週末が待ちきれない。


今週末、3度目の東京遠征に行ってくる紫水さん。

ミュージカル刀剣乱舞 阿津賀志山異聞2018巴里のライブビューイングを
オカンと一緒に1泊2日の予定で観に行ってきまする。



てか、家族旅行は何回もしているけどオカンとの2人旅っていう組み合わせは
珍しいにゃ。

……多分初めてじゃね?


富山でライブビューイングをしてくれれば1番理想的だったのに
今回に限ってやらないという……何でやねんというツッコミをしつつ、
行き先を金沢と東京の2ヶ所でチケットの先行抽選に応募したら
金沢は落選、東京は当選という結果に。

オカンは「何で近場が落ちるん?」と疑問がっていた。
それは私もなんやけど。

ライブビューイング前日は東京のアニメイトに足を運ぶ予定。

でもそれ以外は行きたいところを何処にしようか全然決まっていないというオチ。

東京タワーとかスカイツリーみたいなスタンダードなところは
前回と前々回の東京旅行で父方のおばあちゃんと行っているので、ちと悩むんすよね。

オカンも妹とアーティストのライブとかで東京行っていたりするので。

夏休みシーズンだし、土日だから何処もかしこも
めっちゃ混んでいるよなぁ、と思いつつもまあ何とかなるよね、と。





とりあえず、楽しんではきまする(笑

刀剣乱舞 プレイ日誌


刀ミュメンバーが揃いましたまる。

物吉君も来てくれて、今までの作品に登場する刀剣男士でteamができることについて
わくわくしている紫水さん。

ただ、7月24日から日課をこなしてシールを集めれば刀剣男士や
アイテムと交換できるっていう話があったのに
実装時期が未定になっちゃって、

マジかよ……って思ってしまった……(´・ω・`)

おのれぇぇ……。


ちなみに今日、鍛刀をしたら亀甲貞宗をお迎え。

ドMがきたあああああ!

続刀剣乱舞花丸だと村正となんやかんやしてたけど(健全ですよ?)、

うちにもきちゃったかあ……的な。


私の中では亀甲は村正と並んで取扱注意な刀剣男士トップクラスに入るので、
放置プレイし……ダメだ、かえって喜ぶだけだ……。

……蜻蛉切に胃薬必要かな。

Fate/Gardener  ACT:8(28)

――――――都市から離れた北側に位置する安行山は
昼間でも全体的に薄暗い雰囲気を漂わせていた。
それが夜間になれば、尚更にである。
森林地帯でアサシンを失ったダニエルはこの地にやってきていた。
その理由は無論、エミリスフィールの安全確認である。
廃墟と化した教会の中に横たわるようにして
安置されていた彼女は相変わらず、反応がない。
キャスター、ライダー、バーサーカー。そしてアサシン。
7騎のうち既に4騎が脱落している。
残るサーヴァントはセイバー、ランサー、アーチャーの3騎のみ。
ビジネスホテルをチェックアウトした彼は
安行山へ拠点を移動していた。
あまり良くない噂がある土地なら、
誰も近寄りはしないため、エミリスフィールを
ここに置くことにした。
サーヴァントが消滅し、聖杯が本来の機能を
取り戻していくごとに彼女の生体機能と人格は
塗り潰されて消失し、最終的には
エミリスフィールという外殻は破棄されてしまう。
万能の願望機としての機能を稼動させるためには
残っているサーヴァントを消滅させなくてはいけないのだが、
3騎のうちセイバーとランサーは正面からの真っ向勝負及び
不意打ちや奇襲などをしても、
アサシンがいない今となってはまともに勝てる気がしない。
2騎のサーヴァントは本来のステータスに限りなく
近い力をマスターによって引き出されている。
セイバーは保有スキルとしてマスターが持つスキルを
一時的に貸与される「血縁の加護」を有しているし、
ランサーは満月と契約をしたことで
二重召喚(サモンスキル)を得ている。
彼の逸話によれば最も優れた組み合わせとして
破魔の紅薔薇(ゲイ・ジャルグ)と大なる激情(モラルタ)とされている。
クラスの都合上ということもあり、
クレメンスと契約していた時は再現できなかった
2振りの剣がマスター変更をしただけで使用可能となっている。
「…………つくづく、あのがきんちょが
普通じゃないっていうことだな。
1代限りの変異体質遺伝者、にしては何ていうか
あまりにも辻褄が合わなさ過ぎる。
あの魔力量も説明がつかないな。」
火の消えた煙草を地面に落として潰しながら、
ダニエルは舌打ちをした。
アーチャーは単独行動スキルが発動しているとはいえ、
満月達に倒されるのも時間の問題だ。
だが、彼が心配していたのはアーチャーのことではなかった。
「……あの黒い靄に包まれたルーラーって奴か。
あいつの行動が予測できんな。
何処から聖杯戦争関係者を覗いているのかさっぱりわからん。
全体的に黒いんじゃ、
魔眼の類を使っているのかどうかもな。」
古びた絨毯が敷かれた床に
どかっと座ったダニエルは煙草を加えると、火をつけた。
職人がダンボール1箱分しか作らなかったという
この煙草は希少品の割に味が酷かった。
煙を吐いてから、ダニエルは自身の首元に手をあてる。
吸血衝動を抑える術式は未だに解除されていない。
死徒になってしまった彼にとって血を吸わないというのは
生きていくうえで致命的でもある。
だが、どういう原理が作用しているのか。
この術式は吸血をしなくても生命活動を維持できるのか、
ここ最近ダニエルは血を吸う必要がなかった。
「………吸血衝動を抑える術式なんざ、
死徒について研究でもしていない限りは
開発していないだろうな。
本当に何者だ、あのガキは。」
―――煙草を床に捨てて、足蹴にした時。
ダニエルは殺気を感じて、
身近にあったレミントンM1100に手を伸ばして
殺気を感じた方向に照準を向けた。
高温の炎が銃身を溶かす。
あまりの熱さにダニエルはそれを床に投げつけた。
「そのまま持っていれば、
一気に天国――――いいえ、地獄に堕ちることができたのに。
随分と強欲なのね。」
「……黒い靄に身を包んだルーラーの登場かい。
こんなところに何の用……って言っても、
目的は1つしかねぇよな。」
教会の中に現れた黒い靄に身を包んだルーラーに対して、
ダニエルは両手を広げて陽気に話す。
「聖杯の器である彼女の身柄を引き取りに来たってところが妥当か。」
「ええ、そうね。死徒なら浄化をすれば
イチコロだろうけど、
貴方には変な術式がかけられているから、
それができないし。
そもそも浄化なんて面倒くさいもの。」
「……じゃあ、何でそういったんだ?
面倒くさいなら、言わなきゃいいだろう。」
「気分よ、気分。まがりなりにも聖人ですもの。」
「言っておくが、
俺は別に敬虔なクリスチャンでも何でもないからな。
たいした効果は得られないぞ?」
「あら、そう。じゃあ、別の手段で殺すしかないわね。
貴方の隙を狙って
聖杯の器を強奪するなんて方法は使えないもの。」
「サーヴァントすらもたない俺を殺すっていうのか?
令呪もないし、俺は聖杯戦争に参加する資格も失った。
アサシンはアーチャーの攻撃で脱落してしまったし。
できるとしたら、
聖杯の器をこういうところに隠すぐらいだ。」
「でも、いつまで隠し通せるものかしらね?」
彼女の言葉を裏付けるかのように、
ぽっかりと穴が空いた教会の天井には
数匹程度の使い魔が1列に止まっている。
「………ち、この場所を嗅ぎつけたのか。あのがきんちょは。」
「聖杯が降霊できる場所は全部で5ヶ所。
前回の聖杯戦争にサーヴァントとして参加した以上、
その場所が何処にあるのかあの子にはわかるもの。」
「……ああ?」
「自分勝手な理由で聖杯をぶち壊そうっていう考えが
私には気に食わない。
国を滅ぼしかけておいて、
正義の味方気取りだなんて反吐が出るわ。」
「―――それを言うなら、お前だって復讐なんていう
自分勝手な理由で聖杯を手に入れようとしているじゃないか。
ルーラーさんよ。
嬢ちゃんは別に正義の味方気取りで
聖杯戦争に参加しているんじゃない。
くだらない茶番劇を終わらせるために戦っているんだよ。」
ダニエルが教会の出入り口に目を向けると、
そこには時雨と瑠樹が立っていた。
「ルーラークラスのサーヴァントは
現世に何の望みもないことが
選定条件の1つだって、嬢ちゃんから聞いた。
まあ、怨念の集合体に同化して
復讐という衝動に駆られているって感じがするけどな。」
「………時雨、貴方の勘は結構あたるのですから。
それを言われたら、信用せざるを得ないじゃないですか。」
「褒めているのかけなしているのか、
どっちなんだよ。それは。」
「けなしているわけないじゃないですか。
僕の発言を一切信用していない言い方ですよ、それ。」
「どうでもいい話は川にでも流すとして。
……そこにいるエミリスフィールを
返してもらう……っていう言い方はおかしいよな?
最終的には聖杯を壊さなくちゃならないから、
彼女を殺すってことになるのか?
でも、聖杯を内包しているだけ……なんだよな?」
「………そこで疑問形になってどうするのですか。」
「でも、4騎もサーヴァントが脱落している以上は
体の中にある聖杯が顕になってきているんだろう?」
「それはそうだと思いますが。
いや、僕も正直聖杯を見たことなんてないですし。
ああ、でも神の御子のものとは別モノだとは
充分に理解しているつもりではいるのですが。」
「……夫婦漫才をしているみたいな感覚に
襲われるのは俺だけか?」
「お前、夫婦漫才の意味がまるっきり違うからな。
それは。俺らは同性だぞ。お互いに独身だけど。」
「そんなどうでもいい情報を口にしますか、普通は!?」
「あのな。それは夫婦漫才の定義を
誤解している奴に言えばいいだろ。」
「てめぇらの言いたいことはよくわかった。
……だが、肝心のがきんちょは何で居ないんだ?」
「嬢ちゃんは今、アーチャーとの最後の戦いだ。
それが終わるまではこっちに来ることができない。」
「単独行動スキルを持っているとはいえ、
ランサーの宝具で霊核に傷をつけましたから。
限界も持たなくなるでしょう。
歴代の聖杯戦争で敗北していったサーヴァント達が
遺した怨念の集合体は彼にとって
とてつもない苦痛しか与えませんので。」
「いろんな要因が重なり合って
悪い方向に行ってしまったもんなぁ、あれは。
どちらかといえばアーチャーは被害者だぜ?」
「でもそれを受け入れたアーチャーにも
一応の非はあるといいますか……。」
「……そこら辺をジャッジするのは
俺達の役目じゃねぇだろ。
とりあえず、エミリスフィールをこっちに
渡してもらおうか。
そうしたらこの後は好きにしてくれ。
各国の庇護下にいる以上、
迂闊に手を出すと色々と均衡が崩れるからな。」
「そういうわけにはいかんな。
ここまで来て今更撤退しますなんて言うと思うかよ。」
「願望機としての機能が正常に稼動しないと
わかっていてもなお、
それを求めるというのですか。」
「てめぇらにはわからないだろうが、
死徒になってしまった以上は人間として死ぬことができねぇんだよ。
人間と死徒とじゃ、寿命も違うし。
生きるためには吸血をしなくちゃならねぇ。
聖堂教会と魔術協会にとって死徒は共通の敵。
妻子を置いて世界を奔放して、
暗殺に身を落として殺した人間の血を吸って生きてきた。
人間でなくなった俺にとって聖杯は最後の拠り所だ。
何て言われようがこればっかりは譲れない。」
ダニエルの言葉に瑠樹はそれもそうだ、と内心で思った。
死徒になった以上、人間として死ぬことはできない。
血を吸えば寿命の心配はないが、
逆に言えばその行為を取らなければ
生き長らえることなど到底できない。
ダニエルが暗殺請負の仕事をしながら、
聖杯戦争が開催される時期を待っていたのは、
聖杯ならば死徒である自分を全うな人間に
戻せると信じて参加するためであったのだろう。
だが、聖杯は狂っていて正常な機能を
稼動させることができない。
前々回に開催された聖杯戦争でアインツベルンが
起こしたルール違反と、歴代の聖杯戦争で
敗れていった英霊達の怨念により、
中身が良くないものに汚染されてしまった。
それを除去しない限り、ダニエルの願いは叶えられない。
それに現状ではセイバーとランサー、
アーチャーの3騎がまだ残っている。
仮にアーチャーが脱落したとしても、
聖杯に回収される魂は5騎分。
根源に至るためならば7騎全員の魂を
聖杯にくべなければならないが、
ダニエルの願いを叶えるのなら、
セイバーかランサー、どちらか一方を
排除すればそれだけで良い話だが、
2人とも倒れる気はさらさらないだろう。
「嬢ちゃんによる修復を待ってから、
聖杯に願いをかけるっていう手もあるんだが。
聖杯にサーヴァントの魂をくべないと起動しないっていうから、
結局は無理だって話だな。
セイバーとランサーを手放す気はまったくないだろうしな。」
「だろうよ。ここでてめぇらを殺してもいいんだが、
そっちの代行者は元とはいえ死徒対策を
きっちり練っているだろうから、分が悪い。
こうなることなら、最初の時に
きっちり殺しておけば良かったけなぁ。」
やれやれとダニエルは肩をすくめながら、
話をするが瑠樹は生きた心地がしなかった。
ダニエルを死徒として仕留めることはできないわけではない。
ただ、問題はルーラーの方。
黒化しているとはいっても、真名がわからない以上は
何の対策も浮かばない。
しかもキャスターの記憶の残滓曰く、
それを知れば満月は倒すことができない相手だと言っていた。
ダニエルを倒したとしても、
サーヴァント相手に戦えるかどうか。
「勇敢に戦ってくるのかと思ったけど、意外と慎重なのね。」
「当たり前だ。代行者をやっていた瑠樹ならともかく
俺はハイスペックな霊媒体質を持っているだけの一般人だ。
ダニエル相手ならともかくサーヴァント相手に
充分戦えると思っているのか?
如何なる手段を使ったところで、
倒されるのは分かりきっている。
そんな無謀なことをしてまで、戦う馬鹿はいないだろ。」
時雨は強気になって言い返したが、
正直なところ勝算はどう考えてもなかった。
エミリスフィールを連れて
ここから逃げるためにはどうすればいいのか。
間桐慎三を連れてきたところで
ダニエルには近代兵器と、
ルーラーには詳細不明であるが炎を操る能力がある。
どちらも蟲にとっては天敵だ。
どうあがいても絶望っていうのは
このことかもしれない、と彼は冷や汗をかいた。
「(……早く来てくれよな、嬢ちゃん。)」
時雨は心の中で満月が早く来てくれることを祈った。






                                                        続く。
▼追記

とび森 プレイ状況


諸事情から「ふゆき村」を作り直し「あいの村」で再出発中の現在。

全改築はいったんお休み。

村長宅も副村長宅も、1階左右部屋は何の家具を置くか絶賛お悩み中なので。
ストップなのですまる。

公共事業もぼちぼちやっていきたいので、南の島で資金を荒稼ぎ…。

あ、ちなみに。
村長宅の2階部屋はアジアシリーズの家具をおきましたまる。

村長宅、副村長宅ともにひめざくら村などからタンスの肥やしになっているシリーズ家具を
引っ越しさせておいていまする。


アジアシリーズ、
リメイク済みで画像の通りに家具を配置したけど、画面が小さいので
全体が撮れず……。


うーん、画面が大きいっぽい3DS LLとかに変えるべきなのか。


でも3DSはぶっ壊れていないので、まだまだ当分先の話。

確か、随分前にひめざくら村を訪れて村長宅の地下室に当時置いていた
アジアシリーズの家具を見たフェレ村のかなみ村長がげふんげふんなことを
言っていたので、やってみたら

まあ、確かにそう言いたくはなるよね(笑

1回、あいの村にお呼びしようかなww


ちなみに画像の住民は村長。

上から撮ったので、顔はわからないけど
日焼け対策として、麦わら帽子+レモンパックをしているよww

副村長もだけどww

この思いが、届きますように。


―――手入れ部屋にて、残り時間が少なくなっていく。

 

手入れの補助をしてくれる者の手を借りながら、
審神者は小狐丸に力を注いだ。


……出陣先の戦闘で彼は目を傷つけられた。
それによる視力の低下で、共に出陣した仲間の肩を借りながら

本丸に戻ってきた小狐丸の姿を見た審神者は顔面蒼白となった。

他の仲間達は目をやられなかったことと、軽傷だったこともあり
手入れ部屋に行った後は自室で休んでいる。


手伝い札を使えば手入れ時間は短縮できるが、
彼は重傷を負っていた。

時間を短縮して何処か不都合が出れば、後が怖い。

急遽、担務表を調整して丸1日、彼を非番にした後。

念には念を重ねて、審神者は自らの手で手入れをすることにした。


「……小狐丸……。」

力を注いでいる中、審神者は目尻に涙を浮かべた。

「……今日1日はずっと、ついていますから。
早く、良くなってくださいね。
また貴方の自慢の髪を、私の櫛で梳かさせてください。」

 

―――それからしばらくして。
意識を取り戻した小狐丸は、視界が暗いことに気づいた。
包帯が巻かれているのだ、と理解した時。
彼は傍らに主の気配を感じた。

「……主様。この小狐丸の傍にいてくださったのですか。」


本丸にいる一振り一振りを大事にする心優しい主のことだ、
眠りに誘われるその時まで。
懸命に力を注いだのだろう。

寝息をたてている審神者の髪に触れた時、静かに襖が開いた。

「具合はどうだ、小狐丸。」
「……その声は三日月殿ですか。」
「ああ。共に出陣した仲間達と今剣が心配していた。
日が昇れば、今剣は岩融と共に駆けつけるであろうよ。
石切丸は……まあ、いつものように加持祈祷だな。
手入れが終わったら、声をかけるといい。」
「……そうします。それより、三日月殿は何用で?」
「何、蜂須賀と新撰組の刀達が見舞いの品を俺に寄越したのだ。
全員で詰め掛ければ主の手入れの邪魔になるので、
俺に手渡した。ただそれだけの話よ。」
「……そうですか。礼を伝えていただきますか。」
「あいわかった。……今日1日は主が休みにしてくれた。
ゆっくりと休むといい。」
「……主が起きたら、礼を言わねばなりませんね。」
「そうするといい。……ではな。」

見舞いの品を置いて、三日月は入ってきた時と同じように
静かに襖を閉めて部屋を後にした。


手入れが終われば、包帯も取れるだろう。

……涙を流しながらも、微笑む主の顔を思い浮かべながら、
小狐丸は眠りについた。


主が起きた時、もう大丈夫だと言えるように。





                                                終わり。
▼追記
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