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ロックマンX楽しい

今言えることがそれしかない…ロックマンXやっぱり楽しい。

スイッチでプレイしたくてスイッチ版ロックマンXアニコレ1+2買ったんですけど2がまさかDL版と思わなくておいおい思ったりもしましたがもうプレイ始めたら関係なくなりましたね!
面白いゲームはいつプレイしても面白い!!
X1〜4まで終わらせたんですけどここまでは本当に好き…特に4。ゼロの操作楽しいし操作性がすごく好き。X5以降は全然プレイできてなかったので尚更思い入れがある。
個人的にx3シグマ戦のめっちゃ速い弾よけは苦行の域だったけど…けどX5以降の難易度とかその他いろいろがヤバイって噂で聞いてるので今X5に差し掛かってるから別の意味で緊張してます。
てか既にX5のオープニングステージとかライドチェイサーで進むステージとかの難易度がおかしくて笑いしかでませんでした。昔のゲームの理不尽さを思い出した。
Xをプレイしてた頃は学校の男子たちと裏ワザとかプレイ進捗とか話して盛り上がってた記憶があるからそれ含めて楽しい。X8以降完全に止まってるらしいと聞いたのでこれを機に続き作ってXシリーズも完結までやってほしいな…!

あと、ロクゼロシリーズも2までしかできてないから時間あったらコレクション買おうかなとか、コマンドミッションをもう一度プレイしたいから移植してほしいとかこれから出るロックマン11買おうかなとか元々アクション好きだった血が騒いできました。(コマンドミッションはRPGだけど
好きなコンテンツは無くしたくなかったら当時から全力で応援すべきだったと思うけど当時は子供だったから叶わなかったから今度は少しでも応援できたらいいなあ…



追記でメールフォームのお返事です。ありがとうございます!
continue...

先週の長野旅行のことでも書こうと思ってパソコン起動したんですけど今思い出せる主な事柄がヘビ花火を初めてやっていい年した大人が妙なトランス状態だった…みたいなシュールなことばかり思い出されます。
夜空の綺麗な星を撮るとかもっとやることあっただろ!と思いながらもヘビ花火の燃えカスの写メだけ撮ってたので上げます。
長野はアニメ版春ちゃんのおばあちゃんがいる田舎の元ネタらしいし、そもそも上松さんの生まれが長野らしいのでうたプリ的にも聖地と言っていいのかも。
原作の春ちゃんは全然そんなことなくて普通に東京のご両親の元でかなり良い家庭環境で育った良いところのお嬢さんて感じだけど。
上松さんを知っていると上松市に反応せざるをえなかったのも良い思い出です。

今年はいろいろあって同人誌作って出る、的なオフ活動ができていないのですが新刊を出そうと思わなければいくらでも出れるイベントあるけどやっぱ申し込んだら新刊出したいじゃん…?てなるので我慢している現状です。
イベントに全く出ない場合在庫のダン箱ずっとあるのが恐怖です。来年の冬インテとプリコンに出れたら出たいです。

近況

5月上旬の話なのですが、うたプリのスタリファンミに行ってきたんです。二日間。
初めて二日間全部行けたイベントがうたプリのスタリファンミってすごく嬉しかったこの気持ちはたぶん一生忘れないと思う。
正直、うたプリ入って7年目だし入ったときの年齢もそれなりに…だったので現在結構いい歳です。だけどあの夢のような二日間だけは子供に戻ったかのような純粋な気持ちで楽しんでいました。
大体のことはツイッターで呟いて満足してしまったのでここで新たに演者さんや内容について語ることは無いのですけど、ひとつ思い出したことがありまして。


二日目の隣がセシル担の方だったのですが、星のファンタジアのときのペンライトの振り方が壊れ物を扱うかのような、柔らかく優しい振り方だったのを見てこちらも何だか優しい気持ちになってセシルちゃんの歌を聴くことができて良かったなーと。
彼のカラーの黄緑って会場で振られてるとホタルみたいでとっても癒されるんですよね。そこにセシルちゃんの安心する歌声が合わさってマイナスイオン効果がやばい。セシルちゃんありがとう。

とりとめのない話をしてしまったけれど総括するとファンミたのしかったです!!これにつきる。
ちなみになんですがファンミでの翔くんについてはほぼ覚えていません…自分の推しが出てる間は意識を失っているので。他の方がレポあげられてるのを見て何でそんなに覚えてるのすごすぎ!と驚くばかりです。
私は6thのとき翔くんが「初恋をまた始めよう」歌った瞬間から記憶が抜け落ちてるくらいには自分の記憶が信用できない。
それでも何度かレポ描こうと挑戦したけどダメですね、レポ描くの向かないわ…。

最近の話だと、任天堂スイッチ買いました。7月にロックマンXやりたかったので!あといつか出るロックマン11もやってみたいので!!
ただ、スイッチだけ買って今すぐできるソフト買うの忘れましたけど。
今の携帯?ゲーム機すごいね…持ち運びできる大きさでありながらもうこれほぼ据え置きと言っていいのでは…?
この画面で乙女ゲやりたいなーとちょっと思った。この大きさでスチルとか見たい。

一方、VITAが今後カセットでの販売を縮小していくって聞いたのでうたプリの新作とか移植はどうなるんだろうという心配をしている。頼むからドルチェヴィータまでは出してくれ…。
ソニーは毎回新しいハード出すたび前機種との互換性や外部メモリの統一化をはかってくれないので売上が伸びにくいのも当然なのではと正直思ってしまうけど。
だけど個人的にVITAは好きだからまだまだ頑張ってほしいなーと思う。

もう5月

つい先日ひとつ歳をとったと思ったらもう5月!!5月…?!
前回と同じことを言いたくなるくらい時間が過ぎるのが早いです。
もう1日後には東京行ってるよウェルカムトゥスターリッシュワールドしちゃうよ…ファンミってライブよりも声優さんトークメインのイベントなのかしら。初めてなのでよくわからないんですがスタリのイベントというだけで楽しみなので難しいことは考えずに頭空っぽにして臨みたいです。
ツイッターではファンミまでのカウントダウンとか参戦服で盛り上がってたりイベント前独特の雰囲気になっていてスタリへの愛にあふれていたり楽しそうな様子にこちらももっと楽しくなってきます。
私はと言うと恐ろしいくらいにいつも通りというか…年齢のせいかごにょごにょなんていうかライブやファンミ的ないわゆるイベント参加用に気持ちを作ることってあまりないのでとにかく健康な体を持って現地に無事に向かえたら…とかそんなのんびりした気持ちで過ごしてます。
あ、さすがにイベント開演数時間前とか直前は別です。楽しな気持ちと緊張が半々くらい。

なのでいつも通りに好きなゲームをしてました。大逆転裁判1&2クリアしました。
一言で言うと、久々に私は「逆転裁判」をプレイしたんだ…これをずっと待っていた、という気持ちです。

私の中で逆転裁判というと吹っ切れてキレッキレなギャグとシャレのきいたキャラ同士の掛け合いと人間ドラマ、トンデモ設定がありつつも論理と証拠を武器に時には証言にちくちくイチャモンつけたり動揺させたりして証人や犯人の言葉からひとつの真実を見つけ出すというシンプルだけど奥が深いシステムが好きだった。
逆転裁判4でいろいろ心が折れて(でも内容はやっぱり面白かったと思う)5でタクシューさんが抜けてそれでも5は5で面白かったんだけど論理と証拠で戦ってきた逆転裁判シリーズとしてはどうなんだろうと思ってモヤモヤしてしまって結局6は買わなかった。
タクシューさんシナリオと聞いて大逆転裁判1を買ってプレイした時、正直繰り返しプレイしたいと思うゲームではなかったし逆裁4のトラウマも邪魔して大逆転2を買うかずっと悩んでいたんですがオススメしてる人の呟きを見て思い切って買ってプレイしてみて良かったです。
1から積み上げられて2で溜まりに溜まったカタルシスが終盤で一気に爆発する怒涛の展開で目が離せなくなる。「逆転」ではなく「大逆転」のスケールのデカさがよく分かる。

大逆転裁判1&2は間違いなくあの頃の「逆転裁判」で、素晴らしくやりごたえのある骨太なゲームだと思う。逆転裁判123が好きだった人、大逆転1をプレイしてる人ほど2をプレイしてほしいゲームと言っていた人の言葉が今になって突き刺さる。
それでもやっぱりこの続編ありきの売り方は優しくないと個人的には思う。一つのゲームで満足感を得られるように作ってほしかった。それは本当に個人的な思いであって、1&2を知った今は純粋に大逆転裁判が好きだと思う。

1の頃はアイリスちゃんしか好きなキャラいないなと思っていたのが2になるともう全員愛しくてたまらなくなる。特にすさとさんがめっちゃ魅力的になっていた。1で信頼を得られた後だからかなるほどくんとのやり取りがはっちゃけていて可愛かった。
主観だけどすさとさんは1と2で特にキャラが変わっているような気がした。とんちんかんな発言やギャグ成分が増えていた気がする…良い意味でキャラが変わってたと思う。
システムやモーションも改善されていてほとんどストレスを感じることはなかった。寧ろ終盤のあのホームズの共同推理は胸が熱くなった。
スタッフロールでのあるキャラの時にボロボロ泣いたし終わるのが寂しいと思ったゲームにまた一つ出会えて良かった。

ネタバレにならないように好きなところをつらつらと書いたけど書ききれない…ありがとうタクシューさんありがとうカプコン…大逆転裁判の大日本帝国編が見たいです、ぜひ作ってほしいです。

もう4月

4月…2018年の4月って何月?ってくらい久しく書いてなかった…。
近所の桜ももう葉桜で散ってしまったかなという時期になってしまった。今月わたしの誕生月です、また一つ歳をとってしまうんだな。

そういえば2月のプリコンで出した翔春本を委託通販させていただいてます。ご利用される方はよろしければどうぞ。
とらのあな通販直通

この翔春本の作業の追い込みのときに、夜に友人とほぼ毎日スカイプやハングをしてもらってたんですが、これがまた楽しくて。「今日はありがとう」「また明日」とか言い合ってるとまるで教室のクラスメイトに話しかけてるような懐かしさで、学生時代に戻ったかのような気持ちになりました。
当時の私は今よりも輪をかけて引っ込み思案だったので友人自体は限られた人数だったけれど…。
作業しろってみんなの尻をたたく通話のハズが割とぐだぐだだったけど話す仲間がいるってありがたいことだと改めて気づかされる日々でした。

原稿で思い出したけど今後のイベント参加予定は10月のスパークか冬コミかなとぼんやり思ってます。5月のスパコミ出たかったけどスタリファンミ両日行くことになったので完全に諦めました。夏は絶対原稿しないぞ!
そう思ったので今もっぱらゲームやってます、いつも通りです。大逆転裁判です。1をプレイしてそのまま2を待つことなくフェードアウトしてしまったので今度は頑張りたいです。大逆転は1&2で一つの物語、わたし覚えた。




話は全く変わって。
自分は基本的にそういうことにほぼ触れないスタンスでいるのですが、今の現ジャンルのいろいろを見ていて思うことがひとつあって、誰しも何かしら不満があることは当たり前で。そこは同意できる。
私は割と呑気に過ごしてるけど今が辛い人にとっては辛いのだから場合によっては文句を言ってもいいけれど「言ってもいい」と「”何を”言ってもいい」は私にとってはイコールじゃない。自分自身が過去に発言で失敗してきてるから強くそう思う。
自身の発言で今も今後も失敗しないとは言い切れないから自分の中でそう思うだけだけど、私自身はこれからも愛が続く限りみんなを応援していきたいしその気持ちはまわりの環境がどうであろうと変わらないと思います。
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