スポンサーサイト



この広告は30日以上更新がないブログに表示されます。

北鉄8900系8913F:2020/2/2

2月2日の北鉄遠征での撮影分から!


粟ヶ崎で捕獲した浅野川線の電車はもう1本…。


こちらは前記事と同じ元井の頭線の人ながら、ちょっとスタイルが違う8900系(´‐`)

京王3000系には製造年次によっていくつかタイプが分かれているのですが、特に第3編成以降は広幅車体・両開き扉が採用されたのが大きな差異となっています。

まぁ要するに、北陸に来た仲間のうち、狭幅のものは8800系、広幅のうち浅野川線では8900系、石川線に導入されたのは7700系mblg.tv…という振り分けになったわけで(^_^;)


また、浅野川線の車両は前面のスノープロウが石川線のタイプより大型というのも、ひとつの見分け方だったりしますねー。

北鉄8800系8812F:2020/2/2

おはようございます。


本日の『かもぶろ!』も、前記事に引き続き、2月2日の北鉄遠征での撮影分からお送りしますm(_ _)m


さて、北鉄金沢で早速出逢ってしまったお目当ての車両に乗って、浅野川線での鉄活動を幸先よくスタート(´∀`)ノシ

てなわけでまず下車したのは、終点内灘の1つ手前の粟ヶ崎!

駅のすぐ南には特徴的な鉄橋が架かる有名撮影地で、この日も2〜3人の先客が…(^_^;)


とりあえずまずは、先ほど乗車したばかりの8800系の折り返しをこんな感じで捕獲♪

時代を感じさせる片開きのドアや腰部のコルゲートが魅力的で、広角でサイドがよく見えるように狙うと、ますます素敵に思えるスタイルでしたねー(´ω`)

北鉄8800系8812F:2020/2/2

2月2日の北鉄遠征での撮影分からー。


さて、午前中に石川線の車両を捕獲したあとは、お昼になる前に別の場所へ移動…(´‐`)

西金沢から再びJRに乗り換えて金沢へ到着、その地下から発車するもうひとつの北鉄電車が次のお目当てになります。


はいー、海沿いの街・内灘へ向かう路線、浅野川線ですねー\(^O^)/


その近代的なターミナル駅、北鉄金沢のホームに降りると、早速いちばん見たかった車両が停車中♪

こちらも前記事と同じく、元京王井の頭線の主力だった3000系が譲渡されたグループで、そのうち2編成だけのレアな存在の8800系で御座いますー(・∀・)


実は、近いうちに東京メトロ03系のお下がりが導入される予定の浅野川線、その最古参にあたる車両がまさにこれであり、おそらく引退するのではとの噂も。

てなわけでここから先は、この編成をメインに撮影、沿線各所を巡ることになっていきます…(^_^;)

北鉄7700系7711F:2020/2/2

おはようございます。


本日の『かもぶろ!』も、2つ前の記事に引き続き、2月2日の北鉄遠征での撮影分からお送りしますm(_ _)m


いやー、半月も間隔が空いちまったよ…(^_^;)



てなわけで、北陸鉄道石川線の陽羽里あたりで捕獲した車両はもうひとつ(`・ω・´)


こちらは前面の2枚窓が特徴的な7700系、言わずもがな、元々は京王井の頭線で活躍していた3000系だったもので、2007年に譲渡されました。


実は今回の旅、この元京王の人を記録するのが一番の目的で、真っ先に訪れた石川線で出逢えたのは嬉しい限り!

この当時はヘッドマークも掲出されており、貴重な姿を撮ることができてよかったです♪

EF200-15:2016/1/11

やべぇ、2週間も更新してねぇわ…。




てなわけで久々の記事は本日の日付ネタ。


4年以上前の1枚で、やたら懐かしいナンバーだったりしますが…(^_^;)


ぼちぼち北鉄遠征のお話も再開するはず?!

しばしお待ちくだされ…m(_ _)m
<<prev next>>
カレンダー
<< 2020年05月 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
アーカイブ
プロフィール
ゆきのりさんのプロフィール
性 別 男性
誕生日 9月30日
地 域 兵庫県
職 業 職人
血液型 O型