愛歌の言葉遊び
バトンにのっかって、もしも紫木月愛歌が紡いでみたらどうなるかを書いてみた。

下記の文章に言葉を足してみてください。暇潰しにどうぞ。


1、仲間として受け入れた
→だが、俺は認めてねーけどな。かっはは。
俺に認めて欲しかったら、逆立ちして地球を回ってみろ。そしたら、受け入れてもいいかもしれないけど、やっぱ、嫌だ。かっははは、かばかば。

2、段ボールに詰め込んで
→極上の爆弾をあんたにやるよ。かっはーは。楽しい楽しいカーニバルの始まりだっ。かっはは。

3、とやかく言う前に、さあ
→実行してみろよ。まぁ、邪魔してやるけど。

4、音の消えたオルゴール
→んじゃ、捨てよ。ぽいっとな。

5、祝杯にはほど遠い
→かっははは。いえてるー。かっはは。

6、紅葉が散り散り居場所を探す
→居場所なんて紫木月だけで充分だ。 だが、他にもあるかもなー。図書館とか結構好きかっはは。

7、僕には重い称号だけど
→俺は大光栄の称号

8、季節外れの線香花火
→線香花火より打ち上げ花火の方が好きだけど?ドカンと空に散る花びらは素敵だと思わないか?かはは。

9、怒った勇者、泣いた魔王
→かっははは。いいなこのお題。案外さー。魔王の方がガラスのハートの持ち主だったりするからなー。なんつーの?勇者って単細胞多いじゃん。かっはは。


愛歌「9で終わるなんて、いいバトンじゃねーか。かはは。なかなか楽しめたぜ」


次に回す人→愛歌「んじゃー。夢羽愛。」

ありがとうございました。


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