mjk

今日は入院中に発売された
NARUTOを買ってきました☆

カンクロウのクグツって・・
あれってサソリさん?
サソリさんっぽかったよね?
多分サソリさんだよね?

いやー、ダンゾウうざいなあ。
NARUTOで嫌いな伽羅No.1にはいるよww
塚、伽羅で嫌いなんダンゾウしかいない←

イタチさあああん←


それからジャンプ買ってきましたが
それがww

表紙が銀さんだったので
よっしゃああ買うおwwって
買ったんですが・・・


ま・さ・か・の
赤丸www
mjkwwってつっこんだwww
まあ表紙いいからよしとしようか・・
高杉さんもいたしね


ああああ、イタチさあああんww

あれぇえ


うはww
10000hitぉめww


blog訪問者数ゎ
ついに10000越しました。感謝ィラでも描くっもりです。
あはははは⌒んww

ポイズンクッキング


食べてください\^o^/

え?え?なんですか?サクラが里抜ける?エ⌒スって誰?入院してたら状況把握できないゆww



どゆことだぁ?

エ⌒スって誰だぁ!!

なんでサスケにサクラ
里抜ける発言しちゃってるの?

なにがなんだかわからんゆww



あれ、あれ、時代遅れだわたし。

誰かこの状況説明してぇ!!

fairy-tale

イタサス…かな?
過去の物語と今の物語を合わせています☆
昔の事を思いだしているイタチさん。
もう語られることのない物語を書いているので気をつけてください☆ww
それでゎ駄作をど⌒ぞ☆












サスケがアカデミーに
入り、俺達は
すれ違いを感じていた。

そんな中、僅かな時間が
サスケと話す時間だった。

「あ!!兄さん!!」
「サスケ帰ろう。」
「うん!!」

任務が終わったのが
たまたまアカデミーが
終わる頃だったので
俺はサスケを迎えに来た。

「ねぇあの人がサスケ君のお兄さん?」
「わーカッコいい//」
「やっぱり兄弟だね!!」

周りの言葉等、関心はなかった。
俺は惟、サスケがいればそれでいい。

「サスケ、今日は団子の特売だから寄っていいか?」
「うん、兄さんと買い物うれしいな。」
「ハハッ…少し遅くなるから母上に怒られるな…」
「いいよ、兄さんがいたら。」


団子を買うとサスケは
袋を持ってくれた。

「いいのか?サスケ…」
「うん、大丈夫だよ。…ねぇ、兄さん…」
「なんだ?」


キュッとサスケは俺の手を握った。

「帰りまで…こうしてていい?」
「…ああ、いいさ。」

ニッコリとサスケは微笑んだ。

そして家に着くまで、ずっと、手を放さなかった。


−−−−−−−−−−−







「イタチさん…?」
「なんだ、鬼鮫。」
「…………いえ…なんだか貴方が泣いているようにみえまして。」
「……………」

泣いている、か。

「…………行くぞ、鬼鮫。」
「…はい。」

…サスケ。

俺はまた、夕焼けの森をひたすら歩いた。


⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒



なんじゃこりゃww
何書きたかったww


あ⌒…イタサス練習しゆ⌒…

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