話題:憲法



男性として生活しているものの戸籍上の性別は女性となっている「トランスジェンダー男性」が、同性婚の法制化を求める裁判に初めて加わる考えを明らかにした。
裁判への参加を明らかにしたのは都内のトランスジェンダー男性とパートナーの女性。現在の法律では戸籍上の性別を変更するためには、「性同一性障害」の診断を受け、手術を受けることなどが要件とされているが、トランスジェンダー男性は要件を満たさず、2人は戸籍上、女性同士のため、現在の法律では結婚することができない。
トランスジェンダー男性(40代)「私はパートナーのことを異性として好きになりました。私たちは異性愛カップルです」
2人は「同性婚を認めないのは憲法違反」だと去年2月、東京や大阪などで13組のカップルが国を一斉提訴した裁判に加わる考え。
この裁判で、国は「憲法にある『両性』が男女を表すのは明らか」などとして同性婚を認めない考えを示している。


「同性婚を認めないのが憲法」(笑)


憲法違反と憲法を訴えるのかな?(笑)


なんで憲法改正に至らないのか不思議だ(笑)


民法を色々いじっても

憲法が認めませんよ(笑)