米宝くじ 当せん者出ず…賞金1800億円


話題:宝くじ



アメリカで19日、高額の賞金があたる宝くじの抽せんが行われたが、当せん者は出なかった。賞金は繰り越されるため、次回行われる宝くじの当せん金額は約1800億円に跳ね上がった。
「メガ・ミリオンズ」と呼ばれるこの宝くじは、1等の当せん確率が約3億260万分の1。週に2回、抽せんが行われるが去年7月以降、当せん者が出ず賞金の繰り越しが続いていた。今回は10億ドル(約1120億円)となっていたが、19日に行われた抽せんの結果、今回も当せん者は出なかった。
これにより23日に行われる次回の宝くじの当せん金額は史上最高の16億ドル(約1790億円)まで跳ね上がり、さらに注目されている。


海外の宝くじの購入は禁じられています(笑)

まあ

アメリカで購入するなら合法ですが(笑)


問題は

日本の場合は上限が決まっているのでどんなに当選が出なくても

6億だか10億止まり(笑)

ダブルデカ第4話「帰ってきた、デリック」


話題:今日見たアニメ

次回「A・クロイド殺し」


魔物も裸足で逃げていく

魔除け(笑)


帰ってきたらまた出掛けました(笑)


スパイは隣にいる(笑) 

ジャンヌダルク第3話


話題:今日見たアニメ

替え玉(影武者)は

時々死ぬ


3分間のドーピングは

再びなるのにどれくらいかかるのかな?

そうりゅう型最新鋭潜水艦「おうりゅう」進水 初のリチウムイオン電池搭載 防衛省


話題:自衛隊について

 防衛省は2018年10月4日(木)、三菱重工神戸造船所(神戸市兵庫区)にて、新規建造された潜水艦の命名式および進水式を実施しました。「おうりゅう」と命名されたこの潜水艦は、そうりゅう型潜水艦11番艦にあたります。
拡大画像
そうりゅう型11番艦「おうりゅう」。漢字では「凰龍」と書く(2018年10月4日、乗りものニュース編集部撮影)。
 起工は2015年11月16日で、同年度予算で建造されたものです。防衛省『我が国の防衛と予算 平成27年度予算の概要』によると、これまでそうりゅう型で採用されていた鉛電池に代わり、新たにリチウムイオン電池を搭載することで、水中持続力などを向上しているといいます。発火や爆発のリスクに関しては以前より安全性を確認されていた潜水艦用リチウムイオン電池でしたが、予算などの問題から長らく搭載を見送られており、海上自衛隊の潜水艦としてはもちろん、少なくとも軍事用の潜水艦としては「おうりゅう」が世界初の採用です。
 一方で、これまでのそうりゅう型に搭載されていたスターリング機関(潜航中も発電機を動かせる非大気依存機関)は搭載されていません。つまり、リチウムイオン電池だけで鉛電池+スターリング機関を代替することを意味します。詳細は明らかにされていませんが、水中最大速力は約20ノットと、従来のそうりゅう型と遜色ない数字が公表されています。なお、ディーゼルエンジンにリチウムイオン電池を組み合わせた「おうりゅう」は建造費643億円、ひとつ前の姉妹艦であるそうりゅう型10番艦「しょうりゅう」は、ディーゼルエンジン、スターリング機関、鉛電池の組み合わせで建造費513億円(防衛省『我が国の防衛と予算 平成26年度予算の概要』による)です。
「おうりゅう」は全長84.0m、幅9.1m、深さ10.3m、基準排水量2950t、水中最大速力約20ノット、乗員数は65名。今後艤装や各種試験を実施したのち、2020年3月に引き渡しの予定です。
 ちなみに三菱重工神戸造船所において戦後に建造された潜水艦としては28隻目にあたります。同社は1918(大正7)年以来、今年で潜水艦建造100周年を迎えたとのことです。


鳳凰と龍なので神だな

構造的には

車でいうところの

ハイブリッド

臨時夜行快速「ムーンライトながら」、今冬は計26本運転


話題:鉄道

JR東海が冬の臨時列車を発表。夜行快速「ムーンライトながら」は冬休み期間を中心に運転します。

冬休み期間を中心に運転

 JR東海は2018年10月19日(金)、今冬の臨時列車について発表しました。

 東海道本線を走る夜行快速「ムーンライトながら」(東京〜大垣)は、冬休み期間を中心に計26本が運転されます。時刻と運転日(始発駅基準)は次のとおり。●下り大垣行き・東京23時10分発→大垣翌5時50分着・運転日:12月21日(金)〜2019年1月2日(水)●上り東京行き・大垣22時48分発→東京翌5時05分着・運転日:12月22日(土)〜2019年1月3日(木) 列車は全車指定席です。乗車には乗車券(「青春18きっぷ」も可)のほか、指定席券が必要です。


元祖大垣行き(笑)

大垣往復ならこれに限る(笑)

席が取れればだけど


ただ
東京往復はこれ以外にも色々ある
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