マスク

風邪をひいたらマスクするのがエチケットと日本では言われています。海外でマスクする人は、ほとんどいません。かえって不審者になりかねません。国民性の違い、文化の違いと言ってしまえば終わりですが・・・それに、ウィルスは小さいですから、何をやってもマスクから漏れてきます。







おっさん、マスクするの嫌いです。よほどひどくない限りマスクしません。おっさんがマスクしたらそれはもう大変なことで・・・誰、不審者だと騒いでるのは?  ・・・それが、今回、何十年ぶりかでマスクしました。エチケットとしてではなく、会社の人に見つかるのが嫌だったからです   おっさんの住む街に、住んでいる人が多いのです。会社をサボった・・・嫌、休んだ立場でふらふらしてるのを見られるの嫌ですからね。








本当は、サングラスしてマスクしたかったのですが、完全に不審者になりますので、マスクだけにしました。それでなくても、マンションの管理人さんが離れたところからわざわざ寄って来て挨拶をしましたから身元確認なのでしょうね。言われましたよ。○○さんですか? って






もし、海外へ行かれる方、特に欧米は避けられます。悪い病原菌を持っている。或いは強盗犯と見られますよ。街中ではマスクしない方が安全です。アメリカ辺りでは、撃ち殺されても文句は言えません。でも、日本では咳をしたり、くしゃみをする時に手で抑えないと殺意を覚える人がいるかもしれませんね。最後まで、お読み頂きありがとうございます。

ご心配おかけしました。

この度は、ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。20日の夕方から体調がおかしくなり、そのままダウンしてました。翌21日は、全く起きられずに1日寝ていました。正確に言いますと20日21時〜22日8時まで寝ていました。特に、21日は途中何回か目覚めはしましたが、昼間も寝ていたので睡眠時間が24時間  合計で35時間近く寝ていた計算になります。








自分でも良く寝ていたと感心しています。そして、今朝は普通に起きて洗濯して、買い物へ行き・・・食べるものが無かったので、ついでに食べて帰ってきました。昨日は、全く起き上がれず、トイレへ行くにもやっとでした。このため、病院どころか、何もできず寝ていただけでした。







それが、今朝起きたら何事も無かったかのように起きられたのです。昨夜身体が熱いなと思いアイスクリームを食べたのですが、それから身体が少し冷えて調子良くなったようです。その時は、熱があったようですが、体温を測る気力もなく・・・アイスクリームを食べる気力はありましたが 








風邪には、間違いないのですが、大喪の礼の日にも似たような症状がありました。家で、やはり、アイスクリームを食べながら見ていた記憶があります。『大喪の礼』なんて、平成生まれの人は知らないですね。昭和天皇の葬儀です。








まだ、完全復活とは言えませんが、少しずつ体力を回復したいと思います。何しろ食べなかったので、狸から狐へと体型が変わりました。食べれば、直ぐに戻りますが  人は、時には、休まないといけないという教訓になりました。でも、現実には・・・無理ですね。最後まで、お読み頂きありがとうございます。

お知らせ

今日は、風邪で会社を休みまして。皆様のところへの訪問、コメント返しは、暫くお待ちください。

個人情報

最近は、やたらと個人情報の保護なるものがあり苦労する。確かに、個人情報を保護する必要なのは解る。しかし、何でもかんでも個人情報保護というのは如何なものだろうか? 今のおっさんの仕事がまさしくそうだ。








氏名、住所、電話番号等々を管理しているからだ。これを無闇に第三者に伝えてはならないとなっている。しかし、伝えないと仕事にならない時がある。仲介する立場にあるからだ。このため、いちいち個人情報提供の同意を得ないといけない。








実は、これが大変面倒なのだ。個人情報保護と言って、直ぐに理解を示してくれる人は良いが、中には全く意味が通じない人がいる。高齢者は、逆に騙されないとばかりに拒否をする場合がある。そうなると、お手上げで仕事が先に進まない。説明して、同意を得ようとすると怒りだす人も・・・







当たり前である。どんなに、言い方に気をつけても個人情報提供同意をしないと何もやってあげないと脅迫しているようなものだからだ。会社も個人情報には、神経を遣い過ぎてる感がある。少なくとも、連絡してきた時点で放棄したものとみなしたいものだ。








世の中は、変な権利意識や個人情報保護と騒ぐ前に、もう少し気楽にいきたいと思う。SNSで、名前や顔を晒すのと訳が違う。いや、そちらの方が危険すぎる。ぎすぎすした世の中になったものです。最後まで、お読み頂きありがとうございます。

青空

どこまでも続く青空に、一本の線を引くように飛行機が飛び去っていく。数分後、その後を追うように飛行機が飛んで行く。青空に引かれた線は、まるで青いキャンバスに白い絵の具で線を引いたように見える。
         
普通は気流が乱れるからと、直ぐ後ろは飛ばないはずだが、後を追うように飛んで行く。先日の高速でのバトルを思い出す。車の場合、前車にぴったりとくっつくと空気抵抗が減り、吸いつけられるような感じになり燃料が節約できる。空中では、それが逆になる。







最後に飛行機に乗ったのは、3年近く前になる。最近旅行もしていない。気分転換になり、その地に接することにより、新しい知識を得ることができる。今の状況では無理なことだ。しかし、このままいくと、いつかは心身共に壊れかねない。今年は、何としてでも行きたいものだ。もしかすると、突然女性読者を訪ねるかも・・・希望だけは、持ちたいものだ。最後まで、お読み頂きありがとうございます。
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