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デュラギア!!設定

ルルーシュ・ランペルージ
本名はルルーシュ・ヴィ・ブリタニア。今から何千年も前の時代に生きた人物。コードを引き継いだため不老不死に。なぜかギアスを使うことができる。頭はかなりいい。特に人を使うことと、パソコンに関する知識は飛び抜けている。が、どこか天然が入ってる。自分の魅力に気づいてない。スザクとは恋人同士である。最近、新宿のマンションにスザクと共に引っ越してきた。

竜ヶ峰帝人
来良学園の2年生。非日常に強く憧れる少年。なぜか非日常的な存在に好かれる。(特に新宿の情報屋と池袋の喧嘩人形の二人から)が、それには気づいていない。実は池袋で一番大きなカラーギャングであるダラーズの創始者である。パソコンに関する知識ならルルーシュにもひけをとらない。

枢木スザク
ルルーシュと同い年。つまりコード継承者。誰のコードかは不明である。ルルーシュ曰く「体力馬鹿」で、壁を走ることができるらしい。機械の操作は結構得意。ルルーシュの前では好青年だがルルーシュがいない所では腹黒い一面をだすことがある。本人は自分をルルーシュの騎士兼恋人であると主張しており、それをルルーシュも認めている。紳士的なところもあり、女子に人気があるがまったく興味がない。

紀田正臣
帝人の幼なじみで、同じ高校に通っている。帝人とはクラスは違うが、たまに授業中にも関わらず帝人のクラスに居座っているときがある。カラーギャングの黄巾族のリーダーである。ナンパばかりしているが、本当に好きな相手はちゃんといるらしい。

C.C.
ルルーシュとスザクの保護者。謎の多い人物である。ピザをこよなく愛しており、チーズくんフィギュアを大事にしている。けど、ルルーシュのことはそれよりも大事で、実の息子のように思っているらしい。スザクは気にしてはいるが、ルルーシュに比べたら……というような扱い。

折原臨也
新宿を拠点に活動している情報屋。人ラブがモットーだが、最近特に気になる人物がいるらしく、もっぱらその人物の情報収集をしたり、会いに行ったりしてるらしい。静雄のことは、早く爆発なりなんなりして死んでほしいと思うくらい嫌っている。最近、隣の部屋に入居者が入ったらしい。

平和島静雄
池袋の喧嘩人形のあだ名を持つ人物。その理由はキレやすい性格と、人並み外れた怪力にある。化け物扱いされたりするので、人と話すのは苦手だったが、帝人のおかげで今はそうでもない。そのためか、帝人のことが好きに。が、自分の気持ちが恋愛感情だとは気づいていない。臨也のことはかなり嫌っており、見かけたら容赦なく自販機など、手当たり次第に近くのものを投げつける。




ルルーシュと帝人が同じクラス、スザクと正臣が同じクラス。
世界観はデュラララ!!です。コードギアスの世界は何千年も前の時で、今の時代の人間でその時代を知ってるのはかなり少ない人数です。


ルルーシュの座席についてですが、本来帝人くんの後ろは矢霧誠二ですが、美香が「隣じゃなきゃ誠二さんのことが見れないじゃないですか!」てな事で席替えされた、ということで。なので帝人くんの後ろは空いていたのです。
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十二国記パロー設定ー

前々から書いてみたいと思っていたので、一先ず簡単?な設定をつくってみた。
細かい所はウィキペディアで調べてください。
でもたぶん設定読まなくてもだいじょーぶかも。
以下設定です。








折原臨也→龍国の黒麒麟。麒麟なのに血などの穢れが平気。力もかなり強い。麒麟の常識を覆す存在。王=主というのが気に入らないので、王を探すのには意欲的ではなかった。帝人に一目惚れしてしまい、しばらくしてから王だと気がついた。それいらい猛アタックを始める。23歳

竜ヶ峰帝人→普通の人から王様へ。たまに覚醒しちゃう、何気に怖い存在だったりする。最初は王になるのを拒否していたが、あることがきっかけで王になることを決意した。実は胎果である。蓬莱にいたときに一度、臨也とあっている。10歳の時に蝕に巻き込まれ、流されてきた。言葉は通じないはずなのに、何故か最初から通じていた。16歳。出身は蓬莱。本来は龍国で生まれるはずだったが、卵果の時に蓬莱に流された。

平和島静雄→臨也の使令。普段は人の姿。妖魔の姿は虎に近い。臨也のことは大っ嫌いである。臨也の使令になったのは、力負け(腕力ではなく精神面)したから。見た目は23歳…妖魔なので恐らくもっと歳はいっている。

園原杏里→龍国の禁軍将軍。史上最年少の将軍。女だからといってなめてかかると、瞬殺される。どんなものでも斬ることができる宝刀『罪歌』を所持している。16歳。出身は才国。

紀田正臣→帝人の兄。帝人が即位した後は、太子の位を与えられるも、ナンパをしに下界にばっかり行ってしまう。そのせいか、世上にかなり詳しい。16歳。蓬莱から流されてきた帝人を拾った本人。出身は龍国。

セルティ・ストゥルルソン→南の国、奏の麒麟。主の新羅とはすっごくラブラブである。十二国のなかで一番長く続いている。(600年)600歳だが、見た目は20歳位である。

岸谷新羅→昇山の随従として蓬山に行き、セルティに一目惚れ。でもまさか自分が王になるとは思ってなかったらしい。なので、選ばれた時は喜びのあまり(セルティとずっと一緒にいられるので)3日ほど気絶したらしい。623歳。見た目は23歳である。

シューター→セルティの使令。特定の形をもっておらず、滅多に人前に姿を現さない。セルティの意思で自在に形を変えることができる。

平和島幽→臨也の使令。静雄の弟。使令だが殆ど臨也から離れて行動している。てゆうか、人の形になって仕事(俳優)をしている。静雄が使令になった時に、「兄さん一人は心配だから」ということで自分も使令になった。

黒沼青葉→龍国の冢宰。史上最年少の冢宰。当初は王位に就いた帝人を傀儡程度にしか考えていなかったが、覚醒した帝人と対面し、惚れた。それ以来は帝人の心からの下僕?となり、帝人の敵を排除するように。臨也を邪魔だと思っている。むしろ嫌い。私軍としてブルースクエアという軍を持っている。15歳。出身は恭国。


龍国は、昔の表記は柳だった。100年前の王が禁忌を破った事が原因(他国に武力で介入した)で国の号が変わった。

基本みんな神籍に入ってるので、歳をとらないし、死にもしない。
正し、王を神にするのは麒麟なので、麒麟が死ねば王も死ぬ。逆に、王が死んでも麒麟は死なない。

龍国は空位の時代が40年程続いている。23年間は臨也のせい。残りは臨也の前の麒麟が王を見つけられずに死んだため。空位の期間は歴史上一番長いらしい。

王は、絶対にその国の出身。例えば、龍国の王は龍国でしか生まれず、その国以外で生まれることはない。胎果は蓬莱に流される前に自分のなっていた里木のある国が出身となる。なので、胎果の王もありえるということ。
因みに、麒麟にも胎果はいる。

妖魔は普通は人型にはなれないが、妖魔自信の妖力が強大だったり、麒麟の力が強ければ、人型になれる。後者は使令のみ。






こんな設定で書いてみようと思ってます。
設定はまだ増えていきます。たまに変更もあるかもです。
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