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0013-アスファルト 3Dニトロレーシング

「アスファルト 3Dニトロレーシング」

ハード:Nintendo3DS
ジャンル:レース
メーカー:KONAMI
発売日:2011年3月10日
価格:5.800円
内容:

ANIME CLIMAX 1961-2011 50th Anniversary in ToyDay Trilogy 第9回:カラーアニメーション時代へ(『黄金バット』)

(Wikipediaから引用)
昭和初期の紙芝居から生まれた金色の骸骨の姿をし、漆黒のマントを身に纏う正義のヒーロー・黄金バット。黄金バットは1930年、白骨面に黒マントの怪盗が活躍する街頭紙芝居シリーズ「黒バット」が好評だったことから、主人公を黄金色にした原作絵19枚を永松健夫が描いて誕生。「黒バット」の最終回に、それまで無敵であった悪役の黒バットを倒す正義のヒーローとして突如、初登場した。紙芝居制作は蟻友会の後藤時蔵、高橋清三、田中次郎らによる。しかし、これは、当時の驚異的な当たり演目であり、著作権意識も低かったために、多種多様な黄金バットが勝手に作られた。さらに当時はセリフは書かれておらず口伝であった為、同じ紙芝居でも演者によって内容に差異があるのは普通であった。なお、戦前の黄金バットの紙芝居のほとんどは戦時下の混乱にあって散逸、あるいは戦災により焼失したとされる(当時の紙芝居は貸し出し式だった為倉庫にまとめて保管されており、倉庫が火事に遭うと全て燃えてしまっていた。また、手書きで写し描きされていたので製作数が少なく、人気作は損耗も激しかった)。
1947年(昭和22年)から、永松健夫による絵物語作品の単行本が刊行(明々社=のちの少年画報社)。1948年(昭和23年)には雑誌「冒険活劇文庫(=のちの少年画報)」(明々社)が創刊され、やはり永松による絵物語が掲載された。
1950年(昭和25年)頃に鈴木一郎原作で加太こうじが脚本と絵を担当した「黄金バット ナゾー編」(ナチス・ドイツ残党と戦う内容)の紙芝居が行われた。1950年12月23日、東京映画配給(東映の前身)・新映画社製作による「黄金バット 摩天楼の怪人」(監督:志村敏夫 出演:川路竜子、美空ひばり、杉寛 )が公開され、1966年12月21日、東映製作による実写の白黒特撮映画「黄金バット」(監督:佐藤肇、監修:加太こうじ出演は千葉真一、中田博久など。)公開された。翌年4月1日、コミックを原作としたアニメがよみうりテレビ(読売テレビ・ytv)の企画・制作により日本テレビ系列で毎週土曜日19時 - 19時30分に全52話が放映され、高視聴率を得た。『巨人の星』や『天才バカボン』など数多くの名作アニメを生み出した、よみうりテレビのテレビアニメ制作の初参入作品であり、なおかつ日本テレビでは初の19時台のアニメである。なお主題歌は実写映画と共通。声の出演は小林修(黄金バット)、島宇志夫(ナゾー)、村越伊知郎(ヤマトネ博士)、高橋和枝(ヤマトネタケル)、立壁和也(ダレオ)、松島みのり(マリー)、内海賢二(マゾ)、藤本譲(ナレーター)らがいる。なお「妖怪人間ベム」とスタッフが同じ為、絵や演出が酷似している。大塚製薬の一社提供であった。また、脚本の島内三秀は、のち桂千穂の名でロマンポルノ、大林宣彦作品などで活躍する。黄金バットは長い歴史を持ち、そのため数多くの作品に登場している。戦前は欧風の洋装に帽子を被った長髪の黄金骸骨(または痩せこけた老人のような金色の顔)という風貌で黄金丸というサーベルを操る。終戦直後は進駐軍によってチェックが入り、逞しい白人男性ヒーローの姿に改変されたが、すぐに少年雑誌の絵物語で元のデザインに復活。その後微妙な変更を経てアニメなどで見られる顔が髑髏の金色の超人という、現在最もよく知られているより親しみやすいデザインとなった。武器はシルバーバトン。アニメ後期には暗闇バットという濃い青色のライバルキャラクターも登場した。
宿敵ナゾーは四つ目の覆面に左手が機械の鉤爪、下半身は円盤の中という奇怪なデザイン。絵物語では黄金バットに負け、蛇王(じゃおう)という他のヒーローとの戦いによって両足を失った後の黒バットが正体であり、元ナチスの科学者ドブロクスキー博士や妖婆モモンガのお熊(モモンガとは同名の動物ではなく、古代の邪神の名前。黒バット一味はこれを信奉する一族らしいが、お熊以外に信仰心がある描写は無い)、女賊ハルピンお光らを従え宇宙的な悪事を働く(目は2つ)。アニメでは彼自身が元ナチスの科学者エーリッヒ・ナゾー、コミック版では黄金バットと同世代の超古代人(生身の手の指が3本であるなど、明らかに人間ではない)。アニメ版ではことあるごとに「ロンブロ〜ゾ」と叫ぶ(イタリアの精神病理学者チェーザレ・ロンブローゾから取ったものか)。またアニメでは4つの目の色が全て異なり、さらに最終回では逃亡してしまい、黄金バットとの最後の対決はなかった(ナゾーの逃走直後に怪獣が現れ、しかもヤマトネタケルが、彼は怪獣だったのだろうか、と言うなど、ナゾーの正体が微妙に暗示されていた)。

2011.3/8:[0005]列突き事故

この年放映・公開のTVアニメ作品は50年目にしても100本以上ぐらいストック出来そうな予感だが、「列突き事故に起こりやすくなるラインナップ」を言わせておきたいなぁ〜。 そんな気持ちで「Rio RainbowGate!」(TVA)の個人的に好きなヒロインを選択した所、香里ちゃんを演じるローザ・キャニオンに集中され、ここだけのメインヒロインの人気率が低い模様で一応、リオと同時に選ばせても結構。(笑) 話変わって今月放映開始の「ダンボール戦機」(TVA)、実は第1話でオープニングテーマ終了直後に流れたCMは次回予告を兼ねたものであり、放送位置が誤るという放送事故発生されたが、初の試みとなるプラモクラフトアニメの出現により、小〜中学生層のユーザー達も早々話題を取り上げられる。
衝撃を80%吸収する画期的な梱包材、強化ダンボールを利用したホビーマシン・LBXでも実際のプラモデルとして発売されてる模様だが、実は原作ゲームのでも同梱されてるらしい。 買いだ〜〜!

2011.3/7:[0004]スパイガール・ミウ

毎回休日でパチスロを嵌っている為、パーラーニューフェイス高萩店へ直行しっぱなしですぬ。 先月導入したばっかの「スパイガール」を昨日から打ち込んでおりましたが、萌えスロの興味もある為、ビッグボーナス確定まで目指してみる事に―――。

我が楽しみのあるコスチャレタイムを挑むものの、失敗されるコスチュームは妙に良いけど、確定は見えねぇ・・・・・。

結果によりビッグボーナス2回獲得、貯メダルも221枚になったが、次回もまた打たなきゃ行かないので必勝カイド等を見ながら、出直しますぬ。

余談、ミウのCVは平野綾さんを担当しとる。

2011.3/6:エキシビジョンモード(1試合)勝利を見えるまで

樋蔵:大丈夫かなあ、規定目標達成するまで何とか勝てるはずだろうかね?

只今、規定目標を達成するまで慣れる事に極めながら得点さえ奪われ続けていく「Winning Eleven 3DSoccer」。 この調子で1週間、エキシビジョンモード(1試合)勝利を見えるのか!?

樋蔵:1週間中、エキシビジョンモード(1試合)勝利を目指していればどれくらい居られる、サーティ。
サーティ:あのぅ、3DSプレイしていませんねぇ〜。
樋蔵:へへん、そんな事は言わせるな。 明日から本格的に動き出してやろうじゃん、とっとと最初の規定目標を終わらせて・・・・
サーティ:別に言ったって構わないわ。 例え、規定目標はただのテストですから。
樋蔵:サーティ、テストじゃねぇよ。
サーティ:へっ? 何?
樋蔵:GBSB大戦を受け継ぐ為の大陸横断レースなんだ。
サーティ:大陸横断レース・・・・・前大戦を比べて凄い過酷だよね。
樋蔵:そうだろ! 凄い過酷にしても新たなる大戦はピッタリだぁ! まずは3DS発売同時タイトルの制覇しなくちゃね。
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