時々、本当に日本人? 運転免許証を持ってるの? 問いたくなるほどの運転をする人がいます。車を運転する以上、気をつけないと重大な事故を招きかねません。それが地域によって、違うとなると思わず民度を疑ってしまいます。おっさんの場合、ある登録地のナンバーです。










すれ違いをするのが厄介な道路の真ん中を走ってきて避けようともしないで、すれ違おうとするのが多々います。おっさんは、咄嗟にナンバーを見て、できるだけ端によってやり過ごします。しかし、そのドライバーは、何の挨拶も無しに真ん中を走り去っていきます。もし、おっさんが端に寄らなければぶつかります。











確かにおっさんが避けているから相手は良いと思うのでしょうが、かなりギリギリのところを通過していきます。相手が端に寄っているのだからと、徐行して自分も端に寄りながら走っていくという考えは全く無いようです。譲り合いの精神は全くありません。もし、これでおっさんが避けなかったら、どうするのでしょう。











実は、時々見かけます。道の真ん中で睨み合っています。そして、どちらかが折れて端に寄るのです。最初から端に避ければスムーズにすれ違えるのに、わさわさ一触即発の空気を漂わせます。本当に何を考えているのやら? 色々な人に話を聞くとあちこちでナンバーを見て避けるという話を聞くことがあります。もちろん、その地域にだってまともな人はいます。しかし、それだけ話があるということは、やはり地域格差があるのかなと思ってしまいます。最後まで、お読み頂きありがとうございます。