タイヤと

ワイパーのゴム交換をお願いして家でまったり中。
あんまり体調が良くない気がする…。風邪気味かなー。
葛根湯のストックが無くなったから買いに行かないと。節約するとこ、お金使うとこハッキリさせないと体調崩して迷惑かけるわけにはいきません。
提出期限まで6日切ってからレポートのお知らせ来るとか何なん←
帰りに薬局としまむら寄って帰ろうかな。夜ご飯は実家で食べる予定なのでご飯作らなくて良いし、コクリコ坂でも見ながらのんびりしよう。
コクリコ坂好きって1個前に書いたかな?
あの生活感と無駄のない動き、モテる先輩、美味しそうなご飯、綺麗な背景。賛否両論あるでしょうけど私は好きです。今日返却に行っとかないと。
お風呂掃除と洗面台掃除、リビングの片付けをしてレポート書いて家で過ごそうと思います。
昼寝もしたい…。

あけまして

おめでとうございます。
まだ正月で良いのかな?
年末年始関係ない仕事の皆様、やっと正月終わるよ!テレビもつまんないし早く日常が戻ってきて欲しい…。
今年はことごとく祭日が土曜日に吸収されているらしい。ざまあみろー(笑)

年明け早々、「ちょっと出たよ」って患者が握っていたのは何かは想像にお任せしたい。握るって、ちょっと出たって、時点で分かるよね?簡単でしょう?
夜勤入って2回目でしかも私が休憩入ろうとしたその瞬間目の前でうんこ握ったんで発狂しそうになりました←
あ、握っていたのはうんこです。うんこ。
さすがに「はぁー!?」って言っちゃうよね。

幸先の良い2017年です。

患者さんの

ヤバい呼吸音がドアの向こうから聞こえてきている…。この夜勤を乗りきっても明日も日勤なんですよねえ…。
しかしながら今は休憩中なので換気扇回して向こうの音をシャットダウンする←
マジでヤバいときは相手看護師が報告に来ますので。

気づけば大晦日でした。年々、ただの平日になっていく。帰ったら早々に寝て、夜も早く寝ないと明日も日勤。年末も正月もあったもんじゃないぜ。
来年の目標はですね、地味に出てきたぽっこりお腹をやっつけたい。猫背も酷いし姿勢が悪いので、腹筋鍛えて体力つけたいです。お部屋も模様替えからちらほら散らかったままなので片付けたいんだけど、17日提出だと思って余裕ぶっこいてたレポートが7日提出だったというトンデモナイ事態が発生したのでヤヴァイ。
頭の中では完成してるんだけどなあ…。

チョコチップメロンパンに微糖コーヒーにトッポなんていう甘いもの3つ摂取したので気持ちが悪い。
今年は年越し蕎麦食べれなそうなので夜ご飯に蕎麦茹でて食べよう。簡単で美味しそうなレシピ発見したのです。蕎麦売り切れてないと良いけどなぁ。今月は大赤字や…。

夜勤中は

ナースステーションの中にいることが多いですが、一応ワンフロアなものでベッドを全部見渡せるんですよね。それはもう、草食動物の群れのリーダーのように物音がしたらハッと顔を上げてキョロキョロ…あれ、何もないか…の繰り返しです。
あっちのベンチュリーは蛇菅に水溜まってんな…とかも小さな音で分かるようになる←

最近はちょっとした家事とかの手間暇を見直してて、洗って絞れるキッチンペーパー導入したので最期にシンクをピシャッと拭き上げることが出来るようになりました。三角コーナーも、結局ネットつけるならネットだけで自立するやつにすればスッキリするし洗う手間も省けるやないかと気づいたし今度ネットが切れたら見てみよー。以外に高くなかった…。
トイレットペーパーも買った直後は置く場所が足りなくて悶々としてましたがやっぱりカーテンつけて棚を隠そうかなぁ。洗ったあとにポイッと流せるスポンジブラシに変更したのでトイレ掃除がちょっと楽しくなった。あの汚いブラシが嫌だったんですよねー。あとは誇りが溜まりがちだから100均とかで埃避けるやつ買おうかな。
あれ、全く年末の気がしてない。

前々から

思ってはいたけど考えないようにしてたのが、認知症の人の看護とか治療って難しいよねってこと。特に海外の現状の一部を知ってからは余計に。
こういう仕事をしてない人は具体的にピンとこないかもしれないですが、例えば救急車で運ばれてきて緊急入院になって、点滴治療が始まる。でも本人は病気になったことも分からないし何でベッドに寝かされているのかも分からない。でも点滴しないといけないって言われてしなくて良いって自分は言ってるのに何故か手足を縛られてまで点滴されて、トイレに行きたい、家に帰りたいから起き上がったら怒られてベルトをされる。でも何でそんなことされてるのか理解できない。認知症だから。
飲み込めないから鼻からチューブを入れられてるけど自分で抜いちゃうからミトンをつけられてる。
帰る!もう何もせんで良い!って言って暴れてる人に対して何してるんだろう自分。って気持ちは常に頭の片隅にあります。認知症だから分からなくて暴れてるんだし治療はしなきゃじゃん!って看護師になったばかりの時は思ってましたが、そもそも加齢という自然の流れで認知症になって自分の事が理解できない、薬も拒否、治療も拒否、でも病気。それって極論を言うとその人の限界であって、無理矢理治療が必要なのかと感じてしまう所があります。
海外のどこかの国では認知症の人に治療や投薬はほぼしない。自分の口から食べなくなった時に胃菅を入れたりペグ作ったりするのは主流じゃなくなってきているという記事を読んで、あー、やっぱりこういう考えもあるんだなあと知ってからは悶々とする事も増えました。
勿論いろいろな現状の一部だけをピックアップされてるんでしょうけどね。
病院にいる以上何もしない死、というのはあり得ないけど、自分で考えられるうちにどういう最期を迎えたいか考えて周りに伝えておくことは大切だと思う今日この頃。難しいんですけどね。
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