#Dear:──

#35話 From:サイタマ

#がりすぎる男。

口酸っぱくいってるじゃねぇか、腕っ節が強くても通用しないことはいくらでもあるんだ。…おまえを抱きしめるにはマントを脱ぎ捨てなきゃいけない。そんだけ、たったそんだけのこと。力がどうのとかどうでもいいんだよな。

なんでだろう。悲しいな。
嬉しいはずなのに、すげー悲しいんだ。

#拍手 From:サイタマ

リアルタイムのつぶやきノートっぽくしようとしてなんかいろいろ弄くり回したらタイトルごと消えちまったし、文字はど真ん中に寄りまくるし、追記の文字も消えるしでめっちゃくちゃなんだがとりあえず…
拍手サンキューな!(笑)

ちょっと調子に乗るとす〜ぐこれだから参っちまうわ。タイトル消えんのにタイトル書くのか?え?もしかして見えてないの俺だけ?
あれこれ四苦八苦してるうちに
朝になりかけてんだけど。



お〜いジェノス。めんどくせぇから
ぜんぶ元に戻しといて。
無茶振り?めんごめんご。
「オネガイシマス!」

#追記 From:サイタマ

おっと、そうそう言い忘れてた。肩慣らしもすんだし野郎同士いちゃこらしたり、ぼやいたり、適当すぎて意味不明だったり、デレたり、閲覧非推奨なページがこれから増えるかも。てか絶対に増える。んで読み手を選ぶ内容にシフトチェンジするっつーことになるから、そろそろ鍵付き日記にしとくわ。巨乳でスレンダーな女の子とキャッキャウフフするわけじゃないから…ほら、やっぱ、むさ苦しいじゃん。いや俺も男よりは女がいいんだけど…その、なんだろうな。なにが起きたのか俺にもよくわからねぇ。

そんでこんな日記でもぼちぼちチラ見してくれるやつがいるから、気になるんなら俺にいえよ。パスおしえるし。
ただまじでだれおまレベルな感じになるからオススメできねぇけど。声かけにくいな〜…って照れ屋さんもいるだろうけど、そのへんはがんばれ!

やっぱどうにもこうにもエロいことも書きたいからさ。わるいな、んじゃよろしく!

#34話 From:サイタマ

#のような夜。


はいでたいつものコマンド
まっしぐらパターン。


前世はイノシシかなんかだろうなって弟子とちょっとした食い違い。説明すんのもめんどくさいからはしょるけどあいつが俺のこと嫌いだのはげだのほざきやがった。んでそっからはもうすげー荒れに荒れて船乗りなら海にドボンしてんじゃねってくらいの大荒れになったわけだ。
あ〜あ…もう、ほんっとにまだまだ子供だな。人の気もしらねぇでなにが嫌いだっつーの。だいたい俺がいないとヘタレちゃう癖に生意気いってんじゃねぇぞ。日記の内容ひとつにしても全部サイタマ先生(はあと)の監視日記になってるおまえがどの口で?って感じだわ。

それからたしかに満足はしてっけど日記は暇なときに書くつもり。だから閉鎖っぽくすんのやめろ(笑)
おかげで離れ小島みたいになっちまったけど、もともと自己満足でやってるしまあいっか。誰かさんいわく「やばい内容を書いてそうです。…近寄るな感をかんじます(笑)」のプロフィールも書き直したいんだけどめんどくさいからってそんまま年越しちゃったし。…あれだな、うん。やるきはねぇがマイペースなのが売りってことで(笑)
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