スポンサーサイト



この広告は30日以上更新がないブログに表示されます。

MacBookの充電にも対応したバッテリー

Tronsmartは、最大30WのUSB PD入出力に対応したモバイルバッテリー「Tronsmart Brio 200100」を販売開始するのだそうです!!!

20100mAhのLG製リチウムイオンセルが搭載されていて、任天堂Switchなら3回以上、MacBookであれば1回以上満充電できる大容量のモバイルバッテリーで、最大30WのUSB PD入出力にも対応しているのだとか!

しかもいまなら、15%オフとなる特別クーポンが期間限定(1月10日17時〜17日)で公開されているので(クーポンコード:IWPMZ8HZ(15%オフ))、買っといて損はないかも!

今やガジェット全盛の時代ですから、このようなモバイルバッテリーのニーズって高いですよね!

Apple社認定!バカ高いUSBメモリー!

以前、Kickstarterで出資を募っているというアップルのお墨付きUSBメモリ「iStick」を紹介しましたが、これを購入するには、Kickstarterで出資しなければなりませんでしたが、今回、ヤマダ電機限定商品として販売されるApple認定「ライトニングコネクタ対応USBフラッシュメモリー8GB」を紹介します!

ライトニングコネクタ対応USBフラッシュメモリー8GB

このメモリーは、7月24日、ヤマダ電機限定で販売されるようで、直接iPhoneやiPadに挿してデータを保存することができます!
しかも、アップル公認のMFi認証も取得しているため、安心安全極まりないUSBメモリーです。

先の「iStick」と同じように、USBコネクタとLightningコネクタを搭載しており、専用アプリ「i-FlashDrive HD」を使うと、動画や画像、音楽といったデータを保存できるだけでなく、電話帳もバックアップ可能となっています。

また、エクセルやワード、JPG、MP3、MP4ファイルの閲覧が可能で、ファイルのロックも行えるのだとか。

見た目は「iStick」ほど洗練されていませんが、iPhoneやiPadに直接挿してデータを管理できるメモリーはほぼありませんし、16GBのiPhone、iPadをお持ちの方には、なかなかステキな商品なのではないでしょうかね。

有無を言わせぬApple価格

しかし、このUSBメモリーの予想実売価格は税抜で、11,070円となっているそうで、一般的なUSBメモリーとは比べ物にならないほど、お高いです。
8GBのUSBメモリーであれば、1000円出せばお釣りが来ますし、余程高いものでも3000円もあれば十分だったりします。
なので、3倍から10倍もの金額を出さなければならないなんて、流石Appleと言わざるをえませんね。

かっこ良すぎる!!ロケットスケート!

まったくもって、わけのわからないカッコイイものが登場しそうです!!

まぁ、この動画を見てやって下さい!!

平沢勇太、久しぶりにやられました!!

これは米国の企業であるACTONが、キックスターターで出資を募っていた商品で、最高時速20kmで走ることのできる電動ローラースケートなのです!!!

アニメの世界に近づいていく

もう、ほとんどアニメの世界になってきています!

しかも何が凄いって、体重移動でスタート・停止ができるだけでなく、加速、減速もコントロールできるそうで、最近のガジェットらしく、スマホアプリで、バッテリー残量や各種ステータスの確認、地図上で走行ルートの表示などができるようです!!

いやいや、これはいいですねぇ〜。
クルマもバイクも持っていない僕としては、これがあれば、ちょっと遠目の図書館にも行くことができますし、自宅からの活動範囲が格段に広がります!

ちなみに、このロケットスケートには走れる距離と時間によって3モデルがあり、キックスターターでの出資募集では、5万ドルの目標金額が、今では既に8万8千ドルも集まっています!!

しかも、この調子で量産体勢が整った場合、アメリカ向けが10月、欧州やアジア向けは11月に集荷されるかも知れないそうです!

んんん〜、これは欲しい!!!
でもキックスターターは英語ばっかりでよくわからない!!!!

ローラーシューズで、スイスイ滑っている子供たちに、このロケットスケートを見せつけてやりたいものです!

一番上の赤いやつ何て、AKIRAに出てくる金田のバイクみたいで、カッコイイでしょ!!

前の記事へ 次の記事へ