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2012/04/13 活動(?)報告とか

ヒロコです。

ものっそい久々の更新になります。
年明けてからテストとかなんとかの関係であんま活動できてなかったもので。

で、今日の活動内容ですが…
「久々にモンハンやろうずwww」
ということでした。

が、人が全然集まらなかったため、モンハンについて話しました。
ガンランス振り回すと味方ぶっとばすとかなんとか。


これも残念ながらイマイチ盛り上がりませんでした。
そこで我がサークルのMAD作者YUJIにゃんの作品みようぜとなりました。

それがこちら→ http://www.nicovideo.jp/watch/sm8332347

しかしながらみんなYUJIにゃんの作品ということで先入観バリバリでまともな評価ができずにいました。
そこに昨年卒業したOBピッポー氏登場!せっかくなので見てもらいました。

すると100点満点で80点という評価を頂きました。よかったねYUJIにゃん!
そのあとみんなでピッポーさんの持ってきたDVDで「仮面ライダーオーズ」をみました。


ここからは個人的なことになるのですが、聖地巡礼というわけではありませんがMH3Gご当地CMのロケ地かつサブカルの現部長のとくぼーのバイト先である某定食屋に行って来ました。
ご飯んまかったです。あとアイルーが描かれた色紙がありました。

みんなも探していってみよう!

あと今年度の新入生で新入部員は暫定1人です。まぁ1人でもきてよかったれす。

来週は今年度の方針を決めたいと思います。 

でわでわ

11月の活動

11/9(水)

11/11(金) 「

 

11/16(水) 「サブカルオープニング制作」 sino

・校歌風ということで歌詞も絞ったものになったと思います。

・メロディが完成する直前で、操作のミスにより楽譜が消えるというトラブルがありました。

・でもメロディは頭に残っているのでまた作っておくそうです。

・作曲できるのはかっこいいですね。

 

11/18(金) 「MHFの新しい魅力」&「水樹奈々の2010年からの活躍」 kazuさん

 

 

 

 

これまでの活動

10月の活動をメモっときます。

 

・「飲料水飲み比べ対決」

まずそもそもの活動テーマであったドクター・ペッパーを飲んでみました。

杏仁豆腐の味という感想が一番しっくりきたと思います。何度も飲むと癖になるかもしれません。

そして次にコカ・コーラとペプシコーラを飲み比べて、SC研的に一番おいしいコーラを決めることにしました。

投票の単純な数としての結果は同数でしたが、ポイント制ではペプシコーラが勝っていました。

あとでその場にいなかった部員たちにも聞いてみましたが、やっぱり均衡した結果となりました。

次にスポーツ飲料の一番も決めようと思い、アクエリアスとポカリスエットも飲み比べました。二項対立なのは仕様です。

そこでは、ポカリの方が味が濃くて飲んだ後に残留感があるようで、すっきりとしたアクエリアスの方が人気でした。

そしてコーラもスポーツ飲料も、誕生の歴史や成分の話、世界でのシェアなどの話をしときました。

また比べるものを変えてこの活動をシリーズ化していけばいいんじゃないかと思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月22日(金)の活動内容

この日の活動は、会長の持って来てくれたアイスを食べるという幸せなものでしたが、7月20日(水)が台風によって休講になったので、その日に行うはずであった自分の活動担当である「川上とも子について」も一緒に行いました。


そういうわけで初めに部室でアイスを食べ、その後に教室移動をして「夏合宿」の決め事をしてから「川上とも子について」の活動を行いました。


そもそもこの活動を行おうと思った理由としては、6月9日に声優の川上とも子さんが亡くなり、その訃報を翌日のサークル活動中に聞いたのですが、あまり声優に詳しくない部員は川上とも子と聞いてもピンときていたなかったので、演じているキャラクターを見てもらえればことの重大性が分かってもらえると思ったからです。


実際にこの活動のために川上とも子さんが演じていた主要キャラクターの映像を集めていましたが、改めて演じているキャラクターの多さと大きさに自分自身も気づかされて、本当に大きな存在が亡くなったのだと感慨深くなりました。そのことは周りの人たちの反応からも伺えます。


活動内容としては、声優について詳しくない人のために川上とも子さんが声優界で大体どこら辺の位置にいるのかということを「女性声優芸暦一覧表」から確認し、芸暦17年ということでその周辺にいるベテラン声優との絡みや、中堅若手声優からは羨望の眼差しを受けていることなんかについても話しました。


あとは時系列通り川上とも子さんの出演作品を観ていきました。

個人的には1999年の『ジバクくん』や『天使になるもんっ!』あたりからみんなも知っていると思っていましたが、それらはあまり観ていなかったようで、その前後の「ビーダマン」や2000年の『学校の怪談』からがストライクゾーンのようでした。ちょっとエロかったところが印象に残っているようです。どうでもいいですけど、『地獄先生ぬ〜べ〜』以降、ホラーとエロがワンセットになっているような気がします。


その後は最近、アニメ関係の業界で川上とも子さんの卵巣がんもそうですが、癌によって若くして亡くなる人が多いという話をしました。

例えば、『ARIA』で川上とも子さんがアテナを演じていたことは有名ですが、そのアテナさんが謳うカンツォーネの吹き替えをしていた河井英里さんも2008年に肝臓がんで亡くなっています。そしてこれからの日本アニメを引っ張っていく一人だと言われていた今敏監督も2010年にすい臓癌でなくなっており、東映版の『Air』を制作し日本アニメの礎を築いた出崎監督も肺がんで亡くなりました。


このようにアニメ関係の著名な人たちが相次いで癌により亡くなっているので、やはり日本人の死因第1位である癌の恐ろしさと無常さを感じざるを得ませんし、リアルな話ですが日ごろからの定期健診(人間ドッグ)というものの重要性についても触れました。


他にもいろいろと話しましたしまだ話し足りないこともありましたが、時間が押していたのでその時はこのあたりで終わりました。


それにしてもこっちの勝手な解釈ですが、川上とも子さんは劇中で亡くなってしまうキャラクターを多く演じている気がしました。そして『ヒカルの碁』の中で、ヒカルが居なくなったサイの存在を碁の一手一手の中に見つけ涙を流すシーンや、『Air』のラストで美鈴がゴールし呪いの輪廻を断ち切ったシーンなどアニメ史に残る屈指の名シーンが多いように思いました。


最後に、活動を通して改めて川上とも子さんが演じるキャラクターたちを見て声を聞いていましたが、やっぱり川上さんの声は好きだなぁとしみじみと思いました。

ベタな話ですが川上さんは亡くなっても、川上さんが演じたキャラクターたちはアニメの中で生き続け多くの人たちに愛され続けると思います。そういうところも声優という仕事の素晴らしいところだと思いました。


この活動の中では紹介できませんでしたが、川上とも子さんが2011年上のGoogle“上半期急上昇検索ワード”で人物ランキング2位になったことや(www.oricon.co.jp)、声優仲間や仕事仲間、著名なファンの人たちの声をいくつかここに載せておきます。


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KY

7月8日、13日、15日の活動報告。

毎回ダムのごとくブログをストップさせるヒロコです。
サーセン。

もしかしたらですが日付とか間違ってたらまたまたサーセン。

まず先月末から今月頭までなぜ活動がなかったのか?
といいますと、織田氏のDVDが再生できなかったり、人が集まらなくてなかなか予定が決まらなかったせいです。ブログが遅れたのは関係ないですはい。

では活動報告をば。

>7月8日
以前の活動で煮え切らなかったとのことで第2回目のパワプロ試合観戦。
コウ氏の活動です。
今回も前回同様にあれんじチームで試合をしたのですが、前回よりチームが増え、トーナメント形式になっていました。
因みに参加チームは前回と同じサブカル現役チーム、OBチーム、シュウゾウズに加え、ニコニコオールスターが参戦しました。

試合は現役vsOBと修造vsニコニコでまず行いました。
サブカル内部戦は織田氏がホームランをぶちかますものの、OB陣の安定した試合に惜しくも敗れてしまいました。
次にシュウゾウズと新参のニコニコオールスター。完全に色物勝負です。
・・・と思われていたのですがどちらも驚くほど強く、激戦の末ニコニコが勝利しました。
決勝でOBvsニコニコでしたが、ニコニコが強すぎた。
「もうやめてやれよ」といわんばかりに点を取られてしまいました・・・。

サクセスで後に作ったキャラが多い分ニコニコがやはり有利でしたね・・・。
2回の活動を通して分かったこととしては、「その場に居ない人が活躍する」のジンクスでした。

あのとき観戦していたとく坊とシャイン先輩が(パワプロで)打たれなければ・・・クッ


>7月13日
前々からやりかったとのことで新入生のかまにゃんの持ってきてくれた「サマーウォーズ」をみました。
映画鑑賞などをするときは教室をかりてでかい画面で見るにかぎりますね。

今までになくみんな真剣に見ていた気がします。やっぱり名作は違う。

さすがに話題作とあってみんな見たことがあったようですが、ヒロコなんかはTVでしか見たことがなかったので完全版を見るのは初めてでした。すげえおもしろかった。

今回初めてみたというシノの感想は「正直最後泣きそうになった。」とのこと。うん、ヒロコも2回目だけど泣きそうになった。

あとどうでもいいんですが、かまにゃんの説明によると最後に主人公が鼻血を出すのは頭を使いすぎたら、とのこと。

「よろしくお願いしまぁぁぁぁぁあす!!」

あとちょっとしたハプニングがありましたがそれに関してはシノくんごめんなさい。


>7月15日
戦争でした。
水鉄砲を使ったサバゲー的なものをみんなでやりました。
考えてみればアニ研の女子と一緒にまともな活動するの初めてじゃね?

開戦
3チームに分かれてチームの大将がやられたら負け、というルールで始めました。

〜1時間後くらい〜
決着。のはずでしたがどこのチームが勝ったかよくわからないままでした。

・・・ここからが本当の地獄だ。
決着がついたあとはルール無用の戦争が始まりました。
水風船を投げ合い、水圧銃を0距離でぶちかまし、バケツをひっくり返す。時間と共にみんな見るも無惨な姿に変わっていきました。
ヒロコも下着までぐっしょりでした。もう!エッチ!

そんな戦いのあと私たちは気づきました。
「争いは何も生まない。」
こんな簡単なことでも実際に何かをやらないと気づかないものですね。


だいたいこんな感じの活動を最近は行いました。
長文になってしまい申し訳ありませぬ。

ヒロコ
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