ライオンと羊

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拍手くださった方、ありがとうございました(>_<)

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大学卒業した時には、自分の専門分野の話題って、卒論のあまりの酷さを思い出して恥ずかしいため、もう黒歴史と一緒に見ざる聞かざる言わざるの覚悟でいたけれど。

どの道を選んで逃げても、結局、そこに帰るように仕向けるような不思議なことが連続するため、宿命か何かがそこにあるのやもしれない。

一生、共に仲良くやっていこう。

08/20 22:53




拍手をくださった皆さん、本当にありがとうございました(*^_^*)

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親しくしてくださっていたブロガーさんが辞められてしまったようで、寂しい。

もし再開されることがあれば、またいつでもお気軽にお声かけいただけたら嬉しいです。
春の柔らかな日差しのようなお人柄、文章、載せられていたお写真、そのどれもが、とても好きです。

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地上波初放送で初めて観た、実写版『君の膵臓を食べたい』(住野よる原作)、とってもよかった。

原作を読みたいと思いつつ、まだ読めていなくて、こういう物語だったんだなあ、と初めて知ったけれど、切なくも温かい感じがわたしは心地がよかった。

なんだか主人公の男の子の性格が、どっしりと落ち着いた中に情の深さを感じるところが、恋人に似ていて、わたしが貰い泣きしていたら、恋人は、その男の子と仲良しの女の子の性格がわたしにリンクしてしまったとのことで、隣で大号泣していた。
長生きしよう。

実写版の美しい映像を観ながらストーリーを追うのもよかったけれど、やっぱり原作を自分の解釈で読みたいというのもあるため、近々、図書館で借りてきたい。


08/20 00:00





拍手くださった方、ありがとうございました(>_<)

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昨日は、大好きなお姉さんとお出かけ。

数日前から楽しみにしていたためか、なんだか気持ちがふわふわ浮ついていて(しっかりしろ)、夢見心地で、瞬きの間に1日が終わってしまったようだった。

どなたかとお出かけすると、わたしは1日の終わりにひとり反省会をするのだけれど、初っ端からお見送りまでやらかしていたり、昨日は特にお姉さんのお話を遮ってしまったり奪ってしまったり、先回りしていただくことが多かったり、格好いい姿だけをお見せしたいと思っているのに気付けばダークマターな話を聴いて頂いていたり、次回に活かしたい反省ばかり。

でも、反省もきちんと心に留めつつ、この頃、動けないくらい思考の重荷になっていたものたちを沢山砕いていただけて、今なら何でもできそうな気持ちになって、とても感謝で幸せな1日だった。

お会いできない間、(このお店好きそうだなあ)、(こういうものがお好きだと仰っていたなあ)、と、お連れしたいところをいそいそとリストアップしていたのだけれど、そこにお連れできて嬉しかった。

しかも、素敵なプレゼントまで頂いてしまった。
前世、水辺に所縁があるのかというくらい、わたしは水の芸術を眺めていると不思議と落ち着くのだけれど、まるで透き通った何かをそのまま凝縮したような、はたまた星のかけらのような、琥珀糖のような、とても綺麗でかわいらしさも秘めた耳飾り。
実は、学生時代から学校帰りに、今では仕事帰りに、しょっ中立ち寄って眺めていた、いる、ハンドメイド作家さんたちの作品が並んでいる大のお気に入りの雑貨屋さんがあって、そこのもの。
いつも素敵だなあと眺めつつも、近年、我慢しないといけない状況だったため、いつかだね、と憧れ続けてきたお店で、頂いた動揺と恐縮と、お手紙の封筒と耳飾りを見た瞬間の驚きと感動と嬉しさと…色んな気持ちが込み上がってきて、何か言おうとしつつ言葉にならなくて、狼狽えて挙動不審だった(落ち着け)。

もう、大事過ぎて、保管して眺めては、毎日の活力にしたいくらいだけれど、せっかく選んで頂いたものなので、眺めるのはお手紙にして、耳飾りは大切に沢山身に付けたい。

お姉さんがくださった耳飾りやお言葉に相応しい人間になれるように、次の機会までにまた1つ成長していられるように、背筋を伸ばして毎日生き生きと暮らしたい。


08/18 21:00




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