タイトルなし

気持ち悪い、死ね、死ね。

ってきこえる。
泣いてる。

隣の人が寝ててよかった。

知らない土地で死ぬのかな。

どうすれば壊さずに愛せるでしょうか


依存

思えば、昔からなにかに依存してた、のかもしれない。

母親の連れ子だったわたし。今の父親と再婚したのはわたしが小学校3年生の夏でした。

その頃から、頻繁に両親揃ってスロット三昧の日々が続きました。
土日は鉄板。平日も下手したら開店から閉店まで家に帰ってこない日はザラで。
ネグレクトなのかもしれないけど、当時のわたしは寂しくなかったです。
母親から「あんたのせいだから」「あんたがいるストレスでスロットに行くんだ」と言い聞かされて育ってきましたから、わたしのせいなら仕方ないと思ってました。
それに、お小遣いをもらっていたので小学生のうちはわたしも夜な夜なゲーセンに入り浸ってpop’n musicという音ゲーにハマっていましたから寂しくはなかったです。
今ほど、まだ法律も厳しくなくて小学生が夜中にゲーセンにいようが関係なくて。
そのときはとにかく音ゲーに依存してました。

そして中学生くらいになる前から、まだヒトカラなんて言葉も流行りもない頃からカラオケに今度は入り浸るようになって。
両親がいない日はずっとカラオケで歌ってました。
それはそれで楽しかったです。学生だから料金も安いし何時間も入り浸っていれるので。
そりゃあ、下手くそでも週一でカラオケに行ってたら嫌でもすこしは上達するようになって。
歌うことがなにより楽しかった。上手いねって言われたら調子に乗ったし。

小さい頃から、絵を描くことも好きでした。
暇さえあれば絵を描いていました。
授業中も、引きこもり不登校になってからも、部屋中が紙で埋もれるくらいには絵を描いてました。

そして高校生になって、当時の恋人に依存しました。
ヒモ、精神的DV、浮気
いろいろありました。それでも依存を続けました。わたしにはこの人しかいないと思いこむことで自分を保っていました。し、お前には俺しかいないと言われていましたし。

それからしばらくは恋愛に依存してたのかなぁ。
あと、自傷に依存してた。自分を傷つけて自分を保つ方法しか知らなかった。

そして、今、とある子を愛してしまいました。もちろん依存をしました。

もう、わたしには絵も歌もゲームも恋愛も。なにもかもを失って、その子だけが希望だと、光りだと思っていました。

でも、とあることがきっかけで依存をやめたとき、わたしには何も残っていなかったんです。

空っぽでした。なににもやる気が起きなくて、絶望しました。
けど、空っぽなのは本当で現実で。割とすんなり受け入れられました。

母親に、「あんたは人間じゃない」と言われたときからわたしはバケモノになりました。
「悪魔だ」と言われたときにはもう人間ですらなかったと思います。

バケモノには相応しい末路です。
なにもない。空っぽなわたし。

関わる人みんなを不幸にするね、とにこやかに言われた理由がわかりました。

あの子と関わるなと言われた理由がわかりました。

わたしは、空っぽだから、なにかに依存することでわたしを保っていたんだと思います。

でも、今それがないわたしは本当に空っぽで。抜け殻のようです。

もう、なにも愛せない。
もう、何も持ってない。

からっぽのまにまに。

ふしあわせの形もしあわせの形も知らなければよかったんだ


メンタル

ああああああああああ

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声にならない声を浴びせたのは、


メンタル

優しい人はきっと、例え、車に轢かれても

「飛び出した自分も悪い」

と思うのでしょう。

優しすぎるから、自分を傷つけて。苦しいって人知れず叫んで、泣いて、縋って。

誰も悪くない、強いて言えば自分が悪いと思うのでしょう。

優しすぎることは、自分で自分の首を絞めることに似ている。

「根っからの悪人は誰もいない」

と相手を庇うことで自己嫌悪を無くすのでしょう。
あの人が悪いと決めつけたあと、自己嫌悪するから。そして本当は自分も悪いと言わなければ窒息してしまいそうで。

嗚呼、恐ろしや。

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タイトルなし


あーあ、壊れちゃった。

って思ったけど、そうでもないみたい。

かろうじて踏ん張っているけど、どこまで持つやら。

結局、自業自得。
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