衰え、というか身体のあちこちは確実に傷んできていますが。

まだ此処が残っていたこと、少しばかり驚いています。過去、こういった形で中断した場所は大概消えているので、携帯が使える内にと思い探してみて良かったです。


過去に自分の書いたものを読むと、こんな場所でもそれなりに人になろうとしている跡がみられますね。
無駄だった、とは思いませんがやはり僕には難しかったのだと感じます。

せっかく繋がった過去の自分の記憶ともう少しだけ寄り添ってみたいと思います。創作の続きを書くのは難しそうなのでやめておきます。

ルドルフ(仮名)君は元気です、きっと僕よりも。