『平穏な日々‥‥‥?』

「はーい!今は、震災で大変だと思うけれど、助け合いの心は大切だね!渋谷。」

「へ?あぁ。今回、災害に遭われた方々と、犠牲者になれれた皆様にお見舞いと、ご冥福をお祈りいたします。って、もしかして。ムラケンズ?」

「うん!そうだよ〜。今こそ僕達の合いの手を‥‥‥」

「村田。合いの手じゃあなくて、助け合いな。」

「えー!だって渋谷って猫も真っ青になるぐらい、猪突猛進じゃん。」

「‥‥‥それは、最初の時期だ。」

「でもー。最近あの、うすらとんかちの馬鹿カルガモ(親)と会わないから僕的に嬉しいけど。」

「村田‥‥‥‥一応これ。災害に遭われた方にお見舞いじゃあ?」

「そんなことアラバマ‥‥‥‥‥‥」

ヒュー

「っつ!寒い!って、コンラッド!えっ!ここジャパン!日本だよ!なんで」

「なんでいるだアラスカ‥‥‥」

「ぐっ。寒。寒いオヤジギャグばかり連呼するじゃ」

「ナイジェリア」

「‥‥‥‥‥‥むーらーたー!コンラッドが壊れた!」

「あー。現在お取り扱いできません。」

「‥‥‥むーらーたー!どうして」

「ナンモナイト」


・・・・・・・・・・


「いい加減にしてーくれー!」


あとがき?

今回は、コンラッド変ですよね‥‥‥。脱線‥‥‥‥‥(すみません)


『永遠の‥‥‥‥』

「はーい!永遠の16歳のムラムラしている村田健です!あ〜。果てしない遠い空に〜♪」

見事スルーして
「えー。同じく、16歳のままの渋谷有利です。っうか、それ、OPだよな?」

「うん、この前渋谷と、カラオケ行ってたよね?」

「うん。あー。でも、会計終わったらして、外出た時、変な奴に声かけられたぞ?」

「(それって、ナンパ‥‥)メンゴ。気づかなかったよ。」

「メンゴ。って、また、古。うん?つい最近もムラケンズやったよな?」

「うーん。そうだね‥‥‥さて、そろそろ世間では、入学、進級、新社会人だね。」

「あっ、話題変えたな。しかも、しんみりと‥‥‥まぁ、そうだけど。」

「そいえば‥‥‥‥OVA『今日からマ王!R』で、ゴスロリ渋谷着てたけど、フォンビーフェルト卿も似合ってたけど。」

「うわぁー。俺の黒歴史をひもとくな!ヴォルフラムはいいけど‥‥‥」

「(何気になんか、かましたよ。渋谷)でも、僕自身が女装はないからね。えっへ☆」

「‥‥‥‥‥‥うらやましい‥‥‥‥‥」


「さぁ、渋谷のテンションが下がった所で!二人でやります!」

「なにを?」

「『題して!眞魔国の登場人物を一番の理解度をはかっちゃうぞ☆』だよ。」

「‥‥‥‥‥‥‥はぁ。二人で遊んでもたのしくねぇだろ!」

「まあまあ。簡単だから。ルールは、短所と長所をお互いにいう。簡単でしょ?」

「‥‥いや、村田をたとえると、腹黒い?」

「それ、性格でしょ?」

「‥‥(認めのか‥‥‥)えー。不公平感が‥‥‥」

「じゃあ、ウェラー卿は?」

「‥‥‥最初は、白馬に乗った王子様降臨だった」

「今は?」

「‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥2大腹黒、あとは、ルッテンベルグの獅子。」

「‥‥‥‥ずいぶんな言いいかただね。」

「いや、あとは、壊滅的な寒〜いオヤジギャグ。あれは、遭難する」

「あー。それは。確かに渋谷の言うとうり遭難、じゃあなくって凍死」

「あはは。って、凍死かよ!じゃあ、村田に質問。」

「矛先変えたね‥‥‥‥‥はいはい。どうぞ?」

「グリエ・ヨザック(グリ江ちゃん込みで)」

「‥‥うーん。使い勝手がいい万能包丁。」

「包丁って。それは。また‥‥‥ヴォルフラムは?」

「わがままぷー。」

「一等両断かよ。」

「じゃあ、フォンクライスト卿は?」

「‥‥‥えー。早く言えば汁閣下。」

「つゆだく?」

「たっぷりの。うん、グウェンダルは?」

「あにぐるみ閣下またの名を、フォンカーベルニコフ卿の専属モニター。」

「‥‥‥‥否定できない。ツェリ様は?」

「セクシーダイナマイトクィーン」

「まんまだよな。うん。」

「会ったらハグは、嬉しいけど、死に急ぐよ‥‥‥‥‥」

「死者蘇生?」

「遊●王?」

「わかる村田もすごっ。」

「だって昔、千代菊。デッキ持ってたって。」

「マジで?」

『はい。今のシリーズはないですが、初代なら、大体‥‥‥』

「千代菊。オタク?」

『‥‥‥うっぐ。はい。腐女子です。(笑)』

「あー。」

「ムラケンズ、そろそろ閉めましょう!」

「司会は、村田健と」

「渋谷有利そしてゲストの」

『‥‥‥(これは、イジメ?)千代菊でした。』

「「じゃあね〜」」

『お疲れ様でした。』


あと‥‥‥‥‥‥かき。

こんにちは。こんばんは、千代菊です。なにやら暴露されてしまいましたが‥‥‥大丈夫なんでしょうか?つっこみ所満載ですが‥‥‥‥。


『ムラケンズ的‥‥‥』


「皆さん!今年も、ムラムラしていきたい!ムラケンズの村田健です!」
「‥‥‥。正月開けから快調に飛ばしてる村田に、ついていけてない。渋谷有利です。」

「ちょっと!渋谷!久しぶりのムラケンズだよ!楽しんでよ!」
「‥‥‥いやぁ、昨日から、案外、似てるよね、三兄弟の皆が、お休みでね‥‥‥って、村田。三兄弟って出しただけで、眼鏡光らせるなよ‥‥‥」
「ふっ。そんなこと」
「ナイジェリアとか言うなよ。コンラッド、レベルになるぞ。」
「‥‥‥‥渋谷。ウェラー卿と一緒にしないでくなれないかい?」
「うわぁー。村田の胡散臭い顔。」
「‥‥‥‥話を変えて、渋谷は、お正月どっかに行ったの?」
「‥‥‥‥(考え中)あー。村田と、初詣行ったぐらいかな?」
「あぁ、渋谷確か、美子さんに騙されて、女物の着物着たら、ナンパされたやつ?」
「‥‥‥‥暗い記憶を呼びおこしてくれてありがとう。村田。」
「あー。言っちゃってメンゴ。」
「‥‥‥メンゴってまた、古い‥‥‥」
「じゃあ、ガンバ!渋谷!」
「なんか、余計へこみそう。」
「あー。今は、眞魔国にいるけど、フォンカーベルニコフ卿と会ったよ。ついさっき。」
「えぇ!グェウンダル里がえ」

ぎゃー!←断末魔。グェウンダル
いゃあーおーたすーけー!←ギュンター

ボッン!ドッカーン!

「「‥‥‥‥‥」」
「今のは、まさしく。」
「失敗だな。」

〜〜〜場所変えて〜〜〜

眞王廟

「はぁ。グェウンダル、ギュンター‥‥尊い犠牲になってくれて‥‥‥」「渋谷。まだ、死んでないから‥‥‥」
「まだ、って。」

「あれ?坊ちゃんと、倪下?」
「「ヨザック!」」
「やーん。お久しぶり坊ちゃん」
「‥‥グリ江ちゃんかい。どうしてここにいるの?」

「さぁ?」
「さぁ?って‥‥‥」
「グリ江ちゃんあれを出したまえ!」

「『じゅうにひとえ〜』でしたけ?倪下。」
「‥‥‥‥‥‥‥‥」
「もー!ヨザック棒読みだよ!あっ!渋谷がいない!」

〜〜〜〜逃走〜〜〜〜〜

「なんで、女装姿させたがるかな?‥‥うわぁ。村田。血眼になって探してるよ‥‥‥」
「‥‥‥陛下?」
「うわぁー!って、コンラッド!どうして?休み中では?」
「半日だけですよ?それより、この騒ぎは‥‥‥」
かくかくしかじかで‥‥‥

「なるほど‥‥‥」
「関心してる場合じゃあないだろ!」
「しー。黙って」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「たっく。渋谷って本当足が早い」
「坊ちゃん‥‥どこにいたんでしょうねぇー」
「やれやれ。」

「ヨザ」
「げっ、隊長‥‥‥‥」
「‥‥‥‥‥‥‥」
「お久しぶりです。倪下」
「久しぶりだね。ウェラー卿。君の大切な、カルガモ君は逃走中だよ?」
「倪下が怖くて逃げ出したのですね‥‥‥可哀相な、陛下。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「「‥‥‥‥‥‥‥‥」」
「渋谷は、僕の親友だよ?(てめーが、とったんじゃあねぇの?あぁん!?」
「さぁ?ついさっき、眞王廟に着たばっかりですよ?(我が儘プーをしっかりしっとけや!あぁん!?眼鏡壊すぞ!)」
「ムカ‥‥‥‥。そうかな?(権力振りかざすぞ!)」
「えぇ。(やれるもんならヤッテミロ)」

‥‥‥なにやらおかしな方向に。‥‥‥‥‥‥‥



今回、オチなしでもいいか‥‥‥。

はい、正月からとばっちりを受けてます。グリ江ヨザックです。

同じく、親友?にとばっちり受けてます。魔王です。
「「今年も頑張ります。色々な意味で‥‥‥」」

あとがきならぬ、反省会

‥‥‥‥‥。えーと。まずは、ムラケンズからはじめたら段々脱線しました。(大笑)
初詣行ったのですが‥‥‥多分男の子が‥‥‥女装してるのかな?と思い‥‥‥ムラケンズに登場してもらいましたが、見事に脱線‥‥‥‥。
楽しんで頂けたら幸いです。

『ムラケンズ的イラスト集について語ろ〜(笑)』


「以外と僕って策士?と思ってる。ムラケンズの村田健です!」
「‥‥‥策士だけど、腹黒いよな‥‥‥。コンラッドもだけど‥‥‥。よく考えたら自分の回り鬼じゃない‥‥‥‥‥‥‥‥腹黒い人物が多いと思った、渋谷有利です。」
「‥‥テンション低いなぁー。渋谷。確かに、美子さんに、渋谷のお兄さん、カルガモ親(注。コンラッド)、ヨザック、あーとは、小シマロン王だね?」
「(‥‥‥わざと自分を抜かしたのか‥‥‥)まぁね‥‥‥‥あとは、腹黒にはいるかわからないけど、アニシナさんとか?ギーゼラさんとか?」
「フォンカーベルニコフ卿は、腹黒ではなくって、自分主義だと‥‥‥ギーゼラ氏は、色々大変そうかな?」
「ヴォルフラムは?」
「我が儘プーは。ある意味男前‥‥しかし、ツンデレ。」
「我が儘プーって‥‥‥名前で読んでやれよ。せめて‥‥‥ツンデレって?」
「渋谷のお兄さんの専門知識‥‥‥」
「‥‥‥‥‥ギャルゲー?」
「すこぶる嫌そうな顔をありがとう渋谷。えーと。ヨザックは‥‥‥策士と言うよりいじめて楽しい」
「‥‥‥今、サラっと恐ろしい事、言葉にしなかったか?村田‥‥‥」

コンコン ガチャ

「‥‥‥返事をしていないのに入ってくるなんてマナー違反だね、ウェラー卿。渋谷と、逢い引き中なのに‥‥‥‥‥‥」
「‥‥なんで、ですか?ここ執務室ですから。傍観者になってる、ギュンターとグェウンダルが居ますよ‥‥‥(俺のユーリだ!)」
あの、台詞打つの‥‥‥嫌。

「あぁーん!漆黒の髪漆黒の服そして、会話まで、黒い。素敵です!べいが‥‥‥げいが‥‥‥」
ギュンター‥‥‥‥。
想像で‥‥‥
「うわぁ、鼻から血が‥‥‥‥あまりみたくないかも‥‥‥」
「‥‥‥‥ぶっ。(笑)確かに相変わらずだね。」
「ずみまぜん‥‥‥」
「あー。ギュンターいい加減汁止めないと。(絶対零度笑顔+低い声で‥‥)落とすぞ‥‥」

「えーと。コンラッドさん?」
「なんで、ギュンターを叩きのめして、ちゃっかりしっかりとアニシナさんに渡してるだ?ついでに、グェウンダルも‥‥‥」
「(爽やか笑顔)気のせいですよ陛下」
「うわぁー。ウェラー卿のあの胡散臭い顔。鳥肌が立つちゃたよ‥僕。」

〜〜ビュオー(極寒)〜

「‥‥‥‥‥寒い」

一人取り残せる眞魔国二大腹黒‥‥‥‥

〜〜カーン〜〜〜〜〜
「だいたいさぁ、渋谷、渋谷ってかまいすぎ。たまには下の我が儘プーにもかまってあげたら?」
「‥‥‥別に、ヴォルフラムを蔑ろ(ないがしろ)にしてませんよ俺は、倪下と違って」
「‥‥どうゆう意味かな〜?ウェラー卿コンラート閣下?(黒笑)」
「‥‥‥‥(黒笑返し)ヨザから色々な事を聞いてますよ。例えば、眞王廟のトイレにはいってしまったら、うたた寝をした、ヨザを、トイレのスリッパで思いやりひっぱたいたとか?」

「‥‥‥‥(ヨザック‥‥後で抹殺する)僕は、渋谷から聞いたけど、セクハラが多いじゃあないの?なにかにつけて、ボディタッチとか?寝てみたり、あげくの果てには。裏切りったり可哀相なし・ぶ・や」
イラスト集ご覧下さい。

‥‥‥‥。氷河期突破‥‥‥‥‥‥‥‥‥
あれ?ユーリ大丈夫‥‥‥じゃあないか‥‥‥おいで。
「千代菊‥‥‥頼むから火種作るのやめろよ‥‥‥」
『えぇ?私や、他の方も村田VSコンラッド!楽しいって言われるよ?ほら‥‥‥(ユーリに文章を見せる)』
「‥‥‥名物‥‥‥って、あれが?(指先にいるのは犬猿の仲の二人。)」
『そう。あとは、ユーリが女装してるがいいとか。』
「‥‥‥俺、男。」
『えっ?だって、女装するのは、アニメでは、十八番だし。OVAのとか。』
「あれは、ツェリ様が‥‥‥って、なにもってるのかな?」
『うん?リクエストによくある腐女子憧れの‥‥

「‥‥‥‥(嫌な予感〜)」

『メイド服。‥‥‥アニメの第一シリーズのあの〜なんだっけ?そうそう、ツェリ様の兄のところで着てるの。』
「‥‥‥いやだー!」

『逃がさないよ〜(笑)嘘だけど‥‥‥』

えーと。まだ、村田さんと、コンラッドは対決中。
私が、今回は閉めます。
これからも
『ほのぼの日記風味』(千代菊)
と、だんだんと書いていき慣れてきました。エゴイスト、ロマンチカ、脱線して、今日からマ王!。を楽しんで下さいませ。

「千代菊‥‥‥主役俺!」
「‥ちっ。ウェラー卿め!‥‥‥♪」

「「(あとでしばく。千代菊。)」」
「では、このへんで、司会は、ムラケンズの村田健と、
「渋谷有利でした!」」
「ゲストは、コンラッド‥‥と」
「バイバイ〜〜〜」


〜〜〜強制終了後〜〜〜千代菊。遊びすぎ!
『‥‥‥‥私ですか。ごめん』

ちゃんちゃん♪

『ムラケンズ的ウェラー卿をいじめよう!』

「みなさんこんにちは(゚▽゚)/ムラケンズの暴れ馬村田健です!」

「‥‥‥‥‥なんか、コメントしにくい。えーと上様モードは止められません、渋谷有利です。」

「みなさんこんにちは。陛下の為なら敵を三分間であの世行きにします。ウェラー卿コンラートです。」

「‥‥‥‥‥ちっ。久しぶりのムラケンズなんだからでしゃばれるのはいけないなぁ。ウェラー卿。」

「ふっふ。すみません、倪下の命令は基本的には聞きますが、殺ってもいいのでしたら、やりますよ?」

カッチーン。

「‥‥よく、謀反をおこして、帰って来れたよねウェラー卿?僕の渋谷のお・か・げ。だよ。そのところの事情わかってるのかな?」

・・・バトルスタート!

「倪下は月に帰ったらいかがでしょうか?それがいいですよ!」

眼鏡が光る
キラーン
「‥‥‥‥ふっ。裏切りなのに‥‥‥渋谷可哀相〜。あっ、君の幼なじみから、いい情報もらってるから。」

「(あの野郎。抹殺する)どんな内容でしたか?」

ニヤリ

「えー。18禁にひっかかるよ。あのねぇ。○○○○○○〜〜○○○×××だってさ。」

ガタン

「村田。半分以上放送にさすわたりが。」

軽くスルー

「だってさ。ウェラー卿。我が身が可愛いなら諦めて爽やか路線やめたら?」

「だから、人の」

ガチャン・・ナイフを捨てる村田。

当然受け取るコンラッド。

「ふっふ。オレンジ頭でてこい。さすがに倪下死なしたらいけないからな。では、失礼します。」

ドナドナーヨザックを運び〜

「‥‥‥あのさ、一ついいか?」

「なに?渋谷。」

「ヨザック、売るな。」

「ごめんね〜素直じゃあなくって

「‥‥‥わかる人にはわかるネタだ。」


だーすーけーてー陛下!ってギュンギュン閣下まで、いやー!俺の仕事道具の‥‥‥‥

「あー。ヨザック。これが口には業のもと。か‥‥‥」

「‥‥‥渋谷。止めてあげうぁ!」

『貴様の、おかしな言動許しがたし!成敗!』

あー。上様モード全開‥‥‥‥‥

あとがき

水に流されて落ちなし。
-エムブロ-