期待について。


柳原可奈子さん。最近テレビで見ないけど、ブログをたまに見ると面白いこと書いてるから根本的にこの人のことがすき。

期待、しちゃうよね。

バレンタイン。


0212。
バレンタインの日はバタバタして作れないと思ったので、フライングしました。
ティラミスが好きなひとなので、買って渡そうかと思ったら、「手作りがいい」とのこと。

………。

がんばって、作った〜。。
まあ、難しい行程がないレシピを選んだから大変ではなかったけど!
見た目悪いけど、「ダイスキ?」とかこっぱずかしいけど、思い出として残します。(笑)

お誕生日のときにお手紙もらって嬉しかったから、手紙も渡した。
喜んでくれたみたいだから、ヨシとして。
これからもどうぞよろしくね。

24。


2月7日で、24歳になりました。(年女!)
6・7日、連休をもらって彼とゆっくりのんびり過ごしました。6日は天神をぷらぷらして、7日は門司港に行きました。寒くて凍えたけど、学生みたいなデートをしてすごくたのしかった。
snsに彼氏との写真をあげるのは……と思ってたけど、、嬉しくて、彼の彼女でいれることがしあわせで、誇らしくて。
ちょっとだけ自慢?させてくださいね。

24歳は、彼を含め家族、友人、自分を支えてくれているみんなをより一層大切にしていきたいと思う。
年を重ねる度に人のあたたかさがどれだけ貴重なものか痛感します。
いつもそばにいてくれて、ありがとう。
ゆっくりだけど、確実に。返していきます。


いつも「二時頃。」に来てくれてありがとう。ここはいつまでもわたしの大切な場所。
これからも、ずっと!
よろしくね。




わたしの一部。

彼はわたしの一部になった。
彼がいないとわたしは成り立たない。

今までのわたしは、彼のことを少し上から見下していたような気がする。いや、していた。
でもそれは大きな間違いで、彼はとても偉大なすっっっっばらしい人なのでした。

生理前になると、途端に心のバランスが崩れるもんだから彼に気持ちの端々をぶつけてしまうけど、それでも彼はこんなダメで汚いわたしを受け入れてくれる。

わたしにはもったいない、と思う。
彼がいなくなってしまったらどうしよう、と不安になる。
「じゃあ、離れなければいいじゃん」
そう言って抱きしめて心をあたためてくれる彼の手をぜったいに話さないし、ぜったいに彼を悲しませたりしない。


おしごとのこと。


工作系が苦手で仕方ない。。

最近、改めてこの仕事を誇りに思ってる。
経験とか知識とか技術とかまだまだ足りていないけど、私はプロなんだ。という意識を持って仕事をしている。

一生この仕事をしていたい。
高齢者だけでなくて、この資格を活かしてたくさんの人と関わりたい。
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