或る吸血鬼の独白



前々から書きたいと思っていたエマの短編です。
彼の過去をざっくりとSSで書きました。

今は臆病で控えめなエマですが、本来は優しく人が好きな吸血鬼です。
いつかそんな彼の姿が書けたら良いなぁ、と思いつつ。

ともあれ、追記からお話です。



▼追記

大丈夫、だいじょうぶ



ラヴェントとメイアンという同期生コンビです。
この二人のやり取りは何気に好きなのです。

後、ラヴェントが如何せん自分を大事にしない性格っぽいなぁ、と。
基本的に運がいいので死ぬような怪我はそうそうしませんが、
うっかりすれば死ぬような事態には多々あってそうな気がします。
そしてそれを昔から知ってるメイアンは心配してたら良いなぁ、と。


ともあれ追記からお話です!



▼追記

クリスマス・キャロル



久々にワンライ参戦です。
卒論書けよって話なのですがせっかくの休日なので気分転換に。

とか言いつつ内容はシリアス。
シリアスというか、薄暗い内容です。

使用お題は「クリスマス・キャロル」
フォルとノアールのお話。
時間的には逃げ出したノアをフォルが拾って数か月、二人ともまだ十代の頃のお話です。

クリスマスが似合いそうにない二人で書きたかった。
あとは最近少し幸せそうにしているノアールの薄暗い過去がかきたかった。
そんなノリです。

ともあれ、追記からお話です!



▼追記

懐かしいひととき



新キャラスフェンさんを書きたくて書いた小説です。
我が家で初のバツイチキャラっていうのが書きたくて←

カルセの元上官。
今は診療所を開いているお医者様です。
コラボでもいずれ動かせたら良いなぁと思います…←

ともあれ追記からお話です!



▼追記

滲む色さえ…



昨日が天使の日だったのにうちの天使代表主人公のフィアをかけなかったのが心残りだったので。
フィアとシスト、アルという久しぶりの三人でのお話。
少し短めですが、書けて満足です。

フィアが天使として認められなかったのは兄が注いだ魔力の所為。
それは本来忌むべきものだが…というお話。

色々詰め込んで書いたのでとっ散らかった感はありますが、三人とも大好きなので、書けて満足です。

ともあれ、追記からお話です!




▼追記
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