タイトルなし

林檎さんのカプチーノは高新♀と思って聴いているけども、BL高新でも良い(どっちでも萌える)

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こっちのブログすら久々だけども元気にしています、おはようございます(挨拶の位置逆)
もうすぐ銀魂映画も公開だけども、その前にヒロアカの映画も!ジュラシックワールド最新作も!くる!

予告編で垣間見える焦凍の正装姿に既に萌えている有様ですよまったく

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人間銀さん×淫魔新八くん萌えがまた定期的にきた。新八くん男の子なのにサキュバスなのが萌えですね、人間の精力がご馳走とかとんだ鉄板BLネタですね。
でも新八くんの性格だから、せっかくのサキュバス設定でも銀さんに結構いいようにされてそうだけどね!

毎夜お部屋を訪ねてくるカワイイ眼鏡っ子悪魔とか最高だけどなあ。控え目に窓ガラスをコンコンして、夜間なのでできる限り声を絞って、

「銀さーん。僕です、僕。開けてください(あくまでも小声)」

みたいな(新八くんらしい)。そこまで控え目に訪問されたら、そりゃあ銀さんも満更じゃないから、

「お前来るの遅えっつーの、どこほっつき歩いてたんだよ新八のくせに」

などと文句言いながらも、窓ガラスをガラリと開けてくれるんですよ(待ってたのか)。
そのうち銀さんのスウェットを借りて着て、深夜のコンビニに連れ立って行くぐらいには銀さんに馴染むかもな、悪魔っ子新八くんは……(いや馴染みすぎだろ)(どこでもいつでも銀新は銀新)

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::っていうヒロアカ



かっちゃん「こんのクソ舐めプ野郎が!!てめェあんまふかしてっとマジで爆殺すっぞオラ!」
デクくん「か、かっちゃん!落ち着いてってば、轟くんは悪気ないから!」
焦凍「……逆に爆豪は緑谷のことをどう思ってるんだ?どうであろうと、お前が緑谷を好きにしていい理由にはならねえけどな(真顔)」
かっちゃん「ああ?!理由なんざクソどうでもいいんだよ、デクが俺のもんに決まってるからだろうが。ガキの頃からそうなんだよ、てめェには一ミクロンも関係ねえ。あだ名で呼ばれた事もねえくせにナマ言ってんじゃねーよ半分野郎(ペッ)」←みみっちい
焦凍「」
デクくん「これからも僕を延々と小突き回すつもりなのか、かっちゃんは!幼稚園の時から全く変わらない、変わるつもりもない横暴さだよ!(gkbr)」



A.やはりかっちゃんの言いたいことと、デクくんの受け取り方は違います(しかし焦凍へのダメージは大だ!)(幼馴染み属性がクリティカルヒットしたぞ!)



タイトルなし


:っていうヒロアカ



かっちゃん「おい半分野郎、てめェはデクをどう思ってんだよ!」
焦凍「俺は……緑谷とは、生涯を通して共に歩んでいけるパートナーになりたいと思っている(真顔)」
かっちゃん「」
デクくん「そ、そこまで僕との友情関係を大事にしてくれてありがとう!轟くん!(感動)」



A.焦凍の言いたいことと、デクくんの受け取り方はやはり違う(しかしかっちゃんへのダメージは大だ)



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