20180210

お世話になっております。

という書き出しが多い最近。ついブログでも書いてしまいます。笑


時間がたってしまったけれど、修論無事に提出し、口述試験も無事に終了しました。
とりあえず卒業はできそうなかんじです。

よかった〜。

ほんとうはもっと感慨ぶかく、修論のこと、かきあげるまでのいろいろ、を書きたいのですが、
そういう話を書くのはいがいと体力がいるんですよね〜。

でもね、ほんとうに良かったなあということですまず。

良かったなあのなかには、修論無事に終わって良かったなあということと、書きたいことで書けて良かったなあということと、考古学の修士いって良かったなあということとか、色々含まれてます。

もちろん、ほんとうにこれでいいのか悩んだこともあったけれど、まあとりあえず良かったなあと。

これからどんな道に進もうと、いつかこの自分が役に立つ日がくるといいなあって思えます。

考古学好きかどうか自信ないんですが、でもムダじゃなかったと思っています。

まあそんな感じです。

あっという間の修士2年間。楽しかった。

20171204

とうとう12月に入ってしまいました。
ひょえええええ。

修論はとりあえずざざざっとかいただけで、まだまだ直すところはあるのですが、なんとか考察の章までやってきました(文章だけ)。
ほんとうに適当に書いただけなので、直さなきゃなんだけど、埋まっているだけで安心する。

いやいや、安心している場合ではない。

せっかく早く仕上がってきたんだから、もっと良いものにしなくては。
ここでおおっざっぱ適当マンな性格が出てきてしまってはもったいない。

でもとりあえずいい感じになってきたので、バイト少しずつ復活しようかな〜と考え中です。
甘いかなあ、、、

でもどうせ予定なくても一日中修論やらないしなと思うとバイトしてもいい気がする。
明日友達に相談してみよう。


とりあえず奇跡的に修論進んでいるので、このペースで最後まで気を抜かずにできるだけ良いものに仕上げていきたいと思います。

がんばろう!!

20171117

月曜日のメンタルはほんとーーーうに崩壊していました。
一週間思いっきり笑ってないし、誰とも話していない状態は精神崩壊するのだと知りました。
おばあちゃんになっても話してくれる人がいることを祈ろう。

今は週1回火曜日にゼミがあって、その日に同期や後輩やらとおしゃべりできるのですが、先週は謎の爆破予告があり休講になってしまって、一週間誰ともしゃべれずでした。
そのせいで月曜日はメンタルが崩壊することに。笑

火曜日に思いっきりしゃべって、信じられないくらいくだらないことで大笑いをしたので、今はもうメンタルばっちりです。
ほんと、人と話すって大事。

さあ、ついにあと一か月になりました!
提出日は1月6日?とかだけど(よくわかってないのやばすぎるな)、先生が12月21日から調査へ行ってしまうのでそれまでに文章を終えるつもりです。
そのあとゆるゆるとできるようになんとか頑張りたいと思います。
よーし、がんばるぞ!!

20171113

やばい。つらすぎてやばい。
いまだかつてないつらさen情緒不安定と戦っています。

終わらないかもしれないという不安ももちろんなんだけれど、それ以上に一人で戦っていることがめちゃめちゃつらい。
浪人生の時は毎日予備校行って、昼・夜友達とくだらない話をして乗り切ってきたけれど、
いま、毎日家にいて、一人で、誰とも話すことなく夜を迎えるこの現状が死ぬほどつらい。

学校行ってやろうかな・・・。
昼ごはんと夜ご飯だけでもくだらない話をしてくれる人がほしいいいいいいいい。
いや、もう昼ご飯だけでもいいから、だれかしゃべってくれる人いないかな。
まじで。
修論生のための予備校みたいなのほしい。

一人で頑張れない心が病む。

誰かとマンスリー借りようかしら。。。

20171018

今日はつかの間の晴れです。
ここ最近は雨ばかりで憂鬱だし、寒い。明日からもまた雨らしい。


たちどまりそうになっては、たちどまってはいけないと何度も自分にいいきかせながら走り続けています。
前ならこんな状況はくるしいと、早くやすみたいと思っていたと思う。

いや、じっさい今もやすみたくないわけじゃないんだけれど。

やすみたいのはやすみたいんだけれど、なんとなく走り続けていることが当たり前になってきていて、止まることのほうが今は怖い。
この感覚はだいぶ浪人時代に近いものがある。

心臓はいたいし、どこかさえない所もあるけど、ここで止まってしまったらきっとペースを崩してしまう。
そんなことがなんとなくわかるから、とにかく走り続けています。


おわったらなにをしようか。
おわったらすぐに社会人が始まるのはわかっているけれど、それでもひとつの区切りとしてゴールがある。

そのことにただただ救われているのかもしれない。
ゴールの先にあるものは必ずしも正しい道じゃないけれど、でもゴールがあってスタートがあるということに安心感しかない。
これまでに何度も先の見えない体験をしてきたからこそわかるこの安心感。


今はただ、「おわったら…」のことだけを考えて走り続けます。
あーはやくおわりたい!笑
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