Untitled


携帯の調子が悪く、日常使いに支障が出てきてしまった。
かなり長い期間使ってきたので仕方が無いのだが、去年の暮れ近くに修理に出したばかりなので少しショックだ。
しかも修理受付期間は、やはり去年の暮れに終了しており修理する事も不可能。
一応、修理してくれる所はあるそうだがキャリアに修理に出すのとは違う為、かなりの高額になるので断念。

しかし、まだスマホやガラホは使いたくなかったので、中古だが今使っている携帯と同機種を購入した。

ネットで購入したので本体の状態がよく分からなく不安だったが、いざ届いてみると画面にちょっとした傷はあるものの備考にあった『状態・非常に良い』という評価の通り、なかなかの美品。
外装はバッテリーの蓋部分に擦り傷が多少あったが大きな傷や凹みはなく、今使ってるやつよりも綺麗かもしれない。

取り敢えず白ロム赤ロムのチェックをするのに自分のSIMを挿してみたところ、赤ロムではなかったのでホッとしたが、SIMロックはされている状態だったので後日ショップ持って行って解除してもらうつもりだ。

今日は使いやすいように設定を弄ったり、不具合が出ていないかチェックする事にする。





落書き:白髪のザール


話題:落書き



『どうだ。勝負でもせぬか?』



多分、ボード系のゲームに誘ってる。



ザールさんを進化後バージョンで描いてみたが、服がどうなっているのか未だによく分からない。
特に襟元はどうなってるんだろうか。

詳細知りたいんで公式画集第二段出てほしい。
速攻買うし、一生大事にするんだけども。

その内、線を整えて色塗り出来たら良いな。



ジャンヌ・ダルク召喚


D×2メガテンのイベント報酬で特殊召喚札を手に入れたので早速使ってみたら、先日の大型アップデートで追加になったジャンヌ・ダルクが出てきた。

種族は英雄でホワイトライダー同様、悪魔合体では手に入らない悪魔だ。
アーキは加護で、パッシブスキル回復ブースタ持ち、スキルがHP、MP、状態異常回復スキルで構成されており、またオート特性が回復なので正に回復の鬼といった具合になっている。

しかし、攻撃スキルが天罰(しかもランダムダメージ)のみ。
そこそこ高い魔力が生かせず、勿体無い事になっているのでスキルの空き枠にメギドラか単体魔法を継承させたいところだが、弱点を補うのにパッシブスキルの火炎耐性を入れたいのでどうしようか考え中。

専用スキルのオルレアンの祈りが味方単体の体力とMPを回復するスキルなので、プレミアムスキルのメディラマを消す事も考えたが、此方は味方全体の体力を回復出来るので消すのも勿体無いし…。

色々と考えると、覚醒解放スキルがジャッジメントの荒神が当たりなんだろうなぁ。
何せスキル構成悩まなくて済むし。



取り敢えず、レベリングと覚醒解放して考える事にしよう。








落書き:幻魔クー・フーリン


話題:お絵かき



D×2女神転生リベレーションのお気に入り悪魔の一体。

本人は好青年だが、プレイボーイのタム・リンとしょっちゅう間違えられるのが目下の悩み。

ゲーム内ではタム・リンとコンビでレベリングクエスト周回に勤しんでいる。



落書き:幻魔タム・リン


話題:お絵かき


D×2女神転生リベレーションのお気に入り悪魔の一体。

ユニコーンの天敵。

彼を愛でるのに古いゲームだがアバドン王を買おうか迷っている。





ラーメンアイス


暑いし冷たいものでも買っていこうと、ジム帰りに立ち寄ったセブンにあったので購入。

その名も『ベビースター ラーメンonアイス』

ゲームセンター限定の商品らしいがセブンでも販売を始めたそうだ。

まず蓋を開けた時が衝撃的。
敷き詰められたベビースターでアイスが見えない。
取り敢えず、食べようとスプーンを突っ込むと溢れ落ちて掬いづらい。

一口食べた感想が
『凄い!スナック菓子の味がする!』
だった。

ベビースターの層を食べるとアイスが姿を現したが、よく見るとアイスにもベビースターが練り込まれていて不思議な食感だったがスナック菓子感は無い。
因みに味はベビースターの適度な塩気で塩バターキャラメルっぽく、上のベビースターと適度に合わせて食べれば普通に美味しいと思う。

多分、期間限定品なのでまだ食べてない人や興味がある人は早めにセブンへGO。





幽闇


 寝室へ向かおうと、廊下の照明のスイッチを入れる。が、暗いままだ。

 何度かスイッチを押してみたが、辺りが明るくなる事はなかった。
 どうやら、電球が切れたようだ。最後に取り替えたのは五年程前だったのでいい加減、フィラメントの寿命が尽きたのだろう。

 明日は電気屋に行かなければならない。一つ用事が増えてしまったが、このままにしておくわけにはいかないので仕方無い。
 沈黙したままの電球を恨めしく思い、闇の中にぼんやりと浮かぶ円みを帯びたその輪郭をただただ見上げた。

 暗いのは基本的に平気なのだが時々、寒気を覚えると同時に闇に紛れた自分以外の何者かが居るのではないかと、ふと思う事がある。

 廊下の角を曲がったら誰かが待ち構えているのではないだろうか。

 そいつは影のように真っ黒なのに目だけは爛々と輝いていて、此方をじぃっと見ているのではないだろうか。

 そして、此方へ向かってゆるゆると腕を伸ばしてきて…。



 ー嗚呼、もうやめよう。

 普段、何とも思わないのに唐突にそんな妄想が頭の中を過ると言い様のない恐怖が、じっとりと厭らしい手つきで背を撫でてくる。
 僅か数秒で通過してしまえる距離なのに、その数秒が酷く恐ろしいのだ。

 人の世と異形の世というのは紙一重で隣り合っているというが、その境が曖昧になっている場所が“闇”の中なのである。
 闇の中で特に理由も無いのに恐怖を感じたのなら、それは異形の世に足を踏み入れてしまった事を本能が警告しているのだ。

 ああ、それにしてもいつまでも此処でウダウダとしている訳にもいかない。
 明日は早いのだ。いい加減、寝てしまおう。
 なに、大丈夫だ。数秒あれば、この闇を通り抜けられる。
 余計なものを目にしないよう、目を瞑って廊下を進めば良いのだ。


 壁に手を当てて、長くはない廊下を進む。
 ひたりひたりと鳴る自身の足音が、自身の吐息が耳にまとわりついて余計な事を考えてしまいそうになる。

 この足音は自分の後ろにぴったりと貼り付くように着いてくる、自分以外の誰かのものではないのだろうか。

 そして絡み付くような吐息も自身のものではなく、自分以外の誰かのもので…。

 瞼裏の闇の中に輪郭が浮かぶ。

 人の形を成しているが男とも女ともつかないそれは、見えない筈の口元をニタリと緩めた。






「 お く び ょ う も の 」






 不意にそんな声が聞こえたような気がして、年甲斐もなく廊下を駆けると、突き当たりにある寝室へ飛び込み電気のスイッチを入れる。
 明るくなる視界に目が眩んで痛い程だが些末な事だ。
 見慣れた室内に安堵し、その場で胸を撫で下ろすと、たった数歩駆けただけなのに汗で額がじっとりと濡れている事に気付いた。

 臆病者。

 確かにそうなのかもしれない。自身の訳の分からない妄想に怯えるなんて、最高に間抜けじゃないか。
 無意識に喉の奥から乾いた笑い声が溢れ、寝具以外に何もない殺風景な室内によく響いた。

 まぁいい、このまま寝てしまおう。
 一旦、意識さえ失ってしまえば朝になる。そうしたら朝一で電球を買いに行って、さっさと取り換えてしまえばいい。

 部屋の電気を消そうと振り返ると、部屋のドアが僅かに開いたままになっているのに気付いた。
 閉めようとドアノブに手を掛け、何気なくドアの隙間へと目をやる。



 細く口を開けた闇の中。

 縦に並んだ二つの目。

 作り物のように黒目と白目がやたらハッキリと浮いているそれと、





 目が合った。







タム・リン転生


明日の大型アップデートでストーリーが追加されるのと、☆6転生素材が漸く集まったので戦力強化に二体目の☆6悪魔としてタム・リンを転生させた。

転生候補にはタム・リンの他にオセやツクヨミ、ホワイトライダーが居たのだが、先に☆6転生したクー・フーリンが魔法型だったので次は物理型の悪魔が良かったのと、D×2女神転生を開始した当初から使い続けていて愛着があったので迷わず彼を選んだ。
勿論、クー・フーリンとのコンビ周回も再開したいというのもあるが。

そんなわけで地獄のレベリングが始まる。
クー・フーリンの時はかなり大変だったので面倒だなぁと思いつつも、買い込んだマッスルドリンコと経験値の書、自身のカンバリとフレンドのカンバリを使いつつ、頑張ってレベルを上げていこうと思う。





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