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帝ちゃん(>_<)



授業中に描いてみた帝人くんにょた。
髪の毛の長さのバランスが難しいとです(-.-;)

まぁそれ以前に我輩の絵が下手くそであるという問題があるのですが…

↓全体図みたいなもの




ていうか、授業真面目に受けろって話ですよね…

自習だったんだからいいじゃないか!!( ̄▽ ̄;)

いい夫婦でしょ

「鍋が食べたい」
「はい?鍋ですか」
「うん」
「鍋は硬くて食べれませんよ」
「いやいや、俺が食べたいのは鍋そのものじゃなくて、鍋を使った料理!」
「冗談ですよ。えーと、じゃあ材料買いに行きますか。あ、もちろん材料費は臨也さん持ちで」
「はいはい、苦学生にお金なんて払わしたりしませんー」
「まったく…じゃ、スーパーに行きましょう」















「何か入れて欲しいものありますか?」
「あ、お肉入れようよ」
「もう買いましたよ。ああそれより野菜を…」
「ダーメ。鍋といえば野菜よりお肉でしょ」
「でも野菜を入れないとバランスが悪いですよ」
「帝人くんはどっちが食べたいの?」
「…………それは、まぁ………お肉食べたいです」
「素直でよろしい♪」
















「結構な量になりましたね」
「帝人くんが野菜も買うからでしょ」
「だって、臨也さんの家の冷蔵庫、空っぽでしたよ」
「あー、まぁ基本外食しちゃうからね」
「ダメですよ、ファーストフードじゃないからって外食ばかりしてたら」
「うん、だからさ、帝人くんが俺の家に住んでくれたら家庭料理が毎日食べれるんだけどなぁ」
「…嫌ですよ、学校が遠くなるんで」
「そうかなぁ」
「はい。…なので、それは僕が高校を卒業するまで待ってください」
「それって………うん、じゃあその時改めて指輪と一緒にプロポーズするから」
「…た、楽しみにしてます、」
「うん♪」
「//////……い、臨也さんっ!!」
「ん?何?」
「荷物、半分持ちます!」
「へ?いや、重いし俺は大丈夫だよ」
「ダメです!!ほらっ」
「おっ…と。急にどうしたの?」
「…だって、臨也さんの両手が塞がってたら、」
「塞がってたら?」















手が、繋げないじゃないですか……/////

//////……そうだね、じゃあ、はい

ん……臨也さんの手、温かいですね

帝人くんも、ね


















(その日のお鍋が、いつもより暖かく感じたのは僕の気のせいだったのだろうか、それともーーーー)
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色塗り練習(-.-;)



色塗りの練習です。はい。
水彩って楽しいですねぇ(^O^)
オレンジが肌色になるからいいね。うむ。



もっとキレイに塗れるよう頑張りたいです\^o^/

お知らせ

LINK +1サイト(milktear 様)

ポッキーの日です

「あ、今日ってポッキーの日ですね」
「え?ああ、11日だったっけ、今日」
「……珍しいですね、臨也さんがこういったイベント?に乗っかってこないなんて。そんなに忙しいんですか?」
「んー…まぁね。ごめんね、相手してあげられなくて」
「いえ、別にいいですけど…無理はしないでくださいね」
「帝人くんがキスしてくれたら大丈夫なんだけどなぁー」
「冗談はよしこさんですよ」
「…帝人くん、君いくつ?」
「普通の高校2年生、16ですね。そういう臨也さんは…永遠の21歳でしたね」
「そーですぅ♪太郎さん覚えててくれたんだぁ」
「帰りますよ」
「うそです、ごめんなさい、調子に乗りました。謝るので帰らないでください」
「…まぁ電車ももうないので帰るに帰れないんですけどね」
「あれ、タクシー……うん、帰れないならさ、泊まってくよね?」
「そうなりますね…仕事、まだかかりそうですか」
「あと少しっていえなくもない量かな?疲れが溜まってるからさ、時間かかるかもしれないんだよねぇ」
「そうですか…あ、そうだ。臨也さん」
「ん?何」
「甘いものって疲れに良いらしいですよ」
「ああ、よく聞くね。冷蔵庫になんかあったかな…」
「えっと、その甘いもので、チョコっていうか、ポッキーなら正臣に貰ったんであるんですが……良かったら、食べますか?」
「…………ねぇ帝人くん。それって、さ。…誘ってる?」
「誘ってません!…でも、臨也さんがどうしてもっていうなら…してもいいですよ」
















えーと、じゃあこっちをくわえて…

あ、僕チョコついてないほうで良いですよ



…なんかさ、結構恥ずかしいね、これ

まぁ顔が近いですしね

あれ、帝人くんは平気だったりする?

狩沢さんたちとカラオケいったとき、するんで…

……………へぇ?

(あ、地雷踏んだかも)
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