最近の…

女子高生は日差しが強いと日傘をさすみたいです。

紫外線対策バッチリやな!

私らの頃は日差しが強かろうが弱かろうが「そんなの関係ねぇ!」ばりの勢いがあったものです(・ω・`)

もう7年も前だぜ?
女子高生という響きを毎日受けていたのは…

年を取るって切ないわ
ピッチピチなお肌を取り戻すためにいろいろやってはだらける日々を送っておりまする←

日焼け止め塗っても焼けるときは焼けるしな←
「あれ?効果が薄れてね?」とぼやくのはいつものことですけど何か?←

何が言いたかったのかと言うと!
若いうちからケアしとくと年取ってから慌てずに済むよね、ということをだな…

言えた立場じゃないけどww

にしても日傘ねー…
自分が高校生の時は日傘なんて考えもしなかったのだよ←

時代は進んでいくんだなー

すげーやヽ(^0^)ノ


まったく時代の流れについていけないけどなww



テニプリ同棲バトン(四天宝寺)

テニプリ同棲バトン〜四天宝寺偏〜


テニプリ同棲バトン〜四天宝寺偏〜


第3段!四天Rと同棲!誰とどんな生活する?


■朝食を作っていたら誤って火傷しちゃった!

1.「ちょ、ほ、ほんまあり得へん!と、とにかく冷やさな!うん、冷やさな!」
珍しく動揺!顔が青いよ!財前光。
2.「火傷した部分を刺激せんよう冷やして…痛みがとれたら次は…」
適切な処置が光ります、忍足謙也。
3.「もう、次は気ぃ付けなあかんで?…あんまり心配させんといて」
優しく手当てをしてくれた、金色小春。

→的確な処置をしてくれる謙也くんにときめくけど、慌てる財前くんがめちゃくちゃ可愛いので、1でww
小春ちゃんも好きやけどなっ!(ユウジに刺されそう…)←



■彼が隣人の女性と話をしている所に遭遇!

1.「…ちゃう。ちゃうちゃうちゃうちゃうちゃう!浮気ちゃうからそんな目で見んといて!」
何も言ってないのに一方的に弁解をはじめた白石蔵ノ介。
2.「あ、お帰り〜!今日はえらい遅かったなぁ!」
回覧板を回してくれてたみたい、遠山金太郎。
3.「…おい、なに普通に家に入ろうとしてんねん。ちょっとはヤキモチ焼けや、アホ」
ヤキモチ?焼いて欲しいの?私に?一氏ユウジ。

→白石ィィィ!
そんな頑張って否定しなくても信じてるって!
可愛いなぁ…だって大好きだもの蔵リン←
金ちゃんもかーわーいーいー←
回覧板とか…なんていい子なんだろう
ユウジは計算高いね←
でも、まあ、1かな



■二人でイチャコラ中、話は中学時代の部活の話へ…。

1.「…そげん白石の話ばっかせんで。…妬けるばい」
子供みたいに抱きついてきた!千歳千里。
2.「せ、せやな、千歳は昔からええ男やったし、…はは…は」
凄く悲しそうな笑顔です…忍足謙也。
3.「ふーん…そんなに謙也がええの?せやったら俺やなくて謙也と付き合うたらええやん。………なんて言うか、アホ」
一瞬ビックリしたよ!白石蔵ノ介。

→みんな可愛いんですけどぉぉ!(悶)
子供みたいに抱きつく千歳だ、と…?
ばっちり抱き返しますけど何か?(ドヤッ)←
落ち込む謙也くんも、白石も堪らんが…
ここは千歳を宥めたいね



■夜の散歩へGO!

1.「おまっ…、なんちゅー薄着で出て来てんねん!」
パーカーを脱いで貸してくれた一氏ユウジ。
2.「…こぎゃん幸せやと、無くなった時が怖かね」
どこか遠い所を見つめてる…千歳千里。
3.「…は?しりとり?…まぁ付き合ったってもええですけど……ミス1回につきキス1回なんで」
え?そんな自分ルールあり!?財前光。

→自分ルール賛成ィィィ(うざい)
そんな財前くんが大好きです!
嫌そうな顔してもしりとりに付き合ってくれる財前くんを愛してます!
もう…あの子のツンデレヤバいって
ツンとデレの比率がいい感じだと思うんだヽ(^0^)ノ



■一緒のベッドで就寝です。

1.「へ?チュー?…別にええけど、どこにして欲しいんや?でこ?頬っぺた?それとも…」
口がええの?なんて聞きながら唇にキスしてきました遠山金太郎。
2.「…年なんて気にせんでええから。…寝る時くらい……甘えろや」
貴女に甘えて欲しいのかな?財前光。
3.「…明日も一緒に頑張ろな。ほんで、明後日も、明明後日も。ずっとずっと…一緒に頑張ってこ」
まるでプロポーズ!?白石蔵ノ介。

→な、悩む…(´・ω・`)
なんでみんな男前過ぎるだろww
金ちゃんは弟みたいに見てしまうかも…
だって、可愛いもん←
財前くんや、甘えて良いならうっとうしいくらい甘えちゃうよ?
めんどくさいって思われても止めないんだからなっ!
そして蔵リンのプロポーズっぽいセリフにときめいた(笑)
ずっと一緒にいるから!離れたりしないんだからねっ!←

…結局、選べないすみません(´・ω・`)



でも、めっさ楽しかった!
妄想がたぎる…
これで仕事乗り切れるわ(*'▽'*)




次回は六角偏です!


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今日の話。

今日は仕事が終わって母と弟と三人で回るお寿司屋さんに行きました。

刺身はあまり得意ではないから、サラダ系と納豆の軍艦、サイドメニューをひたすら食べる私ww

いつもよりはだーいぶ少ないけども
少量でめっちゃ満腹っす(●´ω`●)

お茶と水を飲んで、デザート食べて…
幸せでした(お手軽な幸せww)

それで、だ。

会計をすませて外に出ると


「あれ?もしかして…○○(本名)?」

「うい?あ、どーも。お久しぶりです?」

「ははは、じゃあな」


なんと、何年も会っていない従兄に会ったのだよ!

最初誰か分からなかった(´・ω・`)
しかも彼女連れてるし、完璧に邪魔じゃん?私ww

何で同じ市内に住んでるのに何年かぶりに会ったの?←
いくら引きこもりの私って言っても市内は回ってるぜ?←

家で母に話を聞いた。

「ねぇねぇ、さっきの兄ちゃん…誰?(酷)」

「あんたの従兄だよ。覚えてないの?」

「あー、おばさんに顔は似てたからそんな気はした。でも、どっちの兄ちゃんか分からなかったからお久しぶりですって言っちゃったよww」

母は大爆笑でした…


何でお久しぶりですとか言ってんだよ私…

兄ちゃんも引いてたわアレww

まあ、過ぎたことは仕方ないからもういいや←



今日も濃い1日でしたわ(●´ω`●)
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