刀剣乱舞 プレイ日誌


戦力拡充計画イベントで第1部隊から第4部隊までの皆様方、
軽傷、中傷、重傷を負うので手伝い札がバッタバッタ飛んでいき、数が少なくなっている紫水さん。


この度、修行に出していた乱と兼さんが帰還してきたので部隊に編成していますまる。

……が。レベリングが通常Verと比べると非常にしんどい。

2振りとも好きなので、入れておけばまぁ何とかなりますよ!

と鯰尾みたいな発言をしている審神者(←ヲイ



刀剣乱舞といえば刀ミュのライブビューイングに3回も観に行っていたせいか
パソコン音痴、ガラゲーなのでアプリが非対応のオカンがそれに興味を持っちゃって。

今年の真剣乱舞祭、生の公演を観ようか、それともまたライブビューイングで観るか。

どっちになるのかはチケットを取ってからということで。


ただらぶフェスの場合、10振り以上は確実なのでペンライトを使う場合
刀剣男士とイメージカラーを覚えないといけないので結構大変ッス。


通常の公演だったら6振りだけしかいないのでまだ楽っちゃ楽なんだけど


10振り以上だとカラーが似ている方もいらっしゃるので慣れるまでは大変。



ペンライトについては4本持っているので、2本ぐらいは貸すけど(笑



真剣乱舞祭もそうだけど加州清光の単騎出陣も観たいし、
どーしよう……みたいな感じでする。


チケットの倍率は凄まじいほどすごいので落ちる確率の方が高いと思うしかない……(汗

Fate/Gardener  ACT:8(23)

「じゃあ、何か?願いは叶えられないっていうのか?」
「根源に至るためには自分が召喚したサーヴァントも含む
7騎の魂を聖杯にくべなくちゃならないけどそれ以外であれば、
6騎のサーヴァントで事足りる。
魔術師にとって魔術は根源に至るという目的を達するために
その手段として使用する。
だからこそ全ての魔術師は根源に至ることを
最終目標としている。
……まあ、お前みたいな例外もいるけど。」
「がきんちょだって魔術使いだろうが。
魔術を道具とみなしているから、
根源になんぞ興味は持っていないだろう。」
「2度と戻ってくる保障なんてないのに
何でわざわざ片道切符の電車に乗らなくちゃならないってんだ。
私にはまだまだやりたいことがいっぱいあるんだからね。」
「魔術使いならそういうだろうが……とにかく、
こいつは自分のサーヴァントに
真の目的を隠して召喚したっていうのか?」
「ま、あんな顔をしていれば大体はそうだと思うけど。
それにそこにいる遠坂小百合にだけは
真の目的を話したんだろう。」
「そりゃ頭の痛いことだか――――おい、がきんちょ。
お前はどうしてそこまで知っているんだ?
古くから続いている魔術師の家系でもないし、
聖杯戦争だって参加したのは今回が初めてのはずだ。
何でそんなに詳しい。」
「そ、そうよ……!
それにどういう経緯でアーサー王の力が
使えるのかだって謎よ!
というか、貴女の経歴全てが謎に包まれているわ!」
「……いや、別に
経歴全てが謎に包まれているわけじゃないんだけどなー………。」
満月に突っ込まれて小百合は、反論ができなかった。
そしてそれと同時にガサリ、という音がして
茂みからセイバーとランサーがやってきた。
「おい、アーチャー。
お前がボサッとしているから、
セイバーとランサーが追いついてきたじゃねぇか。」
ダニエルはアーチャーに叫ぶが、彼は何の返答もない。
呆然と立ち尽くす彼に小百合は声をかけようとするが、
とてもそれができるような雰囲気ではなかった。
「―――――私を騙していた、というのですか。
久遠。最後の1組になるまで勝ち残った後、
根源に至るための願いを叶えるために令呪で私に自害を命じると。
レディから聞いた時は半信半疑でしたが……今の話を聞く限り、
信じざるを得ないと認識しました。」
弓に矢を番えるアーチャーに小百合は嫌な予感がした。
久遠は彼女を庇うべく、前に出た。
「マスター―――……。」
「……うん。嫌な予感しかしない。
いつでも動けるようにして。」
「……は。」
セイバーとランサーの言葉に満月は首肯すると、
間に合うかどうか分からないと思いながらも
防護壁を張るための詠唱を口にした。
「貴方の願いは私が召喚されてから、
1度も聞く機会がなかった。
今この時までは。騎士道精神とは相容れないと
わかっていながらも、その願いを叶えるためであれば
仕方がないと自分を納得させて、
私は戦ってきた―――なのに、真の目的を
隠し通していたというのはどういう了見か………!」
アーチャーの叫びが夜の森林に響く。
彼は弓の弦を引くと、久遠に対して矢を放った。
「ダメ、アーチャー!!」
小百合が叫ぶのと同時に黒い靄のようなものが出現した。
「……また黒い靄……!」
満月の元に鳥型の使い魔がやってきた。
それを通した向こう側から叫び声がした。
『満月、黒い靄のようなものを確認したわ―――もしかして
もうそこにいるの!?』
「……最悪なことにね。今この場にいる。」
黒い靄はアーチャーの周囲を飛び交っている。
小百合は彼に近づこうとした。
「離してください、お父様!
アーチャーを助けないと―――!」
「危険です!あの黒い靄は何をしでかすかわからない!」
セイバーの制止に小百合は歩もうとした足を止める。
アーチャーの怒りが伝わってくるのが
小百合にもわかった。――――――そしてそれ以上に。
「………黒い靄が使い魔を通して見た時よりも増幅している?」
「………ルーラーを包んでいた靄ですよね、マスター。」
「……あの黒い靄は聖杯戦争で敗北していった
サーヴァント達の怨念が1つになった集合体。
同じような感情を持ち始めたアーチャーと同化して
彼を侵食するつもりだ……!
彼があれを受け入れたら、黒化する!」
満月が叫ぶと同時に黒い靄がアーチャーの体に入り込んで、
消えていった。
小百合はそれを見てガタガタと震えだした。
白銀の騎士甲冑を黒い靄が染みのように浸食し、
血のような赤黒さに変色していく。
「……何だってんだ、あれは。」
「今言ったばかりだろ、この地で行われた聖杯戦争において
敗北していったサーヴァント達の
怨念の集合体があの黒い靄だって。
あれが彼を侵食して黒化させているんだよ。
見てわかんないの?」
満月の指摘にダニエルはムスッとしながらも、
久遠に視線を向けた。
彼は自分の召喚したサーヴァントが黒い靄に
浸食されている様子に呆然としているらしく、
ステッキを地面に落としていた。
小百合はそんな父親に声をかけるが、1歩も動く気配はない。
「我らは我らを召喚せし輩を憎む者――この怨嗟は
未来永劫減退することを知らず――。」
アーチャーを侵食し同化したその何かは弓に矢を番えると、
弦を引いて放った。矢の雨がアサシンの体を貫いていった。
満月は弓に矢を番えて、
放って矢を相殺していくがアーチャーは
第二陣の矢を放った。
その中の一矢が立ち尽くしていた久遠の頭部と胸部、
そしてその体を貫いた。
小百合は地面に倒れた父親の姿を見て絶叫した。
樹の陰に隠れたダニエルはイングラムM10の銃口を
アーチャーに向けて引き金を引いた。
ランクが低いものの、対魔力を持つアーチャーは
2節以下の魔術詠唱を無効化する。
魔力で生成した弾丸を受けてもたいしたダメージは与えられない。
弾丸を撃ったダニエルは手の甲に痛みを感じた。
目をやると、令呪が全て消失していた。
―――――それはつまり。
アーチャーの攻撃で全てのアサシンが消滅したということ。
アーチャーの宝具は対象の魔力に反応して自動追跡するもの。
幾ら気配遮断スキルを有しているアサシンであれ、
魔力の塊ともいうべきサーヴァントである以上は
逃れる術はない。
「我らは許さぬ。欺き、騙したマスターを。
怨嗟の声がその身を蝕むまで――!」
弓兵の姿をした何かは弓兵の声で怨嗟の言葉を紡ぐ。
弓に番えた新たな矢先は小百合に照準を合わせていた。
父親を揺さぶる小百合はそれに気づいていない。
矢が放たれたその時。
セイバーの一撃がアーチャーの矢を弾いた。
攻撃を防がれたアーチャーは次の矢を番えるがそれよりも
早くランサーが破魔の紅薔薇(ゲイ・ジャルグ)で
必中の弦奏弓(フェイルノート)を穿つ。
地面に叩き落された弓を一瞥したアーチャーは
自身の前に立つ2騎のサーヴァントに憎悪の目を向けた。
セイバーとランサーに庇われる形で満月は
地面に倒れた久遠の体に手をあてると、
詠唱をして止血の術式を起動する。
幾ら魔術師とて大量に出血をすれば命を落とす危険性がある。
しかも矢は心臓に突き刺さっている。
下手に動かせば今以上に命が危険に晒されるので満月は矢を抜いた。
この場での治療はアーチャーがいるために難しいだろうが、
安全圏であるアインツベルン城に移動させれば
後はローゼスフィールに引き継がせることができる。
とりあえずは一時しのぎの応急処置をして
命を繋ぎとめなければならない。
「人の忠告を再三無視するからこんなことになるんだ。
応急処置をした後、安全な場所に移動させる。
そこで治療をしてもらえばいい。」
「あ、アーチャーは……?」
「……あれは黒化している。
残念だけど、仕留めさせてもらう。
あの黒い靄は憎悪や怨念の塊だ。
長引けば長引くほど、トリスタン卿と言う存在を
侵食していく。
末期までいってしまったら、もう救いようがない。」
「そんなことをしたら、アーチャーはもう召喚できなくな……!」
「………あれが消滅しようが、
座にいる本体に影響を及ぼすことはない。
サーヴァントは座に居る英霊の情報を切り取った分身体。
触媒さえ用意すれば、
聖杯戦争という限定的なものに幾らでも召喚できる。」
矢を抜いた後、久遠の止血をした満月は
庭師の如雨露(カラドリオス)を顕現させた。
如雨露の注ぎ口から溢れた水が傷口から
切断された細胞や臓器を癒着させていく。
「……本当はすぐに病院へ行った方がいいんだけど、
魔術を知らない人間に説明をするのはあれだから、
治療ができる安全な場所に移動させる。
戦闘が終わるまでそこから絶対に動くんじゃない。」
―――光の粒子が魔法陣の紋様を描いていく。
応急処置をしたとはいえ、
それが一時しのぎであることは小百合も何となくわかった。
すぐにでも安全な場所に移動して治療をしなければならない。
「………教えて、姫宮さん。貴女は本当に何者なの?」
小百合の問いに心臓マッサージをしていた満月は
彼女をジッと見つめるとぷ、と苦笑する。
「私は庭師の異名を持つ魔術使い。
ただそれだけの話。
ここから先は踏み込んじゃいけない領域。」
そういう満月の手にはいつの間にか
歪な形をした短剣が握られていた。
「……アーチャーとの契約を無効化する。
あれは単独行動スキルを持っているから、
数日程度ならマスターから魔力供給がされなくても
ある程度は独立できる。
でも黒化の影響が及ばないとは限らないから
それを防ぐために、ね。」
短剣の柄を握った満月はその短剣の真名を口にする。
あらゆる魔術効果を無力化するその剣は
令呪の契約を打ち消すほどの能力を持つ。
それを発動させるには剣先を対象に突き立てなければならない。
「――――破戒すべき全ての符(ルールブレイカー)。」
満月が真名を口にするとともに
アーチャーと久遠の間に繋がっていたパスが断ち切られる。
久遠の手の甲にあった令呪が1画ずつ消失していく。
空間転移のための魔法陣の紋様が完成した。
小百合は久遠に視線を向けた後、満月に目をやった。
「どうしてお父様を助けたの?」
「人が人を助けるのにいちいち理由なんて必要あるのか?
情けだ、情け。
一般人よりの感性を持っていたことに安堵することだね。
そうでなかったら、
2人とも今頃は見殺しにされていただろ。」
彼女の言葉が最後だった。
小百合と久遠は魔法陣の光に包まれて
アインツベルン城へと転移された。
魔法陣が解れ、光の粒子は雨のようにゆっくりと
降って魔力に戻った。
「………で、いつまでその樹の陰に隠れているつもりなんだ。
ダニエル・カサノヴァ。」
「……空間転移なんざやってのける魔術使いなんて、
聞いたことがねぇぞ。」
「切り札にしているんだから、
そりゃ聞いたことも見たこともないだろ。
重傷患者を下手に動かしたら、命を落とす危険性があるんだし。
トラップがあるこの森林地帯をちょこまかと
動き回られても困るから、ああしただけだ。」
樹の陰から出てきたダニエルにそれだけを言った満月は踵を返した。





                                                                                                      続く。
▼追記

刀剣乱舞 プレイ日誌



6面の池田屋、クリアしましたまる。



ボスを3回も倒さないとクリアできないらしくて、

それを知った瞬間、「マジ!?」と思った……。

道のり長いんだよー……サイコロで行き先が決まるから、ボスマップのところまで
行かなかったら、転がるまで何度も何度も……ってことになってた。



短刀と脇差を中心にした方がいいとか、大太刀を入れた方がいいとか
攻略サイトには書いてあったけど……。

短刀は3振り、脇差は1振りしかまともに育てていないし、
大太刀は池田屋をクリアするほど錬度が高くないので、

三日月宗近 Lv86

和泉守兼定 Lv96

堀川国広 Lv92

薬研藤四郎 Lv84

鶴丸国永 Lv86

陸奥守吉行 Lv87


とりあえず、第1部隊から第4部隊まで練度の高い方々の中から、
この6振りを選出して部隊を編成し、池田屋1階に。

お守りを持たせずに行かせてしまったので、「まっず」と思いながらも
中傷以上になったら撤退しよう、ということで進行。

道中、薬研と陸奥守が軽傷になったけど……ボスマスまで中傷以上になることはなく。
刀装が半分ぐらい、なくなったぐらいで。
勝利A判定を貰い、これで6面の池田屋を全部クリア。



池田屋、苦戦したので相当きつかったす。

特に燭台切光忠は2回も手入れ部屋20時間越えコースに直行。

ほぼまるまる1日だったので、手伝い札を使用したけど……。
時間遡行軍、みっちゃんに何の恨みがあるねんと思ってしまったのは内緒。







池田屋をクリアしたので、刀剣男士が極に至るための修行に行けることに。

江戸城イベントの報酬で足りなかった修行一式が揃ったので、
行けることは行けるんだけど……2振りしか行けれないよぉ……。

ということで、最初の1振りは乱藤四郎に行ってもらうことに。
初鍛刀、ということもあったけど……すいません、嘘です。

乱の極姿が可愛かったので、それ見たさで行かせましたまる。

いやほら、可愛い子には旅をさせよということで……ryhj


背後に般若オーラを漂わせる一期一振がいたら怖い……。



96時間後には修行を終わらせて帰還してくるそうなので、
乱の帰りを待つ紫水さんなのであった。

兼さん……兼さぁぁぁぁあん!


刀ミュ〜結びの響、始まりの音〜 ライブビューイング感想いくでござる。




・土方組推し……というか兼さん推しは泣く。
・和泉守、序盤で元の主が殺されるところを見ながらも平然としている陸奥守が
気に食わず、イライラ状態。

当の本人は後の方で涙が枯れちゃった、とか自分がやるべきことは竜馬の意志を継いで
歴史を守る云々言っていたけどね。

・時間遡行軍の目的は土方さんを殺すことではなく生かすこと。
 そうなっちゃったら、歴史が変わる……というか土方歳三資料館に兼さんの本体が
あること自体、なくなっちゃうよね!?

・国広は土方さんが生かされることで歴史が変わってしまうことを懸念している兼さんの
意思を汲み取って単独行動。でも罠にかかって捕まっちゃう。

・捕まった国広は土方さんと会話をして彼に似ている人(どう考えても兼さんだよね)のことを話して
意気投合して、解放されるけど力さんと中島君が突っ込みという名の正論を入れて
土方さんに突っ込まれる。


・そうとは知らず、国広を救う為、長さんは投降という形で土方さんとこに行く。
・人間に化けた時間遡行軍、斬りかかろうとするけど土方さんに止められる。
 土方さんは6振りに詫びということで宴会をやる(やるのかぁ……)

・幕末プラス巴with土方ですか。
幕末天狼傳で蜂須賀がやっていた一気飲みを兼さんがやることに。
ただし刀ミュの兼さんは酒に弱いので倒れたけど。
兼さんに酒を持ってきた安定、酔っているのか「和泉守かねしゃだ」と言っていた。天使か。

・長さんと彼の前の主である近藤さんが似ているところあるよという安定に、
長さんは、それを言うならお前も似ていると言ったので喜ぶ安定。
何処が何処がという彼に長さんは「見た目?」と言って。
その後はうろ覚えだったけどフェードアウトした長さんに安定が、
「上から潰しちゃうよ」とか言って、「段々小さくなっていって元に戻す時は引き伸ばすんだー」って
言ってて爆笑したww

・巴形薙刀さん、冗談がわかりづらかった。後、むっちゃんの方言に首を傾げる。
 そうだよね、神格が強い分、人としての意識が薄いから方言には疎いもんね(←失礼)

・歴史を守るためとはいえ、前の主を殺さなければならないのはとても辛い。
兼さん、正体を隠した上で敬語で土方さんと話をする。

もし前の主を殺さなくてはならない時、貴方ならどうするのかと。

・土方さん、殺さなくてはならないのなら殺す…と前の自分なら言っていたかもしれんが
今の自分ではどうなるのかわからないと返答。
殺すのか、殺さないのか。それは自分で決めることだと。


・北の地で時間遡行軍と戦いつつ、土方さんと対峙する兼さん。
国広に邪魔をするなと言いつつも、結局「できません……!」と泣いて
殺すことができなかった。
そんな兼さんを土方さんはポンポンと頭を撫でた。辛いよ……!


・遠ざかっていく土方さんをむっちゃんが銃で撃つ。
 撃たれる前の、土方さんの顔といったら………(泣き)
 泣き崩れている兼さんを長曽祢さんが撫でて、彼と国広と安定を含めた4人で号泣。

・主さんに報告をした巴さんは色々な事を学ぶ事ができた、
側仕えもいいが、時折出陣させて欲しい、と申告した。
 その後、4人は修行の旅に。

第1部はそんな感じだった。……ホント、タオルで涙を拭き拭きしたよ。
隣の席に座っていた人も兼さんと土方さんのシーンで号泣していた。


第2部はカオスワールドww

むっちゃん、ノリと勢いで歌いまくったから安定に
「歌いすぎたらこの後、たくさん歌う時に辛くなる!」と怒られる。

巴さん、セクシーポーズを披露。ノリ良すぎ。

何やかんやで皆もセクシーポーズやww
そんな巴さんは国広に抱きついてごろーん。こらこら!

後、長さんは安定に近づいて髭じょりの刑に処してた。いいぞもっとやれ(←ヲイ

誰に教わったのか聞いたらまさかの清光。

ふーんと言う安定に巴さんが清光は安定のことを良く話していた、と言ったので
何て?と聞いたら、ふふふふふ……と意味深な笑みをしたので
そんなことをするんだったら、っと安定は今剣の代名詞、ばびゅーんを披露して
フェードアウト。国広以外も真似をした。


禊代わりの主コールは兼さん。

かっこよくて強い刀と言ったら兼さんということで叫んだ。

俺に見とれてんのか、と言った直後に俺の方が見とれちまった、みたいな。

にょほほ。

今年もまた真剣乱舞祭やる、ということで。


真剣乱舞祭とは何かと聞いた巴さんに説明をした国広達。

また一気飲みをするのか、と酒にハマッた巴さんにwww


カーテンコールで国広は嫌なことがあったら、闇討ちして、暗殺して…と物騒なことを言ってた。

後、長さんは安定に弄られてたww


と言うか清光の単騎出陣またやるのか……。
うんまあ、2017ってついていたから、やらないわけないよねみたいなことは思っていたけど。

真剣乱舞祭、観に行きたいけどチケットの抽選倍率が……。

まあ、またライブビューイングをやると思うので、チケット取りたいとは思っているけどね。

……会場までどうやって行くのかは、チケットと休みが確実に取れた後、考えようということで。


とりあえず、土方組推しの私は泣きましたまる。

待ちきれない!!

ただいま、スクリーンで
開演を待っている紫水さん。

土方組推しは墓場に埋められるとか、
タオルを用意した方がいいとか噂に
なっているので準備は万端でする。

(膝に真剣乱舞祭のライブビューイング時に
買った兼さんの名前入りタオル待機状態)

ちょくちょく売店を見に行ったら、
安定と国広のシュシュがもう完売。
兼さんも残り僅か。

朝イチで土方組を買っておいて良かった。

今、左手首につけてますのん。


それからペンライト、午前中に1本だけ
買って、午後にもう1本買いましたまる。


真剣乱舞祭の蝋燭型ペンライトがある、って
のに。

ま、自分で稼いだ金だからいいけどっ。



感想は家に帰ってからアップの予定。



開演まで待ちきれないよ……!!
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