商業捕鯨再開否決 日本“IWC脱退”示唆


話題:捕鯨について。



クジラの資源保護や持続的利用について話し合う国際会議が終わり、日本が提案していた商業捕鯨の再開は否決された。これをうけ、日本は脱退の可能性を示唆した。
ブラジルで開かれていたIWC(=国際捕鯨委員会)の総会には、85か国が参加した。
日本は、クジラを商業目的で捕獲する「商業捕鯨」を、量が豊富なクジラに限定して再開することや、反捕鯨国が多数を占める総会での決議方法を緩和するなど、IWCの改革案を提案していた。
日本の提案に対し、ノルウェーなど捕鯨を支持する国は賛成を表明したが、オーストラリアなどは「商業捕鯨再開につながるいかなる提案も認められない」と表明し、反対多数で否決された。
谷合農林水産副大臣「我々はIWCにおける日本の立場を根本的に考え直し、あらゆる選択肢を精査する」
日本の提案がすべて否決されたことで、商業捕鯨への道は厳しさを増していて、日本は今後、IWCの脱退も含め対応を検討していく方針。


今後の対応策

脱退する

捕鯨賛成の国を新たに加盟させる

密漁(笑)

日本酒つくる醸造所、イギリスに完成


話題:日本酒



イギリスで日本酒を造る醸造所がケンブリッジに完成し、14日に式典が行われた。日本企業としては初めての醸造所となる。
イギリス・ケンブリッジに建てられたこの醸造所は、大阪の酒造メーカーが今年、造ったもので、14日、ここで醸造された日本酒が、来月1日の販売開始を前に、招待客にふるまわれた。
招待客「素晴らしいよ、とてもなめらかだ」
招待客「ワインやウイスキーと比べて飲みやすい。気づいたら酔っ払っていそう」
値段は4合瓶で1000ポンド、日本円でおよそ14万7000円。
イギリスでは瓶に入れられた日本酒は数千円程度が一般的のため高めの価格になるが、担当者は「イギリスで造られた『SAKE』として売り出し、付加価値をつけたい」と話している。

高めではすまない

ぼったくり(笑)

回転ずし「魚屋路」で食中毒=全店閉鎖、会見など行わず


話題:食中毒

 すかいらーくホールディングス(HD)傘下の回転ずしチェーン「魚屋路」で食中毒が発生し、10日から全店が閉鎖している。症状を訴えた人は少なくとも39人に上る。一方、食中毒については、ホームページで概要を報告するのみで、記者会見などを行っていない。企業としての説明責任が問われそうだ。
 すかいらーくHDによると、食中毒は、8月31日〜9月3日にかけて、東京、神奈川、埼玉3都県の8店舗で発生。利用客が下痢や腹痛などの症状を訴えた。いずれも快方に向かっている。
 同社の調査で、生ウニから腹痛などを引き起こす「腸炎ビブリオ菌」が検出された。これを受け、10日から東京、埼玉、神奈川、山梨4都県の全24店舗で営業を中止している。再開の時期は未定。

保健所がまだ営業してはダメだと

1店舗だけでないので仕入れや倉庫の問題

国際捕鯨委員会 日本は商業捕鯨の再開提案


話題:捕鯨について。



クジラの資源保護や持続的利用について話し合うIWC(=国際捕鯨委員会)の総会がブラジルで始まった。日本は商業捕鯨の再開を提案しているが、激しい反発を受ける見通し。
日本は、ブラジルで開かれているIWC(=国際捕鯨委員会)の総会で、クジラを商業目的で捕獲する「商業捕鯨」を、量が豊富なクジラに限定して再開することを提案する。
また、こうした案が通りやすくするため、総会での決議方法の変更も提案する。現在、4分の3の得票が必要とされているところを、一定の条件を満たせば、過半数の賛成で決定できるという案。
しかし、オーストラリアなど反捕鯨を掲げる国はすでに強硬に反対していて、難航が予想される。


過半数で構わない

全員一致である必要はない

オーストラリアは

国際反捕鯨委員会を作ればいいのに(笑)

中国旅行会社、東京のレストラン格付け発表


話題:外食。



会員数3億人の中国最大の旅行会社が5日、中国人向けの東京のレストランの格付けを発表した。「東洋の基準で店を選ぶ」として、同じく格付けで有名なフランスのミシュランとの違いを強調している。
人気ラーメン店や老舗のあなご料理店など426軒を選出、今後日本語版も公開する予定。


「東洋の基準で店を選ぶ」

ではなくて

「中国の基準で店を選ぶ」

の間違い(笑)



まあ
人気ラーメン店や人気餃子店がランクインするなら構わないが

寿司屋とか蕎麦屋は外して欲しい

店側もお断りのはず(笑)
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