うはww
10000hitぉめww
blog訪問者数ゎ
ついに10000越しました。感謝ィラでも描くっもりです。
あはははは⌒んww
イタサス…かな?
過去の物語と今の物語を合わせています☆
昔の事を思いだしているイタチさん。
もう語られることのない物語を書いているので気をつけてください☆ww
それでゎ駄作をど⌒ぞ☆
サスケがアカデミーに
入り、俺達は
すれ違いを感じていた。
そんな中、僅かな時間が
サスケと話す時間だった。
「あ!!兄さん!!」
「サスケ帰ろう。」
「うん!!」
任務が終わったのが
たまたまアカデミーが
終わる頃だったので
俺はサスケを迎えに来た。
「ねぇあの人がサスケ君のお兄さん?」
「わーカッコいい//」
「やっぱり兄弟だね!!」
周りの言葉等、関心はなかった。
俺は惟、サスケがいればそれでいい。
「サスケ、今日は団子の特売だから寄っていいか?」
「うん、兄さんと買い物うれしいな。」
「ハハッ…少し遅くなるから母上に怒られるな…」
「いいよ、兄さんがいたら。」
団子を買うとサスケは
袋を持ってくれた。
「いいのか?サスケ…」
「うん、大丈夫だよ。…ねぇ、兄さん…」
「なんだ?」
キュッとサスケは俺の手を握った。
「帰りまで…こうしてていい?」
「…ああ、いいさ。」
ニッコリとサスケは微笑んだ。
そして家に着くまで、ずっと、手を放さなかった。
−−−−−−−−−−−
「イタチさん…?」
「なんだ、鬼鮫。」
「…………いえ…なんだか貴方が泣いているようにみえまして。」
「……………」
泣いている、か。
「…………行くぞ、鬼鮫。」
「…はい。」
…サスケ。
俺はまた、夕焼けの森をひたすら歩いた。
⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒⌒
なんじゃこりゃww
何書きたかったww
あ⌒…イタサス練習しゆ⌒…