そして、やっぱりイチャイチャもしてきましたよ(о´∀`о)

今日のリアタイの続きと思って下さいね( v^-゜)♪

話題:ほんのりえっちなお話。

ルキたんとぎゅってしながら少し話してたら、何故かお口ですることに…。

いつもみたいにルキたんが好きなとこを攻めたり、いつもと違う舌の動かし方をしてみたり…

もちろん、私はうずうずしてくる訳です…が!

ルキたんに何回お願いしても、今回の記事タイトルみたいな台詞を言われる訳です(´;ω;`)

ひ「ルキたんばっかりズルいー、ひなたにもして?」
ル「ダーメ。」
ひ「お願い…して?」
ル「今日はダメ、次に会う時まで我慢するんだよ」
こんな感じの会話を何回も繰り返してました(^^;

そして、急に脱ぎ出す私。

ひ「ルキたん、お願い…して…」
ル「じゃあ帰るかー」
ひ「えぇっ!?」

ルキたんはふっと笑って、そのあと、お手々でしてくれました。

ひ「…どうなってる?」
ル「いっぱい濡れてるね…」

わざと私に聞こえるように音を立てながら、可愛がってくれました。

けど、途中…私の中に入れた指を私の口まで運んできて…

ル「ほら、舐めて?」
ひ「舐めないと続きしてくれないの?」
そう言った私に意地悪そうに笑って、ルキたんは私に舐めるように促します。

私が少し舐めたら、続き。
また音が聞こえるように愛撫してから…
「舐めてちゃんと綺麗にするんだよ?」
と言って私に指を差し出します。

少し私が嫌そうにしていると、指を二本に増やしてから…
「ほら、ちゃんと綺麗にして?」
と言うので、私は言われるがまま、自分の愛液で汚れたルキたんの指を舐めて綺麗にしました。

今日はそれでおしまい。

本当に続きしてくれるのかな?
次はもっと色々なことをいっぱいしたいな…