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長くて凄い俺得な話。多分知らない人には超絶つまらないフルバ×忍たま。

フルーツバスケットという漫画があってだな、まだオタじゃなかった頃、すげぇ好きで読んでたのね。私きょんと透好きすぎて爆発するかとオモタ。

最終的に神合わせて十二支全員と透に関わる全ての登場人物好きになったね。原作ノーマルカプ多くてそしてそのカプ愛しいの、好きすぎたねあの頃はまだ純粋だったわ。

ところで、フルーツバスケットはとても世界観が素晴らしい。深い。で、それをね、忍たまでやってみたら面白いな、と。これ留を謙人にするか夢にするか迷ったんだけど、たまにはイケメンな留も見たいなってことで、謙人成り代わり夢にしてみたにゃあ(^O^)落ちは原作と同じく戌。

配役

子 綾部喜八郎
丑 尾浜勘右衛門
寅 不和雷蔵
卯 善法寺伊作
辰 中在家長次
巳 立花仙蔵
午 久々知兵助
未 鉢屋三郎
申 斎藤タカ丸
酉 食満留三郎
戌 潮江文次郎
亥 七松小平太

猫 竹谷八ヱ衛門

神 草摩謙人


配役に無理矢理感がある。
(長い言い訳:ほんとは犬猿を戌申にしたかったんだけど、申の性格留と真反対だったのでやめた。子と猫も喧嘩すんだけど戌が文次郎以外考えられなかった。あれ、子と猫が喧嘩って…綾部とハチが喧嘩?え?大丈夫?子は仙様でも猫はこへでも良かったんだけどね、子と巳は兄弟だから、仙様の兄なんていねぇってことで、委員会つながりの彼になりました。亥は猫が好きで追い回すんだけど、ハチがこへを追い回すのはさすがにないと思ったの、こへがハチをバレーに誘うために追い回すのが目に浮かんだの。)

原作通りだととりあえず十二支内でノマカプになるのが丑午(尾久々)、羊寅(双忍)。よそでノマカプになるのが子、辰、巳、酉、猫。

なんだけど、私はただ草摩家が見たい。ぶっちゃけ透とかの配役がいない。透は透で透なのだから。だから異性に抱き着かれると動物になるフラグはたたない。十二支と神以外は基本出ない。でも物語は進行しないと十二支誰も救われない。なにこのジレンマ。謙人が段々性格良くなればいいか。

つうわけで、戌神の話であり十二支神の話。逆ハーではない。戌以外は神から離れられないけど恋愛感情じゃない。逆らえない。でも愛しいとは思ってる。殺伐:ほのぼの:家族愛:甘=8:5:5:2の割合。え?10超えてる?8+2は10、5+5は10だろJK。

もうね、謙人が泣いてたら誰かしらが側に来て抱っこしたり抱きしめたり隣にいたりもう可愛い、お前ら可愛い。ただ戌だけは絶対そんなことしない、軽く厭味すら言う、独占欲強いからその他大勢と一緒になりたくない。生まれる前から好きだった。とかおめぇかっけぇ。

ただ、謙人成り代わりだと性格クソ悪だよね、いや悪いんじゃないか、ドきついよね、特に子なんか謙人に監禁されてたから発狂するレベル。綾部監禁…ウマァ。

ちょっと忍たま版謙人と十二支の関係をまとめた。

子 幼い頃謙人に監禁されていた。出来るだけ謙人に近寄りたくない。猫が勝負しかけてくるのがめんどい。

丑 兵助を殺しかけた謙人は嫌い。でも普段の謙人は普通。普段温厚だけど、キレると怖い。謙人は勘ちゃんキレても怖がらない。

寅 謙人に殺されかけた。学校でいじめられてた。でも三郎や皆がいるから大丈夫。勘ちゃんと仲良し。

卯 周りの気配りが上手。謙人は怖いけど、寂しいんだろうなと思ってる。結構自由に動いてるタイプ。皆と仲良し。

辰 皆のまとめ役。留三郎がいなかったら、謙人のお守りは長次の役目。謙人は長次の言うことだけは結構聞く。人の記憶を消すことができる。昔謙人に恋人を精神崩壊にされた。

巳 基本弟はどうでもいいと思ってた。頭はいいしカリスマ性もあるけど、バカでナルシスト。髪サラサラで長い。女か男が微妙な服を着る。謙人とはそんなに会う機会はない。でも戌と辰と仲良いので必然的に会うこともある。

午 謙人に殺されかけた。勘ちゃんは親友だけど、一緒にいると勘ちゃんが謙人にひどいこと言われるからあんま一緒にいたくない。謙人のことは苦手だけど、可哀相だとは思う。

羊 雷蔵に酷いことする謙人は嫌い。近づきすぎると、謙人を嫌いなままでいられなくなりそうで怖い。嫌いなままでいたいのに。

申 女装癖がある。着飾るのが好き。女の子より女の子。別に男が好きなわけじゃない。謙人とはあんまり話さない。でも可哀相だとは思う。

酉 謙人のお守り。肉体関係と共に相互依存。恋愛感情はないが、可哀相な子だと思う。自分が謙人の側にいなくては、壊れてしまうと思っている。文次郎の嫉妬が酷くてめんどくさい。喧嘩は喧嘩だけど、冷戦。口喧嘩、厭味の応酬。一番大人。

戌 一番謙人の遠い場所にいながら一番謙人と共に生きたいと願ってる。謙人に冷たい。自分の所にきたらドロドロに甘やかしてやるのに。歪んでる。留三郎に憎悪に近い感情を向けてる。傷の嘗め合いなんてやるだけ無駄だろ。謙人はどうせ最後は自分の所に戻ってくると思ってる。子供っぽいと長次にいつも言われる。

亥 小平太のまま。バレーとか身体動かすのが好き。昔ハチを見下してたことがあってそれを後悔してる。イケメン。

猫 腕についてる数珠をとると化け物になる。それを謙人に罵られる。猫は子に勝てないって謙人に言われたから子に勝つ宣言して、綾部にいつでも喧嘩腰。



神 周りから畏怖され畏敬の眼差しで遠巻きにみられる。女。母親と絶縁状態。僕は愛されるために生まれてきたのに、誰も僕を愛してない。十二支は道具だと思い込まないとやってられない。なのに十二支は自分から離れていくのが気に食わない→殴る蹴る罵る→離れるの悪循環。愛し方や愛され方がわからない。文次郎が好き。



こんな感じの小説か漫画がよみたい。誰も喜ばなそうな話。誰得?俺得。

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行き当たりばったりで文打ってるから少し自問自答したりしながら書いてる。読みにくいことこの上ない。↓


シンドバット妹に憑依嫌われ夢。血は半分しか繋がってない。ジュダルと友情?もしくはジュダルと良い雰囲気になるかな?かな?とりあえず原作前。

シンドバットと固執があって嫌われていた性格きっつい姫にマギ知識なし28歳独身の女性が憑依。何故28歳かって?シンドバットと同じくらいの歳にしたかったからだよ(ドヤァ)死んで憑依した方が都合が良いかな?ん?じゃ、銀行員で銀行強盗に刺されたという設定で。で、死にたくないとか考えた結果、憑依した、でいいか。うん。んで異世界から来たからマギの世界の物じゃ身体傷付けられない。魔法でも物理的(剣など)でもルフで守られるため(バリア的なもの)ダメージ受けない。首絞めるとか生身の手で殴るとかなら傷つく。ルフが透明。マギ夢になるとチートになるなぁ。チートにならんと生きていけない世界だからかな。チート好きくないけど、あんま使わないからいいかな?いいよね、うん。チートだけど、別にルフに愛されてるわけでもない。つか誰にも愛されてない。1ジュダルらへんが面白そうだなぁ、って思ってる。もしくは2マギには中の人分かるとか。それか3ジュダルは中の人入る前の姫のルフを見たことあって、ルフが違うため、中の人違うって気づくとか。ううん、気づくと面白くないけど、進まないからなぁ。3にしよう。

見た目はシンドバットと同じ金色の目と紫の髪以外想像にお任せ。いや、目はシンドバットより少し薄め。柔らかい感じ。年齢は15、6くらいで。シンドリア王宮には住んでるけど、奥の奥。軽く離れみたいな場所。庭、つかお花畑がある。いつも一人でそこにいる。本読んだり花摘んだり冠作ったり。冠作っても誰にもあげられないから自分でかぶっちゃう。可哀相(´・ω・`)

設定はこれでいいや。うん。適当スマソ(´・ω・`)おためしのための名前を決めよう。名前、うーん、名前かぁ…外人のわかんないなぁ…よし、アイラにしとこう、うん。前の名前はうむ、陽菜で。
さらっとおためし↓

ジュダルとの出会い編

「ここ、どこだよ?」

これは、まだジュダルが神官になる前の話である。その頃ジュダルは、頻繁にシンドリア国王であるシンドバットの元へ足を運んでいた。いつものようにシンドバットに世界征服しようと誘いをかけたが、案の定断られ、ふよふよと絨毯に座りながら宮殿をうろついていると、気が付けば宮殿の裏側まで飛んでいたらしい。

初めて来たそこには、一面いろとりどりの花。暑い気候で有名なシンドリアだが、涼しい風が吹いていたため、昼寝にはもってこいの場所であった。ちょうどいいとにんまり笑ったジュダルだったが、徐に下降していくと、小さな紫が目に入った。遠くからでは、花に紛れて気づかなかったが人が居たようである。少し興味を持ったジュダルはその人物に気づかれないようゆっくりと近づいていった。少女の後ろに来ると、音を立てずに絨毯から下り、小さな後ろ姿を観察する。

こちらに背を向けている少女は、熱心に本を読んでいた。遊んでいたのか、頭には花で作った冠。どこか見覚えのある紫が風でゆるく揺れている。はて、どこでこの髪を見たのか。不思議に思ったジュダルはおい、と呼べはびくりとはねる華奢な肩。恐る恐るといった風に少女が振り向く。瞬間、合わさった色素の薄い金色。そこで違和感を感じた。俺の知ってる色じゃない。ぐっと眉間にしわを寄せると、怖がるように少女はまた肩をびくつかせた。ピンク色の唇が震える。

「何かご用でしょうか。」

透き通るようなソプラノ。それを完全に無視したジュダルは、自分を見上げる少女を腰を折って顔を近づけながら睨みつける勢いで凝視していた。恐怖で少し涙目になっている彼女に、平生より少し声を低くして問う。

「お前、名前は?」
「え、」

少女にそう聞くと、目を見開いて固まった。戸惑ったように目線を動かせ俯く。何も答えない少女に少しいらついて、再度名前を問う。少女は意を決したように手の平を膝の上でぎゅっと握り小さな声で、アイラとだけ発した。そこでジュダルは漸く合点がいく。

「あぁっ!!あのワガママ女かっ!!」

この少女はシンドバットの妹であった。ジュダルがどこかで見たことがあると思ったのは、容姿が兄に似ているからだった。瞳は少し薄いようだが、艶やかな髪はうりふたつである。もやもやとした気分が晴れ、嬉々とそう言ったジュダルに対し、少女アイラは落ち込んだようにさらに顔を俯かせた。

「前に会った時と雰囲気違ぇな。なんかこう…ん?」

そこでジュダルはある異変に気づく。ルフが見えない。いや、在るのだ。存在しているのは分かるのに、見えない。前、アイラを見た時には黒に染まりかけてはいたがちゃんとルフは見えていた。

ジュダルは知っていた。この世界にルフは白と黒しかないことを。目の前の異質な存在に首を傾げて言う。

「お前、誰?」

その言葉を聞いた瞬間、アイラは顔をあげた。質問の意味が分かってないのだと受け取ったジュダルは、首をさらに傾かせながら唸る。

「なんかこう前と違ぇんだよお前。ルフ…つうか中身が違ぇ感じが…ちっ、よくわかんねぇ…」

頭をがしがしかきながらまた戻ってきたもやもやした感情を吐き出すかのようにため息を吐いた。反応のないアイラをちらと見ると彼女の頬に涙が静かに伝っていた。ぎょっとして思わず二三歩後ろに下がる。なんで泣いてんだよと口から思わず漏れたそれにアイラは笑って答える。

「初めて、【私】に気が付いてくれたから、嬉しくて。」

すると、先ほどまで固く握られていた掌をこちらに向けて、ふわりと笑う。

「私の名前は陽菜。貴方のお名前は?」

「…ジュダル。」

掌が触れ合った瞬間、ジュダルには柔らかく笑う女性の姿が見えた気がした。




無駄に長い。小説は頭の中で構成できてたけど、設定何も考えてなくてあたふた(´・ω・`)

このあとジュダルはシンドバットの元に訪れたら絶対にこの子のとこに遊びにくる。最初は友情夢。段々ジュダル寄りかな。

つか、このジュダルもピュアホワイトじゃね?ルフ白そう。

書きたい場面、まだあるから、あとで書くわ。

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あ、はっぴぃにゅういやぁ┌(┌ ^o^)┐ドドド ┌(┌ ^o^)┐ドドドド ┌(┌ ^o^)┐ドドドドド゙ ┌(┌ ^o^)┐ ドドドドドド

初夢を銀魂徹夜で見てたら見忘れたゆう汰きゅんですよぉ┌(┌ ^o^)┐

姉ちゃん(非オタ)の前で銀魂カプ連呼して、液晶どけろぉおおと叫んでたら動画録られたゆう汰きゅんでしゅよ〜┌(┌ ^o^)┐ 銀土、近土クラスタですぅ〜┌(┌ ^o^)┐ ホモォ

そういえば昨日、忍たま映画入ってて、辛かった。好きすぎて辛くなった。食満先輩出番少なすぎて辛くなった。公式こへ食満多すぎてワロタ。2次元に行きたい。神は乗り超えられる試練しか与えないらしいよ。だからいつかは私2次元に行けるぜ。へへ(`・ω・´)

そして性懲りもなく、マギ妄想(´・ω・`)夢のようで夢じゃないというか。まぁ…夢か。


シンドバット成り代わり友情
前世について
フツメン。特技は順応性の高さ。なんとかなるさ精神。知能B体力C権力C強さD順応性Sというスペック。酒飲むと記憶飛ぶこともある。マギ知識はない。やる気もない。

現世について
ほとんどシンドバットと同じ見た目と中身。中身が別人なので心なしか少しヘタレっぽいのが顔に出るくらい。筋肉はあるはずなんだけど、服を着たら分からないという細マッチョ加減。生きるため、民のため、策略練ったり、情報集めたり、力つけたり。中身はシンドバットより若干ヘタレ、穏和、あと表情に思ってること出やすい。ちなみにがんばれば演技はできる。酒癖が悪いのは同じ。知能A体力S権力S強さS順応性Sという高スペック、なのはシンドバットの生まれつきの才能のおかげ。知能は歴史得意だったため昔の武将策略したり、順応性があるためいろいろな想定が素晴らしくできるので上がった。権力は最初Fくらいだったけど迷宮のおかげですね。

友情夢、一部腐かもしれない。ジュダルが一人で盛り上がって、シンドバットにお熱という設定のせい。ツンデレ純情みたいだと個人的可愛い。あとMだと良い。シンドバットにだけMとか可愛い。敢えて言おう。シンジュではない、ジュシンだ。友情夢だからね。ジュダル落ちとかない。敢えて言うならシンドリア王国落ち。

このシンドバットがシンドリア王国で八人将と戯れたり、頑張ったりする話。


ちなみにツンデレ純情ドM野郎はこんなん↓
バルバットで再開のシーン

(あー、こんな仕事よりバカ殿追いかけてる方が楽し…くねぇよバカっ!!何考えてんだよ、あいつ俺のこと嫌ってっし、俺もあいつ嫌いだしっ!!なんであいつで遊ばなきゃいけねんだよ、バカじゃねーの…ん?あれって…)
「バカ殿じゃねぇかっ!?」
「ジュダルっ!?」
「よ、よぉ、久しぶりだなぁ。(待て!!心の準備がっ!!ってなんだよ心の準備って!!)」
「なんでお前がここにっ(まさか、最悪のパターンかこれ!?)」

〜なんやかんやあって国民、アリババがうじ虫扱いされた後〜

「(こういう奴、嫌いだ。王という地位に甘んじて、好き勝手して。どうして他者を思いやれないのか。へどが出る。)」
「(う、わぁ…バカ殿、すげぇ冷めた目してる。やっべぇ、なんか…ゾクゾクする…あ、こっち見た。)」
「(どうしてこう…ままならないのか…救いたいのに、この時点では何もできない自分が歯痒い。)」
「(あ、すぐ逸らされた。…んだよ、俺を見ろよ。………っいやいやいや、何思っちゃってんの俺、え、何?何考えた今、いや何も考えて無かった、今のはなしな、よし、帰ろう、落ち着いて帰ろう、深呼吸して、大丈夫、ちょっと茶目っ気出しただけだから、うん。よし、帰ろう)」

そしてこのあとシンドバットに着いてって、アラジンに喧嘩吹っかける。

みたいな感じだと可愛い。


なんかこのジュダル、ルフ白そうだな。ピュアホワイトだな。どうしよう、堕天とか出来ないね、やったね、ハッピーエンドじゃん。ウーゴくんは俺の嫁。



マギ妄想

マギで妄想。
夢っていうか最早なんかオリジナルみたいな。最強夢主って好きくないんだけど、なんか妄想したら止まらなかった。


マニラっていうマギより上級の魔法使いが主。ぶっちゃけ神様。マニラは世の中に二人のみ。マニラの力と記憶は継承されていく。消えることはない。マギは作ればいっぱい作れる。継承はできない。

神話をベースに物語風に説明↓


昔々ある所に、神がいた。名前はない。一人が寂しくなった神はルフを作った。最初は、ルフと一緒にいることで寂しさはなくなった。しかし、ルフだけでは物足りなくなった神は、自分の骨とルフを使って一人の青年を作った。名はアダム。動き、話し、感情を持つ自分以外の存在に神は喜び、たくさんの物を作った。鳥、虫、獣、蛇。神は楽しかった。創造すること、愛することが。そして、また一人の人間を作った。アダムとは違う身体。名をイヴ。神はいつしかイヴと寵愛するようになった。その頃から神は無意識にもう一人の自分を形成していった。アダムとイヴが話をしているのを見ると神の周りに黒いルフが飛ぶようになった。それが一匹の蛇のルフとして使われたのだった。

神の庭園には、林檎の木があり、その林檎は知恵の実と呼ばれた。神はイヴとアダムに、決してこの林檎を食べてはならないと言われていた。ある日、イヴはその黒いルフによって作られた蛇に唆され、その実を食べてしまう。イヴは知恵をつけ、この世の全てを知った。神が自分たちとは、イヴとアダムとは違うのだと知った。イヴはアダムにも実を食べさせ、そして二人は愛し合うようになった。怒りに狂った神は、二人を庭園から永久に追放し、地球へ送った。

寂しく悲しく暗い感情は、神を苦しませた。どうしようもなく、辛くなった神はその感情を捨てた。神はその感情はすぐに消えてなくなるだろうと思い、捨て置いた。しかし、神の思考に反して、その感情は徐々に大きくなり、やがて神と同じ程の力をつけた。その感情は自らを魔王と呼んだ。

そして現在、この世には二人のマニラがいる。神の分身、白のルフを操るマニラ。魔王の分身、黒のルフを操るマニラ。

アラジンは白のマニラとは仲間。ジュダルは黒のマニラと仲間。本当は白のルフのマギしか生まれないのだが、黒のマニラによって白のマギが黒のマギになってしまうこともある。


という妄想。
ちなみに知恵の実の林檎が、ソロモンの知恵だったりする。

ソロモンの従属はジン。
ソロモンとマニラは同じような立場。


とか考えてた。
そのあとは別になんも考えてねー。
長いわww自分だけが楽しい。まさに俺得。


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まだQ見に行ってないけどQの感想とか2ちゃんとか読んでたらどうしようもなくたぎったんだけど、どないしよ。

カヲシン推しすぎてびびる。ミサトさん(43)の鬼畜度数120%超え。せっかく皆優しく成長したんやぁ(*´ω`*)とかほのぼのしてたのに、鬼畜使用ェ…

前にネタ(夢)にあげたケンジで妄想。見てないので憶測のみ。いろいろ間違っててもスルーしてね☆


サードインパクトなう

ケンジ、ゲンドウに薬盛られ動けず。

そこにカヲルくん登場。

「君は死なせない。」
「…カ…ル…」
「シンジ君の幸せに、君は不可欠だからね」
「…ぁ…りめー…だ…ば…ろ…」

ケンジが生きてることを知らないネルフ側ではケンジ死亡で片付ける。

ケンジ、植物人間になり、ゼーレ本部で療養

Q舞台で、シンジはケンジの死を知らされさらに精神崩壊に近づく。

カヲルくんのシンジ君治療開始

いろいろあって

ケンジ目覚め、帰ってくる

再会(ゲンドウ驚く、シナリオには…ないはずっ!?)

ケンジ両目失明してるけど前と変わらず明るい。

なんやかんやで

フォースインパクトうぃる


ハッピーエンドが見つからないまま終わる。

あとで補足説明しよう。

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