中学Kセフレ…03



俺と亮は始業のチャイムが鳴るより大分早く学校に行くようになった。


朝一緒に行ってた友達には朝練だからとか適当に言って俺は学校に行く。



まず教室に着くと、決まって亮の椅子に学ランが掛けられている。
亮がトイレにいるというサインだ。


俺はカバンを置いて亮のいるトイレに向かう。


トイレの場所もいつも決まっていた。実習教室が多い階のトイレ。そこが俺達のヤリ場だった。



階のトイレへ行くと、1つだけ閉まっている個室がある。
そして開けるとタバコを吸ってる亮がいた。


「翔ちゃんおはよ!」


「ああ〜おはよ…」


正直タバコを吸ってるのは許せなかった。反抗期の俺でも喫煙だけは許せなかった。
何度注意しても亮はタバコを吸うからいつバレないかそっちの方が不安だった。



しかしどんなに言っても亮は言うが速いか俺のズボンを脱がしにかかる。




それまでは毎朝行く前に一発出して行くのが日課だったが、こうして亮とヤるようになってから朝は家でせず学校で亮に出してもらうのが日課になった。



起きてから亮に会うまでずっと我慢していたから、何もしなくても完全勃起を維持していた。


亮は跪いてフェラ奉仕してくれる。いつもは亮のリードで進めていたがこの日はかなりムラムラしていたので自分から動かしてやった。


たまにやりたくなるみたいで、がん掘りイラマチオをすると喉の奥までチンポが行くのがわかる。


その時ゲホゲホしつつくわえてくれたり、少し苦しそうな亮の顔に俺はそそる。


「大丈夫か?」

って口では優しく言ってやるがスピードを緩める素振りなんかするわけなく、後頭部を掴んでいたから亮も俺のチンコから離れる事が出来なかった。



まあいつも涙目だが亮は顔を縦に振るから、俺は大丈夫なのを確認するとまた容赦なくイラマチオしてやった。

亮はゲボゲボしながらもデカマラに食らいつく。


苦しそうに我慢しながらも尺る亮。


そして本当に息ができなくなり苦しくなると顔を横にするので、その時はチンコを口から吐き出させてやる。

でも休む隙も与えず今度は金玉の方を舐めさせる。

ある程度気持ち良くなるとまた強引にチンコをくわえさせ、これを何度も繰り返した。

「うっ、やばい、出そうっ」


そろそろ限界がやってきた俺は亮の頭を強く掴み、1番強く腰を振った。その時は亮の顔は一切見ずに前一点をまっすぐ見ていた。

「いくぜっ…くぅっ…!!」


そして全身の痙攣と共に亮の口の中で俺のチンコは大きく脈打ち、びゅーっ!びゅーっ!と勢いよく大量の精液を吐き出した。


亮は俺の精液を飲み込もうとするが吐き出す。


「けほっけほっ…」


続いて俺は亮のチンコをくわえた。

触っていなかったのに亮のチンコもパンツの中で窮屈そうに勃起させていた。


亮はフェラをされると感じやすいらしく、イクのが速かった。

だからこの日もすぐにイきそうになった。



いつもの俺ならイク前に口を離して便器の中に亮の精液を吐き出させるのだが、今日は気分を変えて最後までくわえてみた。


「あっ!!あ〜ダメ翔ちゃん離してよ〜っ?!」


俺は無視して強めにズボズボ吸い込むようにフェラしてやった。


「あっ、イクっ、イッちゃうイッちゃう!!アーっ!!」


亮は俺の口の中に濃い精液をぶちまけた。


半ば放心状態になっていた亮をよそに、俺は亮の精液を口に含んだまま下へ屈んだ。


動かない俺に不思議に思った亮は顔を近づけてきた。



「どうしたの、翔ちゃ…んんっ!!?」


瞬間、俺は亮を壁に押し倒しキスをした。
亮は屈んでいたが倒されて座り込んだ、そして油断してる隙に俺の中にあった精液を亮の口の中へ無理矢理流し込んでやった。

「んん〜っ!!んんん〜っ!!!」

バタバタ手足を動かす亮から離れ、意地でも飲ませたかった俺は亮の口を自分の手で塞いでやった。

目に涙を浮かべながら俺を見つめ、観念したのか大人しくなり、自分の精液をゴクゴクいいながら飲み込んでいった。


飲んだのを確かめると俺は亮の口から手を離してやった。
するとおえ〜といいながらトイレの便座にへたり込んだ。



「どうやった?自分のザーメンの味は?」



「マズイに決まっとうやん!翔ちゃんマジサイテーやわぁ!」


「はぁ何言ってんだよ!お前がいつもプカプカタバコなんか吸いゃがるからだろうが!」


「だっておいしいもん!」


「うっせえ!今度吸ってるとこみたら、今度はションベン飲ませるからな!」


「ゲッ…」




流石に今回の件で懲りたのか亮は俺と会う前はタバコを吸うことはなくなった。









…と思っていたがそれは一週間と持たず、残念ながら飲尿プレイは亮の必死の懺悔にも関わらず行われてしまうのだった(笑)

中学Kセフレ…02





この時の俺は春樹と会えなくなり自暴自棄になっていた。

春樹はあれから全く学校へ登校する事がなくなった。


最初は何回か家に行ってインターホンを押して呼んでみたりしたが何回行っても誰も出ず、最初こそ授業で配られたプリントを毎日春樹の家のポストに入れに行ってたが、それも次第に嫌になり家が近い奴に任せてしまっていった。





確か、ちょうどこの時期から俺も反抗期に突入していた。だから色んな物に突っ掛かったり逆らったりしていた。


今思えば馬鹿みたいなことばっかしてたなあと我ながら振り返る度に思う…。



この前の部活仲間である大佑と亮にヤったレイプなんかはまさに。


目の前で同い年の奴ら(友達で、しかも男同士)のセックスを間近で見て興奮してしまった俺は、同時に、すごく幸せそうなこいつらに苛立ちとか嫉妬みたいな歪んだ感情を覚えた。

そして適当な理由をつけて脅して、友達である2人を犯してしまった。



大佑との友達関係はこの時点で終了した。

おそらく、これから顔を合わせる度にヤラれてしまうと思ってたに違いない。
だからそれ以降大佑は俺に絡んでくる事は一切なかった。部活も最低限の話以外しなくなった。



見苦しい言い逃れに聞こえるかもしれないが、大佑を脅したのは確かだが別にこれから会う度にヤラせろ、なんてつもりはなかった。二人の写真もばらまくどころか実際は持ってなかった。


だから大佑には悪い事をしたなあとは思う。



一方亮は何故か、俺との行為にハマってしまったのか体育祭後、それがきっかけで何度も向こうからよってくることになった。


最初は半信半疑だったが積極的な亮に俺は惹かれていった。それはまるで、俺の中にあった春樹の居場所を亮で埋めるように。



事実亮とのセックスはよかった。大佑も大切にしていたのだろう、すごく綺麗だった。


そんな、亮とヤる日はいつも朝と決まっていた。放課後はどちらの家も家族がいたから激しいのが出来なかったし、学校も部活の後だと完全下校ギリギリまでやってたから長く残れなくなってた。



やるのは決まってフェラばっかりだったが。
でもこれがセックスより手っ取り早く、オナニーより気持ちよくなれる「俺達の」セックスだった。




俺達は文字通り性欲の快楽に溺れていた。


その快楽は文化祭が始まる頃には、ほぼ毎日おこなわれていた。

中学Kセフレ



「翔ちゃんとエッチがしたい」



寝耳に水だった。


「俺、翔ちゃんのじゃないとイケなくなっちゃったんだ…だから…」


「お前…大佑と付き合ってたんちゃうん?」


「大佑とは…もう…」



「そっか…。まあ俺も、亮とのエッチは嫌…ちゃうけど」


むしろ、よかった。


「ホンマに!?」


亮は嬉しそうに、僕の体に両手を回してきた。更に背伸びしてキスしたりもしてきた。前回とは全く別人のようだった。



俺はまたビックリして、

「へえ…亮ってエッチなんや。」と言うと、亮は自分から俺の股間を揉んできた。
部活が終わって疲れきっていたが、既に全開にフル勃起していた。
俺もお返しに亮のものを制服のズボン越しに揉んであげた。すると亮のものもすぐにビンビンになって大きく脈打った。

俺は亮のズボンを下ろして、トランクスからチンコを出した。

亮の身体はどちらかというと成長期をまだ迎えてない小学生みたいで、手足にもチンコにも毛は生えてなくて、モノの大きさに似合わずツルツルだった。


ゆっくりしごいてあげると、
亮「すっごい気持ちいい。」と言ってくれた。亮も俺のズボンに手をかけて、同じようにチンコを出してしごいてきた。


亮の前にしゃがみこんで両手でチンコをしごいてやると、亮は

「うわー、でちゃうーっ」
と声を上げてイキました。かなり濃い精液が大量に出た。
亮は俺の両肩に手を乗せたままで、しばらくぴくぴくと震えていた。


「大丈夫?」と言うと、「だいじょうぶ・・・」と言ってキスしてきた。


キスしたまま、トランクスごしに可愛いお尻をまさぐった。亮のものは固いままで、気持ち良さそうな声を上げていた。トランクスを下ろし、俺は近くにあったハンドクリームを指に多めに浸けてスベスベの尻の谷間に指を入れた。一気に二本入った。


「ああっ、気持ちいいよーっ!!」と声を上げた亮。俺が亮のチンコをしゃぶると、彼のチンコが大きく脈打ち、再び熱くて濃い精液が発射された。

亮は精液まみれになった俺のくちびるを見ると、顔を近づけキレイに舐めとってくれた。
まさかそんなことまでしてくれるとは予想だにしていなかった。人の精液ですら飲むのを憚るのに自分のを飲むとは。


そんな亮のチンコはまだ勃起したままだった。しかしさすがに身体は疲れていたのか床に座り込んだ。


俺はへたり込んだ亮の目の前に、自分のチンコを突き出してみた。すると亮は俺のモノを両手でしごき、先端をなめてきた。やはり亮のフェラは上手く、かなり手馴れた感じだった。


「…なぁ、そろそろイっていい?」と言うと、亮は「うん」と言ってチンコを舐めつづけた。根元を両手でしこりながら、先端を唾液でベトベトにして舐めてきた。俺が「ウッ…、イクっ!!」と言うと、亮は俺のモノの亀頭をすっぽり口に入れて、強く吸ってきた。俺は亮の口の中で思い切りイった。


腰の力が抜けてへたり込んでいると、亮が俺の体の上に乗って、

「ねえ、お尻に入れてよ。」と言ってきた。




お互い全裸になり、俺は亮を膝に乗せる形で、彼のお尻に入れた。亮は自分から腰を動かして気持ちよくなろうとしていたので、俺も腰を上下させて、亮の尻を勢いをつけて掘ってやった。亮はすごく興奮して、

「ああっ、やっぱり翔ちゃんのチンコ…おっきすぎ〜!」とはしゃいでいた。



一気に気分が高まり、俺は亮の尻の中で二発目を出した。そして、それと同時に亮も終始勃起させていたチンコの先端から精液を胸まで飛ばしてイった。亮は自分の胸に飛んだ精液を手ですくうと、指を一本ずつ口に入れて舐めとっていった。

セックスが終わると、亮は俺から離れて、すぐに制服を着た。そして、「やっぱり翔ちゃんの、めっちゃキモチよかったわ!」と言って亮は部室から出ていった。
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