどね。
ロケットおっぱいも好きじゃない…。
でも一番盛り上がるであろう、ロンドン塔の戦いは、映像の方が分かりやすく綺麗だったので良かった。
小説だとあそこら辺かなり理解が及ばなかった。
ラストは小説も映画もどっちも好き。
フライデーに意識が宿る(映画だと、戻る、かな?)のには感動した。小説だと完全に道具として扱っていたので、最後にフライデーがありがとうと言うのは、ね、ほんと…良かったなぁって思った…!(´;ω;`)
映画だとそもそもフライデーの立場が全く違うから、意識を持つことには予定調和を感じたから感動…というほどでも…。
でも最後に表情のあるフライデーを見て良かったと思えた。

最後に。
私がこの作品をあまり好きになれない理由として、難しいってことが挙げられます。
理解できない。
だから作品に深く入り込めない。
映画の方が「友達だったフライデーの魂を取り戻したい」っていうストレートな人間らしい理由があったから、わかりやすかった。でも映画なんていう二時間程度の短い時間で表現するには困難だったんだと思う。だから分かりにくい描写もあったし、なんでそうなるのか分からない所もあったように思います。
小説では、まず何故主人公が最後にその結末を選んだのかが分からない…。戦争が身近にある世界で、死を上書きされた生者を一人殺したところで、何をそんなに思い詰めるの…?
あと単純に話が難しかったです。読了後に私に残ったものは少なかったように思う。
読者に考えさせるって言えば聞こえはいいけど、ただ難しい言葉を使うだけなのは嫌いだなぁ…。

とまぁここまでかなりボロクソに言ってきたけど、そんなに嫌いな作品じゃない。感動できる描写もあったし、キャラクターも好き。
絵も綺麗だったと思う!
そんな感じでした。

月日は過ぎる


話題:ひとりごと

ファッション、ネイルアート、ヘアアレンジ等々。
ラインのタイムラインに毎日のように流れてくる情報。
とっても魅力的で、可愛くて、真似したくなる。

しかしだな、
あと5年もすれば、もう出来ないよなぁって思うんだよ。
年齢よ。なによりも。
女の賞味期限とかいう話題。
ミニスカートとかもう履けないからね、もう。
既に現時点で女の子ではなく女性だからね。

あーあ。
早く結婚して落ち着きたい。
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